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蓮舫と書いて下品と読む

2016-10-01 02:44:45 | かの国

 

 

>>蓮舫」新代表が抱える難題…舌禍体質、灰色交際、衆院鞍替え、夫婦生活
 
要は、言葉が“軽い”というワケだ。そして、その“軽さ”は、彼女の人格の本質的なものとも見て取れるのだという。「蓮舫さんの言葉を聞いていると、呑み会の時のノリと一緒だなと思いますよ」と、彼女と親しい党関係者。

「彼女の呑み会は、彼女が司会の『踊る!さんま御殿!!』のよう。“お前、その服、〇〇じゃないか~”といった具合に、目に付いたものを突っ込んでいじる独演会です。タバコをプカプカ吸い、ワイン1本を空ける豪快さで、先輩に当たる人の頭をワイングラスでポンポンと叩いているのを見たことがありますし、カラオケでは、ブラウスにチェックのスカートの女子高生コスプレで、プリンセスプリンセスの『ダイアモンド』を歌っていたこともありました」きっと一緒に呑むには愉快な方なのだろう。しかし、総理の座を狙うにしては、いささか幼く、品格や権威を疑わせるふるまいなのは間違いない。(中略)

また、政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は言う。「次いで課題となってくるのが蓮舫代表自身の衆院鞍替えです。民進党の代表というのは、野党の総理候補とならなければいけない存在。しかし、6年間任期が保証された人が解散権を持つ総理を目指すというのは理屈に合いませんから、次の総選挙で衆院に鞍替えをしなくてはならない。その場合、地盤の東京に選挙区を見つける必要がある。現在、民進党の都連で候補に挙がっているのは、海江田万里・元代表の東京1区と菅直人・元総理の東京18区。民主党をダメにした遺産の2つの選挙区に蓮舫さんが出れば、民進党が変ったという大義を示しやすい。党の重鎮の2人をどかす指導力があるかどうかが注目されることでしょう」

さらには、「夫婦の生活はうまく行っているんですかね」と、余計な心配までするのはさる同僚議員だ。蓮舫氏の夫は、スキンヘッドが特徴的なフリージャーナリスト・村田信之氏。彼女の本名も「村田蓮舫」である。「でも彼女のことを“村田”と呼ぶとなぜか怒るんです。夫のことを外では“ムラ!”と呼ぶのも気になりますし、彼女のお母さんなどは陰で“あのハゲ!”と呼んでいる。尻に敷いていることは間違いなく、少なくともアツアツという関係には少しも思えません」

[週刊新潮 2016.10.6号]
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/09290720/?all=1

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