ゴルフ熱中症  もがくアマチュア

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イプシロン2号機 打ち上げに成功・・・日本防衛のために貢献するかも

2016-12-20 21:18:47 | 日記

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は20日午後8時、地球を取り巻く放射線帯の謎を解明する科学衛星「ERG(エルグ)」を搭載した固体燃料ロケット「イプシロン」2号機を鹿児島県・内之浦宇宙空間観測所から打ち上げた。衛星は約13分後に予定の軌道に投入され、打ち上げは成功した。

 

 イプシロンの打ち上げは2013年9月の1号機以来、約3年ぶり。2号機は第2段エンジンを大型化するなど、打ち上げ能力の向上を図った。

 

 地球をドーナツ状に取り巻く放射線帯には、太陽から吹き付ける高速の粒子(太陽風)より、はるかに大きなエネルギーの電子が大量に存在しているが、どこからエネルギーを得ているかなど詳しい仕組みは分かっていない。

 

 ERGは重さ約350キロ。電子を検出するセンサーなど8種類の観測機器を搭載する。高度300〜3万3000キロの楕円(だえん)軌道を周回し、放射線帯の電子やイオン、磁場などを直接観測。高エネルギー電子が生まれる過程の解明を目指す。

 

 今年2月に打ち上げられ、4月に運用を断念したX線天文衛星「ひとみ」の失敗後、科学衛星の打ち上げは初めて。JAXAは他の衛星の開発経験者による特別点検を実施するなど、再発防止策を実施した。 

 

以上、時事通信社記事

 

 

「イプシロン」2号機は、新型固体燃料ロケットであり、液体燃料でないメリットは、即ミサイルに転用できるというものです。

 

ですから、日本はミサイルはすぐ自前で製造できますし、原発でできたプルトニュームも数百トンあるので核弾頭も短期間で作れるそうです。

 

表には出しませんが、軍用に転用できるものをしっかり開発していると思われ、日本防衛のためのミサイル防衛網を具体化してほしいと願っています。宇宙からも防衛システムを作るべきです。作っている最中かも知れませんが・・・

 

日本の主要都市は、中国から核弾頭ミサイルが狙って配備されています。

 

日本は新聞が、反日であり、中国の味方だから、何も騒がない。

 

沖縄はこのままだと中国領になってしまい、沖縄人は中国から惨殺されることになっていまう運命かも知れない。

だから、島嶼防衛のためのオスプレイは重要であり、反対することは信じられないことである。

今回沖縄の人は何も被害を受けてないのに今の騒ぎはおかしい

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