オモロイ英字新聞

信号で青はgreen、黄色はorange。知ってました?英字新聞には、オモロイ言葉、アッと驚く情報が。挑戦しましょう。

知ってるつもり? playwright、vehicle

2017-02-09 11:01:59 | Weblog
 < 受験生の皆さんなどには申し訳ない。弱音を吐く…。この雪模様、天然エアコンに近い!我が家ではブログ作業がnext to impossible。で、紙面で気になったおトク情報をいくつか程度。雪国育ちなのにねぇ。>

8日NTで気付いたこと。お初はバッチリcheckしよう。全部スイスイならT800に。

・playwright=13面。 とっくの昔から承知でしょ。ちなみに、wrightはmakerのこと。たとえば。↓↓

shipwright(ship carpenter、ship builderとも)、wheelwright…とも。

・The case for sugar=9面。

何度も指摘済み。砂糖を入れる箱ならず。砂糖を支持forする「主張」ですぞ。

(この昔話は繰り返し。あしからず)以前、大勢の場でこのcaseを持ち出したら、正解はなかった。教職経験者はじめ、自信のありそうな顔もあったのに。idiomは。↓↓

make(out)a case(for、against)

・11面に「声上げだしたscientists」といった記事。「出る英」満載だ。

Members of a profession who often remain neutral begin to take a stand

このstandは電気スタンドならず。立場、見解。記事の趣旨は「黙っておれぬ」か。上院選に出る動きあり。記事をよく見ていずれ取り上げよう。あと二つ。

 run for office … オフィスへ駆け出す、ではない。
best vehicle … 車でない。syn. →→ medium。

*fake news ではないけれど。某TV局が奈良県南部で取材したさいの態度に声あり。*
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