Imperial Blue

小田急を主体とした首都圏の鉄道情報・撮影記を載せる日記。

昨日の撮影報告 2017.5.15 Part2

2017-05-16 00:44:00 | 撮影報告
Part2です。


1000形1063F+3000形3276F


60000形MSE


1000形1096F


8000形8063F+3000形3260F
アイボリーと銀の組み合わせは小田急の伝統を受け継いでいるように感じます。


8000形8057F+8000形8257F


2000形2054F


1000形1081F
1000形で唯一の8両編成に遭遇。編成全体が収まるのが嬉しいですね。


60000形MSE
富士山を背中に新宿へ向かう「あさぎり」。


東日本旅客鉄道E233系2000番台マト2編成


3000形3092F


1000形1094F


東京地下鉄16000系16111F


3000形3653F


3000形3665F
今年度の小田急電鉄の投資計画では、3000形8両編成の10両化が明記されていますが、最終編成から施行される可能性もありますね。


8000形8053F+8000形8253F


50000形50001F VSE
今度こそは成功。


8000形8061F+8000形8261F
後方から通過電車が来ており、引いて撮ったらこんなことになりました。


1000形1093F
で、これが通過電車です。撮影する時はくれぐれも周囲を注意して。


1000形1095F


1000形1055F+1000形1065F
いわゆるブツ8編成というやつですね。


7000形LSE
引退する前に一度は乗っておきたいものです。


3000形3655F


東日本旅客鉄道E233系2000番台マト6編成


8000形8059F+8000形8259F


東日本旅客鉄道E233系2000番台マト3編成


8000形8060F+8000形8260F


2000形2051F
2000形のトップナンバー編成。


2000形2055F


8000形8052F+8000形8252F


30000形30251F EXEα
非貫通側も撮影。このデザインも見慣れてきました。


3000形3093F


4000形4053F
5月6日に4つの運用に充当された経験のある4053F。


4000形4066F
過去にもHMが掲出されたことがありますが、今回のはひと回り小さなものになっています。

下りホームへ移動。


2000形2053F


30000形EXE
更新前の姿はいつまで見られるのでしょうか。


2000形2052F
これに乗って帰りました。

以上で撮影は終了です。膨大な量になってしまいましたが、収穫は沢山あったのでよかったです。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 昨日の撮影報告 2017.5.15 Part1 | トップ | 東京地下鉄6000系 小田急線直... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。