2007(H19)年7月25・28日第11号
“青垣、川の生態観察”1つのことを知るためには、相当な時間がかかるものですね。“川のことは川に聞け!”その中に入り、スローワークが大切な鍵であろうと感じました。
一口メモ
1.何年か前に走った青垣もみじマラソンを思い出しました。多種の魚、水虫生物が見られました。冷たい川の水はとても気持ち良かった。オヤニラミをはじめてみました。

2.川のしくみの観察実習 子ども心に帰り楽しい一日を過ごさせて頂き有難うございました。川の水の冷たさ、暖かさの違いに感激し、捕まえた小さな川の生き物に感激し・・・、参加させていただくたび、少しずつ印象に残った植物の名、魚や生き物の名を覚えて帰れるのがうれしいです。
3.童心にかえっての川遊び、いや、「川の自然観察」、ちっちゃい頃、できなかった夢が実現しました。今度は仕事場で企画します。
4.川の流れに足まかせ。誰もまとわりついてくれない寂しさを、トンボ、ヒルの幼虫がまとわりついてくれました。
5.湧き水があり、ケイソウあり、水生生物の多いことに感動。

6.久し振りに川にはいり、水の楽しさを味わいました。
7.故郷の山・川で遊んだことを思い出します。ドジョウ・メダカ・エビ!!楽しかったです。
8.水生生物採集、子どもに戻って楽しみ、川岸を流れる水温の違う理由を知りました。
9.川上から川下へ連続して水生動物のことを考えたことがなかった。感動した!
10.川の中の湧き水の存在が肌でわかりました。夏冷たく冬温かい水生生物にとってはパラダイスですね。
11.川の中に色々な生物がいることがわかり、まだ日本は恵まれていると痛感。水の中で楽しい一日でした。
12.川の上流から河口まで日本には系統だった学問がないとは!!ヨーロッパ・アメリカの文献しかないとは情けない。三橋先生がんばってください。

13.久し振りの川遊び、収穫も多く楽しかった。
足が痛いほど冷たい水が湧いていて驚きました。
14.源流近くの美しい川で子どもに帰った1日だった。自分のできる川の保全に努めたいと思った。
15.川のしくみを通じて従事の川に対する考えが変わりました。何十年かぶりの川遊びも楽しく、改めて取り組めそう。有難うございました。
16.青垣の川のしくみ観察は、童心にかえって楽しみました。
17.故郷の川に久し振りに来て、稚魚が思わぬ沢山いて嬉しく思いました。天気も良く・・・。
18.愉快だった。生まれて初めての川魚とり(魚は1匹もとらなかった)
19.久し振りの川観察(遊び)。午前と午後では水生生物の違いが多く、同じ川とは思えなかった。マイスターにはいり、色々な経験ができ、嬉しいです。
20.本物の川の生態を改めて教えていただきました。子どもたちには、この本物を見せることが大切だと思う。
21.水生生物科を休部中ですが、大好きな“川のしくみ”の講義・実施調査を知り、参加させていただきました。皆様と共に楽しい時間を過ごせましたことに感謝いたします。
22.川の水が冷たいところや温かいところがあり変化があるのがよく分かりました。
23.河にはいろんな要素が必要だということがここまで来て見てよく分かりました。日本の河は素晴らしい。
24.久し振りの水遊び、童心に帰りました。同じ川でも本流と支流で、水も生物も違っていることがよく分かりました。百聞は一見にしかずです。
25.魚がどういうところによくいるかわかり、捕まえるのに必死になりました。また、川の場所によって水の冷たさが違うということにとても驚きました。楽しかったです!!ありがとうございました。
26.丹後の自然豊かな清水に入って童心に戻って夢中で水生昆虫や魚を追って時間の経つのを忘れてしまいました。前の講義では森林と川のしくみと併せて自然の循環と社会の大切さを学べ、貴重な学習体験、ありがとうございました。

27.本日の丹波路快晴、田んぼの緑が見える。昼食のそば本格的な手打ちそばでうまかった。
28.昨日は成ヶ島で海の生態系を勉強し、淡路島の赤潮の発生を憂いました。今日は加古川上流の河川の生態系を学び、川と海のつながりの大切さを認識しました。
29.子どものころを思い出した。こんな体験を孫にさせたい。
30.今日が初めての研修で、自然の川に入ったのは10年ぶりくらいでした。水が冷たく草がいっぱいあるところにエビがたくさんいて、夢中に捕まえました。魚は魚でも、いろんな魚の名前があってとても良い勉強になりました。ありがとうございました。

31.河川の生き物・しくみというタイトルに興味を持ち参加させていただきました。仕事後でしたが、周りの方々の真剣な眼差しに負けじと夢中になりました。特にサンショウウオを網で上流に、自然の流れに沿っていけるように援助するところなど、私も参加したいなと思いました。
32.以前、水生生物観察会に参加して以来、「河」への興味があったので、今回の講義はイメージが湧きやすく受動的ではなく能動的に参加できました。改めて気づかされたことは、川への興味が深まるにつれて森林の役割・昆虫の役割・微生物の役割などを学び「自然」というものの大きさ・つながりは、学べば学ぶほどに、また、次の学びにつながっていくということ。今回は単発の参加でしたが、マイスターの講義内容が多岐にわたっている理由が感じられました。
“青垣、川の生態観察”1つのことを知るためには、相当な時間がかかるものですね。“川のことは川に聞け!”その中に入り、スローワークが大切な鍵であろうと感じました。
一口メモ
1.何年か前に走った青垣もみじマラソンを思い出しました。多種の魚、水虫生物が見られました。冷たい川の水はとても気持ち良かった。オヤニラミをはじめてみました。

2.川のしくみの観察実習 子ども心に帰り楽しい一日を過ごさせて頂き有難うございました。川の水の冷たさ、暖かさの違いに感激し、捕まえた小さな川の生き物に感激し・・・、参加させていただくたび、少しずつ印象に残った植物の名、魚や生き物の名を覚えて帰れるのがうれしいです。
3.童心にかえっての川遊び、いや、「川の自然観察」、ちっちゃい頃、できなかった夢が実現しました。今度は仕事場で企画します。
4.川の流れに足まかせ。誰もまとわりついてくれない寂しさを、トンボ、ヒルの幼虫がまとわりついてくれました。
5.湧き水があり、ケイソウあり、水生生物の多いことに感動。

6.久し振りに川にはいり、水の楽しさを味わいました。
7.故郷の山・川で遊んだことを思い出します。ドジョウ・メダカ・エビ!!楽しかったです。
8.水生生物採集、子どもに戻って楽しみ、川岸を流れる水温の違う理由を知りました。
9.川上から川下へ連続して水生動物のことを考えたことがなかった。感動した!
10.川の中の湧き水の存在が肌でわかりました。夏冷たく冬温かい水生生物にとってはパラダイスですね。
11.川の中に色々な生物がいることがわかり、まだ日本は恵まれていると痛感。水の中で楽しい一日でした。
12.川の上流から河口まで日本には系統だった学問がないとは!!ヨーロッパ・アメリカの文献しかないとは情けない。三橋先生がんばってください。

13.久し振りの川遊び、収穫も多く楽しかった。
足が痛いほど冷たい水が湧いていて驚きました。
14.源流近くの美しい川で子どもに帰った1日だった。自分のできる川の保全に努めたいと思った。
15.川のしくみを通じて従事の川に対する考えが変わりました。何十年かぶりの川遊びも楽しく、改めて取り組めそう。有難うございました。
16.青垣の川のしくみ観察は、童心にかえって楽しみました。
17.故郷の川に久し振りに来て、稚魚が思わぬ沢山いて嬉しく思いました。天気も良く・・・。
18.愉快だった。生まれて初めての川魚とり(魚は1匹もとらなかった)
19.久し振りの川観察(遊び)。午前と午後では水生生物の違いが多く、同じ川とは思えなかった。マイスターにはいり、色々な経験ができ、嬉しいです。
20.本物の川の生態を改めて教えていただきました。子どもたちには、この本物を見せることが大切だと思う。
21.水生生物科を休部中ですが、大好きな“川のしくみ”の講義・実施調査を知り、参加させていただきました。皆様と共に楽しい時間を過ごせましたことに感謝いたします。
22.川の水が冷たいところや温かいところがあり変化があるのがよく分かりました。
23.河にはいろんな要素が必要だということがここまで来て見てよく分かりました。日本の河は素晴らしい。
24.久し振りの水遊び、童心に帰りました。同じ川でも本流と支流で、水も生物も違っていることがよく分かりました。百聞は一見にしかずです。
25.魚がどういうところによくいるかわかり、捕まえるのに必死になりました。また、川の場所によって水の冷たさが違うということにとても驚きました。楽しかったです!!ありがとうございました。
26.丹後の自然豊かな清水に入って童心に戻って夢中で水生昆虫や魚を追って時間の経つのを忘れてしまいました。前の講義では森林と川のしくみと併せて自然の循環と社会の大切さを学べ、貴重な学習体験、ありがとうございました。

27.本日の丹波路快晴、田んぼの緑が見える。昼食のそば本格的な手打ちそばでうまかった。
28.昨日は成ヶ島で海の生態系を勉強し、淡路島の赤潮の発生を憂いました。今日は加古川上流の河川の生態系を学び、川と海のつながりの大切さを認識しました。
29.子どものころを思い出した。こんな体験を孫にさせたい。
30.今日が初めての研修で、自然の川に入ったのは10年ぶりくらいでした。水が冷たく草がいっぱいあるところにエビがたくさんいて、夢中に捕まえました。魚は魚でも、いろんな魚の名前があってとても良い勉強になりました。ありがとうございました。

31.河川の生き物・しくみというタイトルに興味を持ち参加させていただきました。仕事後でしたが、周りの方々の真剣な眼差しに負けじと夢中になりました。特にサンショウウオを網で上流に、自然の流れに沿っていけるように援助するところなど、私も参加したいなと思いました。
32.以前、水生生物観察会に参加して以来、「河」への興味があったので、今回の講義はイメージが湧きやすく受動的ではなく能動的に参加できました。改めて気づかされたことは、川への興味が深まるにつれて森林の役割・昆虫の役割・微生物の役割などを学び「自然」というものの大きさ・つながりは、学べば学ぶほどに、また、次の学びにつながっていくということ。今回は単発の参加でしたが、マイスターの講義内容が多岐にわたっている理由が感じられました。










