治験時代

治験時代

聴覚障害 ??の話

2017-08-09 11:00:02 | 日記
?治験について書きますかかりつけの地元ドクターは慶應義塾大学出だったので慶應を勧められたんだけ。
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。治験もできない。
その数は2012年時点で462万人にのぼるという厚生労働省研究班の調査結果を報じました。
ある治験の結果を見つけます。驚くべきことにそれは身近なものだった。タイプのオイルがグルコースに代わって脳にエネルギーを供給することが明かされた。
待ってたら若干早めに呼ばれる。そこから治療までも早く進みます。
医療スタッフの腕は信用してるんですが、事務方は…ね。かなり微妙。
“再々発”が常に頭の何処かには在り、毎日死を身近に感じながら暮らして。
[PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« キニーネ(塩酸塩・硫酸塩)... | トップ | プログルメタシン(マレイン... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事