チャンネル桜・瓦版:世論(多数意見)の真逆(少数意見)がほとんど正しい・西村浩一ブログ

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 東京直下型大地震:チャンネル桜・瓦版、医師の「できるだけの手を尽くす。」は「できるだけ苦しめる。」ということになる!

2016-10-08 19:30:10 | 問題は、『問題意識』の、問題

     <何でそうなるの~?(その1)。東京直下型大地震!> 

 私は、以前に『成城学園駅』近くの蕎麦屋の2階で、西部邁師とお嬢さんの智子(さとこ)さんの3人で、1杯やりながら2時間以上も歓談したことがあったりして『私淑』していることもあり、私のブログは師の《世論の真逆が、おおむね正しい》をパクったものでありますよ…。

 何せ、子供のころからの「何でそうなるの~?」(コント55号)という疑問をもつことから、一向に進歩してらず、『通説』(多数意見)に「『真逆』の知見。」を持つことが多いのであります。

 おまけに、先の分かる神に聞けばよいものを、「先を案じて。」あれこれと右往左往の人生で、河角博士の東京大震災「50年周期説。」で東京が「火の海。」になる(現在も同じですがね)とおびえて、昭和42年に、港区三田から町田に越して来たけれど50年たっても、まだ地震は来ていませんよ…。

 (とほほほ。 でも地震があれば、30メートルの津波襲来というから、火責め・水攻めとなったら、困るなあ~) 

 ことほど左様に、「オオカミ少年。」(今は、『老年』だけどね)を50年もやっているけれど、殆ど『杞憂』となっているのでありますよ。 (再び、とほほ)

 東電会長が、「想定外のことを、想定しておくべきでした…。」(おい、おい、言語矛盾じゃあないですかいね??)と言っていたけれど、度々、「空振り。」に(オオカミが来ない)なるから、マイ・ブログは、1日200人ほどのアクセスは頂いているものの、殆どコメントがありません。 

 もっとも、本当にオオカミが出たときには、馬鹿にしていた村人は、皆やられてしまい、オオカミ少年だけが残ったというのですがね…。

           (続く)

 

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