
画はEugène Henri Paul Gauguin ポール・ゴーギャン
1848-1903/フランス/後期印象派・象徴主義 作
「L'enchanteur ou le sorcier d'Hiva Oa」
邦題
「ヒヴァ・オア島の妖術使い」です。
☆晴れ。
さて、長崎・町田と民主負けましたね。
油断なく引き締めることですよ、いい薬だと思うこと。
民主主義なんでw 「タマ」が悪ければ勝てない、ある意味健全ですな。
謀略チーム「闇の声」w 話半分でね、
◆http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1266226596/l50
*161 :2010/02/21(日) ID:2j41BxQP
長崎知事選の件はあんな弾持って来た奴がアホだろ。
小沢か長崎県連の選対なのかは知らんが…
景気で勝負出来ないなら、新幹線と諫早湾の件で
有権者の神経を逆撫でしちゃならんのに、
真逆の事言ってる奴を引っ張って来るんだもんよ。
*177 :闇の声:2010/02/22(月) ID:qP0VJAcK
昨日の選挙をどう見るか・・・これについて、民主党内部で意見が割れている。
だが、小沢周辺はその意見対立をあぶり出しに使い、
様々な人事構想に反映させる予定でいて、
特に財務関係はより強固な小沢色を出す事になるだろう。
自分が思うに、九州地区は朝鮮半島に近い事もあり、
外国人参政権に敏感なのだろう。
この所の民主党・・・特に原口周辺は
余りに露骨に反対意見を押し潰してでも成立させるとの姿勢一本槍だ。
小沢は所詮菅直人は口で転けて、それを照れ笑いと独り合点で
傷口を拡げるとの認識であり
首相が務まるとは思っていない・・・形式的に据える事はあってもだ・・・
この間に原口は仙谷を抑え亀井とも話が出来るくらいに成長した。
どうせ基地問題で官房長官と外相は更迭になるだろうから、
その後原口を総務相のまま内部統制役として睨みを効かせ、
メディアから閣僚まで全てを裏から動かす役割をさせようとしている。
原口は首相になる為には外国人参政権問題を可決成立させなければならない。
前原はJAL問題やトヨタを巡る一連の発言で、
恐らくいずれは責任を取らされるだろう。
野田は・・・不用意発言が多く財務政策に関して問題あり
と言う事でこれも退く。
もともと、スタンドプレーが多く観念論ばかりの野田は
役人の間でも不評だった。
彼は数字の話になると黙る・・・メディアも役人もそれは知っている。
前原は潰されるだろうね・・・
みんなの党へ行きたいらしいがそれはさせないだろう。
国交相には直島の様な、組合出身者が座る可能性が高い。
*178 :闇の声:2010/02/22(月) ID:qP0VJAcK
岡田は基地問題に加え、今度はオーストラリアとの摩擦で悩む事になるだろう。
そして・・・恐らくだが・・・
オーストラリアでは日本人観光客を狙った殺人事件が相当起きるだろうね。
警察は捜査せず黙認して、もう日本人は来なくても良いですよ
と言葉無き世論操作を行うだろう。
もっと金払いの良い中国人観光客がその穴埋めをしてくれるし、
オーストラリア人達は中国人は威張らないと勝手に解釈している。
それらは全て、金で買われたラッド政権の滅茶苦茶な政策であり、
漫画みたいな話を平気でする低能人種差別主義者が
総理大臣になったが故の出来事なのだ。
そもそも岡田は握手なんかする必要はなかった。
日豪関係に問題は鯨だけ・・・ではない。
歴史認識を正しくしたい、アメリカの核持ち込みを検証したいと言うなら
オーストラリアが反日人種差別国家だと言う事の事実認定もすべきだ。
昨日の話し合い、どうも日本のメディアは刺激を恐れて
かなりやんわりと流していたが、
実際には関係強化なんてとんでもない、鯨を捕って食う国家と
そんな話が出来るか、早く船長を帰せと迫ったのが真実であり、
どうやら
「北朝鮮の拉致をどうのこうの言うが、船長を拉致した事とどこが違うんだ」
と真っ赤な顔で迫られたとか。
なら椅子を蹴飛ばして帰って来れば良かった。
まあ確かに食糧問題があるから、それをしたくても出来ない
のが本当のところだが・・・
岡田は変な処で・・・相手を睨み付ける局面でへたり込んで、
申し訳ありませんとの局面で威張るから誤解を招く。
↑
「印象操作」バカにできぬし、裏の真実は一般の人々にはわからない、
いい分析だとおもいますよ、
◆http://electronic-journal.seesaa.net/
2010年02月22日
◎「小沢捜査を指揮した親小泉検察官」(EJ第2758号)
誰も知らないウラの世界で検察をひそかに味方につけた小泉元首相は、
その力を使って自らの政敵をひとり一人失脚させていったのです。
まず、はじめに犠牲になったのは、小泉政権誕生の立役者である
田中真紀子元外相です。
2001年4月24日――通常国会の真っ只中に自民党は総裁選挙を
やったのです。そのとき自民党内も野党もまさか小泉氏が勝つとは
予想していなかったのです。その小泉氏に勝利をもたらしたのは、
田中真紀子衆院議員なのです。
平野貞夫氏は、この現象を「集団異常心理現象」と呼び、
次のように書いています。
―――――――――――――――――――――――――――――
日本人は平均60年周期で「集団異常心理」となる、
というのが私の説だ。
60年昔の1941年、日本人の90%が賛成して、
太平洋戦争が始まった。その約70年昔は、
幕末の「ええじゃないか」と踊り狂う民衆運動が起こっている。
その約40年前には「文政のおかげ参り」が起こり、
500万人が伊勢神宮に参拝した。
――平野貞夫著
『平成政治20年史』/幻冬舎新書105
―――――――――――――――――――――――――――――
その恩人である田中議員を首相になった小泉氏は外相に任命しています。
田中議員が外相就任をとくに望んでいたからといわれます。
しかし、外交機密費などをめぐって外務省官僚とトラブルになり、
結局1年足らずで事実上解任されたのです。
それだけではないのです。田中議員が反小泉に回ると、
秘書給与ピンハネ疑惑で告発して追い詰め、
捜査の手が伸びる前に議員辞職に追い込んでいます。
このときも検察の力を使った可能性が高いのです。
また、反小泉で鳴らした橋本派の鈴木宗男氏も、
やまりん事件で逮捕されています。これも外務省関連の逮捕ですが、
この事件にも検察の影を感じます。
小泉元首相のターゲットは、自民党の旧田中派、橋本派なのです。
そして日歯連事件――小泉氏と総裁選を争った橋本龍太郎会長は
逮捕こそされなかったものの、この事件で派閥会長を辞任しています。
小泉氏は最大の政敵を潰したことになります。
ちなみに、この日歯連事件のとき、小泉内閣の法務省刑事局長
をしていたのが現検事総長、樋渡利秋氏なのです。
昨年来の小沢捜査にゴーサインを出した人物です。さらに、
現在最高検検事で日歯連事件の特捜検事だったのが、
元特捜部長の大鶴基成氏なのです。こうして見ると、
樋渡検事総長を含め、小泉内閣時代に
鈴木宗男氏らの「国策捜査」を担った検事たちが、
今回の小沢捜査の中核をなしているのです。
これなら、どうみても捜査が「政治的」と見られても
仕方がないといえます。
政界を引退した小泉氏は、自民党が大敗した昨年の総選挙では
ほとんど応援に立たなかったのですが、2010年になって
小沢捜査が始まり、特捜部が小沢に事情聴取を要求しはじめた
1月の中旬以降はたびたび自民党本部に谷垣総裁を訪ね、
「自民党の大御所」として、
積極的な政治的発言をするようになっていたのです。
小泉氏は京都で次の発言をしていますが、
この機会に民主党の首脳潰しに自ら乗り出した観があります。
よほど小沢起訴に確信を持っていたものと思われます。
―――――――――――――――――――――――――――――
・政治資金で土地、マンションを買う政治家は一人もいない。
・自民党だったら、総理も幹事長もやっていられない。即刻、退陣だ!
――『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
それでは、なぜ小泉氏はこれほど民主党政権に
怒りを持っているのでしょうか。
昨年の衆議院選で早くから自民党の負けを予測し、
政権交代は仕方がないなどと発言していたのと比べると、
今年に入ってからの小泉氏は議員でもないのに、
小沢潰し、すなわち、民主党潰しに積極的になっています。
それは、次の2つの理由があるのです。
1つは鳩山政権が進める「郵政民営化の巻き返し」と、
もう1つは「普天間米軍基地の移転問題」なのです。
まず、前者について民主党幹部は次のように述べているのです。
―――――――――――――――――――――――――――――
かんぽの宿の売却問題をはじめ、郵政の資産は民営化を推進した
小泉人脈に食い物にされてきた。
民主党は野党時代に彼らを告発したのに、検察は動かなかった。
日本郵政の人事一新は、小泉時代の旧悪を明らかにするために必要だった。
―― 『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
「郵政民営化の巻き返し」についてはさもありなんという気がしますが、
「普天間米軍基地の移転問題」になぜ小泉氏が拘っているのかは
少しわかりにくい状況です。
これについて、前掲の『週刊ポスト』2/19号は、
次のように書いています。
―――――――――――――――――――――――――――――
鳩山政権がストップさせた普天間基地の辺野古移転計画も
小泉政権時代の沖縄利権と密接に絡んでいる。
普天間基地の代替滑走路建設をめぐってほ、当初、
環境への影響が小さい陸上滑走路案なども検討されていた。
ところが、
小泉首相は06年に名護市辺野古沖のサンゴ礁を埋め立てる案を採用し、
官邸主導でより埋め立て面積の大きい「校型」の滑走路を建設する
計画を決定した。移転計画に直接携わった小泉派官僚の
守屋武昌・元事務次官(汚職事件で公判中)は陸上ではなく、
沖を埋め立てる計画が浮上したことについて、
「埋め立て」に拘った背景には利権の発想があったと思う、
と基地建設利権の存在を指摘した。
――『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
―[小沢一郎論/34]
↑
「アメの犬」=小泉チョン一郎、 とんだ腐れ利権の「妖術使い」ですw
早めの「始末」が肝要だと思う、悪さが過ぎるわなぁ。
◆http://ameblo.jp/kriubist/
ライジング・サン(甦る日本)
2010年02月21日 posted by kriubist
◎小沢氏「法務大臣」郷原氏「検事総長」鈴木宗男氏「外務大臣」待望論
売国奴(自民党、マスゴミ、高級官僚)の最後の叫びが聞こえる。
民主党や小沢氏への攻撃をすればするほど地獄に近ずいて足元が溶け出していく。
小沢氏の攻撃はおそらく米国(CIA)の圧力で抑えられたのだろうが、
諦められない売国奴らは次期参議院選に向けて民主党の小林議員の攻撃で
民主党へのイメージダウンを企んでいる模様だ。
さらに大阪地検が民主党の牧議員を「あっせん利得」
で攻撃するのではないかという情報もある。
今以上に民主党議員を特定した検察の攻撃が続けられるならば、
国民はやはり検察の行動が異常を超えているとの認識が更にに深まるだろう。
また官僚独裁あやつり人形政党政治の再来を完全に消滅させるには
7月の参議院選に必ず勝利しなければならない。
私は次期参議院選で自民党の議席は大幅に減ると予想する。
それだけなら大いに結構な事だが、要注意なのはやはり「みんなの党」
だろう。 みんなの党と公明党が手を組み始めたようだが、
これらの売国別機動隊の議席増を阻止することが国民には求められる。
永田町では現在、原口総務大臣が進めようとしている
各省庁に聖域なき裏金調査とクロスオーナーシップ禁止があるが、
これを国民は支持し早急に行うべきだ。
それに加え3月に検察の人事があるようだが、
私は参議院選前のこの時期に郷原信郎氏を検事総長に任命すべきだと思う。
また他の検事正なども全て入れ替える事も望まれる。
どんな会社や組織でも上司たるものが腐敗している所は、部下も腐敗している
のが世の常である。郷原氏のような裏金などに関わっていない
身辺がキレイで公正公平な人物を登用するべきである。
検察、警察、裁判所などの裏金疑惑を明らかにし厳正に処分した上で、
組織をキレイにすれば、その時点で
小泉、竹中などの捜査も可能となるのである。
そして「無実の罪」を着せられた植草一秀氏、鈴木宗男氏、佐藤優氏などの
日本にとって必要な国士の名誉を回復できるのだ。
また三井環氏も裏金告発を自ら名乗りでた勇気ある方であり、
三井氏の名誉回復も望まれる。
また腐敗しているのは検察や裁判官などの法曹界だけでなく、
鈴木宗男氏が自称族議員だった外務省も腐敗している。
知る人ぞ知る、外務省のキャリア官僚が大使館に何年か大使として着任すれば、
外交機密費などの横領や手当などで日本に帰ってくる頃には
億単位の家などを買えるほど税金を着服している。
鈴木宗男氏がやられたのは、小泉と外務省官僚が
お互いの利権を握りしめるために意気投合した謀略だったのであり、
その餌食に鈴木宗男氏と田中真紀子氏が追い落とされたのである。
これと同時に鈴木宗男氏と佐藤優氏が(日本が)北方領土問題などで
ロシアとの関係を良好に進めている事を阻止するための、
米自官の仕組んだ罠だったのである。
米ソ冷戦が終わったとはいえ、米国としては東アジア戦略として
北方領土返還でロシアと日本の関係が良好になったり、現在の小沢氏、
鳩山首相が進める中国との関係が良くなる事を恐れているからである。
「分断して統治せよ」で北方領土でロシアと対立させ、
中国や韓国を反日に仕向け、日本を親米保守にすることによって
対立させてきたのが米国なのである。
またBRICS(ブラジル・ロシア・インド・中国)が水面下では
米国を倒そうとしているのであり、金融危機後に瀕死状態の米国としては、
東アジア戦略の拠点「日本」を民主党政権の確立により、
日本がBRICSと手を組む事を恐れているのだろう。
そうなれば東アジアでの覇権を維持することは出来なくなる。
二枚舌では通用しない中国に米国は失敗しつつある。
中国を攻撃すればするほどその報復で中国が保有する米国債が売られて
きている。 その受け皿としてどうしても日本の協力がいるのだ。
米国が米国の命と引き換えにCIAとJCIA(検察)の仕組んだ
小沢落としを止めたのだと推測する。
亀井氏も郵貯での米国債運用を口にしたが、円建てかドル建てかは
まだわからない。 しかし郵政の9割方は日本国債で運用している
のであって、米国債で運用するにしても参議院選で勝利するまでは
控えめに運用すればいい。 参議院選で勝利し、盤石の体制、
戦後64年間腐敗し続けてきた官僚独裁政治を破壊し、
その後民主党を割って別の大政党ができるようになり
二大政党での正常な(普通の)民主主義の定着という壮大な事を
実現しようとしているのが小沢一郎幹事長なのである。
これが小沢氏の言う「ノーマル・カントリー」だ。
そして自国の事は自分たちで決める。
そしてできるだけ自分たちで国を守る。
専守防衛で、もしできない事があれば国連の判断を元にお願いする
事もあるという米国の属国ではない独立した国を目指すのがベストではないか。
参議院選に勝利した後には、郷原氏の検事総長任命だけでなく、
小沢氏を法務大臣に任命すべきであろう。
おそらく小沢氏は、自身が総理大臣になることを望んではいない。
参議院選に勝利し政権を盤石にさせ、完全なる自民党の終焉と
官僚組織の完全なる国民への奉仕者になるべく改革を達成させる
ことを望んでいるのだ。その上で法曹界を正常に戻し
腐敗分子を処分させるのが小沢氏と郷原氏の役目だ。
またブレやすい国民は鳩山首相の資金問題をじっくり見なさい。
チンパンジー与謝野に「平成の脱税王」と罵られたが、
それは大きな間違い。脱税王は自民党に腐るほどいる。
安倍、福田、小渕、小泉進次郎など相続税を全く払っていない。
企業献金を迂回してもらっていた与謝野もそうだ。
鳩山首相は間違いを認めて
すでに6億円国に税金を払っている「平成の納税王」なのである。
米国は小沢氏にもう手を出せないだろう。
米国の命を最終的に握っているのは最終的に中国ではなく日本である。
しかし日本がこのまま米国債を買い続けるという保証もない。
そして我々国民が国民の手で日本を改造するための
次期参議院選勝利に向けて踏ん張ることが重要なのである。
↑
手前の持論と異なるところもあり、すべて同意できませんがね。
アメリカにはもはや「未来」はありませんて。
アメの犬どもに「天誅」を! 民主党は攻撃あるのみですよ。
証人喚問! 証人喚問! 多数党なんですから、やればよいのです。
1848-1903/フランス/後期印象派・象徴主義 作
「L'enchanteur ou le sorcier d'Hiva Oa」
邦題
「ヒヴァ・オア島の妖術使い」です。
☆晴れ。
さて、長崎・町田と民主負けましたね。
油断なく引き締めることですよ、いい薬だと思うこと。
民主主義なんでw 「タマ」が悪ければ勝てない、ある意味健全ですな。
謀略チーム「闇の声」w 話半分でね、
◆http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1266226596/l50
*161 :2010/02/21(日) ID:2j41BxQP
長崎知事選の件はあんな弾持って来た奴がアホだろ。
小沢か長崎県連の選対なのかは知らんが…
景気で勝負出来ないなら、新幹線と諫早湾の件で
有権者の神経を逆撫でしちゃならんのに、
真逆の事言ってる奴を引っ張って来るんだもんよ。
*177 :闇の声:2010/02/22(月) ID:qP0VJAcK
昨日の選挙をどう見るか・・・これについて、民主党内部で意見が割れている。
だが、小沢周辺はその意見対立をあぶり出しに使い、
様々な人事構想に反映させる予定でいて、
特に財務関係はより強固な小沢色を出す事になるだろう。
自分が思うに、九州地区は朝鮮半島に近い事もあり、
外国人参政権に敏感なのだろう。
この所の民主党・・・特に原口周辺は
余りに露骨に反対意見を押し潰してでも成立させるとの姿勢一本槍だ。
小沢は所詮菅直人は口で転けて、それを照れ笑いと独り合点で
傷口を拡げるとの認識であり
首相が務まるとは思っていない・・・形式的に据える事はあってもだ・・・
この間に原口は仙谷を抑え亀井とも話が出来るくらいに成長した。
どうせ基地問題で官房長官と外相は更迭になるだろうから、
その後原口を総務相のまま内部統制役として睨みを効かせ、
メディアから閣僚まで全てを裏から動かす役割をさせようとしている。
原口は首相になる為には外国人参政権問題を可決成立させなければならない。
前原はJAL問題やトヨタを巡る一連の発言で、
恐らくいずれは責任を取らされるだろう。
野田は・・・不用意発言が多く財務政策に関して問題あり
と言う事でこれも退く。
もともと、スタンドプレーが多く観念論ばかりの野田は
役人の間でも不評だった。
彼は数字の話になると黙る・・・メディアも役人もそれは知っている。
前原は潰されるだろうね・・・
みんなの党へ行きたいらしいがそれはさせないだろう。
国交相には直島の様な、組合出身者が座る可能性が高い。
*178 :闇の声:2010/02/22(月) ID:qP0VJAcK
岡田は基地問題に加え、今度はオーストラリアとの摩擦で悩む事になるだろう。
そして・・・恐らくだが・・・
オーストラリアでは日本人観光客を狙った殺人事件が相当起きるだろうね。
警察は捜査せず黙認して、もう日本人は来なくても良いですよ
と言葉無き世論操作を行うだろう。
もっと金払いの良い中国人観光客がその穴埋めをしてくれるし、
オーストラリア人達は中国人は威張らないと勝手に解釈している。
それらは全て、金で買われたラッド政権の滅茶苦茶な政策であり、
漫画みたいな話を平気でする低能人種差別主義者が
総理大臣になったが故の出来事なのだ。
そもそも岡田は握手なんかする必要はなかった。
日豪関係に問題は鯨だけ・・・ではない。
歴史認識を正しくしたい、アメリカの核持ち込みを検証したいと言うなら
オーストラリアが反日人種差別国家だと言う事の事実認定もすべきだ。
昨日の話し合い、どうも日本のメディアは刺激を恐れて
かなりやんわりと流していたが、
実際には関係強化なんてとんでもない、鯨を捕って食う国家と
そんな話が出来るか、早く船長を帰せと迫ったのが真実であり、
どうやら
「北朝鮮の拉致をどうのこうの言うが、船長を拉致した事とどこが違うんだ」
と真っ赤な顔で迫られたとか。
なら椅子を蹴飛ばして帰って来れば良かった。
まあ確かに食糧問題があるから、それをしたくても出来ない
のが本当のところだが・・・
岡田は変な処で・・・相手を睨み付ける局面でへたり込んで、
申し訳ありませんとの局面で威張るから誤解を招く。
↑
「印象操作」バカにできぬし、裏の真実は一般の人々にはわからない、
いい分析だとおもいますよ、
◆http://electronic-journal.seesaa.net/
2010年02月22日
◎「小沢捜査を指揮した親小泉検察官」(EJ第2758号)
誰も知らないウラの世界で検察をひそかに味方につけた小泉元首相は、
その力を使って自らの政敵をひとり一人失脚させていったのです。
まず、はじめに犠牲になったのは、小泉政権誕生の立役者である
田中真紀子元外相です。
2001年4月24日――通常国会の真っ只中に自民党は総裁選挙を
やったのです。そのとき自民党内も野党もまさか小泉氏が勝つとは
予想していなかったのです。その小泉氏に勝利をもたらしたのは、
田中真紀子衆院議員なのです。
平野貞夫氏は、この現象を「集団異常心理現象」と呼び、
次のように書いています。
―――――――――――――――――――――――――――――
日本人は平均60年周期で「集団異常心理」となる、
というのが私の説だ。
60年昔の1941年、日本人の90%が賛成して、
太平洋戦争が始まった。その約70年昔は、
幕末の「ええじゃないか」と踊り狂う民衆運動が起こっている。
その約40年前には「文政のおかげ参り」が起こり、
500万人が伊勢神宮に参拝した。
――平野貞夫著
『平成政治20年史』/幻冬舎新書105
―――――――――――――――――――――――――――――
その恩人である田中議員を首相になった小泉氏は外相に任命しています。
田中議員が外相就任をとくに望んでいたからといわれます。
しかし、外交機密費などをめぐって外務省官僚とトラブルになり、
結局1年足らずで事実上解任されたのです。
それだけではないのです。田中議員が反小泉に回ると、
秘書給与ピンハネ疑惑で告発して追い詰め、
捜査の手が伸びる前に議員辞職に追い込んでいます。
このときも検察の力を使った可能性が高いのです。
また、反小泉で鳴らした橋本派の鈴木宗男氏も、
やまりん事件で逮捕されています。これも外務省関連の逮捕ですが、
この事件にも検察の影を感じます。
小泉元首相のターゲットは、自民党の旧田中派、橋本派なのです。
そして日歯連事件――小泉氏と総裁選を争った橋本龍太郎会長は
逮捕こそされなかったものの、この事件で派閥会長を辞任しています。
小泉氏は最大の政敵を潰したことになります。
ちなみに、この日歯連事件のとき、小泉内閣の法務省刑事局長
をしていたのが現検事総長、樋渡利秋氏なのです。
昨年来の小沢捜査にゴーサインを出した人物です。さらに、
現在最高検検事で日歯連事件の特捜検事だったのが、
元特捜部長の大鶴基成氏なのです。こうして見ると、
樋渡検事総長を含め、小泉内閣時代に
鈴木宗男氏らの「国策捜査」を担った検事たちが、
今回の小沢捜査の中核をなしているのです。
これなら、どうみても捜査が「政治的」と見られても
仕方がないといえます。
政界を引退した小泉氏は、自民党が大敗した昨年の総選挙では
ほとんど応援に立たなかったのですが、2010年になって
小沢捜査が始まり、特捜部が小沢に事情聴取を要求しはじめた
1月の中旬以降はたびたび自民党本部に谷垣総裁を訪ね、
「自民党の大御所」として、
積極的な政治的発言をするようになっていたのです。
小泉氏は京都で次の発言をしていますが、
この機会に民主党の首脳潰しに自ら乗り出した観があります。
よほど小沢起訴に確信を持っていたものと思われます。
―――――――――――――――――――――――――――――
・政治資金で土地、マンションを買う政治家は一人もいない。
・自民党だったら、総理も幹事長もやっていられない。即刻、退陣だ!
――『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
それでは、なぜ小泉氏はこれほど民主党政権に
怒りを持っているのでしょうか。
昨年の衆議院選で早くから自民党の負けを予測し、
政権交代は仕方がないなどと発言していたのと比べると、
今年に入ってからの小泉氏は議員でもないのに、
小沢潰し、すなわち、民主党潰しに積極的になっています。
それは、次の2つの理由があるのです。
1つは鳩山政権が進める「郵政民営化の巻き返し」と、
もう1つは「普天間米軍基地の移転問題」なのです。
まず、前者について民主党幹部は次のように述べているのです。
―――――――――――――――――――――――――――――
かんぽの宿の売却問題をはじめ、郵政の資産は民営化を推進した
小泉人脈に食い物にされてきた。
民主党は野党時代に彼らを告発したのに、検察は動かなかった。
日本郵政の人事一新は、小泉時代の旧悪を明らかにするために必要だった。
―― 『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
「郵政民営化の巻き返し」についてはさもありなんという気がしますが、
「普天間米軍基地の移転問題」になぜ小泉氏が拘っているのかは
少しわかりにくい状況です。
これについて、前掲の『週刊ポスト』2/19号は、
次のように書いています。
―――――――――――――――――――――――――――――
鳩山政権がストップさせた普天間基地の辺野古移転計画も
小泉政権時代の沖縄利権と密接に絡んでいる。
普天間基地の代替滑走路建設をめぐってほ、当初、
環境への影響が小さい陸上滑走路案なども検討されていた。
ところが、
小泉首相は06年に名護市辺野古沖のサンゴ礁を埋め立てる案を採用し、
官邸主導でより埋め立て面積の大きい「校型」の滑走路を建設する
計画を決定した。移転計画に直接携わった小泉派官僚の
守屋武昌・元事務次官(汚職事件で公判中)は陸上ではなく、
沖を埋め立てる計画が浮上したことについて、
「埋め立て」に拘った背景には利権の発想があったと思う、
と基地建設利権の存在を指摘した。
――『週刊ポスト』2/19号
―――――――――――――――――――――――――――――
―[小沢一郎論/34]
↑
「アメの犬」=小泉チョン一郎、 とんだ腐れ利権の「妖術使い」ですw
早めの「始末」が肝要だと思う、悪さが過ぎるわなぁ。
◆http://ameblo.jp/kriubist/
ライジング・サン(甦る日本)
2010年02月21日 posted by kriubist
◎小沢氏「法務大臣」郷原氏「検事総長」鈴木宗男氏「外務大臣」待望論
売国奴(自民党、マスゴミ、高級官僚)の最後の叫びが聞こえる。
民主党や小沢氏への攻撃をすればするほど地獄に近ずいて足元が溶け出していく。
小沢氏の攻撃はおそらく米国(CIA)の圧力で抑えられたのだろうが、
諦められない売国奴らは次期参議院選に向けて民主党の小林議員の攻撃で
民主党へのイメージダウンを企んでいる模様だ。
さらに大阪地検が民主党の牧議員を「あっせん利得」
で攻撃するのではないかという情報もある。
今以上に民主党議員を特定した検察の攻撃が続けられるならば、
国民はやはり検察の行動が異常を超えているとの認識が更にに深まるだろう。
また官僚独裁あやつり人形政党政治の再来を完全に消滅させるには
7月の参議院選に必ず勝利しなければならない。
私は次期参議院選で自民党の議席は大幅に減ると予想する。
それだけなら大いに結構な事だが、要注意なのはやはり「みんなの党」
だろう。 みんなの党と公明党が手を組み始めたようだが、
これらの売国別機動隊の議席増を阻止することが国民には求められる。
永田町では現在、原口総務大臣が進めようとしている
各省庁に聖域なき裏金調査とクロスオーナーシップ禁止があるが、
これを国民は支持し早急に行うべきだ。
それに加え3月に検察の人事があるようだが、
私は参議院選前のこの時期に郷原信郎氏を検事総長に任命すべきだと思う。
また他の検事正なども全て入れ替える事も望まれる。
どんな会社や組織でも上司たるものが腐敗している所は、部下も腐敗している
のが世の常である。郷原氏のような裏金などに関わっていない
身辺がキレイで公正公平な人物を登用するべきである。
検察、警察、裁判所などの裏金疑惑を明らかにし厳正に処分した上で、
組織をキレイにすれば、その時点で
小泉、竹中などの捜査も可能となるのである。
そして「無実の罪」を着せられた植草一秀氏、鈴木宗男氏、佐藤優氏などの
日本にとって必要な国士の名誉を回復できるのだ。
また三井環氏も裏金告発を自ら名乗りでた勇気ある方であり、
三井氏の名誉回復も望まれる。
また腐敗しているのは検察や裁判官などの法曹界だけでなく、
鈴木宗男氏が自称族議員だった外務省も腐敗している。
知る人ぞ知る、外務省のキャリア官僚が大使館に何年か大使として着任すれば、
外交機密費などの横領や手当などで日本に帰ってくる頃には
億単位の家などを買えるほど税金を着服している。
鈴木宗男氏がやられたのは、小泉と外務省官僚が
お互いの利権を握りしめるために意気投合した謀略だったのであり、
その餌食に鈴木宗男氏と田中真紀子氏が追い落とされたのである。
これと同時に鈴木宗男氏と佐藤優氏が(日本が)北方領土問題などで
ロシアとの関係を良好に進めている事を阻止するための、
米自官の仕組んだ罠だったのである。
米ソ冷戦が終わったとはいえ、米国としては東アジア戦略として
北方領土返還でロシアと日本の関係が良好になったり、現在の小沢氏、
鳩山首相が進める中国との関係が良くなる事を恐れているからである。
「分断して統治せよ」で北方領土でロシアと対立させ、
中国や韓国を反日に仕向け、日本を親米保守にすることによって
対立させてきたのが米国なのである。
またBRICS(ブラジル・ロシア・インド・中国)が水面下では
米国を倒そうとしているのであり、金融危機後に瀕死状態の米国としては、
東アジア戦略の拠点「日本」を民主党政権の確立により、
日本がBRICSと手を組む事を恐れているのだろう。
そうなれば東アジアでの覇権を維持することは出来なくなる。
二枚舌では通用しない中国に米国は失敗しつつある。
中国を攻撃すればするほどその報復で中国が保有する米国債が売られて
きている。 その受け皿としてどうしても日本の協力がいるのだ。
米国が米国の命と引き換えにCIAとJCIA(検察)の仕組んだ
小沢落としを止めたのだと推測する。
亀井氏も郵貯での米国債運用を口にしたが、円建てかドル建てかは
まだわからない。 しかし郵政の9割方は日本国債で運用している
のであって、米国債で運用するにしても参議院選で勝利するまでは
控えめに運用すればいい。 参議院選で勝利し、盤石の体制、
戦後64年間腐敗し続けてきた官僚独裁政治を破壊し、
その後民主党を割って別の大政党ができるようになり
二大政党での正常な(普通の)民主主義の定着という壮大な事を
実現しようとしているのが小沢一郎幹事長なのである。
これが小沢氏の言う「ノーマル・カントリー」だ。
そして自国の事は自分たちで決める。
そしてできるだけ自分たちで国を守る。
専守防衛で、もしできない事があれば国連の判断を元にお願いする
事もあるという米国の属国ではない独立した国を目指すのがベストではないか。
参議院選に勝利した後には、郷原氏の検事総長任命だけでなく、
小沢氏を法務大臣に任命すべきであろう。
おそらく小沢氏は、自身が総理大臣になることを望んではいない。
参議院選に勝利し政権を盤石にさせ、完全なる自民党の終焉と
官僚組織の完全なる国民への奉仕者になるべく改革を達成させる
ことを望んでいるのだ。その上で法曹界を正常に戻し
腐敗分子を処分させるのが小沢氏と郷原氏の役目だ。
またブレやすい国民は鳩山首相の資金問題をじっくり見なさい。
チンパンジー与謝野に「平成の脱税王」と罵られたが、
それは大きな間違い。脱税王は自民党に腐るほどいる。
安倍、福田、小渕、小泉進次郎など相続税を全く払っていない。
企業献金を迂回してもらっていた与謝野もそうだ。
鳩山首相は間違いを認めて
すでに6億円国に税金を払っている「平成の納税王」なのである。
米国は小沢氏にもう手を出せないだろう。
米国の命を最終的に握っているのは最終的に中国ではなく日本である。
しかし日本がこのまま米国債を買い続けるという保証もない。
そして我々国民が国民の手で日本を改造するための
次期参議院選勝利に向けて踏ん張ることが重要なのである。
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手前の持論と異なるところもあり、すべて同意できませんがね。
アメリカにはもはや「未来」はありませんて。
アメの犬どもに「天誅」を! 民主党は攻撃あるのみですよ。
証人喚問! 証人喚問! 多数党なんですから、やればよいのです。









