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ファミコンから始まり20余年間ゲームに没頭

2017年04月20日 23時21分35秒 | 日記
こんばんは。

今回は、私の過去と言いますか
子供の頃から好きな「ゲーム」について
書いていこうと思います。

タイトルにもありますが、
物心ついた時から
およそ20余年間、私の人生の傍らには
いつもゲームがありました。

小学校1年生くらいの頃には
ファミリーコンピュータ、いわゆる
ファミコンで遊んでいた記憶があります。

当時はまだ高価だったと思いますが
親戚かどこかから譲り受けたものとして
いつの間にか家にありました。

ソフトの数も20本くらいは
あったのではないかと。

気付けばスーパーファミコンも
家にありました。

これは父が結構ゲーム好きだったから
ではないかと推測しています。

それはそれとして、
その頃から私は主にテレビゲームに
ハマっていきました。

弟が2人いましたし、兄弟全員ゲームが
好きになり、それぞれがソフトを買ったり
協力プレイや対戦など
色々な楽しみ方を体験出来たのも
その一端を担っていると思います。

(逆にプレイの順番で争いが起きたりも
したりしなかったり…)

ゲームの他にも運動部で体を動かしたり
友達と(ゲーム以外で)遊んだりと
それなりに色々としてきましたが
やはりゲームの楽しさに
肩を並べるようなものは
見付かっていない気がします。

その要因の一つに
「没入感」があると思います。

ゲームの主人公として
世界を体験する楽しさ。

子供の頃は素直に入り込めていましたが
大人になると中々難しい気がします。

没入感と言うよりは
俯瞰で眺める事が出来るようになる、
眺めてしまう方が近い気がします。

「自分が主人公になる」よりは
「主人公になっている自分を見ている」
の方がしっくり来そうです。

あまり変わらないですかね?

それはそれで楽しめてはいます。

社会人になってからは
現実逃避の為にゲームしているような気も
しないではないです。

煩わしい事が多いリアルより
単純でいられるゲームの方が
居心地がいいんですよねー。

ってなんかまた愚痴っぽくなりそう?

記事を書き始める前は
「少年時代の私とゲームについて」
みたいな内容を書きたかったんですが
話が逸れちゃいましたね。

今度また思い出した時にでも
書きたいと思います!
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