記憶鮮明、文章不明

つくろう保育所。壊すな保育制度。

ぶーぶ・・ぶーぶ・・・ぶーぶーーーーーー!!!

2011-12-06 | 野球のこと
朝、夫を駅まで車で送ってると・・カーラジオから聞きなれた「栗原さん」の声(ハマスタのDJです)

FM横浜のミニコーナー「GOGOベイスターズ」だ。
「昨日の会見、僕も取材にいったですが・・」と声も湿りがち。
昨日の高田GMの悲しい会見・・トホホホホホ。一体全体ベイはどうなるんだろうね?

たしかに栗ちゃんがいうように、ちゃんと納得して一枚岩でなければヤキウチーム一つをしっかり運営してゆくのって難しいだろうなぁ・・・。

以下コピー・・・・・・

横浜新監督候補に“元気はつらつな”中畑氏、OBなら山下氏も
デイリースポーツ 12月6日(火)7時50分配信


 横浜DeNAは5日、元西武投手の工藤公康氏(48)に初代監督として就任要請していた交渉を打ち切り、起用を断念したことを発表した。

 工藤氏との破談で、監督問題が白紙となった新生ベイスターズは、新監督を早急に決める必要がある。高田GMはこの日、「明るく元気でやれる人。ファンサービスもできる人。横浜のOBでいい人がいればいいが、横浜にこだわっているわけではない」と理想像を語った。OBでは、ヘッドコーチに招へい予定だった山下大輔氏(59)が有力候補の1人。03〜04年まで横浜の監督を務め、経験も豊富なことから適任される声もある。

 また、この日、元巨人・中畑清氏(57)も監督候補として急浮上した。DeNA本社では、若年層のフレッシュな新監督を理想としてきたが、高田GMは「元気はつらつな人ならば(年齢が)いくつでもこだわる必要はない」と話し、明るいキャラクターで知られる中畑氏は条件に合う。

 高田GMとは巨人時代の先輩後輩。旧知の間柄で“一枚岩”の期待もできる。中畑氏はこの日、本紙の取材に「まだまったく(話は)ないのでお答えのしようがないが、そういう話があればうれしいです」と話した。

 また、就任要請について山下氏は「まったく話はない。電話ももらっていない」、OBの佐々木主浩氏(43)も「(要請は)ないです」と話した。監督候補として名前が挙がったことがある元巨人の桑田真澄氏(43)は、関係者によると準備期間の短さから消極的と見られる。


・・・・・・・・・・


山下氏の経験豊富って・・・最下位の??(号泣)


「マネー・ボール」を見た後だけに、しみるわぁ・・・・。


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ベイスターズ マネー・ボール 佐々木主浩 ファンサービス デイリースポーツ
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