“58”feat ~perform a feat “58”~

永遠の目標はギネス記録の“58”を達成すること!
遼クンに負けじとオジさんゴルファーの無謀な挑戦ブログ!

石川遼のコメント

2012年05月26日 | Ryo log
 石川遼

「体は切れていたし、アグレッシブにプレーできたと思う。終盤に一つでもパットが決まっていればと思うと残念。
初日の前半で崩れたのが、結果的に予選通過に届かなかった」
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石川遼、5連戦の初戦は1打及ばず予選落ち

2012年05月26日 | Ryo log
            


米国テキサス州のコロニアルCCで開催されている、「クラウンプラザインビテーショナル」の2日目。初日に4オーバーの104位タイと出遅れた石川遼は、午前8時49分に1番ティからスタート。予選カットラインを見据えながらのラウンドとなる中、2バーディ、2ボギーのイーブンパーと伸び悩み、4オーバーは変わらずの80位タイでフィニッシュ。カットラインに1打及ばず予選落ちを喫した。


この日は、朝から思わぬハプニングにも見舞われた。今大会のパートナーである現地のプロキャディが足を負傷。きゅうきょ、別のキャディが借り出されることになった。しかし、気勢を削がれるスタート前の騒ぎにも「ドタバタしそうだったけど、意外に普通にいけました」と心を乱すことなくティオフ。初日の遅れを取り戻すべく、好スタートを切った。

「出だしから上手くいけた」と、ダブルボギースタートの初日とは対照的に、1番、2番とピンそば1.5mに絡めての連続バーディ発進。ショットも安定性を取り戻し、巻き返しへの準備は整っているように思えた。しかし、4番(パー3)ではアプローチが寄らず入らずのボギー。その後はスコアカード通りの数字が並び、折り返し後の14番ではティショットを左に曲げてボギー。最後まで勢いを取り戻すことは叶わず、予選カットラインに1打及ばず決勝進出を逃す結果に終わった。

            


「(米国に)到着して、3日では良い準備をすることが難しいと思った。結果を残せなかったことは悔しい」。今回の5連戦で来季の米ツアーシード権を狙う石川にとっては、1試合でも無駄にできない戦いが続く。少しでも多くの賞金を加算したい中での予選落ちに、悔しさを滲ませた。次戦は、コロニアルCCからおよそ1,000キロ北東に位置するオハイオ州、ミュアフィールドビレッジGCで開催される「ザ・メモリアルトーナメント」。渡米前から参戦を心待ちにしていた、ジャック・ニクラスがホストを務めるビッグトーナメントだ。「テレビでしか見たことがないけど、すごいコースだと聞いています。良い準備をしてスタートを切りたいですね」。

以前から出場オファーは受けていたものの、国内ツアーとの兼ね合いにより出場を見合わせていたという石川。念願叶って足を踏み入れる憧れの舞台で、今週の遅れを取り戻してみせる。
(ゴルフダイジェスト・オンライン )
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クラウンプラザインビテーショナル 2日目 石川遼

2012年05月26日 | Ryo log
初日104位と出遅れた石川遼の2日目は…

1番2番連続バーディ!スタート!!

4番でボギーとし、前半は1アンダーで折り返す。

しかし後半は、なかなかスコアを伸ばせず、14番でボギー

2日目は、2バーディ2ボギーのイーブンパー

トータル4オーバーでホールアウト。

現在、81位タイ 予選通過は難しい状況。
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石川遼、序盤につまずき出遅れる「粘りが足りなかった」

2012年05月25日 | Ryo log
米国男子ツアー「クラウンプラザインビテーショナル」が24日(木)、テキサス州のコロニアルCCで開幕。10番ティから最終組でスタートした石川遼は、序盤からスコアを崩す苦しい展開を強いられ、3バーディ、5ボギー、1ダブルボギーの「74」(パー70設定)。4オーバーの104位タイと大きく出遅れた。


「固さがあった」と序盤からスイングの精度が定まらない。スタート10番のティショットは大きく右へ曲がり、ハザード区域内へ打ち込み1ペナ。5オン1パットのダブルボギー発進とすると、13番(パー3)、14番とグリーンを捕らえきれずに連続ボギーを喫する。その後は15番、折り返し後の2番、3番とバーディを連取して巻き返すが、4番で3パット、5番ではティショットを左に曲げての連続ボギーで再び失速。「粘りが足りなかった」と、今回の遠征で掲げる“粘りと繋がり”を貫けず、そのまま出遅れへと?がってしまった。

今週、初めてタッグを組んだ現地のプロキャディについては、「コミュニケーションはすごく良かった」と振り返る。あとは、自身への反省の言葉が並んだ。「下(地面)の固さは全英オープンみたい。それでいて、グリーン回りは難しい。いろいろな国の難しさが集まっている感じでした」とコースコンディションへの適応にも時間がかかった。「後半9ホールでやっとゴルフになってきた」と徐々に調子を取り戻した分、「ドタバタだった」という前半の乱れが悔やまれる。

「明日は2つ3つ伸ばせるゴルフをして予選を突破したい。後半のようなゴルフができれば可能性はあると思う」。米ツアーの来季シード権獲得を見据えて臨んだ今回の5連戦。次戦へと繋ぐ結果を求め、明日2日目の巻き返しを誓った。
(ゴルフダイジェスト・オンライン )
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石川遼にチャーター機準備 大会主催者が破格の厚遇

2012年05月25日 | Ryo log
 米5連戦に臨む石川遼(20=パナソニック)に、全米オープン(6月14日開幕、カリフォルニア州オリンピックC)前週のフェデックス・セントジュードと翌週のトラベラーズ選手権の主催者が、移動用のチャーター機を準備していることが分かった。この2試合は同大会に出場する有力選手の多くがスキップしていたため、シード選手の出場を促す特別サービスとして考案。世界ランクで60位以内に入り同大会出場資格を得た石川にも誘いの声が掛かり、シード外選手としては破格の扱いを受けることになった。

 今年の同大会はカリフォルニア州で開催。チャーター機のおかげで前週のテネシー州から7時間、翌週のコネティカット州へ約8時間の移動も乗り継ぎを気にせずできる。心身の負担も少なくなるだけに、今週のクラウンプラザ招待(コロニアルCC)から始まる連戦に向けても「状態は自分では凄くいいと思っている。(テーマは)“つなぐ”と“粘る”」と前向きだった。
(スポニチアネックス )
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石川遼、米ツアー遠征初戦は4オーバー104位タイと出遅れ

2012年05月25日 | Ryo log
<クラウン・プラザ招待 at コロニアル 初日◇24日◇コロニアルカントリークラブ(7,204ヤード・パー70)>

 米国男子ツアー「クラウン・プラザ招待 at コロニアル」がテキサス州にあるコロニアルCCで開幕した。

 INコースからティオフした石川遼は、スタートの10番ティショットでいきなりボールをロストするトラブル。このホールをダブルボギーとすると13番、14番でもボギーを叩き、序盤でスコアを崩してしまう。その後は15番、ハーフターン後の2番、3番とバーディを奪い返すも、4番、5番で再び連続ボギー。さらに、8番では短いパーパットを決めきれずボギーを叩き、初日は4オーバー104位タイと大きく出遅れた。

 首位は6アンダーのザック・ジョンソン(米国)、1打差の2位タイにジェイソン・ダフナー(米国)らが続いている。リッキー・ファウラー(米国)は2アンダーの15位タイで初日を終えた。

【初日の順位】
1位:ザック・ジョンソン(-6)
2位T:ハリス・イングリッシュ(-5)
2位T:トム・ギリス(-5)
2位T:ジェイソン・ダフナー(-5)
2位T:カイル・レイファース(-5)
6位T:セルヒオ・ガルシア(-4)他3名

15位T:リッキー・ファウラー(-2)他4名
104位T:石川遼(+4)他8名

<ALBA.Net>
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クラウンプラザインビテーショナル 初日 石川遼 前半

2012年05月25日 | Ryo log
米国5連戦の初戦、コロニアルCC 石川遼午後最終組10番スタート!

ティーショットをアイアンで打つも、左に曲げてトラブルでダブルボギースタート。

13番14番もボギーとする苦しい展開。

15番でバーディを奪うも、前半を終了して3オーバー 97位タイ

後半巻返しなるか?
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石川遼、現地のプロキャディを採用 グリーンに好感触

2012年05月24日 | Ryo log
24日(木)に開幕する米国男子ツアー「クラウンプラザインビテーショナル」(テキサス州/コロニアルCC)に出場する石川遼が、開幕前日の23日にプロアマ戦に出場。18ホールをラウンドし、最後の調整を終えた。


今週を皮切りに、6月21日開幕の「トラベラーズ選手権」までの米ツアー5連戦に臨む石川。今回の遠征にはエースキャディの加藤氏は帯同せず、週ごとに入れ替わりで現地キャディを採用する予定となっている。今週は、現地でプロキャディを務めるビル・オヘラ氏を帯同。「今日も1打1打の指示をもらいました。コミュニケーションも取れているし、かなり心強い存在です」。初めてプレーするコースに加え、この日は強い風が吹き荒れるコンディション。オヘラ氏の指示を細かく仰ぎながら、コースや風の特徴を頭に刻んでいった。

「日本の林間コースっぽくて、かつ木が少ないバージョン。どちらかというと、自分に合っている感じがします」と、コースに抱く印象は悪くはない。特に、グリーンについては「見た目とのギャップが少ない。感じたままのタッチで合うし、今まで勝ってきたコースと共通したものがある」とフィーリングの一致を口にする。警戒すべきは、入るとボールがスポッと埋まってしまう、グリーン回りのバミューダ芝のラフ。「入らないように、的確にグリーンに乗せていきたい」と、まずは堅実なパーオンをポイントに掲げた。

今回の5週間に渡る遠征のテーマについて、「粘ることと、繋ぐこと。この2点です」と明かす石川。「ドライバー、アイアン、ウエッジ、パターと、1つ1つが途切れないようにして粘りのプレーをしていきたい」。5連戦の大事な初戦。胸に刻んだテーマを体現し、米ツアーのシード獲得に向けた戦いの流れを築く。
(ゴルフダイジェスト・オンライン)
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石川遼、11時間寝て元気「粘り強くやりたい」

2012年05月24日 | Ryo log
 米男子ゴルフツアーのクラウンプラザ招待に出場する石川遼は開幕前日の23日(日本時間24日)、テキサス州フォートワースのコロニアルCC(パー70)でプロアマ戦に出場し最終調整した。米5連戦の初戦で「流れを切らさないように、粘り強くやりたい」と引き締まった表情で語った。

 前日は時差ぼけで苦しんだが「11時間寝た」と元気になった。「まだ夜中にゴルフをやっている感じだけど、後半はショットもかなり良くなった」と調子も取り戻した。強風の中、キャディーと丹念にコース戦略を練った。「後半の9ホールは初めてだけれど、丁寧に打ち合わせた。かなり心強い」と初挑戦のコースに不安はない。
(niikansports.com)
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2012年 石川遼着用ウエア(No.60)

2012年05月24日 | 2012 着用ウエア
【つるやオープンゴルフトーナメント 最終日】


   


   


   


   


   


   


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