ゴルフ熱中症  もがくアマチュア

新旧ゴルフ理論を満載、その理論に基づいて練習、ラウンドした結果を紹介します。また、政治経済もモノ申します。

2017.5.11木曜日 室内でアプローチ練習・・・ヘッドを跳ね上げないのがコツ

2017-05-11 17:53:11 | 日記

明後日、ラウンドするので、腱鞘炎の持病がある私は3日間はフルスイングする練習はしないことにしており、今日は午前中、春日公園をいつものように3周して5km歩きました。

アプローチの練習は夕方、先ほど室内で行ったので内容を紹介したいと思います。

三觜プロが女子プロに指導する内容である左手片手打ちを基本に練習しました。

プロが強調しているのは、

①ヘッドを跳ね上げずに

②脇腹が丸くなるようにして

③インパクト以降ヘッドを低く保つことです。

インパクトゾーンの基本のようです。

この打ち方をするとインパクトゾーンが低く長くなるので打感が非常にいいです。

私的には、左手片手で打つには、左脇を締めて左腰で振るとこの打ち方ができます。

具体的には、

①左足体重で構えて

②左脇を締める。(左股関節を左脇で挟むイメージ)

③左腰を振り子運動させる(この時左脇も連動させると猫背になる)

『ゴルフ』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国の国境都市が示す「一帯... | トップ | 大会直前コメント集・・・201... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL