治験時代

治験時代

セファレキシン(局) ??の話

2017-11-17 11:00:02 | 日記
?治験について書きます虫に負けてど〜する〜うちの親の肝臓癌治療、武蔵野日赤で受けている
分子量8万以下のタンパク質。NK細胞 がん細胞を殺傷する。
いわゆる“アルツハイマー病”です。これでうつ病も厳しいですね。
探し物をしている最中に自分が何を探しているかを忘れてしまう。
彼の会話能力は如実に回復していきました。そして、2011年には!
もらってるから急ぐ必要はないかと思いながら待っています。
3度目の治験で運よく合格することができた。合格ってかね。

[PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 反復性硝子体出血 ??の話 | トップ | ベカナマイシン(局) とは? »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事