2006ブロチョウ通信

本物の価値って何なんだ??

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そろそろいいかな

2007-01-13 | WEB
新しいブログを始めましたので良かったらご愛顧ください。

「写真でひとこと」みたいな感じです。
写真が大きく文字が小さいです。
毎日緩めに更新が目標です。

not like everybody else


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これで終わり

2006-12-28 | DAYS
これにてお役御免です。

専務理事~理事長~ブロ長と足掛け3年続けてきたこのブログもひと区切りつけようと思います。
多くの方のPCのお気に入りに入れていただいていたこと、感謝します。

来年からはまた別の形でブログか何かをやろうと思います。
もしお会いできればその時はまたどうぞよろしくお願いします。



リップヴァンウィンクルがご馳走されたとてもおいしいお酒は、

ラムコァントローにレモンジュースを少々、

つまり、X・Y・Z…。これで終わりって名の酒。(@野獣死すべし)



みなさんありがとうございました。
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今年買ったCD

2006-12-25 | FAVORITE
本年度のJCでのミッションは終わったので、このブログの役割も終わった。これから年末まではゆるいトピックでもって終えることとしよう。
忙しくともCDが買えるのはアマゾンのおかげ。
ラジオ番組をやっていたこともあって昨年よりも沢山買う。

今年はこんなのを購入。

タイトル / アーティスト

01.One Time For All Time / 65Days Of Static
02.彼女 / aiko
03.Something Strange Happens / Allen Clapp
04.Be Your Own Pet / Be Your Own Pet
05.The Infomation / Beck
06.Out of Myself / Benjamin Diamond
07.Be Gentle With Me / Boy Least Likely To
08.Brightblack Morning Light / BrightblackMorning Light
09.Press the Spacebar / Chicks on Speed
10.Corinne Bailey Rae / Corinne Bailey Rae
11.Music / Cornelius
12.Breezin' / Cornelius
13.Sensuous / Cornelius
14.Lost And Found / Daniel Johnston
15.Cripple Crow / Devendra Banhart
16.African Gospel Years of Jamal Nafsum / Edwin Moses
17.Electric President / Electric President
18.She Is All / Es Perfecta
19.Open Season / Feist
20.Write Your Own History / Field Music
21.DJ Kicks / Four Tet
22.Es Perfecta / Francisco Nixonagain
23.Thunder Lightning Strike / Go! Team
24.BOTTLE ROCKET / Go! Team
25.Take a Picture / Guryan, Margo
26.She Is All [Maxi] / HARVARD
27.High Times: Singles 1992-2006 / Jamiroquai
28.Son / Juana Molina
29.Until We Felt Red / Kaki King
30.Robots Apres Tout / Katerine
31.Parallelograms / Linda Perhacs
32.Weekend Without Makeup / Long Blondes
33.Busy Doing Nothing / Love Is All
34.Secret of the Loveninjas / Loveninjas
35.Lips Are Unhappy / Lucky Soul
36.Post-War / M. Ward
37.It's Madness -- 16 Greatest Hits / Madness
38.Heart and Two Stars / Music A.M.
39.The Teaches of Peaches / Peaches
40.The Worst Taste in Music / Radio Dept.
41.Plays YMO / Senior Coconuts
42.Reservations / Sodastream
43.My Cherie Amour / Stevie Wonder
44.Best Korea / Tei, Towa
45.One Day I'll Be on Time / The Album Leaf
46.Seal Beach / The Album Leaf
47.Love / The Beatles
48.and again / The Bird and the Bee
49.The Greatest Tracks / The Collectors
50.Keep Breathing / The Durutti Column
51.Thirteen Years In Noises / The Ecstasy of St. Theresa
52.Awoo / The Hidden Cameras
53.Picks Us Apart / The Jim Yoshii Pile-Up
54.BBC In Session / The La's
55.Judy / The Pipettes
56.We Are the Pipettes / The Pipettes
57.Pet Grief / The Radio Dept
58.Everywhere and Right Here / The Six Parts Seven
59.Return Of The Big Guns / The Skatalites
60.Popcorn And A Mama Who Loves Me To / The Swan Dive
61.# Untitled Second / The Telescopes
62.It’s Too Fast’00-’04 / Tica
63.Hotel Morgen / To Rococo Rot
64.Onka's Big Moka / Toploader
65.Fez / Trash Can Sinatras
66.Lookaftering / Vashti Bunyan
67.ENDLESS POSSIBILITIES / WALTER RAIM CONCEPT
68.Burning/Inflatiion / Whitest Boy Alive
69.me and my Burt / YEONGENE
70.SAVEOURSMILES / YEONGENE&BMX BANDITS
71.Acoustic YMO / といぼっくす
72.交通地獄そして卒業 / 坂上弘
73.二階堂和美のアルバム / 二階堂和美
74.Home Ground / 堀込高樹
75.ただいま / 矢野顕子
76.はじめてのやのあきこ / 矢野顕子

76枚も新旧色々買うた買うた。
しかし月にならすと6.3枚だからまだまだかな。
唯一の趣味だし、来年はもっと買おう。

しかしなんというか音楽をゆっくり聴く時間はそう沢山は無く、昔のように聴き込むことをしなくなった。上記タイトル群を見ていても、音が思い出せないものも少なく無い。

まぁそんな中でも、


The Album Leaf


The Pipettes


Devendra Banhart


Corinne Bailey Rae


65Days Of Static

などは、メロディが際立ってたりアプローチが斬新だったりで気持ちが良かったり面白かったりしたな。

あくまで自身の主観ですから、つられて買って「騙された…」と思っても知らないよ。
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なすがままに そのままに

2006-12-23 | DAYS

長崎JC最終事業「卒業式・卒業生を送る夕べ」。

理事長が卒業生なので、代行で私が証書授与、送辞等させていただいた。

以下読んだ送辞。原文まま。

---

昭和41年生まれの十一名の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
時の経つのは本当に早いもので今年も終わりが近くなり、とうとうこの日がやってきました。
共に長崎JCを創ってきた同志である皆さんへ、詞(ことば)を送る栄誉に恵まれたこと。光栄に思っています。

1966年(昭和41年)に皆さんはお生まれになりました。
俗に丙午(ひのえうま)といわれる大変「貴重な」年代であります。
陰陽五行(おんみょうごぎょう)によると、丙午(ひのえうま)は「真夏の猛火」であるといいます。丙は太陽そのものを表し、午は真夏の盛りの季節を表します。何でも焦がしてしまい、退くことを知らない、パワーがあり強運の持ち主である年代といわれます。

そしてこの年は、「巨人の星」が週刊少年マガジンで連載開始した年、ウルトラマンが初めてテレビに登場した年、そしてビートルズが初来日した年でもあります。星飛雄馬、ウルトラマン、そしてビートルズ…、昭和のヒーローが生まれた年でもあります。
ヒーローと共に生まれ落ちた世代…それがあなた方だったのかと思います。

JC活動の様々な場面で時に笑い合い、時に叱咤もあり、我々の先頭となり引っ張ってくれた、共にJCのひとつの時代を創ってきた、私達にとってのヒーロー、そしてヒロインでありました。

誰よりもJCの意義を知り、そしてJCを楽しみ、そして懸命に引っ張ってこられたのは他ならぬ皆さん方であり、そんな皆さん方に我々も近づいていきたい、そんな気持ちを持っています。
個性豊かな皆さんがご卒業されていくという事実は、残された我々現役会員にとって、ある意味でホッとしますが、しかしながらもう一方では、どこか祭りが終わってしまった後のような少し寂しい心境です。


H田さん:今日は緊張されていますか?後で皆の前で話す機会があると思います。慣れたスピーチをする原田さんは見たくありません。そのままの貴方が素敵です。

I本さん:いつも仕事では大変お世話になっています。世界会議のソウルではいろんな話ができて楽しかったです。YEGの会長職の残りも頑張ってください。

H田さん:もし、54年度の長崎JCにMVPがあるとしたら、それは貴女と誰もが認めるところだと思います。これからもかわいい男前なS百合姉さんでいてください。

S崎さん:大黒町方面の、『質値は貴方につけていただきます』の先輩から伺った話があります。ある年の市民大清掃の折に、煙草の投げ捨てをした方を追いかけて猛然と抗議したとか。大人しいそのお姿の内に熱いモノを持たれている方と思いました。

Y瀬さん:「鉄人」梁瀬和夫の雄姿。とても40男とは思えない動き。これからもサッカー部や茶道同好会で見せてください。

M山さん:誰かが「おめぇに食わせるタンメンはねぇの人に似ている」と言っていました。52年度のJC交流委員長としての自信たっぷりの答弁は今でも思い出されます。

U田さん:本年度理事長職、本当にお疲れ様でした。53年度に私が残した多くの宿題を何も言わず全て抱えてくれました。様々なご相談をさせていただきました。ありがとうございました。というわけで、これからもチーム泡盛でお願いします。

Tじさん:運営幹事泣かせのTじさん、今日の日の前に貴方をお見かけしたのは半年くらい前でしょうか。長崎のテレビをもっと面白くしていただきたいと思います。

T内さん:頼れる兄貴のような存在の貴方。53年度の予定者段階時に、T内学園最上階豪華応接室でミーティングを繰り返したこと、思い出されます。今宵もメロンでご卒業でしょうか。

Hたさん:誰よりもJCが好きで、誰よりも卒業したくないだろう貴方。口は悪いし、顔も怖いけど、とても気持ちの優しい貴方。卒業後は、新会社経営、頑張ってください。

K保ケンさん:同じ会務ラインでご一緒したり、バンドをやったり、楽しい時間を過ごしました。今後もロックンロールでひとつよろしくお願いします。

皆さんがそれぞれのJC活動の中で得られた物は何だったのでしょうか。JCで培われた気概、つまり「JCスピリット」はご卒業後の皆さんのこれからの生活の中にも日々持ち続けていただきたい気持ちです。

このJCというひとつの木で育み培われた、十一個の「変革の能動者」という名の種が、長崎の経済、地域、そして新しい分野へ蒔かれ、芽が出て花を咲かせ、そして、『さすが僕らの先輩!』と思えるような、そんな皆さんであることを現役一同期待申し上げております。

また、次年度以降の私達の新たな長崎青年会議所にもご期待と共に、温かい目で見守っていてください。皆さんが胸を張って、「私は社団法人長崎青年会議所の卒業生です」、と言えるよう我々も「変革の能動者」として市民意識の変革に向け、努力精進していく気持ちです。


最後になりますが、ビートルズの「レット イット ビー」という曲にこんなフレーズがあります。


悲しみに打ちひしがれた人々も 楽しい世界になる日が来る
きっと解決策がみつかるはず なすがままに、そのままに

離れ離れになってしまった人々も 再会するチャンスはきっとくる
きっと解決策がみつかるはず なすがままに、そのままに

夜空が暗雲に覆われても 一筋の光明がきっとみつかる
明日に生きる希望の光 なすがままに、そのままに



「レットイットビー」は「なすがままに そのままに」と訳されています。皆さん方はJCをご卒業されても、気負わず、今のままの皆さん方で、「なすがままに そのままに」いてください。

皆さん方の前途に幸多からんことをお祈りし、送辞とさせていただきます。

どうもありがとうございました。


---

良い卒業式、心のこもった送る夕べだった。

とっても自惚れみたいだし、的外れかもしれないけど、面白く楽しく真剣に取り組んでくれたひとつの成果だったような気もした。

ご卒業おめでとうございます。
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Mission is over

2006-12-20 | JC
佐世保で最終のブロック会員会議所会議。

決算審議を承認いただき、ようやく06ブロックは終了。
長い1年と3ヶ月のミッションでした。

運動体としてのブロック協議会、連絡調整機関としてのブロック協議会。

現状を憂う青年として市民意識変革を行なうこと、皆で親睦を深めつつ様々な場を通して自己研鑽に務めること。

ブロックそのものの運営、地区でのブロック担当副会長としての役割、本会での会頭名代としての役割。ある意味三足の草鞋。

色々な葛藤や迷いの多い1年3ヶ月だった。

自身が理解が遅く、且つキャパが小さく、物事に慣れるのに時間がかかるせいで、ずいぶん迷走し、回想するにそれは決して褒められたもんじゃなかった。LOMに何か返せただろうか。
次々にやってくる様々なミッションをこなすことに精一杯だった。5月連休明けからほとんど土日には何か入っていた。日本や地区から押さえつけられ、LOMからは突き上げられ(←半分冗談半分本気)中間管理職の悲哀のようなものも疑似体験したような。体重も増えた。ずいぶんと移動距離も多かった。鹿児島日帰りってのもあったな。

しかし副会長委員長、7LOM理事長専務、直前監事顧問、運営グループ…皆の支えのお陰でなんとか終えることができた。いやもう感謝です。佐世保JCO本総務委員長どうもありがとう。

「もう一回やんなさい」と言われたら二度とやりたくないけど(笑)もし機会があったらみなさんやってみたらいかがでしょう。それはきっとやりがいのあるミッションですよ。
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あら

2006-12-18 | JC

JC、看護協会の元幹部、民主から参院選出馬へ

民主党は17日、来年夏の参院選の比例代表候補として、日本青年会議所(JC)前会頭の高竹和明氏(41)と、日本看護協会元常任理事の山崎摩耶氏(59)の両氏を擁立する方針を固めた。19日にも正式発表する。JCはこれまで自民党の有力議員を輩出。日本看護協会も政治団体の日本看護連盟が自民党の伝統的な支持団体だけに、選挙戦に大きな影響を与えそうだ。

 JCは会頭経験者に自民党の麻生太郎外相や斉藤斗志二元防衛庁長官がいる。独自の憲法改正案をまとめるなど保守色の濃い団体。近年は国政選挙でマニフェスト(政権公約)を重視した公開討論会を各地で主催するなど政治活動にも積極的に取り組んでおり、民主党にもJC出身者が増えつつある。


ということらしいですよ。

超保守の自民かと思っていたら、意外にも民主。
でも民主にも保守寄りの考えの方もいますしね。
いろいろな思惑や動きがあるのかもしれませんね。

前原前党首などをはじめとする民主右派と言われる方々はさっさと自民に移られた方が余程その力を発揮できるのにと思う。そうしたら自公連立などというある意味矛盾した連立なども必要なくなるかもしれない。

教育基本法改正案に関すれば、むしろ公明は自民と対立軸にあったし、民主とは極めて近い考え方だった。むしろ民主案の方が優れていたかもしれない。民主党は本当の二大政党を目指すならば、その他の野党などと徒党を組んだらいけないんだと思う。その他と組んで不信任案を提出→否決など、民主党の品位を下げることになるだろう。

いずれにしても直前会頭については頑張っていただきたいと思うし、僕が理事長時のボスとして応援したいと思う。
来年は各種選挙がある。直前会頭はじめOBや現役の方が多くいろんな選挙に出られるのでしょう。

僕の仲間も出るしね。
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未だ考え中・・

2006-12-14 | JC
前のトピックにも少し触れたが、八尾JCさんの事件の顛末は、

①2006年12月7日開催の八尾JC臨時総会において日本JC退会(2006年12月31日)+監督官庁への社団法人格返上の決議
②日本JC最終理事会審議案件「八尾青年会議所呼称許可承認の件」が承認

で一応の帰結をみたのか。

で、②について自らの中でどう消化していいものかと未だに思っている。

退会が決まったのだが、来年1月1日から、2年間という猶予をもって、「八尾青年会議所」という呼称で活動をすることになる。
これは、日本JCがとった「特例」だ。

八尾という地域から青年会議所が無くなることで、地域に根付いた青年会議所の火を消し去ることは思わしくない、という日本JCの見解は一方では確かにそうも思う。

でも…ご遺族の心中を察するに、「青年会議所」という文言を残すことが果たして良かったのか。あまりにも自分本位で配慮が無いのではないか。また他のLOMにとっても…。社団法人格がついていようがいまいが、外から見たら同じJC。事なかれ主義と思われる人もいるだろう。

例えば『明日の八尾の為に行動する会』という名称では都合が悪いのだろうか。

今回の一連のことについては、一歩間違えば自分達が、という気持ちは多分誰しも持っている。
また、議決権は無いが、「信頼回復の為に718LOMも努めていく以外他は無い」という専務理事の言葉に賛同もできる。

あとは決まったことをどう自分の立場の中で折り合いをつけていくかだ。

忘年会や打ち上げ、JCにとっては卒業式などのシーズン。
改めて馬鹿げた飲み会はやってはいけないとの気持ちを新たにする。
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12月総会

2006-12-13 | JC
55年度の各室の方針と予算を審議する重要な総会。

それにしちゃ~議案上程者である理事に遅刻や欠席が多すぎた。
欠席したくてしているわけじゃないのはわかります。忙しいシーズンだから余程のことがあったんでしょう。

でも理事って会員の代表じゃないですか。次年度理事が初めて次年度理事としての役割を公式の場で果たす新しい節目の場ですよね。次年度理事長の為にも全員オンタイムで出席が当たり前の姿です。次年度理事長に初っ端から『遅刻欠席が多く申し訳ありません』なんてことを言わせたらいけないと思うのです。

理事会で考えると、審議案件を提出する理事がその場にいないというのと図式は全く一緒ですね。理事を経験した方なら分かると思いますが、それは有り得ないですよね。

質の高いLOMというものは、元気がいいとか褒賞を受ける事業をしているとか規模が大きいとかそういうことじゃなくて、節目節目がしっかりしているLOMだと思うのです。

生意気言ってすみません。
自身にも言い聞かせるつもりで書いています。
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バカトピック

2006-12-12 | WEB
毎日々々忘年会忘年会で疲れますね。
そんなに忘れること沢山無いってね。

忘年会疲れを癒してくれる動画を教えてもらいましたので、貴兄貴女にもご紹介を。

ターバン野口の折り方

↓は僕のつくったターバン野口

イマイチ。

ASIMOがとんでもないことに

「足のセンサーが階段を確認しバランスを・・・」アーーーッ!

フィギュアスケートを転倒シーン見たさに見ている僕にとっては応えられない動画であります。
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日本忘年会~ブロ長会議@東京

2006-12-10 | JC
■日本JC大忘年会

・19時~@九段会館
・宿泊先からタクシーで向かうも、この時間の皇居周辺は渋滞でギリギリ到着
・会費20K マジで?
・共済会の新商品。鞄につけるタグのようなネームプレート&バッジ入れが売ってある 3,800円 なんとなくそれごと落としそうで買わず
・本忘年会は総務委員会が担当、全員メイドコスプレ K越顧問補佐Y内(@島原JC)も同様のコスプレ
・会頭の挨拶より忘年会スタート
・しつこいようだがバイキングスタイルのこの料理で20Kって・・・お高くない?
・本会各グループによる出し物 わりとありがちな感じ
・卒業生の送辞→答辞
・K越顧問による答辞はとても良かった あのジョークの好きな棟梁がボロボロ
・二次会→全国ブロ長で赤坂のピアノバー
・安倍総理も時々来るというこの店
・リクエストなんでも応えてくれるからということで、キャロルキング「You've Got A Friend」リク 演奏してくれた
・終了24時 酔い醒ましに歩いて帰ホテル

■ブロック会長会議

・ホテルから小雨の中歩いて 遅れそうでギリギリ会館着
・今日は最後ということで、理事会と合同で
・オブザーブの理事長さん方も多かった
・決算等審議事項34件!どんどん進む
・中の一件。例のYOJCの件
・日本JCより退会旨12/7総会で決議
・組織存続、名称「八尾青年会議所」とする審議
・理由①遺族補償をする受け皿
・理由②先で復会(新入会)しやすい形をとる為
・今回は特例措置と
・YOJCより再生プラン→各LOMへ
・言わんとされていること、気持ちもよくわかる
・しかし反面には消化しきれない部分もある
・できることは全国のLOMが今後も頑張ることか
・会議の〆はバッジ返還
・会頭にバッジを返し、記念品の楯(made by和光)を受け取る

・会頭から「ありがとうね」と二回言われる
・予定者段階からの毎月のブロック会長会議は大変だったが、勉強にもなった
・スーパーマンのような会頭の下でブロック会長を務めることができてよかったと思う

・↑は毎月のブロ長会議の時に座席にあったプレート。記念にいただいた。
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今日は何の日

2006-12-08 | DAYS
今日12月8日は何の日?

僕にとってはふたつの印象的な出来事が起こった日。

ひとつはジョンレノンがニューヨークで殺害された日。

ビートルズは特に中期の「sgt.peppers&・・・」や「Magical Mystery Tour」「Rebolver」が大好き。
老練な音楽評論家も子供達も魅了する、後にも先にも現れない偉大なミュージシャン。
今生きていたらどんな活動をしていたのだろうか。
次のラジオはビートルズ特集だな。

あ、そうだ。これ買わなきゃだった。


もうひとつは大東亜戦争の開戦の日。つまり真珠湾攻撃の日。
この戦争の大義については解釈は様々だ。
アジアへの侵略戦争だったのか、それともアジア解放に向けての自存自衛の戦争だったのか。
両方の側面があったのだろうが。
こんなフラッシュもあります。
少々美化し過ぎな気もしますけど。

現在東京は赤坂におります。
今日は夜より日本JCの忘年会。
そして明日は最後の理事会+ブロック会長会議。
ブロ長バッジを日本JCに返還します。

今日の忘年会の会頭のご挨拶はこの日のことに触れると思いますよ。
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復党問題

2006-12-05 | DAYS
この問題。平沼議員以外の復党でとりあえずの決着を見たのですかね。
皆さんどう思いますか?

①自民党執行部
②郵政離脱議員(復党議員)
③郵政刺客議員

②は郵政以外については自民党の考え方に沿っているのだろうから当然自民党に戻りたいよね。政党助成金も貰えるし、次の選挙も有利だろうし。

①は数の論理を考えると、選挙も睨みつつ早く戻したいよね。②は元々は力のある議員も多いし。

要するに①と②の思惑は完全に一致している、と。

③はトカゲの何とかみたいで少々気の毒。元々地盤の無い落下傘部隊だけに、地元で勝ち目は無いかもしれない。復党に真っ向から異を唱えていた岐阜の佐藤氏などはお先真っ暗かも。

自民党現執行部が悪い!なんて言う人もいますが、僕は悪くないと思う。造反議員の復党は安倍総理が自民党総裁になる時の公約のひとつでもあったから。

--

悪い人はいないが、糾弾されるべきものがふたつ。

まずひとつは自民党前執行部。
現執行部はあの漫画のような郵政選挙の尻拭いをしているに過ぎない。「たかが」郵政で有能な政治家をただの人にさせた自民党としての損失は大きい。

もうひとつは郵政民営化の採決時に欠席・棄権した国会議員。

<衆議院議員>
小渕優子
斉藤斗志二
佐藤信二
中村正三郎
柳本卓治
北村直人
近藤基彦
望月義夫
福井照
古賀誠
渡辺具能
野田毅
高村正彦
梶山弘志


<参議院議員>
北岡秀二
野村哲郎
荒井正吾
松山政司
大仁田厚
水落敏栄
山内俊夫
浅野勝人

この22人は離党復党に揺れることなく、自らの政治信念を持つこともなく、逃げをうち、国会議員のバッジをつけている。中には派閥を率いる大物政治家もいる。どんな理由があれ、棄権や欠席が明確な政治判断だとは、僕にはどう考えても思えない。
誰か棄権や欠席が有効な政治判断だとする納得のいく説明が出来る方がいたらお願いしたい。

民意を代弁する役割の者として、採決での棄権や欠席はあるまじき行為だと思う。彼らこそが本当は糾弾されるべきなのではないか。

平沼氏と大仁田氏、どちらが自民党にとって国益に叶う政治家だろうか。かつて長崎JCで講演をしてくれた大仁田氏はとても気のいい兄ちゃんという印象ではあったが。

大仁田さんも泣きゃ~いいってもんじゃない。
本当に泣きたいのは平沼氏だろう。
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エビちゃん

2006-12-04 | DAYS
宣伝すみません。

弊社事業紹介で恐縮ですが、今年初めからこのあたりでテスト的に車エビの養殖事業をやっている。

車エビというものは病原菌に弱いらしく、感染→全滅もままあるそうだが、飼料を工夫し、病気も無く出荷段階にたどり着くことができた。4万匹はいるようだ。

昨日そのサンプルが自宅に届く。



箱のデザインはこんな感じ。
500グラムに全長15~6センチのエビちゃんが24匹入っていました。

妻はアルバイトに出ており不在。
僕も出かける用事があり、取り急ぎ箱ごと冷蔵しておこうと思ったら冷蔵庫がいっぱいで入らない。

よって開封し、ボウルに水を溜め浮かせておくことに。



ボウルのエビちゃんたち。

おがくずに埋まっているエビちゃんを取り出すが、元気がよくおがくずが台所中に飛びまくりこりゃ大変。

頭は塩焼きに、残りはエビフライにして食したが、美味い美味い。

楽天にもお店を出しているが、いろいろな絡みもあり、価格はご覧の通りだが、直販はもっと安い。

この年末のご贈答、お歳暮をどうしようかと考えられている方は是非。
お正月用にもいいですね。

なんだか商売くさくなっちゃいました。

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地区役員会議【臨時】

2006-12-03 | JC
地区の会議もあと2回。

例の件の現状です。
興味本位の方々が多数検索をかけてきているので、固有名詞は出しません。

・NJCよりYOJCへ状況報告求めるもレスポンス無し
・その理由「逮捕者拘留中にて全てを把握していない為報告ができない」
・11月30日YOJC総会開催→NJCより自主退会の「方向」(←??)
・逮捕者中1名のみ釈放→釈放者「全てを把握していない」
・仮に自主退会がないということであれば→総会で除名の議案
・その場合総会の4分の3の賛成にて決議
・各会員会議所理事長出席の確約が取れたら年内開催だが、日程的に厳しい
・よって開催は京都会議時の可能性高いか
・本来であれば次年度に持ち越したくはないが


そんなところのようです。


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あってはならない

2006-12-02 | DAYS

「品格」が流行語大賞になったそうですが、品格を疑うようなニュースが。

痛いニュース(ノ∀`):「"天皇陛下、あっちは立つの?""ヒサヒトいらない"…週刊金曜日主催、下劣な "市民集会"」 週刊新潮報じる

これは本当にあったものなのか。

まさに「品性下劣」の一言に尽きる。

しかしこの寸劇(以下バカコント)、
実際に見た訳ではないし劇団の公式ウェブサイトも既に消されているが、下劣な上につまらない。これでウケが取れると本気で思っていたのならば相当に感覚がズレている。

追い求める笑いのその先にタブーが存在するのならばそこには挑戦の姿勢も見出せるだろうが、タブーに触れるそのものにアイデンティティを求めるなど何の意味も無く本末転倒も甚だしい。

それ以前にイデオロギー関係なく単純にお笑いとして見た場合でも、全く笑えない。無抵抗な赤ん坊や、病人をネタにするなど最早ブラックジョークでもなんでもなく人間としてあってはならない。
「恥」を知ることが日本人の美徳であったはず。これは品性の欠片も無い「恥知らず」な行為だ。

こういうバカコントを許した連中が週刊金曜日という雑誌をつくり、改憲や教育基本法改正に反対していることを私達はよく知るべきだ。

彼らの唱える反戦や人権、護憲、皇室不要論というものはイデオロギーこそ違えど、彼らなりの国益を考えてのことと思っていた。実際にそのような人もいるだろう。しかしこのようなイベント、このようなバカコントを見せられると、彼らの主張とは単なる嫌日を正当化する為の道具でしかないのかとすら思ってしまう。

ちなみに、永六輔氏は「こんにちは赤ちゃん」の作詞者であるという。
これもまた笑えない。

矢崎泰久のブログ
コメント欄が妙なことになっている。


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