ひと対ひと。すべては楽しみながら。

仕事も遊びも、男も女も、昼も夜も。すべて『人と人』!
楽しみながら、単純に。できる事からやろうよ。^^江浦誠、56歳。

4000回!!

2016-10-13 00:53:55 | Weblog



http://amakusa-club.com/





朝から友人のfacebookで “4,000回” って文字が。
ん!? 4,000回??? と思いながら新聞を手に取ったら、こういうことでした。
半端無い回数ですね。


先週6日は『天草倶楽部』でした。
今回は、阪神淡路大震災を経験している関西の仲間たちが駆けつけてくれました。

早い方は4日に益城に入ってくださいましたから、3日には大阪を出発された訳ですね。



今回の講師の先生は、兵庫の植野匡英さん。
経営コンサルタントであり、ミュージシャンでもあります。

阪神淡路大震災の経験談は今お聴きしても生々しいものがあります。

そして、私たちの今置かれている状況も良く理解しておられます。
もちろん、経験者として。





そうそう。植野さんの奥様は熊本の方。
熊本にも事業所があった頃、お知り合いになられたご様子です。

2部では、参加者の声を聴きたいという植野さんのファシリテーションで、
熊本でのリアルなお話しも皆さんの生の声で聴くことが出来ました。
強く頑張っていけそうです。


宿に着いてから窓を開けたら、夕焼けには少々早かったけど、なかなかの良い景色。

魚を所望していた皆さんには、大の御馳走が待っていました。

刺身を手始めに、次から次に出てくる料理に皆さん満足。
賑やかに少々騒ぎながら飲んでは、そのまま部屋飲みとなりました。
birthday cake のサプライズも。



あっという間に朝の出発の時間。
いつも見送る側は寂しいものですね・・・。




河丁でのバースデイケーキを撮り忘れてしまったのですが、こちらは玉名のケーキ。
ふた七日を過ぎた義父と同じ誕生日でしたので、玉名でお祝い。


近著2冊も手元に。

地域創生 成功の方程式 ―できる化・見える化・しくみ化―
クリエーター情報なし
ぎょうせい

 

地方創生に駆けた男―天草架橋・離島振興に命を賭した森國久
クリエーター情報なし
熊本出版文化会館



 

慌ただしく過ぎていく毎日が、これも歳のせいなのかと思いますが、56歳です。
確実に還暦に近づいていますね。
やり残しの無いように、今一度振り返ってと。





今日も楽しみながら♪

 





 


☆私も書いてます☆
   ↓↓↓

  夢を形に・起業家たちの人間力―かなり不揃いの起業家たちVol.6
中尾 吉宏
本の泉社

このアイテムの詳細を見る
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 第36回『天草倶楽部』です。 | トップ | 喪中はがき »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む