KAZUさんの気分次第です  個人詩誌「てふてふ」              <當麻大伯堂><わやくちゃ屋>

POET高田数豊の自作詩、絵など、てふてふ流の生き方
<當麻大伯堂>小冊子の編集出版 <わやくちゃ屋>小冊子の印刷製本

ルルの進化

2017-07-27 10:13:53 | 日記・エッセイ・コラム
網戸に爪を引っ掛けて少しづづ戸を開けて、行ってきまーす、がルルのお出かけだ。虫が入るので閉めてお帰りの時には開けるのがぽくの役目、だったのだが、ついこの間、出ていったはずのルルがちょこんと部屋にいるのだ。あれっ、と思って網戸を見ると閉めたはずの網戸が開いている。えっ?もしや、と数日注意深く見ていたら、外からお帰りの時も自分で開けて入って来たのだ。「いや、あんたやればできるじゃん」と言ってやった。
こうなると飼い主様の希望は開けた戸は閉めるということだ。どういうふうに学習させようかと考えている。
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2 コメント

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Unknown (Unknown)
2017-07-28 08:37:42
猫のいる空間は、人の気配がありますね。
共生しているんだな。
ここまでくるとね (tefutefu)
2017-07-28 10:06:34
ほんと、共生ですね。
ぼくが出かけていて戻ってくると、今度はアタシが、ってな感じですぐに出かけますよ。

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