kenの明日があるさ

私は夢という言葉が大好きだ、夢とは希望・目標…明日である!夢があるから壊れない。
勇気をだして一歩でも前に向かおう!

薬と関わり方

2017-02-09 09:50:39 | 健康

20余年前から身体に変調があれば近くの医院で診断を受けている・・・がその前に自分の身体について日常の状態をよく把握しなければならない。毎朝血圧、脈拍、体重、便の状態等を記録グラフ化している。異常があれば原因がある、睡眠不足・ストレス・疲労・心配事・運動・等など何か原因があるはずだ。過去の記録である程度は原因が解る、安易に医者に行けば必ず薬、昔はまづ一週間分であったが、その効果を一週間で見るのであればよいのだが、殆ど2週間部分の薬が出される。何でもない症状を一口言えば又薬、くすり何故なぜ?自分自身の微妙な変化は自分が一番よく知っているはずだが・・・

薬は症状を治す効果があるが反面必ず副作用がある。先日「薬の止め時」の記事を見て薬はすぐ出すが止め時の指示は少ない。私は自分の身体の状態をよく観察し自分で止め時を決めている。特に副作用についてはネットで検索すれば注意事項がよく解り恐ろしい、何かの反応が強い時は薬の名を記録し次回にはその状態を医師に相談している。以前痙攣をおこした経験から薬の名に注意し医師に他の薬をお願いしている。薬にも相性がありそうだ。

日常注意していれば自分の身体は自分が一番よく知っている、健康管理で体を守ろう!

*10日~11日娘の法事でブログは休みます

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