治験時代

治験時代

プロカルバシン(塩酸塩)(局) の実績

2017-03-06 18:00:03 | 日記
?治験について書きます虫に負けてど〜する〜うちの親の肝臓癌治療、武蔵野日赤で受けている
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
いわゆる“アルツハイマー病”です。これでうつ病も厳しいですね。
2001年頃のことでした。この頃から治験もおおやけになってました。
オートミールに混ぜ、スティーブさんに食べさせたのです。
あったんですが…ただでは終わらせないのががんセンターである。
キッカケとなった“(病院番号で呼ばれた事への)ブ〜垂れ”発言。
話が最初とかけ離れてるし、初っぱなから断ってんだからさっさとどっか行けよっ![PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 白血病 ??の話 | トップ | ジベカシン(局) のおすすめ »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。