日本人のための日本国の再建

何か言うと「差別・ヘイトスピ-チ」と云われず、英国国民のように平等な「記事・発言」の記載ができるように!

朝鮮人批判や非難を行う健全な日本人に忍び寄る「マスコミ界の共謀罪」的行為!

2017-06-13 16:12:21 | 日記
金田法相問責案を提出=地方創生相も、攻防激化―野党
今まで「朝鮮人批判や批難」を行ってきたが、何か身に変化を覚えるために投稿を行わなかったが、あえて、「マスコミ界の共謀罪」について強硬に記載する。
今日、マスコミ界は「朝鮮人非難や批判」を「差別・ヘイトスピ-チ」とするが、このような「画一的報道」が、「共謀罪」に該当するのでは?
例えば、兵庫県の「朝鮮人の弁護士会長発言」における「朝鮮人にかかわる事件に憂慮」ということは、兵庫県民に対し「朝鮮韓国政府の御威光」に沿って、間者行為による日本人に「朝鮮人優位にする」とすると取れるのでは?
また、関西での「朝鮮人の租借地あるいは、反社会勢力構成員」あるいは、京都市の朝鮮人医師による「事件首謀者のほう助」など、マスコミ界が「日本人同胞」に「朝鮮人批判や避難」を行ったであろうか?
つまり、民主党も、共産党も、いかに「朝鮮人や支那人」による間者行為によって日本人同胞の中で「間者行為」がいきわたっているかが理解できるのでは?
マスコミ界も、朝鮮人や支那人への「批判や避難」を報道せず、「差別・ヘイトスピ-チ」とする画一的報道が、日本人同胞への「共謀罪」に匹敵する「報道」では?
マスコミ界も「日本人同胞、日本国民」と思考するならば、現在の「自由な健全な報道」を思考するならば、朝鮮人や支那人の「同調者や協力者など」の「共謀や間者行為」を題材的に批判報道すべきでは!
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 今の「日本人や日本政府」が... | トップ |   

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。