テルリン~寝る大人も育つ悩み多き年頃

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ノーベル文学賞おめでとうございます

2016-10-14 21:14:28 | 音楽/通なこだわり(洋楽9:1)
ボブ・ディラン75歳(5/24誕生日)さん、ノーベル文学賞受賞おめでとうございました
昨夜ブログ書き終えた頃速報があって…凄い(*^ー^)ノ♪ことです

フォークだろうがロックだろうがブルースだろうが…
何だっていい《ディラン》と言う音楽/詩人であるって思ったりします《吟遊詩人》
音楽の遊び心みたいな言葉遊びのような韻の踏みかたとかね(*^ー^)ノ♪ヒッピーなアメリカを感じる♪
当時にして新境地で英国のミュジッシャンの憧れ、本国においても
ボブ・ディランにも憧れがあってフォークの《ウディガスリー》こうして継承されて半世紀以上活躍されて文学のようになっていくような…
デヴィットボウイのファンなので
《デヴィットボウイとボブ・ディランをテーマ》に


デヴィットボウイのセカンドアルバム(1969年)《スペースオディティ》髪型や初期の音楽性は《フォーク》であったりはボブ・ディランの影響は凄くあった

ボブ・ディランの4枚目アルバム(1966)


デヴィットボウイの4枚目のアルバムにボブ・ディランに捧げる曲を聞いてから彼の曲を聞き出したけど
沢山アルバム出てるので追いつけてませんね
今に至って継続は力なり音楽の力と未来に、乾杯したいです(*^ー^)ノ♪
今後、これをキッカケに興味をもってくれたら、簡単に年表を

もう37枚目アルバムが、誕生日発売されてまして
授賞式には、どんなコメント/パフォマンスをしてくれるか?楽しみです
私見な追記→
もしかしたら辞退するのでは?とか他のコメント/評価にタブーな言葉では《芸術》とか《プロテストソング(反戦歌)とか…本人は嫌いな言葉なのかな?曲数も500は超えてるだろうし、なかなか彼のようなシンガーはいないと時間が経っていろいろ思ったり…
またしても、村上春樹氏は逃すけど、来年は良さげそうな気がする?
この文章書いてるとき村上春樹氏の《意味がなければスイングしない》を、過去に読んだときの事を回想した

村上春樹氏は言葉では音楽を語る洞察力が素晴らしくウディガスリーの魅力で興味をもった(*^ー^)ノ♪
彼は、ボブ・ディランを好きでないのかもね?私も影響してるかも…

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