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2017-07-14 12:58:58 | 日記
.11.23
11/23(金) 大又峠から井原荒谷山
カテゴリ:カテゴリ未分類
上根峠から向原への陰陽分水嶺。11/4の続きを歩く。

121123井原荒谷山.jpg

気圧の谷が通り冬型になって時雨も来そうだが決行する。
仮称大又峠に着くと北からの冷たい風が抜けていた。時折パラパラと降るが葉を濡らすだけで落ちては来ないので助かる。
8:30出発。前回同様、下草はなくて歩きやすい。最近人が入ったようで鉈目も入っている。1時間余りで送電鉄塔。南北の景色が広がり、北に499m三角点の山、南に534m三角点の山が見える。今日の稜線の前半は目ぼしい山がなく、外れた所に山がある。
500mのコブで少し南の景色があり、角山や白木が望める。
597m峰は急な登り応えのある山だが景色はない。ここから荒谷山にかけて、北側に植林が入るようになり、杣道があるがブッシュもありうるさい所がある。特に荒谷山山頂近くはうるさい。
11:30荒谷山頂。景色はない。北側の林道に下山して今回の縦走は終了。残りは次の機会に。
フライト場で景色を見ながら昼食をとり、林道を下山した。

【前半の稜線の様子】
PB230565t.jpg

【500mコブから角山(中央左)方向を望む。右の鉄塔の山は534m三角点峰】
PB230570t.jpg





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Last updated 2012.11.24 10:56:33
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2012.11.04
11/4(日) 上根稜線
カテゴリ:カテゴリ未分類
121104上根稜線.jpg

すっかり秋らしくなった。西中国山地や比婆・道後の方に行くと紅葉がきれいだろうが遠出が億劫。紅葉のない近場を歩く。
上根峠から向原への陰陽分水嶺。3分割して歩くことにして、今日は白木町志路内山集落北の峠(大又峠と勝手に命名)まで。上根峠近くの善教寺裏の墓地から尾根に取り付いて分水嶺をトレースする。509までは今年の5/26に歩いている。
前回の白木山に続く稜線と別れて北東に向かう。ほとんど下草やヤブのない明るい雑木林である。
善教寺から2時間で横畠と出口を繋ぐ車道を横切る。朽ちた小さな社にお地蔵さま。近くの442三角点の点称が石ヶ峠なのでこの峠のことかもしれない。車の轍があるが舗装なしの地道はぬかるんでいた。
442を過ぎて東から北に向きを変えるコブから少し景色が広がる。このコブの北の鞍部にも掘割と峠道があった。
552が2ヶ所あるが、北から東に向きを変える後者の552手前に「竜蔵寺跡→」の標識があり、道はコブの南を巻いていた。我々は直登する。コブから東の稜線の南側に広い範囲で平地が広がっており、広い道が続いている。標識も何もなかったが、ここが寺跡なのだろうか。
524に曲がる所が少し分かりにくいが、立派な道もあり大又峠に難なく降り立った。途中の峠から3時間だった。
帰りに内山集落を車で通ると「竜蔵寺跡」への案内があったが、近くの人に聞くとヤブになっていて行くのは大変だ、行っても何もない、山の上の方ではない・・・
とのことで断念した。帰ってネットで調べるが何も出てこなかった。

【442近くのコブから角山】
PB040551t.jpg






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Last updated 2012.11.05 21:34:57
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2012.10.28
10/28(日) 白木山
カテゴリ:カテゴリ未分類
白木山駅から往復。雨は上がっていたが雲やガスで景色は今ひとつ。
おいしい鍋を食べて下りました。
下山した頃には快晴の空になっていました。





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Last updated 2012.10.28 18:43:02
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2012.10.27
10/27(土) 札ヶ峠~燕山 (2)
カテゴリ:カテゴリ未分類
三倉岳東方にある燕山に札ヶ峠から歩いた。

121027燕山a.jpg

札ヶ峠から急斜面を登って616の稜線に上がり、勝成山に続く稜線と別れて燕山を目指す。下り始めるとすぐに巨岩の尾根になる。左右いずれも落ち込んでいるので沢状の尾根の真ん中を下り、トラバースして尾根に上がる。危険な所はないが降りれる所は限られる。
巨岩帯を過ぎると平らな尾根になり、今度は右手の小尾根に入らなくてはならない。かすかな踏み跡を探しながら右折。少し下るとテープが現れてルートが正しいことが確認でき安心する。後は踏み跡を頼りに進み「大の村」の標識のある峠に着く。全体的に膝ほどのシダが被っている。
峠から少し道が良くなって468。木々の間からゴルフ場が見えてくる。488辺りは稜線に崩壊地があり景色がよい。
燕山の手前に三叉路があり、左に行くと隣の447に行くようだ。我々は右折して燕を目指す。頂上は岩峰になっていて北側から上がれる。
昼食をとっていると予想より早く雨が落ち始める。447方面は諦めてここから下ることにする。下りは道が判らず少々焦ったが、登ってきた北側から岩峰を下り、東側を巻いて南の尾根に出た。雨で焦って下ったので尾根の先端でなく途中から降りてしまったようだ。

【616下り始めから燕山を見る】
PA270519PL.jpg

【巨岩帯】
PA270520r.jpg

【燕山から瓦小屋と三倉】
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Last updated 2012.10.28 18:39:42
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2012.10.19
10/19(金) 四国・太郎笈・次郎笈 (2)
カテゴリ:カテゴリ未分類
古い仲間と山歩きと観光に行った。

19日:見の越から次郎笈、太郎笈(剣山)に登って剣山頂上ヒュッテ泊。
20日:見の越に下山、高知市経由で室戸岬の最御崎寺(ほっつみさきじ、第24番霊場)宿坊泊。
21日:室戸岬から阿南市、徳島市を経て帰宅。

【次郎笈頂上にいた間だけ強風とガスに包まれて景色なし。次郎を下り始めると太郎もガスが晴れてきた】
CIMG2671t.jpg

【翌朝は快晴で御来光が拝めた。雲の下から昇りつつある太陽】
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【太郎山頂から次郎と三嶺(右)】
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【桂浜の竜馬像。丁度この日からすぐ横に顔が拝めるように展望台ができたがもろに逆光】
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【室戸岬展望台からの夕日】
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【室戸岬(朝)】
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【阿南市にある橘湾石炭火力発電所】
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Last updated 2012.10.22 21:51:12
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2012.10.06
10/6(土)~8(月) 九州山地・国見岳と椎葉の山々
カテゴリ:カテゴリ未分類
九州山地の国見岳から市房山を繋ぐ山行の第2回目(1回目はH23.10.23、不土野峠~峰越峠)。今回は峰越峠から国見岳を歩こうと地図を睨んで計画を練っていた所、隣の稜線に「霧立越」の文字を見つけ、即座に計画変更。少々長いが (10/6)峰越峠~国見岳~椎矢峠 (10/7)椎矢峠~向坂山~(この間が霧立越)~扇山 と歩くこととした。
霧立越(きりたちごえ)は自動車道が開通する前に椎葉と馬見原を結んでいた交易の古道とのこと。以前読んだ『見残しの塔』(久木綾)という小説で、許嫁を残して大工修行に出る椎葉の若者がこの道を抜けて旅立つ記述があり、1回目の山行の後でもあり、想像を逞しくして思い巡らした道。通常、○○越と言うと峠道で稜線を横切るが、霧立のように長い稜線を辿るのは面白い。トレイルコースと見立てれば、縦走クラブとしても放っておくことはできない気持ちもある。

121006国見岳.jpg

10/6(土) 御船IC、内大臣林道から椎矢峠を目指すが、地滑りで林道は通行止め。役場に問い合わせた時は大丈夫との返事だったが聞き間違えたか。引き返して馬見原からぐるりと回り込んで椎葉に入る。初日と二日目のコースを逆にすることとして、扇山登山口に車を置いて椎矢峠に入る。いずれの林道も厳しい山道で時間が掛る。
椎矢峠を出発できたのが11:30。行程を8時間程度と見ていたのでこの時点で日が暮れる可能性が高いが、さりとて変更する案も浮かばない。変更を考える時間的余裕がない。ハイペースで歩く。
椎矢峠から最初は林道を少し歩き、途中から山道に入る。急な所は折り返しながら登る昔の道のようだ。笹が枯れて下草のない山になった。
30分で三方山に着くと10人くらいの人が休んでいた。峠に3台あった車の人達で、天主をピストンしてきたとのこと。休む間もなく出発。
向坂山まではアップダウンも少なくて下草の少ない見通しの良い道が続く。「九州脊梁トレイルラン」と書かれた紙が何箇所も残されていた。この地域でのトレイルランは、山都町主催のもの(緑川渓谷~小川岳~向坂山~三方山~遠見山~渓谷)と五ヶ瀬町の主催するもの(霧立コース)があるようだ。いずれにしても終わったら片づけて欲しい。向坂山14:30。出発時から曇っていたが、ポツリポツリと雨が落ちる。
向坂山の下りは急な階段道。下り切ると杉峠。杉峠は通称で、日肥峠というのが正解(?)らしい。地形図の白岩峠はバツ。ここで向坂山を巻いてきた霧立越道に合流する。
白岩岳は地形図の白岩岳(水呑ノ頭が正解)の手前にある岩峰。危険はないがロープがあり、霧立越道は巻いている。頂上から西の国見岳方面の見晴しがよく、石灰岩の岩峰ということで周りでは見かけない花が咲いている。
霧立越に戻って後は扇を目指してひた歩く(走れない)。綺麗に手入れがされた道で、まだ使われているような感じにおちいる。西中国でも鉄の道などの古道は多いが、倒木やヤブが覆い、落ち葉が吹き溜っていかにも朽ちた感じだが、この道は生きているような生々しさがある。道に染み付いた過去の物語を想像しながら歩く。
アップダウンもあるが上手に巻いたりしながら道は続き、17:50扇山の小屋に着く。小屋が見えると同時に雨がざっと降り出して草木を濡らしていく。小屋の庇で雨宿りするが雨は一瞬で止み、直ぐに下山にかかる。
今回下山しようと考えたのは新松木登山口に下りる道で、「九州百名山」(山渓2007年)に紹介されていたコースだが、霧立越から別れて直ぐに道が判らなくなり立ち往生した。すっかり暗くなってライトを点けても判らず、結局無理は禁物と扇山の小屋に戻ることにする。18:40小屋。
昼からの行動だったのでカップラーメンやパン、行動食があり食べる物の心配はないが、寝袋などはないため寒さをどう防ぐか。小屋は綺麗に整理・清掃されていて囲炉裏にまきも用意されているが排煙の窓の開け方が判らない。唯一使えそうなのはウレタンマット。これで何とかするしかない。
いつもなら一杯やってくつろぐところだがアルコール類は車の中。食べるものを食べてしまうと寝るしかない。寒さとの戦いの長い夜になった。

【三方山の登りで南を振り返る。手前が高岳、奥の尖った山が国見岳、左は小国見岳】
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【三方山から向坂山に向かう稜線。ブナなどの巨木が沢山ある】
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【同じ稜線から南の耳川谷を望む。一番奥が市房山、手前(右)が江代山】
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【霧立越の様子】
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【白岩岳から国見岳の稜線を見る】
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【一夜の宿となった扇山山小屋】
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10/7(日) 朝方の室温は9℃まで下がっていた。一枚のウレタンマットに包まって一夜を過ごしたが、ホームレスになったようで何とも言えない気持ちになった。ほとんど寝られず長い夜だった。
明るくなり始めると白湯を沸かしてパンをかじり、脱出の準備をする。下山して次の行程に入るのは無理そうなので、扇山をピストンしてゆっくり下山し、翌日に備えることにする。
6:40出発。扇山を往復して前日迷った道を行くがやはり判らない。諦めて霧立越を辿っていくと1350m付近で林道に下り、登山口の標識があった。後日新しいガイドブックを見るとこちらが登山道となり新松木口は廃道となったとあった。 車のある新松木登山口に9:15に着いた。
この日は峰越峠に移動して翌日に備えることとした。

【扇山から石堂山、市房山、江代山】
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【日向灘も見える】
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10/8(月)  7時出発。昨日に続いてとてもよい天気だ。間もなく椎葉越。ぼんさん越とも言い、むかし椎葉にお寺がなかったので葬式などが出た時には五家荘にお坊さんを迎えに行った峠道とか。後日椎葉村の民宿でこの話をすると、それは反対で五家荘(樅木)にお寺がなかったので椎葉から行ったのです、椎葉にはお寺がありますときっぱり訂正された。峰越峠を我々より後に出発されたご夫婦が追い越していく。すごい健脚だ。
9:30烏帽子岳。稜線から少し離れた山頂付近は岩稜となっていて見晴しがいい。
10:50五勇山。この辺りまでは、この山域にしては珍しく笹が茂る山だったが、五勇を過ぎてしばらくすると笹が枯れて鹿の山になってきた。国見岳が近くなると公園のような山になる。また、五勇から牛馬が通ったような古道風の道となり、これが椎矢峠まで続いていた。椎葉村の水無川沿いの集落から国見岳、三方山を越えて矢部の方に通っていたのだろう。
12:30国見岳。国見というだけあって景色は抜群にいい。30分ほど昼食を取って出発。国見岳から山池湿原にかけては下草のほとんどない幅の広い稜線が続き、どこでも歩けるので道がとても判りにくい。展望岩を過ぎて稜線が北向きになると道もはっきりしてくる。
15:55高岳。景色はない。
ここから登山道は稜線を外れていくが、我々は椎矢峠に下る。16:10。

夜は椎葉村の最後の焼畑農業を続けている「民宿焼畑」に泊まり、色々な話を聞かせていただき、静かな夜を過ごした。

【五勇山から国見岳にかけては公園のような山が続く】
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【国見岳から南の景色。右奥は白鳥山、その手前が五勇から烏帽子の連なり、一番手前が小国見岳】
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【国見岳の祠】
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【山池湿原】
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Last updated 2012.10.14 14:45:38
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2012.09.09
9/9(日) 緑井権現山~野登呂山 (2)
カテゴリ:カテゴリ未分類
120909野登呂山.jpg

天気が不安定なので近場を歩く。
毘沙門台駅から表参道を辿って毘沙門天経由で権現山。ここから登山コースを逸れて広島中央ゴルフ場に向けて下る。下り始めは細々と道があり楽に下れるが、打ちっ放しのチーンという音が近くなるとはっきりしなくなる。音の左側を通らなくてはならないはずなので音を頼りに右往左往。ようやく尾根を見つけて登ると踏み跡があり、岩谷峠らしいものも確認できる。
まもなく打ちっ放しの最奥のネットに到達。ボールがポロポロと転がっている。打ちっ放しのネットを右手に見ながら進むが、打ちっ放しが稜線を占有しているので上がったり下がったりして巻くように進む。落ちているボールの数がだんだん増えて足の踏み場がなくなり、足を取られるほどになる。どこ向いて打っとるんやと悪態をつきながらうるさいヤブを進む。
打ちっ放しを過ぎてそろそろ上がってもいいかなと稜線に向かうといばらやツタのからまるひどいヤブ。何とか突破できそうな所を探していくと金網に行く手を阻まれて進めない。付近には猪のねぐらが沢山あってプンプン臭う。突破口を探してウロウロしていると突然シシが飛び出した。打ちっ放しの邪魔をしてはと鈴を仕舞っていたのでシシに失礼してしまった。
権現山から1時間40分をかけて何とかヤブとトタンのフェンスを抜けてゴルフ場の駐車場に這い上がった。
後半の野登呂山はしっかりした道があってゆっくり歩けた。

【野登呂山から権現山を望む。中央の打ちっ放しの右側をさまよった】
P9090318t.jpg





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2012.08.22
8/22-25 北アルプス(槍ヶ岳~奥穂高・前穂高岳) (10)
カテゴリ:カテゴリ未分類
初めて大キレットに行ってきました。
22日:上高地-横尾-槍沢ロッヂ
23日:-槍ヶ岳-大喰岳-中岳-南岳-南岳小屋
24日:-大キレット-北穂高岳-涸沢岳-穂高岳山荘
25日:-奥穂高岳-前穂高岳-岳沢-上高地

大喰岳から北穂高岳までが初めてでした。

【槍沢の登りから槍】
P8230047t.jpg

【南岳小屋の朝焼けから富士山と甲斐駒ケ岳】
P8240111t.jpg

【南岳小屋から大キレットに向かう。北穂高岳山荘の窓が太陽を反射して光っている】
P8240155t.jpg

【大キレット登りから南岳を振り返る】
P8240166t.jpg

【前穂高岳から槍ヶ岳を振り返る】
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天候に恵まれて充実した山行でした。





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2012.07.08
7/8(日) 十方山 (3)
カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりの西中国山地、十方山。二軒小屋から藤本新道を登って丸子頭、十方山。帰りは獅子ヶ谷から二軒小屋。
山頂はビックリするくらい沢山の人が登ってきていた。特に瀬戸谷からの人が多く、正にぞくぞくと。
午前中はガスが掛かっていたが昼近くから徐々に視界が利くようになって懐かしい山々と再会することができた。蝉も賑やかに鳴きだし、夏本番もすぐそばまで来ている。
たまには正統なルートで正統な山に行くのもいいなあと思った。





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