中井悠美子 「四季の絵文日記」 2011.9.24~

四季を語る「絵文」と、日常を織り交ぜた小さな日記。
ご訪問頂き有難うございます。ご縁に感謝を!

Vol. 735 竹内まりや「人生の扉」

2016年10月17日 09時54分20秒 | 日記
   
    竹内まりや・・・本名なんですね。グローバルに活躍できるようにとの親御さんの配慮でしょうか?
    出雲市出身
    還暦を迎えらたんですね・・・お綺麗ですねえ!

    FBに、FB友「I・K」さんが二年前の10月17日にアップされた記事が
    「過去のこの日」として再度アップされました・・・感動の名曲!
    それが
    竹内まりや「作詞」「作曲」「歌」
    タイトルは「人生の扉」
    協和発酵のコマーシャルソングであったとか。

    5分を超えるような長い歌ですから
    英語での部分のみアップしてみました

    I say fun to be 20
    You say it's great to be 30
    And they say it's lovely to be 40
    But I feel it's nice to be 50

    
    「二十歳になるのはたのしいこと」と私が言えば
    「三十歳になるのはすばらしいこと」とあなたは言うの
    みんなは「四十歳になるのは素敵なこと」と言うわ
    でも、五十歳になるのもいいなって私は感じるわ

    I say it's fine to be 60
    You say it's alright to be 70
    And they say still good to be 80
    But I'll maybe live over 90

    
    「六十歳になるのもいいんじゃない」と私が言えば
    「七十歳になるのも悪くはないわ」とあなたが言うの
    そしてみんなは「80歳だってまだまだ大丈夫よ」と言うわ
    でも、私は90歳過ぎまで生きると思うわ
    
    I say it's sad to get weak
    You say it's hard to get older
    And they say that life has no meaning
    But I still believe it's worth living
    But I still believe it's worth living

     
    「弱るのは(老いるのは)悲しいこと」と私が言えば
    「老いていくってつらいこと」とあなたが言うの
    そしてみんなは「人生に意味はない」って言うわ
    でも、私は信じてる、生きる(人生)ってすばらしいってこと
    でも、私は信じてる、生きる(人生)ってすばらしいってこと

    https://www.youtube.com/watch?v=98WSFopj46k
    和訳はこちらのユーチューブを参考にさせて頂きました。

    この歌を聴いていると年を重ねるのも悪くないなあ~~!
    と、思えてきます・・・その折々の「豊かさを」心の中に育てて
    「淡として雲の如くに」
    こだわらず、とらわれず、妬まず、腐らず、誹らず、羨まず、憎まず、焦らず
    生きていきたいものであります
    
    願望です

    皆様本日もご訪問頂きありがとうございました・・・・・・

    
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Vol. 734 「わごころいけうち... | トップ | Vol. 736 何もしない一日! »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (臥龍)
2016-10-18 10:17:39
「80歳だってまだまだ大丈夫よ」そうですね、夫婦そろってなら・・・
「90歳過ぎまで生きるとおもうわ」ちょっと自信ないなあ。
そうですよね。 (臥龍様)
2016-10-18 17:49:16
仲良しご夫妻であれば
余計にそう思われることでしょう。

岡山の友人のお母様は104歳。
一人暮らしです。
写真撮ろうかと言うと
「ではブローチつけてくるわ」

素晴らしいですよね・・・その気持ち!

わたしも「何時か一人で開ける」そんな
扉の前に立たなければならないかもしれません。

覚悟の毎日です。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL