治験時代

治験時代

ネフローゼ症候群 の実績

2017-05-11 11:00:02 | 日記
?治験について書きますうちの親の肝臓癌(C型肝炎→肝硬変→癌)が発見されたのは2年前だったかな。
そのための技術革新に対応した医療システムの構築を望む。
6月1日、朝日新聞が、65歳以上の高齢者のうち15%が認知症である。
2001年頃のことでした。この頃から治験もおおやけになってました。
記憶能力にも一定の改善が見られたといいます。これも治験の成果でした。
金額に戸惑う。『ね、値上がりしてる!?』治験の費用が。
貯金が残った事実は試験合格とおなじぐらい褒め称えたいことである。
居る蛸私にしてみれば…、腹立たしい話なのょね、実に。
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