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2017-04-20 16:17:16 | 日記
山口大学
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現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。
削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。
この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。
著作権疑い.PNG
この項目は著作権侵害が指摘され、現在審議中です。
審議の結果、該当する投稿以降の全ての版またはこのページ全体(すべての版)が削除される可能性があります。問題箇所の適切な差し戻しが行われていれば、削除の範囲は問題版から差し戻し直前の版までとなる可能性もあります。適切な差し戻しが行われていないと考えられる場合は、この版の編集や引用はしないで下さい。著作権上問題のない自分の投稿内容が削除される可能性のある方は、早めに控えを取っておいて下さい(詳しくはこちらの解説をお読み下さい)。

該当する投稿をされた方へ: ウィキペディアでは、著作権上問題のない投稿のみを受け付けることになっています。他人の著作物を使うときをお読み頂いた上で、審議にご協力をお願いします。自分の著作物を投稿されていた場合は削除依頼を出されたらをご覧下さい。

審議が終わるまで、このお知らせを除去しないでください。

(以下、著作権侵害の可能性がある箇所を取り除いた内容を暫定的に表示します。)
山口大学
山口大学吉田キャンパス
山口大学吉田キャンパス
大学設置 1949年
創立 1815年
学校種別 国立
設置者 国立大学法人山口大学
本部所在地 山口県山口市吉田1677-1
キャンパス 吉田(山口市吉田1677-1)
常盤(宇部市常盤台2丁目16-1)
小串(宇部市南小串1丁目1-1)
学部 人文学部
教育学部
経済学部
理学部
医学部
工学部
農学部
国際総合学部
共同獣医学部
研究科 人文科学研究科
教育学研究科
経済学研究科
医学系研究科
理工学研究科
農学研究科
東アジア研究科
技術経営研究科
連合獣医学研究科
連合農学研究科
創成科学研究科
ウェブサイト 山口大学公式サイト
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山口大学(やまぐちだいがく、英語: Yamaguchi University)は、山口県山口市吉田1677-1に本部を置く日本の国立大学である。1949年に設置された。大学の略称は山大(やまだい)。
目次 [非表示]
1 概観
1.1 大学全体
1.2 山口大学憲章
1.2.1 基本理念
1.2.2 教育の目標
1.2.3 研究の目標
1.2.4 私たちの責務
1.3 教育および研究
1.4 山口大学おもしろプロジェクト
2 イベント
2.1 学園祭
2.2 その他
3 沿革
3.1 前史
3.2 新制大学発足
4 組織
4.1 学部
4.2 大学院
4.3 附属機関
5 キャンパス
5.1 吉田キャンパス
5.2 小串キャンパス
5.3 常盤キャンパス
6 主要附属施設
6.1 図書館
6.1.1 山口大学総合図書館
6.1.2 山口大学医学部図書館
6.1.3 山口大学工学部図書館
6.2 メディア基盤センター
7 その他の施設
7.1 吉田キャンパス
7.2 小串キャンパス
7.3 常盤キャンパス
7.4 キャンパス外施設
8 サークル活動
9 対外関係
9.1 大学間協定
9.2 部局間協定
9.3 包括的連携・協力協定
10 不祥事・事件
11 脚注
12 関連項目
13 外部リンク
概観[編集]
大学全体[編集]
山口大学は1815年長州藩士上田鳳陽によって創設された私塾「山口講堂」が源流であり、2015年には創基には創基 200 周年を迎えた新八医科大学のうちの一つである。山口大学は現在人文学部・教育学部・経済学部・理学部・農学部・工学部・医学部・共同獣医学部・国際総合科学部の9学部を有しており、キャンパスの敷地面積は30ヘクタール(東京ドーム約6.4個分)を超える比較的規模の大きい総合大学として位置づけられている。学生数は学部生8,870名、大学院生1,754名(鳥取大学連合農学研究科を除く)の計10,624名(2011年5月1日現在)[1]となっている。
山口大学は3つのキャンパスから成り立っており、山口市には人文学部、教育学部、経済学部、理学部、農学部、共同獣医学部、国際総合科学部、共通教育棟および山口大学の主要な研究施設がある吉田キャンパス、宇部市には工学部がある常盤キャンパスと医学部・山口大学医学部附属病院がある小串キャンパスがある。(詳細は後述。)
山口大学に入学した7学部の全ての1年生は最初に大学の共通教育を学ぶために、共通教育棟がある山口市の吉田キャンパスに通うことになっている。そして2年生以降は専門教育を学ぶために各学部のあるキャンパスに通学することになっている。また山口大学に通学している全ての学生に対してICチップが内蔵された写真付きの学生証を発行しており、身分証明書としての役割を果たすとともに、プリペイドカード(およびミールカード)としてお金をチャージすることによって学生食堂や売店で使用することができる(使用可能店舗は確認できるところで第1学生食堂ボーノ、学生生協ショップヴェルデのみ)。さらに各講義に出席する際には、学生証を各教室に設置されてあるIC受信装置に通すことによって出欠を確認する出欠確認システムを導入しており、学生は各キャンパス内でのみ出欠をインターネットで確認することができる。このシステムは現在主に共通教育棟で学んでいる学生に使用されている(ただしそのシステムの確認を学生がする際には、キャンパス内からインターネットの接続をしなければならない)。また学生はインターネットを使った修学支援システムを使って、講義の履修登録および修正、成績の確認、講義のシラバスを確認することができる(このため紙のシラバスは廃止されることになった)。
山口大学憲章[編集]
2007年(平成19年)2月15日に制定された「山口大学憲章」では、広中平祐学長(1996年~2002年)によって提唱された「発見し・はぐくみ・かたちにする 知の広場」の創造、ともに力を合わせ、ともに育みあい、ともに喜びを分かち合う「共同・共育・共有精神の涵養」、他者への配慮と自らを律する倫理観のもとで、あらゆる偏見と差別を排する「公正・平等・友愛の尊重」、の3つが基本理念として掲げられた。特に、「共同・共育・共有の精神」は「山大スピリット」と名づけられている。
基本理念[編集]
「発見し・はぐくみ・かたちにする知の広場」の創造
共同・共育・共有精神の涵養
公正・平等・友愛の尊重
教育の目標[編集]
専門性と社会性の育成
自己啓発・自己研鑽・自己管理の徹底
知識社会に答える能力の醸成
研究の目標[編集]
先進的な研究を社会に還元
学際的な研究体制の構築
研究活動の透明性と説明責任の順守
私たちの責務[編集]
新たな価値の創出
社会が抱える問題解決への寄与
地域社会の発展と国際社会への貢献
教育および研究[編集]
工学部では広島大学と共同で、全国レベルでの工学系数学に関する基礎学力を評価・保証するシステムの構築を研究している(2005年に文部科学省によって「特色ある大学教育支援プログラム」に採択されている)。
(株)パテント・リザルトが実施した「2008年度 大学や研究機関の特許資産の規模ランキング」において、山口大学が16位にランクインした。この調査は、2009年3月末時点において有効特許を1件以上保有している339機関を対象としたものである。 また、山口大学は、大学・TLOの中では6番目、特許1件当たりの特許資産の規模では全機関中1位となり、これは本学の研究の質が高く、広く社会に役立っているといえる。 山口大学において高得点を獲得した特許として、文部科学省の知的クラスター創成事業で開発された、内視鏡手術で患部周辺に光をあてる「体内部位発光装置」などがあり、医療分野で幅広く利用されることが期待されている。
山口大学おもしろプロジェクト[編集]
山口大学において他の大学とは違う特色ある教育としては、山口大学生の自主性を高めることを目的とした、いわゆるゼミや卒業論文とは別の、学生グループによる独自の自主研究活動に大学側が資金面での支援を行う「山口大学おもしろプロジェクト」実施が挙げられる(2005年度に文部科学省によって「特色ある大学教育支援プログラム」に採択されている)。1996年に当時着任したばかりであった学長の広中平祐の発案で始まったものであり、選考会を通して年間に十数件ほどが採用されている。最大で3年間のプロジェクトを計画することが可能であり、1年あたり最高100万円の資金を獲得することができる(長期プロジェクトのみ)。応募要件としては
学生自身が自主的に企画や運営をするプロジェクトであること。
独創性やユニークさに富んでいるプロジェクトであること。
ゼミなどでの研究、学位論文に関するプロジェクトでないこと。
学生だけで遂行することが不可能だと判断されるプロジェクトでないこと。
商標登録の取得などが含まれるプロジェクトでないこと。
プロジェクト構成員の中に、最終学年以外の学生を含むこと。
プロジェクト構成員の中に、山口大学の学部学生または大学院生で構成されること。
の7つが挙げられており、中・長期プロジェクトは前期の1回、短期プロジェクトは前・後期の2回募集をしている。
また、おもしろプロジェクトの開始初年度は学内予算配分が決定した後にこのプロジェクトの発足が決まったために、実施予算の大半が広中学長のポケットマネーから支出されたというエピソードも残されている。
イベント[編集]
学園祭[編集]
山口大学における学園祭としては次の5つが挙げられる。
姫山祭
毎年11月上旬に、大学祭実行委員会が主体となって吉田キャンパスにて行われる学園祭である。今までに62回開催されており山口大学の学園祭の中心的な存在となっていて、有名芸人(2011年度はWANTED)のライブや有名アーティスト(2011年度はTHE Lowersとソナーポケット)のライブが行われる。また共通教育棟前の広場では、大学祭実行委員会が企画した小規模なイベントが連続して開催されており賑わいを見せている。ちなみに2011年度第62回姫山祭のテーマは「From me to you」であった。
医学祭
毎年11月中旬に、医学祭実行委員会が主体となって小串キャンパスにて行われる学園祭である。今までに68回開催されており、姫山祭と同様に有名芸人(2012年度はペナルティなど3組)のライブや有名アーティスト(2012年度はかりゆし58、SORGENTI)のライブが行われる。また著名人による講演(2012年度は川原尚行)が行われるほか、ミスコンも行われている。医学部の各部活による模擬店や医療系サークルによるブース企画、ドクターヘリ展示など医学系の企画を中心として、敷地は広くないもののかなりの賑わいをみせている。ちなみに2012年度第68回医学祭のテーマは「STAY GOLD ~楽しまんと医看検!!~」であった。
常盤祭
毎年11月下旬に、常盤祭実行委員会が主体となって常盤キャンパスにて行われる学園祭である。今ま
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