東京日記
「テクノロジーを親しみやすく」を掲げ、静岡県焼津市と東京秋葉原を拠点に活動するIT企業経営者松田敏孝の日記です。




上方落語のホープ、月亭文都さんが焼津の汀家さんに登場! おいしいランチを
いただきつつ、隣町の名酒 初亀 をいただきながら(自分は運転のため飲めず)、
みんなで歓談していると、お囃子が流れ、文都さんが登場。1時間半、大いに
笑かしてもらいました ( ´ ▽ ` )ノ 。



終わった後は、写真撮影にも応じてくれて、ブログ・SNSへの投稿もOKとのこと。
さっすがぁ~。それでなくっちゃね。本当にまさしくプロの芸っていうか、すごい
と思いました。



一人で何役もやるし、使うのは扇子と手ぬぐいだけ。ぼくらは自分の頭の中に、
その風景を描くことになる。つまり、ぼくらの想像力をかき立てるプロなのですね。
大笑いしながらも、トークの勉強になりました。



汀家社長の清水健太郎さん(どこかで聞いたことがある名前)。
ぼくの高校の後輩なのでした。今回、いい企画だったねぇ~。
また、秋にも期待してます~ ( ´ ▽ ` )ノ 。



最初に挨拶したのは、焼津のトランプ こと雪嶋なおちゃん(高校同期)。



地元選出の井林衆議院議員も参加してました。公務のため落語は聞けず、
残念。北〇鮮がいろいろやるので、忙しそうです。がんばってください。



文都さんの生の落語は本当によかったです。次の機会がきっとあるはず。
そのときは オフクロも誘ってあげよう。

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