ワンマン親爺の独り言byDNA村上

中小企業の社長の悩み、憤り、人生感をオールラウンドでウィットを交えて紹介。

5年間が夢のよう

2016年09月15日 | Weblog

先週長女夫婦と孫たちを連れて5年ぶりのグアム旅行。HISのお世話になりパシフィックアイランドクラブグアムに宿泊と相成った。前回は次女夫婦と孫二人だったので旅行会社にすべてお任せとなったが学習効果もあり多少のグレードアップでシービューの新館をお願いした。景色は良かったがホテルそのものが歴史もので多少は良かったものの驚くほどでもなかったかも。

前回と違い着いた日からプールということもなかったが、日々日本で食する量と大きく異なった大量の肉においしいとは言いながらも辟易としたが年の功か若手の頑張りに任せてビッグバーガーにあごが外れることもなく事なきを得た。

 

 

 

 

 

ホテルの朝のビュッフェは相変わらず豪華ではあったがこのホテルはもう韓国人と中国人の御用達でJapaneseはマイナーな民族になってしまった。コンシェルジェも韓国人、案内板も韓国語。街を周遊するバスも韓国人向けと5年前とは様変わり当時中心だったSamsung、現代のエリートも横柄だったが韓国一般企業のエリートはそれ以上にマナー知らずで閉口した。

孫にしても娘夫婦にしても「こんな時もあったかな」と何時まで覚えていてくれるだろうか また次女夫婦は思い出に浸っているだろうか。楽しかった思い出に

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