エロフェッサーの事件メモ2

エッチでキュートなオジサンの独り言です。

ソープ

2012年07月31日 19時34分12秒 | Weblog

夏本番オリンピック真っ最中

さいこ~~~~~

 

 

今日は、石鹸の話

泡の館のお話ではないぞ

今はバリカンで、ベリーショートの頭髪をしているので、

「シャンプーいらねぇんじゃ、ね?」

そう思ったので、この石鹸、シャンプー、ハンドソープ、洗顔ソープ、

その違いを、ググッたら

基本的に何も変わらないらしい・・・・

要するに、石鹸なのだ、それを各メーカーで、その部位の油や汚れが落ちやすい

成分や香料を入れているそうなので、高級だから良いのではなくて、

自分の肌に合うのが、大事だそうだ

 

そして今使っているのが、泡のソープ、頭も顔も体もこれ

これは、ポンプが欲しくて買ったが、中身は随時変わる、

泡のポンプの仕組みは、空気と石鹸を混ぜるので、普通の液体ソープを

入れると、ポンプが詰まり、出なくなる

そこで、2倍から3倍に薄める、入れる容器を消毒して、水道水を煮沸して作る、

なので、液体ソープが有名メーカ品でもチラシで¥150で出るので、むっちゃお得

 

 

 

夏は当然を飲むが、も飲む

最近、近くにドラッグストアが3軒出来て、競争激戦

なかには、生鮮食料品も置いてある所があり、まるでスーパー

これはそのドラッグストアーで買った、

298

これは、安いぞ

 

 

 

 

 

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夏カメラ

2012年07月29日 21時37分01秒 | Weblog

28日土曜日に「なばなの里」にに息子と行った

 

とりあえず、お昼に、四日市名物「トンテキ」

 

さて、お目当てのなばなの里に、

 

 

 

今日の予定はお昼には、園内の温泉で、のんびりして

日が沈みかけたらの予定でしたが、

ここの温泉、中の休憩所では「横になって休まないで下さい」だと

これで、大幅に予定が狂った

怒れたので、バスタオル持ってきてやったとです

 

なので少なかったです

 

 

しょうがないので、帰ってから映画ダークナイトライジングを観た

 

これ、20時から始まって、終わったのが11時過ぎだった

時間で計算すると、お得です

 

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夏のエコグッズ

2012年07月27日 18時55分33秒 | Weblog

暑い暑いぞ

 

前回は、冷却スプレーが駄目だったとお伝えした

それを買ったときに、これも買ってみた

 

ワシは夏が大好きだが、この所の残業に休日出勤(今週になって少し解消されてきた)

これで、もうヘトヘト

そこで、少しでも夏を快適に仕事が出来るように、仕入れたのだが、今日これを使ってみた

 

このスカーフに中に、「多い日でも安心」の何とか吸収剤が入っていて、

水に浸けて置いて、気化熱が長続きすると言う原理だ

 

自宅で水に浸けて置いて、ジップロックに入れて会社の冷蔵庫に入れて置いた、

昼に着けたら、っむっちゃ気持ち良い

それが、2時間近く持続した

これは、ヒットだ

 

もう一つ購入して、冷やしながら交互に使おうと思っている

千円以上のこういう製品が沢山有ったが、ワシはこう言うのはガン無視

これは245

 

 

しかも、繰り返し一生使える

さあ、あなたも今年はエコグッズで、乗り切ろう

 

 

 

 

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南の国から(竹マット)

2012年07月25日 21時51分06秒 | Weblog

マット・マット・竹マット~~~

(タケモトピアノのメロディーで)

 

 

先日の奄美で、島の後家殺し(語呂が良いので使っている)

の所に泊まった時に、敷き布団の上に”竹マット”が敷いてあった、

(硬くないのか?何かのプレイに使ったのか?)

そう思ったが、硬さは気にならなくて、ひんやりしてサラサラだった

流石は南国、これは良い、と先週の週末に、5社のホームセンターをウエブチラシ

でチェックして、一番安いケーヨーD2で通常¥298が¥198を2枚買って来た、

ワシはクーラーを使わないので、この夏はこれで快適だぁ~

去年流行った、ジェルマットは4~5千円もするのに、大きいので冷蔵庫で冷やすわけでもなく

常温のまま使うので、初めは冷たいが、時間が経つと体温が移り、生暖かくて

とても、不快らしい、¥198ならひと夏で捨てても、惜しくない(10年は使うけど)

さあ、あなたもD2に行ってくれ

 

このスプレーも買って来た、「瞬間冷却スプレー」

これが、使えない

仕事の時に、リフレッシュしようと思い買った、仕様に「肌に直接スプレーすると

凍傷のおそれがあります」と書いてあるが、直接やっても全然平気

そんなに冷たくないのだ。

これは、ハズレだった

 

 

 

 

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南の国から(奄美スタイル)

2012年07月24日 21時04分41秒 | Weblog

オンデマンドって何だ??

 

 

 

カメラと言い、今回は反省の多い奄美だった、

写真は奄美の後家殺しの写真だが、左がjoeで右がワシです

joeの短パンにウエイディングシューズが島の奄美スタイルですが、

一度ワシもしたが、日焼けがたまらなくて、疲れる

そこで、普通のズボンにしてみたが、1日歩くと水の抵抗で結構疲れる

それで、写真の7分のパンツにソックスのスタイルに落ち着いたが、

写真で見ると、イケていない、ナウくないのだ

なので、来年はコンプレッションのレギンスに短パンの、今ジョギングで多いスタイルに

変更する、コンプレッションなら疲労軽減にもなって、一石二鳥だが、何せワシのはパチなので・・・・

 

 

 

 

写真は今年持っていった鞄です、

長男が持っていたので、ロッドが斜めにすると入るので借りて行った、

長男に幾らで買った?と聞いたら

「ゴミ収集所で拾った」と言っていた。

流石は息子である、親の背中を良く見ている

行く前に、チェックしたが、帰りに荷物が増えて、濡れたウエイディングシューズや衣類で

重くなったら、底を引きずり重い、良く見たら車の取り付けパーツが割れている

なので、捨てたのだろう・・・・

帰りは大きく斜めに引っ張ってきて、何とかした。

先日、接着剤のSUで直した、これでも駄目なら、会社で補強金具を作って、ビス留めする、

SU¥370を投資したので、決して捨てないぞ

そして、接着が完了するまで、固定しているのが、L=800のロングクランプ、

仕事用にワシのポケット¥で買ったもの。

知っている方なら判るが、国産やましてやベッセルのを買えば、1万円では買えない

ワシが買ったのだから、当然パチだが、幾らだと思う?

 

 

¥480!!!!!!

どうだ、参ったか

 

 

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南の国から(教授デジカメを買う)

2012年07月23日 21時00分50秒 | Weblog

オスと挨拶すれば、プレイをして言い訳ではない、

それが今回問題な、オスプレイである

 

 

2年ほど前に、ワシの使っていたカシオのコンデジが壊れた、

それから、息子のを借りていた、それがオリンパスの防水デジカメだった、

それが、奄美の直前に壊れた、急遽息子にフジのコンデジを借りて、

カシオ用のデュカパックに入れて、持参した、それと1眼風デジカメも持参して

沢山写真を撮るつもりだったが、どちらも中途半端で、全く撮れなかった、

やはり、カメラは常に持参していて、簡単に撮れなければ、駄目だ。

 

 

奄美にはjoeが最新のオリンパスの防水コンデジを持って来ていたが、

3万円を切ったので購入したと言っていたが、我慢が出来ていない、

1万円を切るまで、畳の目を数えてでも、我慢しなければいけない。

 

奄美から帰ってから、防水のコンデジを探した、

来年の夏まで待てば良いので、コンパクトでごつくなく、1万円を切って

高性能(子供用のトイデジでは無い)そんなのを探したら、

これにたどり着いた。

リコーPX

来年までに、と思っていたが、この口コミを見ていたら、もう製造中止になっていて

後継機の話が無い、そしてネットの最安値は¥8300だがいまケーズデンキで

在庫処分で7千円台で販売しているとのことで、ケーズを2軒周ったが、

もう在庫が無かった、仕方なくジャマダデンキに行くと、有った

¥8800の表示が出ていた、店員を呼んでケーズで6千円で売っていたと吹いたら、

バックヤードに行って、暫くして「¥7800にします」との返事、もう少し粘り

SDカードを付けて欲しいと言うと、またバックヤードに・・・・

「済みません、もう限界です」戻ってきて、そう言ったが、目の前で、出来ませんと言うより

気分良く購入する事が出来た、カラーも思い切って、シルバー、ブラックではなくて

ライムグリーンにした。

 

 

これで、アウトドアも汐もしかも、マクロに強いリコーなので、

強い味方が出来た

(見られたくない画像を非表示にする機能も有るぞ)

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南の国から

2012年07月22日 12時53分05秒 | Weblog

クラウドって、何だ????

 

ワシが南国を訪れるようになって久しい

ここ奄美の魅力は、何と言ってもコバルトブルーの海だが

もう一つ、島の人の人柄もある、実に大らかで屈託が無い

明るくて、接していると、こちらがハッピーになる、

金銭的に裕福かと言えば、その逆で、これと言った産業の無い、島なので

大工のアントンの様に、徳之島に出稼ぎに行ったりする、

それでも、心が豊かなのは名瀬か?

今回、ガイドとして、一緒に釣りをした”まーぼ”を紹介しよう。

(他の方は、ここで紹介すると、クレームが来るが、まーぼは見ていないので

 

 

まーぼは現在40代半ば、向こうでは、皆から”まーぼにい”と呼ばれている

にい、とは、貴方が思っている、「○なにい」のにい、じゃなくて、兄のことです。

 

 

ワシが2年目に来た時に、「また来たねぇ~」と握手してくれたその笑顔は

今でも、忘れることなく、深く印象に残っている、もう仲間に入れてもらったのだと

その時に実感して、すげぇ嬉しかった

 

南の人は早い、彼も早くに結婚して、二十歳の時には、長女が生まれた、

その子が18歳で、愛知県に就職した

ワシ等は、「たっぷりと、スキンを持たせないと、いけないよ」と。冗談を言っていたら

たちどころに、出来ちゃった婚になった

こうして、まーぼは、40代の初めで、おじいちゃんになった

 

彼も、アントンと同じ、大工をしている、愛車には仕事の道具に、サーフボード

それに釣竿が何時も積んである

今日は、いい波が来ている、と思えばサーフィン

潮が良いなと思えば釣りを仕事の前後に1時間ほど楽しんでいるそうで、

あるポイントで、車を停めたら「今この近くの現場で仕事をしているので、

昼には、ここに車を停めて、昼飯を食べるんだけど、この前魚が来たから、

釣ったよう~」と島のなまりで、話してくれた。

 

今は、あの娘も島に帰ってきていて、旦那さんも島で良い所に就職できて、

近所に住んでいて、しょっちゅう孫の顔を見に行くそうで、まーぼのiponeには

孫の写真と動画がいっぱいだった

「おれは今、幸せだよぅ」そう言った横顔は幸せにあふれていた。

 

こんなバックボーンが島の人の心を豊かにしているのかも知れない、

来年もまた、この人達に幸せを分けて貰いに行きます

 

 

 

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南の国から’12

2012年07月16日 10時30分00秒 | Weblog

7月13日ワシは、機上の人となり、雲の上でで朗読劇を聴いていた・・・・

ほんの数時間前に自宅を出て、新幹線に乗りもう直ぐ、南の島に着く

 

残念ながら、本当に直前にとなり、今年は晩婚さんが南国を断念された、

これも、日頃の行い以外の何物でもない

 

 

ワシは年に一度、この南国詣で、夏の到来と心身のリフレッシュと、何よりも

各地のフライ仲間との再会を楽しみにしている、

島の仲間は、何時行っても、こんなワシを満面の笑みで出迎えてくれる

新しい人との出会いの場でもあるのだが、本名を言っても、中々通じないのだが、

「この人が、エロフェッサー教授です」と聞くとと、必ず「ああ!あの・・・・・」

と憶えていただける、酔っ払い晩婚の口コミ恐るべし、である

 

 

 

 

何時も息子に借りて行く、防水デジが直前で壊れたので、別のを借りて

無理やり、昔の防水ケースに入れたら、リングが映りこんだ

 

 

 

今回はとにかく、仕事の疲れがピークで

2日目も、ランチでを頂いたら、もう駄目

そうしたら、そこに島の仲間の若き、おじいちゃん{ま~ぼ}が来て、

「教授何を寝取るの?竿を車に積んだから、行くよ」と拉致られた

ま~ぼはワシに釣らせようと、ガイドをしてくれて、この人のは尋常ではない

っていると、ワシ等はが全く見えないが、ま~ぼは「あそこに2匹こっちを向いているよ」

と教えてくれる「????」

そこに日が差すと、見えた

勿論、ガイドの的確な指示で、チンゲット

今回これが無かったら、に出会えなかったかも

ま~ぼ「ありがっさまりょうた」

 

 

 

夜はバンガローを借りて、全員での、晩餐会

この楽しみは、matt隊長の料理、これも年に一度のお楽しみ

 

 

 

 

島の皆さん、大阪組みの皆さん、沖縄の変態さん、また来年も遊んでやって下さい。

 

 

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サンデーランチ

2012年07月08日 21時44分10秒 | Weblog

今日のランチはラーメン

名瀬か?

近所のお店が、10周年記念で、1杯200円だったから

11時半開店なので、この時間に行けば、12時には食べれると、踏んだが甘かった

結局、食べ終わったのが、1時だった

 

息子に借りている、防水カメラを持って行ったが、どうも調子が悪い

なので、HPの写真をパクッタ。

 

じつは、今週末から南国合宿に行く、その時にこのを持参するつもりだったので困った

 

帰ったら「南の国から」をお披露目するので

 

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第3回短編ブログ小説

2012年07月07日 19時52分00秒 | Weblog

 

           Peach  night

 

今日も、朝からシトシトと、雨が降っていた、梅雨である。

男はこの山間の地で、晴耕雨読の自給自足の質素な生活をしていた、

真面目一筋で、仕事を定年まで全うして、結婚をすることも無く、傘寿になった、

定年後にこの地に来て、畑を開墾して、今の生活に至った。

その昔、「名も無く貧しく美しく」そんなタイトルの映画が有ったが、

男の人生には、そんな言葉が、ピッタリだった、男の名は、江呂笛佐と言った。

 

午後を過ぎた頃に、玄関で人の気配がした、出てみるとそこには、着物を着た

四十代ぐらいの切れ長の美しい瞳の女性が居た、

「申し訳ありません、少しこの軒で、雨宿りをさせて下さい」

「なになに、こんな年寄り一人の家じゃ、上がって行きなさい、今コーヒーを入れるところじゃて」

女を部屋に通して、江呂はコーヒー豆をハンドミキサーでゆっくり挽いた、

それにまた、ゆっくりとお湯を注ぐと、部屋の中にコーヒーの香りが充満した、

「コーヒーはワシの唯一の贅沢じゃ、さあ」そう言いカップを手渡した、

女は一口啜ると、「美味しい」と小さくつぶやいた。

 

青白かった、女の頬に少し赤みが差したようだ、

不意に女が「何も御礼が出来ませんが」そう言い、着物を脱いだ、

「止めなさい、ワシはもう・・・・」と、自分の下半身を見て驚いた!

もう何十年も、小用にしか使わなかった息子が、セブンティーンの朝を迎えていた、

驚く男に、女は妖艶な笑みを浮かべて、唇を重ねた。

 

江呂笛佐が目覚めると、翌日の朝であった、こんなに深く眠ったのは何年ぶりだろうか、

はっ、として、周りを探したが、女は居なかった、顔を洗おうと洗面所の鏡を覗いて驚いた!

そこにはすっかり無くなっていた、髪の毛が生えた、四十代の自分が居るのだった。

 

 

 

 

それから、2週間ほど過ぎた、朝から雨がシトシト降る日に、何となく予感がして

玄関に出てみると、女が立っていた。

見覚えのある着物にあの、切れ長の瞳、しかしどう見ても、女は二十歳にしか見えなかった、

「もう一度、コーヒーをご馳走して下さい」女は部屋に上がった。

 

部屋にコーヒーの香りが充満して、満ち足りたひと時が流れ、無言で女が着物を脱いだ、

当たり前のように、二人は結ばれた。

 

江呂笛佐は情事が終わり、また眠ってしまい、ハッとして目を覚ました、

洗面所の鏡を見ると、こんどは二十歳の自分が居た、

「どうなっているのだ?」

そして、隣の部屋には、女の着物があり、その上に女の子の赤ちゃんが眠っていた。

 

江呂笛佐は何故かは、理解できなかったが、これが神様の決めた定めならば、

この子を育てるためにもう一度、人生を生きようと決心するのだった。

 

 

 

 

この短編は、モデルの人物の人柄を再現する事で、誰もが共感できる、

ハートフルな作品に仕上げました。

     南野圭吾

 

 

 

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