ホビーは悪趣味?!

 思いつくまま筆者の心の穢れを垂れ流すページです。
<<<18歳以下の方はお帰りください。>>>

納涼・氷の水泳館!?

2017年07月12日 20時33分45秒 | 悪趣味創作

 我が校で夏に恒例の、納涼会の開催日が来た。普段は入れない学校で、納涼イベントに集まった近隣や関係者、招待された客たち参加者の皆は、今年は何が見られるのか。ワクワクしながら校門をくぐった。

体育館へ誘導された参加者は、思わず目を見張った。

「ナニコレ?お化け屋敷??」「涼しい、ていうかうすら寒い⁉」「きれいなお魚がいっぱい!水族館?」

「違うよ、氷!魚を氷に閉じ込めたのか。」「あれ、なんだ?魚じゃない...人魚⁇」「人形だな。なんだか涼しそう!」

それは薄暗い体育館でライトアップされた、氷の「水族館」。奇麗な氷に閉じ込めた魚を展示する物は、これまでにもいくつか有った。

しかし今回は、これまで各地で観られた水族館とも、明らかに違う点があった。魚たちの合間に置かれた氷の壁には、人魚と見紛う水着の女子を象った「人形」。その様子は、見に来た人たちみんなを涼しい気分にさせた

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 この学校では、テストが厳しい事は知っていた。けれどまさか、5教科も赤点に成るなんて!

 追試で受かれば良いんだけど、全部は無理かも。今から余程ガリ勉して、夜も寝ないで...。

「やっぱ、無理すぎ!この脳味噌海水、きっと名前の性だよ!」

この私、自他ともに認める低脳「波野 うみ」。名前付けた親を怨みたいくらい、すっからかんだ! 

「そんなうみちゃんに、きゅうさいさく~う!」ぼやいてると、クラスで同じ状況の悪友「三管 ナツ」が教えてくれた。

「なんでも女子限定で、夏休みに1日だけ”勤労奉仕”すれば、追試は免除になるって!」

「それって、本当?もしかして、きついんじゃない?」そんなうまい話、何か裏がありそうな。

「いーや!先輩に聞いたけど、涼しい所でじっとしてれば良いだけだって!」ナツは既に受ける気満々な口ぶりだ。

「なら、やってみようかな...」

どうやら他の追試組も、殆どみんな受けてみるらしい。

「けど部活の先輩、なぜか止めるんだよね。絶対後悔するよ、とか追試受けた方が増し、って?!」

「それって、どういう事なの?」

「さあね...先輩は去年受けたらしいけど。詳しい事は言わないし!」

「なんか嫌な予感。けど追試は...う~~~ん!」思わずうなってしまった。

「ま、選ぶ余地ないし、気にしてもしょうがない!」ナツは成績悪くても、いつも能天気だ。

結局私は、救済策を受ける事にした。ナツも一緒だし。

ーーーーー

 「奉仕」前の補習はごく簡単だった。易しそうなワークのプリントを配られ、夏休み中に終える様と説明を受けただけ。こんなの、1週間もあれば終わりそう。真面目に追試を受けた人に悪い位だ。

そして「奉仕活動」の説明を受けに体育館に移動する。

「君は補習を受けにきたのかな?」後からハスキーな声に、振り返る。誰だっけ、見慣れたおじさん。

「あ、はい!」そうだ、校長先生!いつもにこやかなナイスミドルw。時々こうして気さくに話しかけてくる。

「波野 うみさん、だね?お手洗いは行きましたか?」

「え?」唐突に言われて、ちょっと戸惑う。噂では校長先生は、全生徒の顔と名前を憶えているらしい。

「これから結構時間がかかるし、冷えるから。行っておくと良いですよ。」相変わらず穏やかに言うと、去って行った。

確かに、これからどれだけかかるか解らないし。言われた通り、済ませておいた方が良い。

「ええ~?家で済ませたしぃ。脱ぐの、面倒だよ!」ナツは誘っても、面倒がって先に行ってしまった。付き合い悪い奴め、便所神に祟られろw。

そして集められた私たち赤点組有志。今年は特に多かったとの事で、50人以上いる。やっぱり追試を受けるより、こっちの方が圧倒的に多い。

「では、みなさん水着に着替えて下さい。」言われて、ちょっと戸惑った。場所はだだ広い体育館。集まっているのは女子だけ、とはいえ何か見られている感じがする。

「ほれ、何しておるのじゃ?はよ服を脱げい!」吃驚して振り返ると、突然スカートをめくられた。

「何すんの、ナツ!痴女??」後でニヤニヤしていたのは、ナツだ。

「なんだ、ちゃんと着てるじゃん。てっきり履いてない、かと思えば!」

「ない訳ない!もう、脱ぐから!」

云いながら制服の上着を脱いだ。勿論、下に着てきた水着に成る為だ。予め着てくるように言われていたので、脱衣場なしで着替えられる。とはいっても、本当はちょっと恥ずかしい。男子が居ないのが、せめてもの幸いだ。

「でも何で、水着だろ?まさか、奉仕って水着喫茶とかw?」ナツは冗談ぽく言う。

「まさか!?けどなんか嫌な予感...」私も、なんか良く解らなかった。

そこに舞台に現れたのは、学校長だ。わざわざ説明に来て下さったのか!

「みなさん、ご苦労様。これから、みなさんには追試の代わりに、簡単な奉仕活動をして頂きます。」

 そして私たちは、体育館に運び込まれた、プールのような大型水槽に導かれた。

「みなさんには、これから泳ぎ方の教材を撮影するため、モデルとなってもらいます。」

「ええ?水着撮影?」「聞いてないよ!ダイエットしてないし!」「まあ追試免除だし、この位我慢かな...」

みんな少し驚いてる。どうやら泳ぎの撮影をするらしい。

「透明度を高める様、水温を低くしています。順応薬もありますが、念のため良く準備体操してください。」

「冷たい、ってどん位だろ?」不安がおっきくなる。

「まあ暑いから、ちょうどいいかもw」ナツはポジティブだなあ。

少しざわざわしながら、みんなも何時もの授業より真剣に体操してた。

それからお手洗いを済ませて置く様(ナツは無視したけど)、あと水が冷たくても耐えられるように、薬を飲むよう指示をされた。

配られた薬はトローチ状の錠剤だ。「薬きら~い!」私は捨てたくなったが。

「あ、でも甘いよ、これ!?ラムネみたい♡」ナツは疑いも無く口に入れた。

「あ、本当だ!」お蔭で私も飲み込むことができた。

「ではそれぞれ、得意とする泳ぎ方に分かれて、泳いでみてください。」

 言われて、みんなはそれぞれクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライなどの泳ぎに分かれて、それぞれの水槽で一列に泳ぎ始めた。競泳用の水槽は、流れが起きる様な仕掛けが施されているようだ。

「私、泳げないんですけどぉ...」という子も何人かいたが。

「ならば浮かんでいるだけで良いよ」と別の水槽を指示したカメラマン。

伏し浮き、または仰向け浮きを教わった子達で、シンクロ風の撮影を始めた。

「あのー。顔は修正できますかぁ?」「無駄毛処理、大丈夫かな...;」

みんなそれぞれ、すこし戸惑いつつカメラマンに撮影されている。

私は、他よりは得意な平泳ぎ。「泳ぐの下手なんだけど...」それでも自信ないし、恥ずかしい。

「大丈夫!悪い見本だって要るみたいだし!」ナツは相変わらず能天気。

じっといてればいい、とか聞いてたけど少し違うな。まあ涼しいのは確かだけど。

なんて思いながら言われた通り、深く潜り気味の泳ぎをしてる。

水温が低い方が息は長続きするけど。何だか冷たすぎ。

それでも追試の為に勉強するよりは、何ぼか楽か。でもどんだけ泳ぐんだろ?

だんだん、手足も動かなくなってきた?逝けない、しっかり泳がないと。頭がぼーっとしてくる。やばい?

けど万一ブラックアウトとかしても、すぐ助けてくれるだろう。とはいえ、こんな水着で失神しちゃったら、カメラマンとか人に見られて、やっぱ恥ずかしいな。早めに休もうか...と思ったけど。

なんでだろ、段々水が冷たくなくなってきた気がする。薬の性か、耐えられないことはない。

やばい、何かいい気もちに思えてきた。もう、なんかどうでもいいや。

いつのまにか、すっかり動けない。氷に、閉じ込められてる、まさか、そんな?

前で泳いでるナツも。横目で見える他のみんなも。何だか動かなくなってる?そんな訳、あるわけ無いけど。

...いいや、本当に動いてない?みんな、泳ぎの途中の格好で固まってる?

いや、撮影の為だ。撮影で、クロールや平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのいろんな段階のポーズが撮りたいって、止まってるんだ。

私も、動けないんじゃない。動かないで、もでるに、

なって、あげて、るんだ。

だんじて、こおりに、とじこめ、

られたり、こおって、

うごけ、

ないん、

じゃ、

な、

い、

よ...

...

~~~~~~~~

 「全員、活動停止。水温も氷点下に低下。」

「よーし、みんな綺麗に凍りついたな!」

「んじゃあ、1人ずつ切出して並べるぞ!

「キズ付けない様、上手く切れよ!」作業員たちは、手早く活動を開始した。。

 この学校が厳しい事は、皆知りながら入学したはずだが。毎年、こんなに赤点が出るのは何故だろうか。そんな事を思いながら、作業を見守る。

 追試を嫌がり、楽な選択肢を選びがちな女子生徒たち。彼女達に世の中の厳しさと、働くことの意味を伝える為に、毎年サプライズで「納涼企画」に参加してもらっている。今年は特に大人数となったので、大勢の方々を楽しませる企画とした。

「よし、ブロックに切り分けたな。」「魚のブロックも運びこめ。」「泳ぎごとに順番に並べるんだ。」「床面にも、並べたか?」「腕とかが出てる奴は氷を追加だ。」

間もなく、氷の壁で通路が創られた体育館は、ライトアップされて、さながら氷の水族館といった光景となった。 色とりどりの魚が氷に閉じ込められたブロックによる、涼しげな氷壁。その合間に、紺色の水着姿の「人魚」たち。クロール、背泳ぎ、バタフライ、平泳ぎなど少しずつ動いて見える様に順番に並べられて居る。

 床面には、身体を伸ばし、また独特のポーズで固められたシンクロナイズドスイミング姿の女子生徒たちが仰向け、うつ伏せに並べられている。なかなか、壮観な光景となった。

 毎年行われる納涼企画の評判を聞いて、集まってきた観客たち。近所の人たちや子供たち。全寮制のこの学校では父兄参加は殆どないし、あっても「人形」は生徒を象っていると聞かせてあるので疑う者は無い。

しかし、想像の豊かな者もいるようだ。

「一人くらい本当のJKも混ぜてんじゃね?w」「んなわけないだろ、凍ってるし」「けど凄いや、この人形!」

参加者は「本当のJKのごときリアルな人形」に、目を見張っている。

「このあたり、水着が喰いこんでて、リアルだわ♡」「胸のポッチリまであるぞ!」「人形に興奮すんな、ヘンタイめ!」他の高校生たちも、好奇心からかじっくり観察したり、撮影したりしている。

 午後の気温上昇で、段々エアコンが限界に成ってくる。大勢の客たちの体温で、館内の気温も高くなってきたらしい。出入り口付近の氷が解け始めた。

そして。「あれ、このお姉ちゃん、お漏らししてる?」ひとりの子どもが異変に気付いたようだ。

「本当だ、なんか黄色い物が溜まってる?」「まさか?人形だし、塗料か何か解けて流れたんだろ?」

 解けだした氷の中で、固まったままの「人形」の腰の下あたり、水が溜まりはじめている。色も黄色で、本当の排泄物としか見えない。

「何か本当に漏らしてるみたいだな!」「写メとってやれ!」

ようやく作業員が、異変に気が付いたようだ。

「不味いな、どうする?」「とりあえず隠さないと!」

急いで駆け付けた担当の者たちは、溶けだした氷ごと「お漏らし」したJK”人形”を撤去して行った。

 まあとんだハプニングだった。最初の説明でも、あれ程「トイレは済ませておくように」念を押したのに、やっぱり溜まったまま泳いでいた子があんなに居たとは。

けれど私が目を付けた子たちは、念を入れて個別に指示した。ああいう事もあるまい。

そんな事を思いながら、見学のお客さん達の皆が満足する姿を、帰るまで見守った。

~~~~~~~~~

そして展示が終り、皆が帰った後の片付け。作業員たちが動き始めた。

「空調、止めました。」「魚が解けて来たな。」「調理室に運んでおけ。」「おーい、”人形”は解けきる前に、保冷室に移せよ!」「えー?それじゃ、溶けないでしょ?!」「他に、使うんだと?」「なんなんだろ?」「聞かぬが仏、だ!」

そう、本当のイベントはこれからなのだ。あとは関係者だけでこっそり準備しなければ。

 夕方。学校の裏に、大型の黒リムジンが何台か、こっそり停まった。中から何人か、サングラスで変装した背広姿の男たちが、体育館に向かう。我が校に招待された、大事な客人たち。

 体育館では、一部の氷を解かして水着の部分を露出させた少女「人形」が、家具として並べられて居た。平らに伸びた少女「人形」のお腹がテーブル、平泳ぎで縮んだ姿の少女「人形」の背中は椅子になった。

彼女達「特選素材」には、先ほどのようなハプニングが起きないよう、先の「準備」前にお手洗いを済ませて置く様に、一人一人念入りに伝えておいた。さらに用を済ませる様子は防犯カメラで確認済みだ。

「ようこそおいでくださいました、皆さま方。わが校の冷たき夕食、とくとお楽しみください。」

オモテナシは、校長としての役割。来客たちはサングラスで隠していた顔を晒して、「席」に着いた。

「流石はこの国を愛する**学園。」「なるほど、見事な物ですな。」皆は珍しい席に感心してくれたようだ。

そして、次々に運ばれてきた海の幸。先ほどまで凍らせておいた魚たちを、料理人が刺身にした。食器となるのは、水着の「人形」たち。

すなわち、凍ったままの少女「人形」たちのお腹や胸の間の部分に、食材を配置してゆく。客たちは、まだ凍ったままの「テーブル」で冷たく冷えた感触を楽しんだ。

お客のなかでも、一番のお偉方の所に、主催者としてお伺いを立てに行く。

「如何でしょう、今日の嗜好のほどは。」

「ええ、ぼく好みの可愛い”お人形”ですね。」

「おほめに預かり、光栄の至りです。」無論、お偉方それぞれの好みのタイプは、事前に十分にリサーチ済である。

「ではそろそろ、お酒に致しましょう。」 

特級酒が持ち込まれた。そしてそれぞれの「テーブル」の下腹部=水着がVの字状となる下端付近の氷に、杯形の穴が空けられた。

凍ったままピクリともしない「人形」たちの下腹部の杯へと注がれたお酒。客たちは口を付けて啜り飲む。

「おお、美味い!」「熟女が良いと思っていたが、これもなかなかだ!」「思春期の味、って感じかな?!」

再び、一番のお偉方のオモテナシに伺う。「如何でしょう、こんなお酒は?」

「うん、いいですね、若いの。なんだか若い子の、若いエキスが漲る、みたいです。」

 好きな言葉は必ず3度繰り返す「偉い方」。此の国の舵を取る重責からひと時解放されたこの男に、心の隙が垣間見えた。

「ご満足いただけましたか?」

「ええ、良い気分です。岩盤規制に、またドリルで大穴、空けたくなりますね。」

「私たちとしましては、ご協力できれば幸いです。」どうやら、忖度が通じたようだ。

次の「特区認定」は我が学園にありがたい事に成るに違いない。

赤点の女生徒たちも、学校の未来に貢献できたのだから、本望だろう。

 まもなく客たちは満足して引き上げて行った。

あとは、皆が目を覚ます前にすべてを片付ければ良い。

保健係たちが氷を溶かし、凍っていた「人形」たちの呼吸を回復させ、ビクビク痙攣するモノたちが「女子生徒」に戻って行く様を確認して... 

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 なんで体育館の天井を見ているのか、一瞬理解できなかった。

あー、変な夢を見てた気がする。どんな内容か、もう忘れちゃったけど。

気が付くと、体育館のマットに寝かされていた。水着は乾いている。どうやら「奉仕」の途中で寝てしまったらしい。水が冷たすぎたか、それとも薬の性なのか。ほぼ受講者全員と同じ、50人分のマットが見える。半分以上は既に空。ナツも居ない。先に目が覚めて帰ったらしい。

 ブラックアウト?する前後に何があったのか、なんだか思い出せない。どうやら無事に撮影は済んだみたいで、全員単位はもらえる、と聞かされた。

「お疲れ様。気を付けて帰りなさい。」優しいハスキーボイス の校長先生に見送られ、暗くなりかけた空の下を帰宅した。

けれど次の日。動画サイトを観て吃驚した。誰かが流した『氷の水族館』の映像に写っていたのは、私たち?!

いや、私らそっくりの?水着姿の「氷壁」。

「あれって、私たち?」「まさか、人間が凍るわけないじゃん。人形でしょw」

そう云ってたナツも、自分の「人形」が氷の中で、なぜか失禁してる動画を観ると黙った(まさか神の祟り?)。それから1週間は、何回連絡しても部屋から出てこなかった。

私も、しばらく外ではマスクを外さなかった。すぐに動画は削除されたみたいだけど、ネットの事だ。きっとどこかに保存されてる。

他の子が本当はどうか、学校に聞いてみたらしい。けど「毎年恒例の人形展示」の説明だけという。私等の姿に見えたのは気のせい、なのかな??

私も、なぜかそれからテレビのニュースとかが見られなくなった。見ると、なんだか変な気分になる。

特にこの国で一番偉い人の顔を見ると、赤面するのが解る。同時に何とも言えない、不快な気持ちになる。

これまで政治とか関心なかったし、なのになんでだろ?

そういえばあの日、水着を洗濯した時何故か、かすかに生臭い臭いとアルコールぽい香りがしたっけ。関係あるんだろうか??

易しいワークブックを解きながら、何故だか惨めな気分がこみあげて、どうにもならなかった。

一つだけ、解った事は、やっぱり楽して良い事ないって事。来年は、たとえ落としても追試は受ける、て心に誓いました。 

(((おしまい)))

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

※この駄文は例によってフィクションです。実在の人物、学校、政権その他一切関係ありません。反政府ななんたらと勘違いしてバッシングとか、くれぐれもしたりしないでください、時間の無駄です! 

 

ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 体育祭新種目「女子積み上げ... | トップ |   
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。