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2017-06-16 13:12:08 | 日記
下上山 むつこ(しもかみやま むつこ)
声 - 西村ちなみ
楓の作った写真部の顧問で竹原南高校の新任教師。教師としては楓の一年生の時の担任である堂郷の後輩。
写真に関してはあまり詳しくない[9] ものの、写真部の活動には情熱的。堂郷と一緒に写真部の目標として撮影した写真を卒業アルバムに使用することと、何かの写真コンテストで入賞させることを掲げた。
情熱的であり行動的であるが、初めて会った楓とお辞儀で挨拶しようとして頭をぶつけたり、写真部で応募しようとしたコンテストの締切日を間違えたりするなどおっちょこちょいな一面も見せる。
ともちゃん
声 - 東山奈央
横須賀の高校に通うちひろの友人。本名は明らかになっていない。『hitotose』では「ともちゃん」という名前とちひろと一緒に浴衣を着た姿の一部のみ登場していた。
『もあぐれっしぶ』第1話にて電話越しで楓たちと初めて会話をし、この時横須賀側の描写が映った際に初めて容姿が登場した。
電話で初めて楓と会話をした際に質問ばかりを繰り返し、ちひろに「ともちゃんは質問魔だから」と言われている。性格は明るいが、『もあぐれっしぶ』第7話で楓たちが汐入に遊びに行き、初めて対面した時は自分から声をかけることができず、人見知りな一面を見せた。しかし、その後はすぐ楓たちとも親しくなれ、気の許せた相手と会話をしている際に、何かの拍子でスイッチが入ると度々質問魔の状態になった。なお、ちひろからよく楓たちの話を聞いているため、かおる、のりえ、麻音のこともすぐにわかっていた[注 38]。
ちひろとは高校一年生の時、ちひろが作ったオリジナルキャラクターを「かわいい」と言ったことがあり、それをきっかけにたまたま雑貨屋で二人が一緒になった際にちひろから声をかけられ、そこから一気に親しい仲になっている。
ちひろと同じくぬいぐるみやキャラクター好き。二人で楓をイメージして作った新キャラ「ぽてにょん」のイラストを担当した。
はるみ
声 - 矢作紗友里
旅行会社に勤めていた楓の父親、和馬の職場での後輩。苗字は台詞より「かわい」である事がわかるが、本編中およびクレジットにも表記されていない。
楓が珠恵のお腹の中にいた頃の新入社員で、自他ともに認める元気娘。瀬戸内の旅行を企画するために竹原に訪れ、初めて楓と対面。若い人の考えを取り入れるために楓と現場へ出向くことを提案し、写真撮影を依頼したりほと3人で出かける。
和馬と仕事を共にしていた当初は、綿密な計画を立て現場に出向いていたものの、和馬が風任せに計画を無視して、その都度行き先を変えてしまうことに立腹し、一度和馬に反発したことがある。しかし、和馬のことをよく知るようになってから、思い付きで行った場所で楽しいことを見つける和馬の姿勢に感銘し、以降は和馬を尊敬していた。
和馬に仕事を沢山教わろうと思うが、楓が宿ってすぐ「生まれてくる娘との時間を大切にしたい」という理由から、和馬が出張の少ない職場への異動願いを出して異動してしまったため、それができなくなってしまったことに、楓のことをちょっとだけ恨んだと言っている。
その後、楓の誕生を祝う事もできず、和馬は他界してしまい、今回の旅でやっと楓本人に誕生を祝うことができた。
暁夫(あきお)
声 - 目黒光祐
民宿のB&Bを経営するオーナー。元々旅行好きであったが、何時の時からか自分が旅行するのではなく、旅行者を迎える事が好きになり、民宿を開業することを夢見ていた所、生前の和馬と船の中で出会い、B&Bについて教えてもらい開業した。しかし、自身が入院したため、開業が遅れてしまい、和馬がこの民宿に訪れることはできなかった。
夕子(ゆうこ)
声 - 松岡洋子
民宿のB&Bを経営する女将さん。暁夫の妻。
夏目 望(なつめ のぞむ)
声 - 緑川光
楓の父親である和馬とマエストロの高校時代の同級生で友人。高校時代3人の中で最初にカメラを始め、16歳で賞を受賞したことがあり、その影響で和馬が写真を始めている。マエストロのことを「日の丸」、「日の丸の奴」と呼んでいる。
20年海外に赴任しており、楓たちが高校二年生の際の憧憬の路の日に竹原にやってきた[注 39]。高慢な態度で口が悪いが、和馬は生前、珠恵に夏目の口の悪さは「照れ隠し」であると述べていた。
楓と初めて会った時に楓の写真を見て「父親と同様、撮影技法を駆使していない、つまらない写真」などと酷評し、かなえたちに反発される。実は高校時代、和馬から写真に対する意気込みを聞かされた時も同じことを述べており、現在はそのことを悔やんでいる。楓にそのことを伝え、マエストロと和馬を偲んだ後、楓が生まれた時に和馬から送られたハガキを列車の中で眺めながら、竹原の街を去っていった。
高校時代は和馬とマエストロの3人で遊び尽くし、ちもの両親が切り盛りしていた「ほぼろ」にも出入りしていた。また、卒業写真第4部では楓に自分が使わなくなったカメラである「Nikon D610」をプレゼントしている。
シンガー
声 - micco(marble)
大崎下島にて、歴史が見える丘公園でアカペラを歌っていた所をかなえが出会った女性。男女二人組で活動しているが、劇中での正式な活動名・ユニット名は共に不明。かつて麻音が幼少の頃におとめ座で歌声を聞いて憧れていた人物本人であり、『もあぐれっしぶ』では再びその歌声をおとめ座で聞いたことで麻音は涙した。
『卒業写真』より登場[編集]
進藤 巧美(しんどう たくみ)
声 - 内田彩
写真部の1年生の新入部員。すずねからは「たくみん」と呼ばれている。性格は明るく元気で行動力も抜群だが、自分の姿を写真に撮られるのは苦手。思っている事を素直に口に出してしまうため、幼馴染のすずねなど周囲の人を驚かせたり、慌てさせてしまう事が多い。将来はプロの写真家を目指しており、コンテストでの入籍経験もある。日の丸写真館に飾ってある楓の写した写真が好きで、自分も何時かは「たまゆら」を写せるようになりたいと思っており、楓の写真の秘密を写真部で代々伝え継ぎたいとも考えている。口癖は、「ちょびっち」や「○○で、あります」など。ともちゃんと出会った時彼女の質問に全て答え、意気投合していた。愛用カメラはFinePix X100。
前川 すずね(まえかわ すずね)
声 - 飯塚麻結
巧美と同じく写真部の新入部員で2年生。写真部OGである三谷かなえの隠れファン。巧美からは「すずねえ」と呼ばれている。1年生の時は写真部の活動を遠くから眺めて陰ながら応援していただけだったが、年下の幼馴染である巧美に誘われる形で写真部へ一緒に入部した。感受性が強く敏感なことから、些細なことでも感動すると感極まり泣き出してしまい、巧美には「突発性感動症」と名付けられている。愛用カメラはかなえと同じペンタックスQ。
白ももねこ
声 - 福井裕佳梨
『卒業写真』より新たに登場した白いももねこ。体色の他に耳の形、ひげの本数、眉毛の形などが異なっている。後に、ももねこ様との間に6匹の子供をもうける。
岡崎 まさのり
声 - 前野智昭
のりえの兄。大学生。大阪の大学に通っている。さよみとは知り合い。
口は悪いがのりえのことは大事に思っている。
昔、のりえが風邪で寝込んでいる時に二重焼きを差し入れており、のりえはこの時の味が忘れられず、スイーツが好きになった。
中山
声 - 佐藤利奈
ウェディングプランナーの女性。
東和 恋子
声 - 松井恵理子
さよみの後輩(大学1年生)でプチ秘境探検部の新部員の一人。
浜田 環奈
声 - 小岩井ことり
さよみの後輩(大学1年生)でプチ秘境探検部の新部員の一人。
スタッフ[編集]
原作[注 40]・監督・シリーズ構成 - 佐藤順一
キャラクターデザイン - 飯塚晴子
総作画監督 - 音地正行(OVA第1作・TV第2期)、渡辺はじめ(TV第1期)、橋本和紀(TV第2期)、飯塚晴子(OVA完結編)
美術監督 - 田尻健一
色彩設計 - 川上善美
撮影監督 - 和田尚之(TV第1期・OVA完結編)、大久保潤一(TV第2期)
編集 - 西山茂
音楽 - 中島ノブユキ
音楽プロデューサー - 福田正夫
アニメーションプロデューサー - 皆川護→山口聰
プロデューサー - 田坂秀将、山崎明日香、伊藤将生、栗田滋弘、甲斐健太郎、曽根孝治(TV・OVA完結編)、柳村努(OVA完結編)、山形卓也→久保田暁→武冨悦彦(OVA完結編)
アニメーション制作 - ハルフィルムメーカー(OVA第1作)、TYOアニメーションズ(TV・OVA完結編)
製作
OVA第1作 - たまゆら製作委員会(松竹、エー・ティー・エックス、FlyingDog、TYOアニメーションズ、NECビッグローブ、マックレイ)
TV - たまゆら製作委員会(松竹、マックレイ、エー・ティー・エックス、FlyingDog、NECビッグローブ、TYOアニメーションズ、旭プロダクション)
OVA完結編 - たまゆら〜卒業写真〜製作委員会(松竹、旭プロダクション、アニマティック、エー・ティー・エックス、JTBコミュニケーションズ、レイ、フライングドッグ)
主題歌[編集]
OVA第1作
オープニングテーマ
「やさしさに包まれたなら」
作詞・作曲 - 荒井由実 / 編曲 - DEPAPEPE / 歌 - 坂本真綾
エンディングテーマ
「メロディ」(パッケージ版第1巻、先行放送第1話 - 第3話)
作詞・作曲・編曲 - 北川勝利 / ストリングス編曲 - 長谷泰宏 / 歌 - 中島愛
「夏鳥」(パッケージ版第2巻、先行放送第4話)
作詞・作曲 - 杉森舞 / 編曲 - 清水信之 / 歌 - 中島愛
挿入歌
「ナイショのはなし」(パッケージ版第2巻、先行放送第3話、第2期OVA)
作詞 - 中島愛、西直紀 / 作曲・編曲 - 窪田ミナ / 歌 - 中島愛
TV第1期 『hitotose』
オープニングテーマ
「おかえりなさい」
作詞・歌 - 坂本真綾 / 作曲 - 松任谷由実 / 編曲 - 森俊之
エンディングテーマ
「神様のいたずら」(第1話、第3話 - 第6話、第8話 - 第10話)
作詞・作曲 - 大江千里 / 編曲 - 清水信之 / 歌 - 中島愛
「夏鳥-うたとぴあの-」(第2話)
作詞・作曲 - 杉森舞 / 編曲・ピアノ演奏 - 清水信之 / 歌 - 中島愛
「星空」(第7話)
作詞 - 伊藤利恵子 / 作曲・編曲 - 西脇辰弥 / 歌 - 中島愛
「あしたの陽だまり」 (第11話)
作詞 - マイクスギヤマ / 作曲・編曲 - 浜口史郎 / 歌‐沢渡楓(竹達彩奈)、塙かおる(阿澄佳奈)、岡崎のりえ(井口裕香)、桜田麻音(儀武ゆう子)
「A HAPPY NEW YEAR」(第12話)(最終回)
作詞・作曲 - 松任谷由実 / 編曲 - 窪田ミナ / 歌 - 坂本真綾
「花火」(第5.5話)テレビシリーズ時未放送話
作詞・作曲 - 矢吹香那 / 編曲 - 北川勝利 / 歌 - 清浦夏実
挿入歌
「やさしさに包まれたなら」(第4話)
作詞・作曲 - 荒井由実 / 歌・演奏 - marble
「ヒマワリ」(第5話)
作詞・作曲・編曲 - 北川勝利 / ストリングス編曲 - 長谷泰宏 / 歌 - 沢渡楓(竹達彩奈)
「夢の兆し」(第6話)
作詞 - 松浦有希 / 作曲 - hermin / 編曲 - 鈴木智文 / 歌 - 岡崎のりえ(井口裕香)、桜田麻音(儀武ゆう子)
「ずっと一緒 -うたとギター-」(第9話)
作詞 - 西直紀 / 作曲 - F.GIRAUD / 編曲 - 笹子重治 / 歌 - 保志まなみ(中島愛)
「ももねこ音頭」(第9話)(第10話のみ小学生バージョン)
作詞 - 西直紀 / 作曲・編曲 - 中島ノブユキ / 歌 - 沢渡楓(竹達彩奈)、ももねこ様(福井裕佳梨)
「希望のカタチ」(第10話)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / ストリングス編曲 - 杉本優 / 歌 - 塙かおる(阿澄佳奈)
挿入曲
「たまゆら〜メインテーマ」(第7話)
作曲 - 中島ノブユキ / 竹楽器演奏 - 竹夢楽団
TV第2期 『もあぐれっしぶ』
オープニングテーマ
「はじまりの海」
作詞・作曲 - 大貫妙子 / 編曲 - 森俊之 / 歌 - 坂本真綾
エンディングテーマ
「ありがとう」(第1話 - 第10話)
作詞・作曲 - 尾崎亜美 / 編曲 - 佐藤準 / 歌 - 中島愛
「風色のフィルム」(第11話)
作詞・作曲・編曲 - 矢野博康 / 歌 - 中島愛
「最後の春休み」(第12話)
作詞・作曲 - 松任谷由実 / 編曲 - 山本隆二 / 歌 - 千菅春香
挿入歌
「つつまれて」(第7話)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
「おかえりなさい 〜Acoustic Ver.〜」(第8話)
作詞・歌 - 坂本真綾 / 作曲 - 松任谷由実 / 編曲 - 笹子重治
「神様のいたずら 〜うたとぴあの〜」(第9話)
作詞・作曲 - 大江千里 / 編曲・ピアノ演奏 - 中島ノブユキ / 歌 - 中島愛
「希望のカタチ」(第10話)
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
「ナイショのはなし」(第8.5話)テレビシリーズ時未放送話
作詞 - 中島愛、西直紀 / 作曲・編曲 - 窪田ミナ / 歌 - 中島愛
OVA完結編 『卒業写真』
主題歌「これから」
作詞・作曲・コーラス編曲・歌 - 坂本真綾 / 編曲 - 河野伸
第4部EDテーマ「卒業写真」
作詞・作曲 - 荒井由実 / 編曲 - 矢野博康 / 歌 - 坂本真綾
各話リスト[編集]
OVA第1作[編集]
話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 発売日
ひとつめ 大好きがいっぱいの町、なので 佐藤順一 酒井和男 音地正行 2010年11月26日
ふたつめ 水色のちっさな切符、なので 吉田玲子 佐藤順一 渡辺はじめ
みっつめ みんなで歩けばハッピー、なので 中山敦史 阿部智之 2010年12月23日
よっつめ それはあの日のこと、なので 佐藤順一 酒井和男 渡辺はじめ
TV[編集]
話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督
第1期 『hitotose』
第1話 わたしのはじまりの町、なので 佐藤順一 名取孝浩 音地正行、橋本和紀
杉本功、羽生貴之
第2話 やさしい香りに包まれた日、なので 吉田玲子 佐山聖子 安田賢司 伊藤郁子
第3話 出現!たたかう女の子、なので 浦畑達彦 追崎史敏 滝吾郎
第4話 潮待ち島に聞こえる音、なので 吉田玲子 名取孝浩 谷口元浩、橋本和紀
第5話 ちひろちゃんがきてくれたよ!なので 山田由香 安田賢司 藤本さとる
第5.5話
[注 41] あったかい風の想い出、なので 池田眞美子 佐藤順一 名取孝浩 谷口元浩、松下純子
高原修司、羽生貴之
第6話 それはいつかの日のこと、なので 浦畑達彦 名取孝浩 中西伸彰 尾尻進矢、久保茉莉子
三宅雄一郎
そしてある日のこと、なので
第7話 竹灯りの約束、なので 池田眞美子 佐藤順一 筑紫大介 谷口元浩、橋本和紀
勝谷遥、小野田将人
羽生貴之、小林明美
第8話 かわらない人かわりゆく時、なので 山田由香 安田賢司 伊藤郁子
第9話 ももねこさまの憂鬱、なので 吉田玲子 追崎史敏 渋谷秀、追崎史敏
失恋カメラ、なので
第10話 明日のわたしはどんなわたし、なので 浦畑達彦 佐藤順一 名取孝浩 谷口元浩、橋本和紀
小松香苗、羽生貴之
第11話 聖夜のものがたり♪ なので 山田由香 名取孝浩 松下純子、勝谷遥
滝吾郎、三宅雄一郎
第12話 新しいひととせ、なので 吉田玲子 佐藤順一 筑紫大介 谷口元浩、斉藤敦史
松下純子、小野田将人
八尋裕子、片岡育
第2期 『もあぐれっしぶ』
第1話 おかえりなさいの一年に、なので 佐藤順一 筑紫大介 勝谷遥、橋本和紀
第2話 どきどきの新しい一歩、なので 吉田玲子 布施木一喜 松浦仁美
第3話 写真部 本格始動、なので 山田由香 名取孝浩 葛谷直行 小松信
第4話 特別な場所、特別な想い、なので ハラダサヤカ 佐山聖子 あべたつや 中原清隆
第5話 明日のためにレッツフォト、なので 吉田玲子 名取孝浩 一居一平
第6話 もう届かない笑顔を訪ねて、なので 山田由香 佐山聖子 則座誠 梶浦紳一郎、興村忠美
小松信
第7話 ついに、みんなで来たよ!なので 吉田玲子 布施木一喜 松浦仁美
第8話 あの日の遠い約束、なので ハラダサヤカ 宇田鋼之介 中原清隆、加藤里香
萩尾圭太
第8.5話
[注 42] 一日だけの修学旅行、なので 宇田鋼之介 名取孝浩 川口千里、内原茂
吉岡敏幸、佐藤誠之
飯飼一幸
第9話 心に灯す竹あかり、なので 吉田玲子 佐藤順一 カサヰケンイチ 橋本和紀
第10話 いつかくるその日まで、なので 山田由香 名取孝浩 則座誠 大河原晴男、片岡千春
大谷道子、原田峰文
手島典子
第11話 今年もありがとう、なので 名取孝浩 一居一平、橋本和紀
第12話 そして…旅立ちの季節、なので 吉田玲子 名取孝浩 筑紫大介 山本道隆、臼田美夫
鎌田均、一居一平
内原茂
OVA完結編『卒業写真』[編集]
構成 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 封切日
第1部 芽 -きざし-
前半 山田由香 名取孝浩 原勝徳、中原清隆 2015年4月4日
後半 ハラダサヤカ 佐藤順一 橋口洋介
第2部 響 -ひびき-
前半 平見瞳 佐藤順一 名取孝浩 野田智弘、大森理恵
熊谷哲矢、手島典子
竹内アキラ 2015年8月29日
後半 山田由香 名取孝浩 筑紫大介
第3部 憧 -あこがれ-
前半 山田由香 名取孝浩 名取孝浩
吉村文宏 内田裕、丸山修二
野田智弘、山本道隆 2015年11月28日
後半 ハラダサヤカ 佐藤順一 筑紫大介
第4部 朝 -あした-
前半 吉田玲子 名取孝浩 名取孝浩 伊藤郁子、半田大貴
Shin Hyung Sik、丸山修二
安田京弘、滝吾郎
内原茂 2016年4月2日
後半 佐藤順一
放送局[編集]
テレビアニメの放送情報。OVA第1作はAT-X・アニメワン・公式サイトなどでも放送・配信された。
放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考
第1期 『hitotose』
日本全域 AT-X 2011年10月3日 - 12月19日 月曜 9:00 - 9:30 アニメ専門CS放送 製作委員会参加
リピート放送あり
広島県 テレビ新広島 2011年10月5日 - 12月21日 水曜 1:45 - 2:15(火曜深夜) フジテレビ系列 2期開始前に、NHK広島で2013年4月にも放送
神奈川県 tvk 独立局
日本全域 アニメワン 水曜 1:45(火曜深夜) 更新 ネット配信
福岡県 TVQ九州放送 水曜 2:58 - 3:28(火曜深夜) テレビ東京系列
兵庫県 サンテレビ 2011年10月6日 - 12月22日 木曜 0:35 - 1:05(水曜深夜) 独立局
三重県 三重テレビ 木曜 1:20 - 1:50(水曜深夜)
東京都 TOKYO MX 2011年10月7日 - 12月23日 金曜 23:00 - 23:30
第2期 『もあぐれっしぶ』
日本全域 AT-X 2013年7月3日 - 9月18日 水曜 21:30 - 22:00 アニメ専門CS放送 製作委員会参加
リピート放送あり
東京都 TOKYO MX 水曜 22:30 - 23:00 独立局
愛知県 テレビ愛知 2013年7月6日 - 9月21日 土曜 2:35 - 3:05(金曜深夜) テレビ東京系列
広島県 NHK総合・広島 2013年7月7日 - 9月22日 日曜 13:05 - 13:30 広島局ローカル編成
本編後に『たまゆら紀行』を放送[注 43]
神奈川県 tvk 2013年7月8日 - 9月23日 月曜 2:00 - 2:30(日曜深夜) 独立局
兵庫県 サンテレビ 2013年7月9日 - 9月24日 火曜 23:30 - 水曜 0:00
福岡県 TVQ九州放送 2013年7月10日 - 9月25日 水曜 3:05 - 3:35(火曜深夜) テレビ東京系列
日本全域 バンダイチャンネル 水曜 10:00 更新 ネット配信
dアニメストア 水曜 12:00 更新
Showtime
ニコニコチャンネル 水曜 23:00 更新 初回は22:30 - 23:00
OVA第1作もテレビアニメ版も、アニメワンやニコニコチャンネルで有料配信があった。
第1期はとちぎテレビ、NHK総合・広島、群馬テレビでもそれぞれ2013年3月 - 7月に放送された。
第1期第5.5話は2012年5月5日・6日にAT-Xで放送、および5月12日・13日にアニメワン・ニコニコ動画・バンダイチャンネルでネット配信された。
第2期第8.5話は2015年3月12日にTOKYO MX・3月21日・8月16日にAT-Xで放送された。
WEBラジオ[編集]
たまゆらんど[編集]
『たまゆらじお』に先立ち、2010年4月1日よりWEBラジオ『たまゆらんど』(全1回)が配信された。
2011年5月5日から同年6月30日まで『たけはらんどR』(全8回)が配信された。パーソナリティは儀武ゆう子(桜田麻音役)。
たまゆらじお[編集]
2010年7月30日から同年12月31日まで、公式サイトにてWEBラジオ『たまゆらじお』が配信されていた。毎月最終金曜日更新、全7回。
パーソナリティは竹達彩奈(沢渡楓役)、阿澄佳奈(塙かおる役)、井口裕香(岡崎のりえ役)、儀武ゆう子(桜田麻音役)の4人が月替わりの当番制で担当する。
冒頭にその回の担当者によるラジオドラマ『ドラマinたまゆらじお』が流される。
回数 担当者 配信開始日
1 竹達彩奈・阿澄佳奈
井口裕香・儀武ゆう子 2010年7月30日
2 2010年8月27日
3 阿澄佳奈・儀武ゆう子 2010年10月1日
4 阿澄佳奈・井口裕香 2010年10月29日
5 竹達彩奈・井口裕香 2010年11月26日
6 井口裕香・儀武ゆう子 2010年12月10日
7 竹達彩奈・阿澄佳奈
井口裕香・儀武ゆう子 2010年12月31日
主なコーナー[注 44]
たまゆら写真館
サトジュミスだけど何か【たまゆらに関する】質問ある?
サトジュミスだけど何か【プライベートな】質問ある?
たけはら部
ぽって語
ポプリマイスター
口笛修行ちゅー
とびきりおひさまムース
たまゆらじお〜hitotose〜[編集]
2011年7月14日から2012年3月30日まで、公式サイトにて配信された。毎月第2木曜日更新。
第1期同様、パーソナリティは竹達彩奈、阿澄佳奈、井口裕香、儀武ゆう子の4人が月替わりの当番制で担当する。
回数 担当者 配信開始日
1 竹達彩奈、阿澄佳奈
井口裕香、儀武ゆう子 2011年7月14日
2 竹達彩奈、阿澄佳奈 2011年8月11日
3 井口裕香、儀武ゆう子 2011年9月8日
4 竹達彩奈、井口裕香 2011年10月6日
5 阿澄佳奈、儀武ゆう子 2011年11月10日
6 阿澄佳奈、井口裕香 2011年12月8日
7 竹達彩奈、阿澄佳奈
井口裕香、儀武ゆう子 2012年1月12日
(公開録音)[注 45]
8 竹達彩奈、儀武ゆう子 2012年2月9日
9 竹達彩奈、阿澄佳奈
井口裕香、儀武ゆう子 2012年3月30日
たまゆら〜もあぐれっしぶ〜 特別企画「初めてでも星空む〜〜〜ん!」[編集]
2013年6月7日と6月28日に、文化放送 超A&G+にて『たまゆら〜もあぐれっしぶ〜』の放送直前企画として映像配信された。パーソナリティは儀武ゆう子と佐藤順一、ゲストは和田京子(A&Gアカデミー)。
たまゆらじお〜もあぐれっしぶ〜[編集]
2013年7月8日から12月22日まで文化放送 超!A&G+にて隔週で月曜0時30分 - 1時(日曜深夜)に配信(音声のみ)されていた。
パーソナリティは「たまゆらじお〜hitotose〜」までの持ち回り制ではなく、毎回阿澄佳奈と井口裕香が務める。第3回には儀武ゆう子、第6回には竹達彩奈また第12回には 間島淳司がゲストとして出演。
回数 担当者 配信開始日
1 阿澄佳奈、井口裕香 2013年7月8日
2 阿澄佳奈、井口裕香 2013年7月22日
3 阿澄佳奈、井口裕香、儀武ゆう子 2013年8月5日
4 阿澄佳奈、井口裕香 2013年8月19日
5 阿澄佳奈、井口裕香 2013年9月2日
6 阿澄佳奈、井口裕香、竹達彩奈 2013年9月16日
7 阿澄佳奈、井口裕香 2013年9月29日
8 阿澄佳奈、井口裕香 2013年10月13日
9 阿澄佳奈、井口裕香 2013年10月27日
10 阿澄佳奈、井口裕香、竹達彩奈、儀武ゆう子、茅野愛衣 2013年11月10日
11 阿澄佳奈、井口裕香 2013年11月24日
12 阿澄佳奈、井口裕香、間島淳司 2013年12月8日
13 阿澄佳奈、井口裕香 2013年12月22日
たまゆらじお〜プログラム出張版〜[編集]
『卒業写真』の公開を記念した特別出張版。劇場で販売されている『卒業写真』第1部のプログラム「たまゆらmemories 〜3年生・春〜」に掲載されている画像をアプリケーションで読み取ることで視聴できる。
番宣動画コンテンツ[編集]
たまチャレ!![編集]
たまゆらに出演する声優がキャラクター作りのために様々なミッションにチャレンジする。公式サイト上で配信。
第1弾:竹達彩奈のレッツフォトなので! 全5話
第2弾:阿澄佳奈のポプリマイスター 全5話
第3弾:井口裕香のとびきりスイーツ!! 全5話
第4弾:儀武ゆう子の口笛アーティスト 全5話
番外編:松来未祐のまんまるクッキングじゃけぇ 全2話
たまゆら〜hitotose〜 口笛コラボレーション くちぶえ語会話講座[編集]
ニコニコ動画の投稿者くちぶえ村の村長と桜田麻音役の儀武ゆう子によるコラボレーション企画。生徒役の儀武と一緒に日常に使用するくちぶえ語を学ぶという企画。
くちぶえ語会話講座(基礎編)
くちぶえ語会話講座(応用編)
関連商品[編集]
BD / DVD[編集]
巻 発売日 収録話 規格品番
BD DVD
OVA 『たまゆら』
1 2010年11月26日 第1話 - 第2話 SHBR-8 DB-0447
2 2010年12月23日 第3話 - 第4話 SHBR-9 DB-0448
第1期 『たまゆら〜hitotose〜』
1 2011年12月21日 第1話 - 第2話 SHBR-39 DB-0560
2 2012年1月25日 第3話 - 第4話 SHBR-40 DB-0561
3 2012年2月22日 第5話 - 第6話 SHBR-41 DB-0562
4 2012年3月28日 第7話 - 第8話 SHBR-42 DB-0563
5 2012年4月25日 第9話 - 第10話 SHBR-43 DB-0564
6 2012年5月30日 第11話 - 第12話 SHBR-44 DB-0565
7 2012年6月27日 第5.5話 SHBR-45 DB-0566
第2期 『たまゆら〜もあぐれっしぶ〜』
1 2013年10月30日 第1話 - 第2話 SHBR-179 DB-0703
2 2013年11月27日 第3話 - 第4話 SHBR-180 DB-0704
3 2013年12月21日 第5話 - 第6話 SHBR-181 DB-0705
4 2014年1月29日 第7話 - 第8話 SHBR-182 DB-0706
5 2014年2月26日 第9話 - 第10話 SHBR-183 DB-0707
6 2014年3月26日 第11話 - 第12話 SHBR-184 DB-0708
7 2014年6月7日 第8.5話 SHBR-185 DB-0709
OVA 『たまゆら〜卒業写真〜』
1 2015年4月4日(劇場限定版) 第1部 芽 -きざし- -
2015年5月8日(通常版) SHBR-0302 DB-0826
2 2015年8月29日(劇場限定版) 第2部 響 -ひびき- -
2015年10月7日(通常版) SHBR-0303 DB-0827
3 2015年12月2日[注 46](劇場限定版) 第3部 憧 -あこがれ- -
2016年1月6日(通常版) SHBR-0304 DB-0828
4 2016年4月2日(劇場限定版) 第4部 朝 -あした- -
2016年5月12日(通常版) SHBR-0305 DB-0829
ドラマCD[編集]
OVA たまゆら ドラマCD たまゆらじおどらまぷらす
2011年発売。OVA第1作たまゆらの世界観準拠の音声ドラマ集。監督・脚本・音響監督は全て佐藤順一によるものであり、大きく分けて2つの部分で構成されている。
ラジオドラマ『ドラマ in たまゆらじお』
公式WEBラジオにて配信された『ドラマ in たまゆらじお』をベースに、世界観にそぐわない即興などについて再編集・再録音などを行い、BGMなどの調整を行ったもの。
たまゆらじおどらまぷらす
時系列的には、TV版『たまゆら〜hitotose〜』の第2話と第3話の間に位置する小ストーリー。『たまゆら〜hitotose〜』の第2話は、このストーリーを受けて構成された形となっている。
TVアニメーション たまゆら〜hitotose〜 ドラマCD たまドラ〜マタアエタネ、なので。〜
2011年発売。TV版『たまゆら〜hitotose〜』準拠の音声ドラマ集。監督・音響監督は佐藤順一、脚本は佐藤順一および吉田玲子による。
時系列的に上記『たまゆらじおどらまぷらす』に続いており、TV版『たまゆら〜hitotose〜』の第3話の前後に位置する形となる小ストーリー。藤井みそのや八色ちもの扱いなど、『たまゆら〜hitotose〜』の第7話・第8話の構成に直接影響を与えるものとなっている。
CD発売は『たまゆら〜hitotose〜』の放映時期とかなりのずれがあるが、その内容を補完するようなストーリー構成となっており、このCDドラマの内容を把握することによって、『たまゆら〜hitotose〜』のみでは意味合いが判然としにくかった状況が明確化するようなシーンが一部に存在する。
CD[編集]
OVA たまゆら オリジナルサウンドトラック
TVアニメ たまゆら〜hitotose〜オリジナルサウンドトラック
TVアニメーション たまゆら〜もあぐれっしぶ〜ボーカルアルバム うたとせ
TV版はOVA第1作のBGMが多く流用されている。BGMの作曲はすべて中島ノブユキ。
漫画[編集]
無料ウェブコミック誌『EDEN』(マッグガーデン)にて、OVA第1作のコミカライズが2010年10月8日から2011年3月11日まで連載されていた。OVA第1作では描かれていないシーンや、それぞれのキャラクターの台詞が異なるなどの変更点が存在する。また2011年10月5日からは、テレビアニメ版のコミカライズが『たまゆら〜hitotose〜』のタイトルでスタートし、2013年1月20日まで連載していた。また漫画担当はいずれもmomo。原作者として佐藤順一がクレジットされている。
原作:佐藤順一 漫画:momo 『たまゆら』 マッグガーデン 〈マッグガーデンコミックスEDEN〉、単巻
2011年5月14日発売、ISBN 978-4-86127-862-4
原作:佐藤順一 漫画:momo 『たまゆら〜hitotose〜』 マッグガーデン 〈マッグガーデンコミックスEDEN〉、全3巻
2012年2月14日発売、ISBN 978-4-86127-952-2
2012年8月11日発売、ISBN 978-4-80000-035-4
2013年2月14日発売、ISBN 978-4-8000-0095-8
モバイル[編集]
各社にてきせかえツールの他、様々なアプリ(嫁コレ、スマキャラコレクションなど)が提供されている。
2012年3月5日 めざまし たまゆら 〜楓&かおる〜・〜のりえ&麻音〜(メーカー:BIGLOBE)
作中の舞台[編集]
本作の主要な舞台は広島県竹原市である。竹原は瀬戸内に面した港町で安芸の小京都と呼ばれる古い街並みを持つ。本作では竹原の風景を忠実に描いている[10]。そのため竹原市もアニメに関したイベント「たまゆらの日」の開催や舞台訪問コースを市の公式サイト内で紹介するなど[11]、アニメとのタイアップ企画を積極的に行っている。アニメ版では他に、呉市の呉駅周辺や、御手洗地区をはじめとした大崎下島も作中の舞台として登場する。さらに、下蒲刈町にある蘭島閣美術館が、別館では「hitotose」で香が畳に横になったときに天井に太い文字が書いてあるのが別館、「もあぐれっしぶ」で、りほの展示会場の一角で楓の作品展示があるのが本館であった。 また、地元民間テレビ局であるテレビ新広島でも放送された。
また、主人公の沢渡楓が高校入学まで過ごした神奈川県横須賀市の汐入も「はじまりの街」として物語の序盤に登場する。そのため横須賀市でもテレビアニメ化を記念したイベントやタイアップ企画が行われている[12]。こちらも、地元民間テレビ局であるtvkでも放送された。
タイアップ[編集]
舞台となった竹原や横須賀などの地域においては、自治体や関係企業等とのタイアップが積極的に行われている[13]。

たまゆらっぴんぐフェリー(Ver.2)
2010年
10月8日からは、山陽商船の竹原港と大崎上島を結ぶ航路に、登場キャラクターのラッピングを施したフェリーが就航[14]。翌年からは、新デザインで運航されている。
10月からは、竹原のお好み焼き店ほり川で、OVA第1作とタイアップしたお好み焼き・デザートメニューの販売開始[15]。その後はテレビアニメ放映に合わせ、メニューが改められた。同年11月からは、竹原市内の蔵元である藤井酒造によって、テレビアニメ放映を記念した日本酒が販売された[16]。

横須賀でのタイアップメニューの一つ
2011年
8月からは、汐入駅近くのどぶ板通り周辺の飲食店および観音崎京急ホテルの計7店舗にて、登場人物をイメージした海軍カレーやヨコスカネイビーバーガーを提供。全店舗を制覇すると賞品が当たるスタンプラリーが行われ、初日には1800人が詰めかけた[13]。レトルトカレーは、8月の販売開始から3か月間で6000個を売り上げた[13]。
9月からは、オタフクソースと提携した東京・名古屋・大阪・広島などのお好み焼き店にて、ポストカードの配布を実施。
9月17日には、沢渡楓役の竹達彩奈が京急本線汐入駅の一日駅長に就任[17]。
10月には、大阪府と京都府に店舗展開しているユニフォームショップたまゆらにて、POP広告の掲示やももねこをかたどったヘルメットの販売が行われている[18]。
10月9日には、ヴェルニー公園にて開催されたトークショーの際、記念乗車券の販売や竹達による駅アナウンスが実施された[19]。
11月からは、広島市に本社を置くコンビニエンスストアポプラにて、おにぎり、ポテトチップス、チルド飲料などコラボレーション商品の販売、クリアファイルの配布が行われている[20]。11月29日からは、ポプラグループ店内にてオリジナルCMの放送が開始された。
11月10日からは、沢渡楓を象った田んぼアートで収穫された雑穀米が、竹原市内で販売されている[21]。
年末にはももねこ様の像が大理石で作られ、商店街に設置された。その後は時期に合わせて様々な飾り付けがされている。
2012年
4月5日からは、竹原市にて「たけはら公共交通時刻表」の配布が開始された。
7月28日には、竹原市にて「ももねこ様祭り」が開催された。
9月28日から10月1日まで、汐入駅近くのどぶ板通り周辺の飲食店および観音崎京急ホテルの計7店舗にて、登場人物をイメージした海軍カレーやヨコスカネイビーバーガーを再提供した。
9月30日には、横須賀芸術劇場にて「たまゆら祭2012 〜ただいま汐入、なので〜」が開催された。
10月12日には、秋葉原にてMoe1グランプリに憧憬の路紹介として展示参加した
10月27日・10月28日には、たまゆら×憧憬の路のコラボレーションイベントが開催された。
2013年
1月12日に竹原市民館にて開催された成人式のポスター & パンフレットにたまゆらが掲載された。
2月17日には、あいふる316商店街のお店の看板がももねこ様一色に変更された。
2月19日から6月4日に掛けて、ツアー臨時列車として設定されたJR西日本・トワイライトエクスプレスのランチクルーズにおいても、呉線・竹原駅を経由した際に「たまゆら」の紹介アナウンスがあった[22][23]。
4月14日には、東京ドームシティーホールにて『たまゆら進級イベント 〜新しい季節の始まり、なので〜と素敵な巡り合い、なので〜』が開催された。
6月26日から9月9日まで、呉市下蒲刈町の蘭島閣美術館で、「た・ま・ゆ・ら の ひとコマ」展が行われた[24]。入館券が本作品の意匠のものとされたほか、グッズ販売も行われた。写真撮影許可は5人のキャラクターの等身大のボードのコーナーのみであった。
7月13日には、広島市がホームタウンのJリーグチーム、サンフレッチェ広島とコラボレーションしたポストカードが、当日エディオンスタジアム広島にて開催される、J1第16節セレッソ大阪戦の来場者先着1万名に配布された。[25] また当日は、沢渡楓による特別応援メッセージアナウンスが場内放送された。[26]
7月16日から8月5日には、コンビニエンストア、ファミリーマートとのコラボレーションを実施。[27]
7月27日・7月28日には、竹原ショッピングパークあいふる316にて「ももねこ様祭2013」が開催された。[28]
8月1日からは、広島県庄原市が舞台となっているアニメである『君のいる町』とコラボレーションしたロケ地マップを配布した。
8月10日からは、尾道名物で有名な尾道ラーメンとのコラボレーションした“たまゆらーめん“を限定販売開始予定。更に横須賀では、海軍カレーのたまゆらカレーの第2弾も販売される予定。
8月17日からは、汐入駅近くのどぶ板通り周辺の飲食店および観音崎京急ホテルの計7店舗にて、たまゆらの素敵な食べ歩きIIが開催された。そして、この日は京急電鉄によるたまゆら記念切符の第2弾を限定2000枚発売された。更には、この日限定で、『浦賀みなと祭と旧陸海軍の路』ウォークラリーや浦賀湾花火大会にてももねこ様花火の打ち上げ&トークショーなどが行われた。
9月21から、尾道にあるネコノテパン工場にてたまゆらをイメージしたパンが販売された。
9月17日から11月8日まで行われた『ゆるキャラグランプリ2013』に、ももねこ様が参戦。最終順位は、総合118位、ご当地113位/22378pt
10月4日には大井競馬場で、ももねこ様の冠レース「ももねこ様記念」が開催され、福井裕佳梨と儀武ゆう子によるトークステージも行われた。[29]
11月2日・11月3日には、「たまゆらの日2013」が開催。2日は広島市にて「たまゆらの日2013 音楽祭」が、3日は竹原市にて「たまゆらの日2013ファイナル 〜もあぐれっしぶ〜」が開催された。[30]
2014年
8月3日には日比谷公会堂で、「たまゆら祭2014」が開催された。
9月6日には、ももねこ様祭が竹原市にて開催された。
2015年
3月15日には、江戸川区総合文化センターで、「たまゆら進級イベント〜第1部〜と第2部」が開催された。
4月5日には、広島空港でトークイベント&ライブが開催された。また、空港内でパネル展示展も行われた。
7月25日には、竹原ショッピングパークあいふる316にて「ももねこ様祭2015」が開催された。
7月26日には、乙女座に「桜田麻音ステージショーin乙女座」が開催された。
8月29日には、エディオンスタジアム広島で行われたJ1リーグ2ndステージ第9節サンフレッチェ広島vs名古屋グランパス戦においてコラボレーションイベント&トークショーが開催された。[31]
10月31日、11月1日には竹原市にて、「たまゆらの日2015」が開催された。なお、このイベント直前の10月27日に、ちも役の松来未祐が逝去しており(松来の訃報が公表されたのはイベント翌日の11月2日。なお、松来は呉市の出身であった)、一部出演者は松来の急逝を知っていたなか、このイベントに参加していた。
2016年
4月10日には、横須賀芸術劇場にて「汐入卒業式〜ちひろちゃん、ともちゃん卒業おめでとう、なので〜」が開催された。
4月24日には、照蓮寺にて「卒業トークイベント」、竹原高等学校にて「卒業式〜TAMAYURA Last Event〜」が開催された。
脚注[編集]
注釈[編集]
^ 提供読みのセリフは始まり / 終わりの順で、
楓:この番組はご覧のスポンサーの提供なので。/ この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました、なので。
かおる:この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りいたしもうす。/ この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りいたしもうした。
のりえ:この番組はざっくりご覧のスポンサーでお送りしまっしゃ〜 ! / この番組はざっくりご覧のスポンサーの提供でお送りいたしましたっしゃ〜 !
麻音(括弧内は口笛で表現):この番組は(ご覧のスポンサーの提供でお送りします)。/ この番組は(ご覧のスポンサーの提供でお送りしました)。
となっている。
^ それ以外の各放送局(テレビ新広島・三重テレビ・サンテレビ・TVQ九州放送)の場合は各放送局アナによる通常の提供読みとなっている。
^ テレビではCS放送のAT-Xにて2012年5月に放送。
^ 『もあぐれっしぶ』第2話以降に登場する部活関係の書類、および第4話の横断幕等に校名が書かれている。
^ a b c d OVA第1作および『hitotose』の高校一年生の時、楓とかおるは同じクラスで、のりえと麻音とはクラスが違っていた。高校二年生になった『もあぐれっしぶ』では晴れて4人とも同じクラスとなった。ただし、漫画版では4人とも高校一年生の時から同じクラスとなっている。
^ a b c 『もあぐれっしぶ』第4話に登場する記念桜のプレートより。
^ ただし、OVA第1作の冒頭では、「自分が高校1年になったのを機に、母親が祖母の経営する喫茶店を手伝うことになり引っ越してきた」と説明している。
^ かおるとは『hitotose』第6話の幼少時代に1度たまたま遭遇したことがあるが、お互いそのことは覚えていない様子。
^ a b 小学生の時、二人が初めてコミュニケーションをした際、ちひろが「沢渡楓ちゃん」と言う所を、緊張して「沢渡楓にょん」と噛んでしまったため。
^ たまゆらシリーズ各回サブタイトルの最後に「なので」が付くのはこの口癖から。
^ a b なお、漫画版ではのりえとかおるの関係は、ただのクラスメイトから知らない間に友達になっていたという設定。
^ 本編中でもこの事をばらされていた。
^ 漫画版では楓を最初は「楓たん」と呼んでいたが、塙姉妹が楓のことを「ぽって」と呼んでいたのを気になり、楓とかおるから過去の話を聞いてからは楓を「ぽって」と呼ぶようになる。
^ 楓たちの学年は赤色。その他の学年は黄色。
^ たまゆら〜卒業写真〜第4部 朝-あした- Blu-ray劇場限定版特典より “たまゆら〜卒業写真〜第4部 朝-あした- 劇場限定版ブルーレイ・DVD”. 2016年4月29日閲覧。
^ 楓は自分の写った写真がコンテストに使われていたことは気にしていなかった。
^ この事はデジタルではなく、撮影した写真が全て残るフィルムカメラを使う楓と対になっている。
^ OVA第1作では楓が電車に忘れ物をした際、帰りに駅員に「小学生の姉妹が落とした」と言われ、テレビアニメ版では、楓がりほに送った手紙の返事で、楓の母親と香の写真に対し、「お母さんと妹さん」と書かれていた。なお、この手紙については漫画版の『hitotose』第1話掲載の番外編4コマでも触れられており、楓曰く「年に4回は間違えられている」とのことだが、香は「気にしていない」と言っている。
^ 楓曰く、元々将来カフェを開くことを夢見ていたという。
^ OVA第1作のコメンタリーで楓が「生まれたのは大崎下島で竹原には小学生の時に来た」と語っている。
^ 楓がカメラの使い方を知っているのはそのため。
^ 彼の全身を写した写真であるが、体全体が影になっているため、容姿を確認することはできない。しかし、多くのたまゆらが写っている。
^ 1999年と過去が舞台になった『hitotose』第6話前半(Aパート)の一瞬のみ、生前の彼が登場する。
^ 『hitotose』第1話で楓の母親と電話で実の親子のようなやり取りをしているシーンが存在し、『hitotose』5.5話にて、楓の母親のことを「珠恵」と呼び捨てで呼んでいるため。
^ ドラマCD『たまドラ 〜マタアエタネ〜なので』の劇中、楓の祖母が「楓のお父さんは、(下島の)お祖父ちゃんにとっては子供でしょ?」と楓に諭すシーンがあり、また『hitotose』5.5話にて、楓の母親のことを「珠恵さん」と呼び、楓の父親のことを「和馬」と呼び捨てで呼んでいるため。
^ ただし、OVA第1作では、そのおかげで楓の「お父さんとの思い出の場所」の一つであった、香が書いた風景画の場所を見つけることができた。
^ 『もあぐれっしぶ』第7話では修理が完了している。
^ この旅館には幼いころのかおるとのりえが泊ったことがあるが、本人たちは来た記憶があるような程度でしか覚えていなかった。
^ 日の丸写真館は実際に広島県竹原市に存在する店舗。
^ 『もあぐれっしぶ』公式サイトキャラクター紹介より。OVA第1作の頃は「写真館店主」とクレジットされていた。本名は不明だが、少なくとも夏目は「日の丸」と呼ぶため本名の一部の可能性はある。
^ 2期4話コメンタリーによると、この名前はのりえ役の井口の発案であるという。
^ 実際は自棄食いではなく、普段から大食いであることが後に明らかになる。
^ 電車で訪れ、車内アナウンスの「た」の声を聞いて、「竹原」と勘違いし、竹原駅から3駅手前の「忠海」で一度下車してしまっている。
^ 『hitotose』5.5話で浦賀にて、ともちゃんと二人で浴衣姿でいるシーンも描かれている。
^ 『もあぐれっしぶ』第2話で雑誌に写真が掲載された際に「小学五年生」併記されており、同じくこの雑誌に掲載されていたかなえが高校二年生となっていたため。
^ ただし、OVA第1作で、楓がクラスメイトに自己紹介をする際の担任は女性だった。
^ ただし、『もあぐれっしぶ』第3話で、このギャグが自分自身でスベっている自覚がある事を認め、後輩の下上山の前では使えないと口にした。
^ 一緒にいたさよみのことは知らなかったものの、突拍子もない行動を取るさよみとは馬が合ったようで、とても親しくなった。
^ 憧憬の路は作中の時間で開始から10年のため、望は初めて訪れている。
^ オープニングアニメーションでは「原案」表記。
^ テレビ未放送。
^ テレビ未放送。
^ NHKではコマーシャルが放送できないため、その時間分を活用しているオリジナルコーナー。ナレーションは大原さやかが担当している。尚、同様の事は名犬ジョリィやFree!-Eternal Summer-(鳥取)等でも行われている。
^ 毎回すべてのコーナーが放送されるわけではない。
^ 収録は2011年12月24日。
^ 当初は劇場封切日と同じ11月28日発売予定であったが、制作の都合により延期された “『「たまゆら~卒業写真~」第3部 憧-あこがれ-』 劇場限定版Blu-ray発売延期と引換券(数量限定)に関して”. 2016年5月9日閲覧。
出典[編集]
^ [たまゆら]劇場版アニメ「第4部 朝」 4月2日に公開延期 マイナビニュース、2016年4月2日閲覧。
^ “たまゆら : 7日の「クローズアップ現代」に “聖地巡礼”特集で”. 毎日新聞デジタル (2012年3月7日). 2013年4月15日閲覧。
^ “2期製作発表時点の公式サイトトップ画像”. たまゆら公式サイト (2012年4月2日). 2012年5月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年4月15日閲覧。
^ “OVA・ODS・その他”. 松竹. 2015年1月30日閲覧。
^ “たまゆら 卒業写真 第1部 芽 きざし”. 映画.com. 2015年1月30日閲覧。
^ 「日の丸 写真館|2015年1月24日|出没!アド街ック天国|毎週土曜9時|テレビ東京」 テレビ東京、2015年1月25日閲覧。
^ 「価格.com - 「出没!アド街ック天国 〜広島 竹原〜」2015年1月24日(土)放送内容 | テレビ紹介情報」 価格.com、2015年1月25日閲覧。
^ “7ヶ月連続上映イベント第7回目が決定!!”. たまゆらぶろぐ. たまゆら公式サイト (2012年4月2日). 2012年5月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年4月15日閲覧。
^ “たまゆら 〜もあぐれっしぶ〜 初めてでも星空む〜〜〜ん2!”. 超!A&G. 2013年7月1日閲覧。
^ “竹原舞台のアニメ制作着々”. 中国新聞. (2010年9月8日) 2010年10月11日閲覧。
^ アニメ「たまゆら」のまち 竹原 竹原市公式ページ 2011年9月7日閲覧
^ 「たまゆら」×「横須賀市」タイアップについて 横須賀市観光情報 2011年9月5日閲覧
^ a b c “【ルポ かながわ】アニメで売り込め”. 朝日新聞神奈川版. (2011年11月13日) 2011年11月20日閲覧。
^ “お知らせ・イベント情報バックナンバー(2010年)”. NPO法人ネットワーク竹原. 2013年4月15日閲覧。
^ “広島・竹原のお好み焼き店「ほり川」とOVA「たまゆら」のタイアップメニュー「たまゆら焼き」などを食べてきました”. OSA (2010年10月13日). 2013年4月15日閲覧。
^ “たまゆらのお酒”. NPO法人ネットワーク竹原. 2013年4月15日閲覧。
^ “京急電鉄、TVアニメ「たまゆら」とタイアップし、記念きっぷを発売”. 財経新聞 (2011年9月27日). 2011年11月20日閲覧。
^ “たまゆら×たまゆら”. 株式会社たまゆらニュースリリース (2011年10月21日). 2011年11月20日閲覧。
^ “「たまゆら」×「京急電鉄」タイアップ企画! たまゆら 〜hitotose〜記念きっぷ発売”. 京浜急行電鉄ニュースリリース (2011年9月26日). 2011年10月4日閲覧。
^ “たまゆらフェア開催中”. ポプラ公式サイト. 2013年4月15日閲覧。
^ “たまゆら雑穀米”. NPO法人ネットワーク竹原. 2013年4月15日閲覧。
^ “「トワイライトエクスプレス」呉線経由で走る「ランチクルーズの旅」発売”. マイナビ (2012年12月18日). 2015年1月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年1月14日閲覧。
^ “「トワイライトエクスプレス」呉線経由で「ランチクルーズ」3月以降も実施”. マイナビ (2013年1月23日). 2015年1月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年1月14日閲覧。
^ “蘭島閣美術館にて「たまゆら」美術展開催決定!!”. tamayura.info (2013年5月29日). 2014年11月16日閲覧。
^ “『たまゆら』×『サンフレッチェ広島』コラボレーション企画決定!”. 2013年7月8日閲覧。
^ “Twitter / tamayura_tweet”. 2013年7月13日閲覧。
^ “ファミリーマート×「たまゆら」タイアップキャンペーン決定!!”. 2013年7月13日閲覧。
^ “ももねこ様祭2013 詳細情報!!”. 2013年7月13日閲覧。
^ “〜東京の夜に戦国絵巻が蘇る!相馬野馬追(そうまのまおい)〜第11回開催イベント情報”. 東京シティ競馬 (2013年9月20日). 2013年10月4日閲覧。
^ “「たまゆらの日2013」イベント情報解禁!!”. 2013年7月13日閲覧。
^ “サンフレッチェ広島コラボレーション詳細発表”. 2015年8月7日閲覧。
外部リンク[編集]
たまゆら〜hitotose〜 公式サイト
たまゆら〜もあぐれっしぶ〜 公式サイト
たまゆら〜卒業写真〜 公式サイト
【NHK広島放送局|「たまゆら」ご当地サイト】
たまゆら (@tamayura_tweet) - Twitter
広報たけはら
広報たけはら平成22年10月号(2010年10月発行) - 本作を表紙に使用し、紹介記事を掲載
アニメ「たまゆら」竹原版ホームページ(NPO法人ネットワーク竹原)
たまゆら〜hitotose〜/佐藤順一×momo - マッグガーデン・コミック・オンライン - 漫画版の無料配信ページ
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表 話 編 歴
TYOアニメーションズ
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表 話 編 歴
佐藤順一監督(シリーズディレクター)作品
たまゆら〜hitotose〜に関するカテゴリ: 2011年のテレビアニメ | 日本のオリジナルテレビアニメ | UHFアニメ
たまゆら〜もあぐれっしぶ〜に関するカテゴリ: 2013年のテレビアニメ | 日本のオリジナルテレビアニメ | UHFアニメ | NHK広島
たまゆら〜卒業写真〜に関するカテゴリ: 2015年のOVA

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カテゴリ: アニメ作品 た2010年のOVA日本のオリジナルアニメ作品AT-XのアニメハルフィルムメーカーTYOアニメーションズ松竹のアニメ作品フライングドッグのアニメ作品旭プロダクション地方公共団体が製作に協力しているアニメ広島県を舞台とした作品竹原市横須賀市を舞台とした作品写真撮影を題材とした作品高等学校を舞台としたアニメ作品継続中の作品
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