アンポンタンの独り言

思いついた事を好き勝手に書くけんね。

上の階のおじいさんが!

2017-08-05 22:51:48 | 日記
今日は休みなので朝早く目は覚めたが家で
グダグダ・ゴロゴロしていたが午前11時頃だろうか
マンションの近くでサイレンが鳴り響いていたので
窓から覗いてみたらオラのマンション入口近くに
救急車やらパトカーが止まっていた。

警察官やら救急隊員が何かを話しながらエントランス
から入って来るところだった。
「え~~、オラのマンションかよ」と動揺していると
オラの上の階で止まったみたいで大声での話し声や
無線を使って警察か消防署とかと話している様子やった。

オラの動揺は大きくなり耳をダンボにして聞いていたが
彼らも動揺し興奮しているらしく声が早口でなかなか
聞き取れなかったが、どうも上の階の75歳位のおじいさん
の事らしかった。

確かおじいさんも独り暮らしでいつだったか話したときに
年齢が年齢だけに病気が心配だと話していたんやが倒れたん
かな?大丈夫やったんやろか?気になって仕方なかったわ。
そして無線に聞き耳立てているとベランダ側のガラスが割れ
ている何ちゃらかんちゃらと話しているようで、ひょっと
して泥棒とか強盗に入られて何かされたんやろか?と
不安で仕方なかった。

それから暫くして外をみたら救急者もパトカーもいなく
なっていたので運ばれて病院に行ったのかも知れないと
勝手に判断した。警察も階下のオラの部屋に話を聞きに
来なかったので事件性はなかったんやろ。

何だかオラの未来を見ているようやった。
オラも独りもん、ありうるもんな~
孤独死予備軍。

エッチビデオも捨てて置かねばと思うけんが未だに捨てきれぬ。
ま~も少しお世話になろ~・・は、も少し頑張って生きよう
やからまだ大丈夫やろ、恐らく。

ねっ!

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