日本人のための日本国の再建

何か言うと「差別・ヘイトスピ-チ」と云われず、英国国民のように平等な「記事・発言」の記載ができるように!

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「入れ墨も芸術」と、日本文化を否定するヤカラがいる時代では、逆走も起こって当たり前!

2016-11-20 10:01:20 | 日記
中国道を20キロ逆走 70代男性「認識なし」
「日本文化」とは、「アンウンの呼吸」とか「はら芸」と言われるように、「日本人独特」の慣習が存在した。
ところが、米国のクロの習慣「尻出しルック」とか、以前は日本のホテルでも入る服装に「破れたジ-は御法度」、ひいては、朝鮮人のKpopで見られるように「sexを浮かべるダンス行為の禁止」に興味を持ち、「凶状持ち」とされた「入れ墨」でさえも、海外で許される「行為」として、露出した「入れ墨」を見せびらかす行為が存在している。
挙句に、日本国でありながら日本人同士で「ガイジン優遇」の為の「差別・ヘイトスピ-チ」なる法まで施行する現実。
このような時代の変化により、以前、「米国の財布の中の各種カ-ドの笑い話」のように、日本国内でも、この種の「笑い話」に近い現実が「道路標識」に現れだしたのでは?
例えば、以前「一方通行の標識」のみであったが、近頃では「右折」とか、「どこどこ方面行きとの表示板」が記載されだした。 
また、以前、有料道路で「追い越し車線」の走行時、「右側方向指示器の常時点灯」が存在したが、いまでは、この「右側指示器の点灯」も無しでの車線変更を行う車両を見かける。
このような現実は、日本語の「郷に入れば、郷に従う!」という現実が失われ、「海外の習慣を受けいることが優先」と言う思考が仇になっているのでは?
例えば、「自衛隊の駆けつけ」についても、邦人や他民族の人種が「暴徒」に教われば、「自衛隊駆けつけ反対」のヤカラが救助するとでもいうのか?
「自衛隊の駆けつけ」に反対するヤカラは、もし、自分たちや自分たちの住居に「暴徒や不法親友う」があれば、「どうぞ、金銭はタンスの中、通帳と印鑑は机の上、お持ち帰りを!」と言い、取られても「警察の介入」を拒否するというのか?
このような現実は、過去の敗戦後の教育改革、安保闘争や学園紛争などにおける、「無試験による進級や卒業」などで過ごした年代では?
つまり、この時代「日本の慣習は拒否し、自分に正直であれ!」の時代では?
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