「いし君」の晴遊雨読

雑食性・多趣味・お出かけ大好き症候群

韓国は国家として付き合って良いのだろうか

2017-05-12 | 世相を切る(散歩deカメラ)

あの世界の侵略の時代のことを
政策的にごり押ししてきたら~~
もし無茶振りしてきたら、さっさと縁を切ろう。
あの国と付き合っていても何も良いことが無い
良いことがなくても良いのだが~~悪いことばかりでは

我国にとって北朝鮮の暴走の警戒とともに、南鮮の暴走も要注意


韓国大統領選9日投票開票
文在寅当選 革新政党
【日韓】日本の対北朝鮮対策を「悪意的に」曲解する韓国


日本が初の米艦防護、朝鮮半島危機に乗じて軍事活動活発化

海上自衛隊で最大級の護衛艦「いずも」が、アメリカ海軍の艦船防護の任務につきました。
これは安全保障関連法で可能になった初の任務で、5月1日午前10時に横須賀基地を出航し、
午後には千葉県房総半島の沖合で、米海軍の補給艦と合流したそうです。

NHKニュースは、「いずも」は2日にかけて補給艦の周辺で警戒監視活動を行い、
四国沖の太平洋で分かれたあとに、東南アジアなどを訪れる長期航行に向かうことに
なっていると報じています。

海上自衛隊の元海将で金沢工業大学虎ノ門大学院の伊藤俊幸教授は、
もともと「いずも」はヘリコプターの発着ができる準空母であり、
本来であればイージス艦などに護衛してもらう側の艦船だと指摘しています。

また、北朝鮮有事を想定している場合、太平洋側には脅威はないと考えられるため、
米艦防護というよりも、日米同盟の結束感をアピールする狙いがあるのではないかと論じています。

一方で、搭載ヘリコプターによる哨戒活動、あるいは潜水艦対策には有効だという専門家の意見もありますが、
いずれにせよ、日本が集団的自衛権を含めた安全保障体制を一歩進めたことは評価できます。

戦火の朝鮮半島で、自衛隊による「日本人救出」は可能なのか?

暴走・北朝鮮に振り上げたこぶし、落とし所はどこになるのか?

         北朝鮮危機で軍拡するな。韓国が、日本の対策を故意に曲解している
<ネットからお借りしました>
 

メモ
5/12(金)・天気良し・眼科薬切れ・額装引き取り
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