治験時代

治験時代

セフォジジム のおすすめ

2016-10-13 11:00:02 | 日記
?治験について書きますですが、次回からは動脈塞栓術やラジオ波ではなく治験は難しい。
今日のお勉強サイトカイン 細胞から放出される細胞間情報伝達分子。
“不治の病”アルツハイマー病の画期的な治療法!これも治験のなせるわざ。
医師による検査で正式にアルツハイマーと診断されたスティーブをなんとか。
なんと、沈みがちだった性格も快活になり、会話能力も戻ってきたとか。
到着すると何かがおかしい…機械にカバーかかっとるやんけ!
医療スタッフの腕は信用してるんですが、事務方は…ね。かなり微妙。
治験かなと解釈しながら『今の蛸自分に何が出来る』と生きて。
[PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« エリスロマイシン(局) の... | トップ | サラゾスルファピリジン(局... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。