治験時代

治験時代

トリプシン について

2017-05-15 18:00:01 | 日記
?治験について書きます不満が無いわけではないけど、概ね仕方がないと飲み込んでおる。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その数は2012年時点で462万人にのぼるという厚生労働省研究班の調査結果を報じました。
2001年頃のことでした。この頃から治験もおおやけになってました。
なんと、沈みがちだった性格も快活になり、会話能力も戻ってきたとか。
効果的な治療法が見つかっていないアルツハイマー病の研究でした。
貯金が残った事実は試験合格とおなじぐらい褒め称えたいことである。
そんな心の弱さなら、生きててもロクな仕事は成さなかっただろう。
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