オッサン:「なんやその目は

目に燃えないゴミ
でも入ったンか?」
オバハン:「そんな事よく思いつきますねー?」
オッサン:「いや
アンタを見てたら自然に出てくるんや」
オバハン:「私は何なんですか?
そんなことより、、、
ずーっと待ってるんですけど・・」
オッサン:「えっ??
ワテには、
待たせてるつもりはないけど・・
こらこら、、、
こんな往来のまんなかで・・
ワテかて・・
」
オバハン:「はぁー
」
オッサン:「1回だけやでー

ステイ
ゴー
ゴー、ゴー
ぼーとしてんと
走って行って咥えてこんかいなー
」
オバハン:「私は犬ですか?」
オッサン:「えっ、
昆虫(ムシ)やったんか?」
オバハン:「・・・[ムシ(虫)]
・・・
初笑いの続きを待ってるんです
」
オッサン:「ツッコマへんの?」
オバハン:「・・・(無視無視)
・・・
ブログの更新を待ってるんです。」
オッサン:「はは〜ん
そういう事かー
それが、、、
こないだ云うてた今年の計云う奴なんや
アンタ、
小鼻は高いのに、
志は低いやっちゃなー」
オバハン:「私の今年の計も知ってないのに、
『低い』なんて云わわる・・・」
オッサン:「ほらほら、動揺してるやんかー
首の肉まで震わせてー」
オバハン:「そんだら
そんなこと・・」
オッサン:「アンタは、
あき竹城か
観念して自白せえ!」
オバハン:「アンタのいうように
今年の計の、
8番目に入ってます。
『アンタの口車に乗らない』こと。いうのが・・」
オッサン:「口車
あんなー、
ワテが言葉巧みに女の人を騙して
外国に売り飛ばすブローカー
に見えるか?
万に一つそうやった
としても、
アンタは、スルー
するし、
なんかの手違いで紛れ込んでても
海に
捨てるやろー
そんなことより、
今年の計をいくつたてたんや?」
オバハン:「ジューゴ(15)ですけど・・
でも教えませんよ」
オッサン:「そやのーて、、、
覚えられへんから、
『言えません』
やろー」
オバハン:「そんなことより、
あの続きは
」
オッサン:「あー、
あれ?
ヤメタ
」
オバハン:「な〜んでー
」
オッサン:「そんな抑揚使うのは、
アンタとオクテのヤンキーだけやぞー
あれを書いたら
アンタのことになってまうやろー」
オバハン:「やっぱりー
オバハンは私だったんや」
オッサン:「そうくるやろー
、
そやからヤメたんや
あれを書いたらアンタに
タカラレル
おもて」
オバハン:「でも、
私をイメージ
して・・」
オッサン:「してへん、してへん。
」
オバハン:「でも、
ホントは・・」
オッサン:「アンナー、
書いてる本人がチャウ云うてんねんでー
アンタのオモロサは生でないと
伝われへん。
ワテのような未熟者の
手に負えるシロモノちゃう
コラー、
ミジュクモノの背に
負ぶさるなー
アンタは計を忘れたんか
餌
もまいてへんのに
食いついてきてるがなー
そやけど
持って帰れへんでー
リリース、リリース
コラー、
それはフリースやー
・・・

一つで終わりかいー
」
オバハン:「だって、
2月も半ば
ですよー
早く
更新しないと・・」
オッサン:「そんな心配
より、
アンタの体脂肪
やろー」
オバハン:「それも
今年の計に
入ってま〜す」
オッサン:「コラー、
ハリを失った胸はって云うなー

アンナー、
パンツは持ってても意味ないねんで
穿かんと・・
オバハン:「はぁー
」
オッサン:「同じところに
足を突っ込んでしもたみたいやな・・」
オバハン:「はぁー
」
オッサン:「酸素不足の鯉
みたいに
口をパクパクすなー
ヨウは
なさけない政党のようなマネ
すないうこっちゃ

求めてるンは
お題目よりも
実行力と持続力や
」


目に燃えないゴミ
でも入ったンか?」オバハン:「そんな事よく思いつきますねー?」
オッサン:「いや
アンタを見てたら自然に出てくるんや」
オバハン:「私は何なんですか?
そんなことより、、、
ずーっと待ってるんですけど・・」
オッサン:「えっ??
ワテには、
待たせてるつもりはないけど・・

こらこら、、、

こんな往来のまんなかで・・
ワテかて・・
」オバハン:「はぁー

」オッサン:「1回だけやでー


ステイ

ゴー

ゴー、ゴー

ぼーとしてんと
走って行って咥えてこんかいなー
」オバハン:「私は犬ですか?」

オッサン:「えっ、
昆虫(ムシ)やったんか?」
オバハン:「・・・[ムシ(虫)]
・・・初笑いの続きを待ってるんです
」オッサン:「ツッコマへんの?」

オバハン:「・・・(無視無視)
・・・ブログの更新を待ってるんです。」
オッサン:「はは〜ん

そういう事かー

それが、、、
こないだ云うてた今年の計云う奴なんや

アンタ、
小鼻は高いのに、
志は低いやっちゃなー」

オバハン:「私の今年の計も知ってないのに、
『低い』なんて云わわる・・・」
オッサン:「ほらほら、動揺してるやんかー
首の肉まで震わせてー」
オバハン:「そんだら

そんなこと・・」

オッサン:「アンタは、
あき竹城か

観念して自白せえ!」
オバハン:「アンタのいうように
今年の計の、8番目に入ってます。
『アンタの口車に乗らない』こと。いうのが・・」

オッサン:「口車

あんなー、
ワテが言葉巧みに女の人を騙して
外国に売り飛ばすブローカー

に見えるか?
万に一つそうやった
としても、アンタは、スルー
するし、なんかの手違いで紛れ込んでても
海に
捨てるやろーそんなことより、
今年の計をいくつたてたんや?」
オバハン:「ジューゴ(15)ですけど・・
でも教えませんよ」
オッサン:「そやのーて、、、
覚えられへんから、
『言えません』
やろー」オバハン:「そんなことより、
あの続きは
」オッサン:「あー、
あれ?
ヤメタ
」オバハン:「な〜んでー
」オッサン:「そんな抑揚使うのは、
アンタとオクテのヤンキーだけやぞー

あれを書いたら
アンタのことになってまうやろー」
オバハン:「やっぱりー

オバハンは私だったんや」

オッサン:「そうくるやろー

、そやからヤメたんや
あれを書いたらアンタに
タカラレル
おもて」オバハン:「でも、
私をイメージ
して・・」オッサン:「してへん、してへん。
」
オバハン:「でも、
ホントは・・」
オッサン:「アンナー、
書いてる本人がチャウ云うてんねんでー

アンタのオモロサは生でないと
伝われへん。

ワテのような未熟者の
手に負えるシロモノちゃう

コラー、
ミジュクモノの背に
負ぶさるなー
アンタは計を忘れたんか

餌
もまいてへんのに食いついてきてるがなー

そやけど
持って帰れへんでー

リリース、リリース

コラー、
それはフリースやー

・・・

一つで終わりかいー
」オバハン:「だって、
2月も半ば
ですよー早く
更新しないと・・」オッサン:「そんな心配
より、アンタの体脂肪
やろー」オバハン:「それも

今年の計に
入ってま〜す」

オッサン:「コラー、
ハリを失った胸はって云うなー


アンナー、
パンツは持ってても意味ないねんで
穿かんと・・

オバハン:「はぁー

」オッサン:「同じところに
足を突っ込んでしもたみたいやな・・」

オバハン:「はぁー

」オッサン:「酸素不足の鯉
みたいに口をパクパクすなー
ヨウは

なさけない政党のようなマネ
すないうこっちゃ


求めてるンは
お題目よりも
実行力と持続力や
」
コメント (0) |
トラックバック (0) |










