*峠のちゃみせ*

軽妙な関西弁で、「自分自身に」「周囲に」「社会に」ツッコミ!

初笑いの続き

2012-02-13 | 大阪のオッサンとオバハンの会話
オッサン:「なんやその


目に燃えないゴミでも入ったンか?」




オバハン:「そんな事よく思いつきますねー?」



オッサン:「いや


アンタを見てたら自然に出てくるんや」



オバハン:「私はなんですか?

そんなことより、、、



ずーっと待ってるんですけど・・」



オッサン:「えっ??

ワテには、

待たせてるつもりはないけど・・




こらこら、、、


こんな往来のまんなかで・・

ワテかて・・



オバハン:「はぁー



オッサン:「1回だけやでー




ステイ

ゴー


ゴー、ゴー

ぼーとしてんと

走って行って咥えてこんかいなー




オバハン:「私はですか?」


オッサン:「えっ、

昆虫(ムシ)やったんか?」




オバハン:「・・・[ムシ(虫)]・・・




初笑いの続きを待ってるんです




オッサン:「ツッコマへんの?」



オバハン:「・・・(無視無視)・・・




ブログの更新を待ってるんです。」



オッサン:「はは〜ん

そういう事かー


それが、、、

こないだ云うてた今年の計云う奴なんや



アンタ、

小鼻高いのに、

低いやっちゃなー」



オバハン:「私の今年の計も知ってないのに、

『低い』なんて云わわる・・・」




オッサン:「ほらほら、動揺してるやんかー


首の肉まで震わせてー」



オバハン:「そんだら

そんなこと・・」



オッサン:「アンタは、

あき竹城



観念して自白せえ!」




オバハン:「アンタのいうように今年の計の、

8番目に入ってます。

アンタの口車に乗らない』こと。いうのが・・」



オッサン:「口車



あんなー、

ワテが言葉巧みに女の人を騙して

外国に売り飛ばすブローカー


に見えるか?


万に一つそうやったとしても、

アンタは、スルーするし、


なんかの手違いで紛れ込んでても

海に捨てるやろー



そんなことより、

今年の計をいくつたてたんや?」



オバハン:「ジューゴ(15)ですけど・・

でも教えませんよ」



オッサン:「そやのーて、、、


覚えられへんから、


言えませんやろー」




オバハン:「そんなことより、

あの続き




オッサン:「あー、

あれ


ヤメタ



オバハン:「な〜んでー





オッサン:「そんな抑揚使うのは、

アンタとオクテのヤンキーだけやぞー




あれを書いたら

アンタのことになってまうやろー」



オバハン:「やっぱり


オバハンはだったんや」



オッサン:「そうくるやろー

そやからヤメたんや


あれを書いたらアンタに

タカラレルおもて」




オバハン:「でも、

私をイメージして・・」



オッサン:「してへん、してへん



オバハン:「でも、

ホントは・・」



オッサン:「アンナー、

書いてる本人がチャウ云うてんねんでー



アンタのオモロサでないと


伝われへん




ワテのような未熟者

負えシロモノちゃう





コラー、

ミジュクモノ
負ぶさるなー




アンタは忘れたんか




もまいてへんのに


食いついてきてるがなー




そやけど

持って帰れへんでー

リリース、リリース



コラー、

それはフリースやー


・・・


一つ終わりかいー


オバハン:「だって、

2月も半ばですよー

早く更新しないと・・」



オッサン:「そんな心配より、

アンタの体脂肪やろー」



オバハン:「それも

今年の

入ってま〜す」




オッサン:「コラー、

ハリを失った胸はって云うなー



アンナー、

パンツは持ってても意味ないねんで

穿かんと・・



オバハン:「はぁー



オッサン:「同じところに

足を突っ込んでしもたみたいやな・・




オバハン:「はぁー




オッサン:「酸素不足みたいに

口をパクパクすなー



ヨウ

なさけない政党のようなマネ

すないうこっちゃ





求めてるンは



お題目よりも



実行力と持続力
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