九条バトル !! (憲法問題のみならず、人間的なテーマならなんでも大歓迎!!)

憲法論議はいよいよ本番に。自由な掲示板です。憲法問題以外でも、人間的な話題なら何でも大歓迎。是非ひと言 !!!

ハリルジャパン(96) 岡崎と柴崎が、やった!  文科系

2017年05月15日 | スポーツ
 柴崎がテネリフェ変え始めた! 
 ペインでも「のらりくらり」とプレイして初アシストを記録 theWORLD(ザ・ワールド) 5/14(日)

 味方が柴崎を探す場面も

 柴崎は13日に行われたウエスカ戦にトップ下で先発すると、前半3分にいきなり見せる。中盤でボールを受けると、素早く左足で前線にスルーパス。これにFWロサーノが反応し、ドリブルで相手DFを突破。最後はクロスと見せかけてグラウンダーのシュートを放つアイディアを披露し、GKの裏をかいてゴールネットを揺らしてみせた。これが柴崎のアシストと判断され、移籍後初のアシストとなった。

 その後も指揮官ホセ・ルイス・マルティが柴崎には自由を与えると語っていたように、柴崎はサイドに流れたり中央に構えたりと幅広くプレイ。相変わらずボールを持つと怖いほどの落ち着きがあり、トラップなどのテクニックはチーム内でもずば抜けている。ボールを回す際にはチームメイトが柴崎を探す場面もあり、その技術の高さが認められ始めているようだ。

 足下で欲しい柴崎、スペースに抜けて欲しい味方との間で呼吸が合わないところもあったが、これも時間が経てば改善されるだろう。柴崎が入ったことでテネリフェが変わり始めているのは明らかで、スペインでも「のらりくらり」とゲームメイクする柴崎の姿が見られるようになってきている。


 岡崎、シティ戦でジャンピングボレーシュート得点

 岡崎のレスターはマンチェスター・シティに1対2で敗れたが、1点を返したのが、岡崎。左後方からの速いクロスに対して前へ突っ込み過ぎて、左横を向いた身体と腰を捻りながらのジャンピング・ダイレクトボレーという超難度シュート。それも、ゴール正面とは言えペナルティ・スポットの倍ほどの距離地点まで全速力で走り込んで遠目から打った、脱力したシュート。超がつくような美しい技だった。
 なお、ゲーム後の彼はこんなことを語っているという。
『イングランド仕様に、身体を鍛えてきただけのことはあると感じている。こちらの連中は40キロのダンベルを左右の手にそれぞれ持って足腰を鍛えている。僕は20キロから始めているが・・・
ジャンル:
サッカー
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 改めて、政治不在日本の象徴... | トップ | ベネズエラの「政権転覆策動... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む