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★猿の惑星:創世記(ジェネシス)(2011)★

2011-10-10 18:27:31 | 映画(さ)行
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RISE OF THE PLANET OF THE APES

これは 人類への 警鐘

上映時間 106分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(FOX)
初公開年月 2011/10/07
ジャンル SF/アクション/サスペンス
映倫 G

 【解説】 

ピエール・ブール原作のSF映画の金字塔「猿の惑星」を基に、
その起源となる人類文明崩壊への道のりを明らかにしていくSFアクション大作。
現代のサンフランシスコを舞台に、最新の生体実験によって脳が飛躍的に
発達した一頭のチンパンジーが、やがて自我に目覚めて人類に反旗を
翻すさまを、シリーズ初のパフォーマンス・キャプチャー技術を駆使した
リアルなVFX映像で描き出す。

主演は「127時間」のジェームズ・フランコ、共演に「スラムドッグ$ミリオネア」
のフリーダ・ピント。また、猿のメインキャラクター“シーザー”役には
「ロード・オブ・ザ・リング」のゴラムや「キング・コング」などで
高い評価を受けたパフォーマンス・キャプチャー演技の第一人者アンディ・サーキス。
監督は長編3作目となるルパート・ワイアット。


10月7日(金)公開

公式サイト

 【感想】<109シネマズ川崎にて吹き替え版での鑑賞>
4以上は確実」なんですがσ(^◇^;)
字幕で観たら、4.5だったかも
(^^;


「猿の惑星」のシリーズは、「猿の惑星」(1968年)「続・猿の惑星」(70年)
「新・猿の惑星」(71年)「猿の惑星・征服」(72年)「最後の猿の惑星」(73年)
「PLANET OF THE APES 猿の惑星」(2001年)と6作ありますが
実は、私は、最初の「猿の惑星」しか観ていませんσ(^◇^;)

その作品もTVで、何度も放映されたうちの1回、さら〜〜としか
観ていませんがσ(^◇^;)そんな観方の私でも、衝撃的なエンディングの
シーンは、今でも、ハッキリと目に浮かびます。

  ↓以下物語のネタに触れています↓  

今回の作品は、「猿の惑星」シリーズを観ていなくても、十分楽しめる
内容だと思いますが、ラストシーンで「なるほど、そう来るか〜」と
ニヤリとしたかったら(笑)、68年の「猿の惑星」だけでも、観ていたほうが
いいと思います(^_-)-☆

さて、この作品は、『X-MEN ファースト・ジェネレーション』や『バットマン・ビギンズ』と同じく、
エピソード0となるわけですが、なぜ人類が滅亡したのか、なぜ猿に支配されるようになってしまったのかが
わかります。
倫理規定をはるかに超えてしまった新薬と言う「パンドラの箱」
を開けてしまったことが、人類滅亡の発端でありました。。。

新薬で、知能が驚異的な発達をしていくシーザーは、ウィルとウィルの父親
によって家族同様に育てられ成長していくわけですが、彼は、きっと自分を
人間だとあるいは人間と同じと思っていたんでしょうね。
ですから、自分の部屋の窓から見える、子どもたちが遊ぶ楽しそうな姿を見て
自分も一緒に遊びたい、自転車に乗りたいと思って、外に飛び出すわけですが、
チンパンジーは、頭がいい動物でもありますが、実際には、凶暴性も凄いわけで
一般の人は、自分のそばにチンパンジーは現れたら、それは驚きますし
彼を追い払おうとする隣人の行為は当然のことなのですが、私は、小さい頃からの
シーザーを観てますから(笑)、もうシーザーに感情入りまくり(笑)



さらに大人になったシーザーですが、彼が思いやリがある故に、ちょっとした事件(騒動)から
動物保護センターに連れて行かれてしまうわけですが、その動物保護センターで、
人間から虐待を受け、失意を味わいます。
そして自分の仲間を知って、また、人体ならぬ猿体実験を知って、
ある行動に出るわけです。
<新薬開発のために、動物実験は不可欠なものだとはわかっていても、
動物が大好きな私には、猿たちの実験シーンは、辛かったな・・・
何度も実験されているから、この猿はおとなしいと言われていた
猿の全てを諦めたような、絶望的な表情が、忘れられません・・・・>

前半は、ある意味、シーザーの人間ドラマ(人間じゃあないけど・笑)に
なっていて、ストーリーも良くできていて、予告編からも感じていた、
シーザーの目力、表情が素晴らしくて、彼の目や表情で、孤独、絶望、失意、
切なさ、哀しみ、憤りが、伝わってきて、彼に感情移入しまくりでした



後半は、その人間ドラマから一転、シーザーたちの逃走、ゴールデンゲート・ブリッジ
での、反乱?人間たちとの一大決戦と言うダイナミックシーンになります

反乱?と書きましたが、後でわかりますが、彼らは、人間を滅ぼそうとして、
保護センターを、動物園を抜け出したわけではないんですよ。
彼らは、ただただ自分たちの本来の居場所に戻りたかっただけ、自由が欲しかった
だけなんですよね。。。

ゴールデンゲート・ブリッジのシーンでは、人間は、むやみやたらに猿たちを
銃で撃ち殺そうとしているのに、シーザーたちは、むやみやたらに、
人を殺そうとはしてはいないんです。。。。
そして、シーザーを思う(銃撃から庇う)、ゴリラのヘリコプターへの突進には、
胸が熱くなり、その後のシーンでは、ついに涙してしまいました。。。

人間とは、どこまでも強欲で、傲慢で、自分本位な生き物なのだろうか。。。
彼らのほうが、よっぽど思いやリや、やさしさがある。。。

ゴールデン・ゲートブリッジを突破して、自然公園に入ったシーザーたちの
後を追いかけてきたウィル。シーザーに「僕が守るから、おうちへ帰ろう」と
言うのですが、シーザーは、仲間たちとここで暮らすことを選びます。
お互いに絆を感じながらの別れになるわけですが、ここが意外と
アッサリで(笑)もっと泣かせてくれるかと思ったのですが(苦笑)



その代り、と言ってはなんですが(笑)シーザーがウィルの耳元でしゃべる
「ぼくのおうちは、ここ」はちょっと鳥肌ものでした。
(あと、保護施設で発した「いやだ!」も衝撃的でした)

そして、ラストは、空港の場面になり、あの隣人はパイロットだったのか〜〜
で、ニューヨークへ行くんだ・・・・
「おお、そう来るか!」と、ほくそ笑む私。いや、ゾッとする私(笑)

さて、主なキャストですが・・・



この作品の主役は、シーザー、そしてそのシーザーのパフォーマンス・キャプチャー演技を
魅せてくれたのが、「ロード・オブ・リングス」で、ゴラムを、
「キングコング」でキングコングの演技をしていたアンディ・サーキスこの人がいなかったら、
これほどまでにシーザーに感情移入できただろうかと思うほど素晴らしい演技でした

もう一人の主役が、ジェームズ・フランコが演じる科学者ウィル
『127時間』観れなかったので、久々に素敵なジェームズ君観れて、幸せでした





ウィルと結婚することになる獣医役のフリーダ・ピント
「スラムドッグ・ミリオネア」のヒロインですが、こんなに綺麗でしたっけ?
大人の女性って感じになりましたね。お話としたら、彼女がいなくてもという
感じもしなくはないのですが、美しいヒロイン、華は、映画に必要ですからね。

ウィルのアルツハイマーに犯された父親役のジョン・リスゴーこの役者さん、たくさんの出演作が
ありますが、私にとっては「トワイライトゾーン」の第4話・飛行機恐怖症の男の演技が
いまだにインパクトがあって(笑)1番印象に残っています。
ずいぶん年をとっちゃったなあ・・・でも、アルツハイマーのお父さん役
良かったです。あっ!あと、このかた、クリームシチューの有田さんに似てる(笑)




動物保護施設の所長役のブライアン・コックス最近「RED」でお目にかかったブライアン、
いい人そうに見えて、そうでもない役どころでしたが(笑)渋いです

保護施設の飼育員役のティム・フェルトンいや〜〜、さすが、ハリポタのイジッメ子、
ドラコ・マルフォイ、こういう役はピッタリですね〜
彼の猿たちへの理不尽なイジメ、残虐行為によって、私たちは、ますます
シーザーの味方になっていきます。

この作品は、ストーリーも良くできていると思いますが、そのストーリーが
生きてくるのも猿たちの言葉なき演技、表情のおかげです。
これは、ひとえに、パフォーマンス・キャプチャーの進化の賜物ですね。
(現在は、エモーション・キャプチャーと言われている)
シーザーの感情や知性の発達度合いなどが、一瞬にして私たちに伝わるのですから!


予告編から、心揺さぶられたこの表情・・・まさに『目は口ほどのものを言う』ですね。
ちなみに、猿たちの目を作るのに、八ヶ月もかかったそうです

予告編から、かなり期待大、今月の目玉、1番観たいと言っても過言ではない
この作品でしたが予想通り面白かったです
ただ、残念なのは、時間の都合で、字幕でなくて、吹き替えでの
鑑賞でしてσ(^◇^;)
吹き替えも、タレントとかではなくて、声優さんたちなので、決して
悪くはなかったのですが、洋画は字幕と思っている人間なので、
そういう意味では、洋画の迫力みたいなものを感じられなくて、
思ったより、評価を低くしてしまったかもしれませんσ(^◇^;)



 【ストーリー】 

アメリカ、サンフランシスコ。製薬会社の研究所でアルツハイマー治療の
研究をする神経科学者、ウィル・ロッドマンは、開発中の新薬を投与した
チンパンジーの知能が驚異的に発達したことを確認し、その成果を発表する。
しかし、そのチンパンジーは突然暴れ出し警備員によって射殺されてしまう。
事態を重く見た所長によってプロジェクトは中止を余儀なくされるが、
射殺されたチンパンジーは妊娠中だったことから、ウィルは生まれたばかりの
赤ん坊を秘かに引き取るとシーザーと名付け、自ら育てることに。

そして、次第にウィルとシーザーのあいだに人間の親子のような絆が芽生えていく。
その一方で、シーザーは並外れた知性を発揮し始めていく。
ところが、すっかり成長したシーザーはある日、ウィルの父を助けようとして
隣人とトラブルを起こしてしまう。それが原因でウィルと引き離され、
類人猿保護施設の檻の中で屈辱と絶望の日々を送ることになるシーザーだったが…。

こちらのメイキング映像を見ると、パフォーマンスキャプチャーの様子などが
わかります。


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34 コメント

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こんばんは。 (BROOK)
2011-10-10 19:55:16
この作品を観ていると、
人間たちよりも猿たちの方を応援しちゃいますよね♪
こんな慢心的な人間たちはいっそ滅んでしまった方が良いのでは?とすら思ってしまいました(苦笑)


そうそう、ゴールデンゲート・ブリッジのシーンはホント良く出来ていたと思います。
アクション満載で、ゴリラが・・・
たしかに胸熱くなりました。

最後は“自由”を得たわけですが、
果たしてあの場所からどう展開していくのか、
今後が楽しみです。
続編製作が早く決まって欲しい。
BROOKさ〜ん \(~o~)/ (ひろちゃん)
2011-10-10 21:41:27
こんばんは

この作品では、自分が人間だってこと忘れて
シーザーたちを応援しちゃいました
そそ、こんな人間たち、滅んでしまえってね
(笑)

あの凶暴に見えたゴリラの思わぬ行動に、泣きました

これだけヒットしたのですから、続編は決定
ですよね?どのように、展開して行くのかが
楽しみです
こんばんは♪ (yukarin)
2011-10-10 23:54:41
ひろちゃんも吹替えだったんですね。
シーザーの表情といい言葉がなくても気持ちがちゃんと伝わってくる所がすごいなと。
ついシーザーに感情移入しながら観てました。
あのラストの続きが観てみたいですね。

ドラコ...ハリポタ終わってもやっぱりドラコですねぇ^^;
こんばんは (dai)
2011-10-11 00:10:25
ひろちゃんさんも満足されたみたいですね☆

人間の強欲さというか汚い部分が猿との対比で結構描かれていたのが気になりましたね。その顕著な部分がひろちゃんさんがおっしゃられたGGBでの対峙シーンだったように思いました。

やっぱりこの作品は字幕がいいと思いますよ。シーザーの「Noooooo!!」は字幕でなければ聞けまっせんしね。
Unknown (KLY)
2011-10-11 00:15:11
そうなんだよね。猿たちは決して人間を滅ぼそうとかしてないし、むしろ殺そうとするサルをシーザーは「よせっ!殺すな!」って止めてたもんね。でも結局人間の方は当然サルはサルとしてしか扱わなかったわけで。
結局ウィルスの件も含めて人間の自業自得ということなんでしょうね。
感情移入 (ノルウェーまだ〜む)
2011-10-11 00:43:59
ひろちゃん☆こんばんわ〜
本当、シーザーに感情移入しまくりでしたね。
なにしろ表情が豊か!!
勿論、ジェームス君も良かったし。
さまざまな猿たちも、CGなのにそれぞれが別の動きをしているっていうのも凄い!
ヘリコプターへ突撃するゴリラ君も泣かされましたね〜
yukarinちゃ〜ん \(^O^)/ (ひろちゃん)
2011-10-11 01:11:15
こんばんは

日本語吹き替えで観て、同じ評価
やっぱり、yukarinちゃんと似ているよね〜
なので、東方神起のファンになりましょ(笑)

ドラコは、もって来い!の役でしたよね(^^;
でも、あのイメージが定着ししちゃうのもかわいそうですが

続編期待しちゃいますよね(^_-)-☆
daiさ〜ん (*^o^*) (ひろちゃん)
2011-10-11 01:17:20
こんばんは

daiさんのお薦めは、間違いないですね(^_-)-☆

GGBでの対峙は、アクションとしても見応えがありましたが、人間の強欲さ、傲慢も見え、
そう言う意味でも見応えありました

シーザーの「Noooooo!!」って、やはり字幕版で聞きたいです
KLYさ〜ん (^^)v (ひろちゃん)
2011-10-11 01:21:11
こんばんは

全ての発端は、新薬・・・ウィルに悪意はなかった、むしろ善意の行為でしたが、結局は
それが、人類を滅ぼすことになるわけで(^^;
私も、猿たちに罪はなく、自業自得だと
思いました
ノルウェーまだ〜むさ〜ん (#^.^#) (ひろちゃん)
2011-10-11 01:26:02
こんばんは

そそ、猿たちの表情がメチャクチャ豊かでしたよね
ストーリーも良かったですが、その表情で
私も、シーザーたちに、猿たちに感情移入
しまくりでした

>さまざまな猿たちも、CGなのにそれぞれが別の動きをしているっていうのも凄い!

オラウータンなど、何人、いえ(笑)何匹かの猿は、やはり、パフォーマンスキャプチャーを使用していたみたいですよ(^_-)-☆
Unknown (mig)
2011-10-11 09:39:06
ひろちゃんおはようです。

アンディサーキス、私はさらっとしか書かなかったけどほんとこの人がまた素晴らしいんですよね☆

面白かった!
ところでYouTubeの貼付け方が未だに分からない私。どうやるんですか??今度教えて下さい♪ (笑)
NO〜♪ (マリー)
2011-10-11 20:07:06
こんばんは〜〜♪
そっか〜吹替えだとあの「NO!」が「いやだ」になるのかぁ〜〜。
やっぱりここは「NO」の方がいいよね。

あの隣人パイロットさん、お父さんに車ぶつけられた時「パイロットなのに仕事いけない」みたいに言ってたけど、吹替えでは言ってなかった?わざわざなんで言うのかな〜?と思っていたら、そうきたか〜!?って感じだった。

ジェームズくんがすっごくよかったけど
シーザーのアンディさん(名前がいいね 笑)の演技があってこその、この映画かな〜?
号泣じゃないけど、ジワジワと感動したな。


隣のご婦人たちも、、、 (ituka)
2011-10-11 20:17:22
ひろちゃんと同じところで号泣!一気に来たみたいです^^
初めて言葉を発するところでワタシはスベってしまいましたよ。
肝心なシーンなのに油断してたワタシが悪い(汗)
映像は文句なし!CGの進化はどこまで突き進むんでしょうね〜^^

ブックマークの件、こちらこそよろしくお願いしますね^^
migさ〜ん !(^^)! (ひろちゃん)
2011-10-12 00:10:12
こんばんは

この作品におけるアンディサーキスの功績は
大きいですよね。
メイキング観て、すごいと思いました

あんなに何でもできるmigさんなのに、YouTubeの貼付け方が、わからないって
またあ〜私をからかっているのでは?(笑)
わかりました!今度伝授?(笑)しますね

マリーさ〜ん (*^。^*) (ひろちゃん)
2011-10-12 00:16:29
こんばんは

そそ、「いやだ〜」より、「NO〜〜!」で
聞きたいよね(^_-)-☆

吹き替えで、あの隣人さん、そんなこと言って
いたかなあ?ただ、これから、仕事に行くのに
みたいなことだったような気がするのですが(^^;

アハハ〜アンディサーキスのアンディ部分が気に入ってるんだ(笑)
はいはい、アンディは、いいお名前です

私も号泣とか大感動ではなかったんですが
泣かされましたし、楽しめました
itukaさ〜ん (^^)v (ひろちゃん)
2011-10-12 00:22:29
こんばんは

隣のご婦人(笑)も、私と同じところで
泣いていましたか!私は、号泣までは、行かなかったんですけどね(^_-)-☆

感動のシーンで、itukaさん、油断?
そうですね。それは、気を抜いていたitukaさんが、悪いです(笑)

ブックマークの件、ご了承ありがとうございました!こちらこそ、これからもよろしくです
こんばんはー♪ (kira)
2011-10-12 01:20:12
ひろちゃん、吹き替えだったんだ。
時間の都合で、そういう事もあるよね〜
でも、普通よりはセリフが少なかったし、「NO!」意外は違和感なかったのかな?

私もキュンとしてあぶなかったところがありましたが、泣くまではいかなかっわ
続編があるとして、、、
ジェームズくんはどうなるのか、そこが今から心配です〜
kiraさ〜ん (^_-)-☆ (ひろちゃん)
2011-10-12 01:43:59
こんばんは

日本語だから、画面に集中できたってことは
シーザーたちの表情がよく観れたから、良かったんだけど、「NO!」は、やはり、英語で
聞きたかったかも(^^;

あらっ!kiraさんは泣かなかったの?
強い女だわ(笑)←ウソ、ウソ

作品としての続編のことより、ジェームズ君が
出るかという事が、気がかりなんだ(笑)
良かったですねw (たいむ)
2011-10-12 20:49:27
ひろちゃん、こんにちは。
「NOー!」は衝撃的でした。
某白いお父さん犬は喋りますが、本来犬は骨格的にしゃべることが出来ないとか。(イが絶対に不可能だそうで)。
でも、「ノー」くらいかなぁと思っていたら、最後には文章まで。
感動を覚えつつも、「猿は喋れるんだなぁ〜」なんて別のところでも感心してました(笑)

単発ではアレコレ大作の公開があるものの、今一つパットしない今年。
久々に良い感じでしたw
人間の自滅 (えい)
2011-10-12 22:37:54
こんばんは。

吹き替えは残念でしたね。

ところで、今回、思ったのですが、
彼ら、猿は人間と戦って
この地球を支配しようとしたのではなく、
どちらかというと
自滅によるタナボタ的なものとなることが
この後の流れ…。

歴史ってそういうものだなと思います。
かつて地球の主だった恐竜だって、
滅びたのは氷河期という自然現象。
そう考えると、3.11以来のこの流れが
空恐ろしい気がします。
人間は、天災に加えて
自ら、滅びの道を歩んでいる…。
なんとも、たまりません。
あ〜なったからこうなった! (ともや)
2011-10-13 07:22:29
こんにちは、ひろちゃん♪
なぜ人間が猿に支配されるようになったのかは、オリジナルの『3』〜『5』でも描かれているんですが、これはまた別のアプローチで描かれた秀作です。
『スター・ウォーズ EP3』を観た時よりもゾクゾクしたかも?(笑)
お暇な時にオリジナルも観てみてね(ともやも観直したい!)。
観て良かった! (mie)
2011-10-13 11:06:58
ご無沙汰してます!

猿の惑星は予告を観てかなり気になっていましたが、今までの作品が未観だったので迷っていましたが、ひろちゃんのブログを読んで鑑賞決定!

観て良かった。

私は字幕で観賞できたのですが、周りは外人さんが多くて、観ているときのリアクションが凄かった・笑
“NO〜!”の場面が一番“OH〜!!”と声があがっていました。

いつも映画鑑賞の作品選びの参考にさせていただいています!
ありがとうございます♪ペコリ
たいむさ〜ん (^O^) (ひろちゃん)
2011-10-13 21:41:58
こんばんは

そうなんですかあ、ワンチャンは、骨格的に
話せないんですか(*_*;
猿は、骨格的には、話せるんですね
「ノー」は、やはり英語で聞きたかったです

秋は、大作が多いですが、この作品は期待通り
素晴らしい作品で、満足ですよね(^_-)-☆
えいさ〜ん \(~o~)/ (ひろちゃん)
2011-10-13 23:07:57
こんばんは

>吹き替えは残念でしたね。

映像に集中できたのは、シーザーたちの表情が
よくわかったので、良かったのですが、やはり
迫力が感じられず、それは、ちょっと残念
でした(ーー;)

そうですね。天災に加えて、自滅の道を歩んでいる人間・・・考えると、空恐ろしいですね
ホント、堪りません
ともやさ〜ん (^^)v (ひろちゃん)
2011-10-13 23:11:31
こんばんは

3〜5も秀作なんですか?ともやさんが、そうおっしゃるなら、今度観てみようかな・・・
WOWOWとかで、放送してくれないかな

>『スター・ウォーズ EP3』を観た時よりもゾクゾクしたかも?(笑)

そうですか!ともやさん、SW観た時より
興奮されたんですね。★印満点でしたもんね

mieちゃ〜ん \(~o~)/ (ひろちゃん)
2011-10-13 23:25:45
コメントありがとう
こちらこそ、ご無沙汰しております

私の感想読んで、観に行って下さってありがとう!観て良かったと思われたようで、私も
良かった(笑)責任重大ですからね(^_-)-☆
これは、シリーズ観ていない方でも、楽しめますよね

>“NO〜!”の場面が一番“OH〜!!”と声があがっていました。

あ〜〜。わかるわ〜〜♪私もヒルズで観ている時、外人さんって、声に出すもん(笑)

拙い感想を参考にして下さって、ありがとう
次は、三銃士で、感想語りあえるかな(^_-)-☆
Unknown (mig)
2011-10-15 09:36:43
きゃーひろちゃん間違えてまたTBしちゃった!消しといて下さい!

今すっごくてんぱっててて、、、
来週楽しみにしてまーす。
その時、youtubeのはり方教われるかなぁ
migさ〜ん !(^^)! (ひろちゃん)
2011-10-16 22:00:53
またまたコメントありがとうございます

migさんのTB消したくないんですが(笑)
migさんのご依頼ですので、一つ消させて
頂きますね(^_-)-☆

てんぱってる中、コメントお気遣い頂き
すみません
来週楽しみにしております
youtube了解で〜す
こんばんはー^^ (みすず)
2011-10-19 20:03:06
面白かったですねー^^
シーザーの表情良かったし、わたしも感情入りまくりでしたよ!
エモーション・キャプチャーて凄いね^^
後半泣きまくりだったし、続きあるなら観たいな♪
みすずさ〜ん (^O^) (ひろちゃん)
2011-10-20 23:08:14
コメントありがとう

みすずさんも楽しめたようですね
ほんと、技術の進歩はすごいですね。

まさか、自分がこの映画で泣くとは(笑)
みすずさんも、後半泣きっぱなしだったんですねσ(^◇^;)
続編は、できそうですね
私は (エビマヨ丼)
2011-11-20 03:30:48
今までの作品観てる派です
最後の最後 エンドロールまでいって あぁこうくるかと思いました(笑)

隣に住んでる うっとーしいおっさんが後々重要人物になるとは驚きでした

ゴールデンゲートブリッジでのゴリラのシーン
私も泣きましたぁ
最後はシーザーに看取られて 切なかったです
エビマヨ丼さ〜ん (^^♪ (ひろちゃん)
2011-11-21 00:01:12
コメントありがとう

今までの作品、全部ご覧になってるんですか!
最後は、全部は観ていない私でも、そう来るか〜って思いました

あのうっとうしいおっっさんがね〜(苦笑)

GGブリッジでのゴリラのシーンは、泣けましたよねえ
予告編で何度も観ていたのですが、ゴリラが
ああいう行動を起こしたわけが本編観てわかって、泣けました
ノー (ボー)
2011-12-10 22:51:51
Noは吹替えでなんと言ったんですか?
いやだあ〜?

予想外に面白く観ました。
今の技術あってこその「猿」。アンディ・サーキスには、アカデミー猿真似賞をあげたいです!(ないない)
ボーさ〜ん (^^♪ (ひろちゃん)
2011-12-11 21:01:57
コメントありがとうございます

NO!は、吹き替えでは「いやだ!」でした

私は期待度が大きかったので、実は期待していたより、そうでもなかったのですが(笑)
でも、良くできた作品だったと思います
そうですね、今の技術があってこそのシーザー
、猿ですよね。
アンディには、功労賞とか挙げたいですね

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『猿の惑星:創世記<ジェネシス>』 (ラムの大通り)
(原題:Rise of The Planet of the Apes) ----これ観たの昨日だよね。 スゴく興奮して帰ってきてたけど、 でもリメイクでしょ? 何年か前にもティム・バートンが監督したんじゃなかったっけ。 確かリ・イマジネーションとか言って…。 「いやあ。 こう言ってはバート...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) なんかまじでリアル・・・ (労組書記長社労士のブログ)
【=52 -9-】 子どもん頃に見た「猿の惑星」は実はたいへんなトラウマになっている。 子供心に本当に衝撃を受けた、動物園で見るお猿さんに対する感情が「畏怖」になった、あのときから。 そんな衝撃の映画の、ビギニング編、予告編を初めて見たときから、ビビリながらも...
「猿の惑星:ジェネシス」完璧☆猿目線 (ノルウェー暮らし・イン・原宿)
もはや今年のベスト入り決定!
「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」みた。 (たいむのひとりごと)
あの『猿の惑星』の起源が描かれている映画。『猿の惑星』オリジナルが公開された時はまだ生まれていなかったりするのだけれど、後に、”自由の女神”の意味(”猿の惑星”の正体)が何だったのかが理解できるように
やりすぎ。【映画】猿の惑星:創世記(ジェネシス) (B級生活 ゲームやら映画やらD-POPやら)
【映画】猿の惑星:創世記(ジェネシス) RISE OF THE PLANET OF THE APES 【あらすじ】 現代のサンフランシスコ。高い知能を持つ猿のシーザーは人類に裏切られ、自分の仲間である猿を率い、自由のために人類との戦いに向けて立ち上がることに。人類のごう慢さが、...
猿の惑星:創世記 ジェネシス  監督/ルパート・ワイアット (西京極 紫の館)
【出演】  ジェームス・フランコ  フリーダ・ピント  アンディ・サーキス 【ストーリー】 アルツハイマーの薬を研究しているウィルは、チンパンジーに新薬を投与する。目覚ましい知能の伸びを見せたメスのチンパンジーがいたが、彼女は暴れだし、射殺されてしまう。妊...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (ともやの映画大好きっ!)
(原題:RISE OF THE PLANET OF THE APES) 【2011年・アメリカ】試写&劇場で鑑賞(★★★★★) 1968年に公開された『猿の惑星』の前日譚を改めて描き直し。 一匹の猿の驚異的な進化から始まり、地球の支配者が人間から猿へと取り代わっていく様を描くSFアクション。...
猿の惑星 〜創世記ジェネシス〜 (本と映画、ときどき日常)
監督 ルパート・ワイアット 出演 ジェームス・フランコ     アンディ・サーキス     フリーダ・ピントー あの衝撃から40数年。 俺が観たのは30年ほど前だけど、あのラストにはホント衝撃受けました。 何故、地球は猿の惑星と化したのか! あの感動を....
人間は万物の霊長か?〜『猿の惑星:創世記/ジェネシス』 (真紅のthinkingdays)
 RISE OF THE PLANET OF THE APES  アメリカ・サンフランシスコ。製薬会社の研究員ウィル(ジェームズ・フランコ) は、アルツハイマーの特効薬を開発していた。その薬を投与されたチンパンジ...
[映画『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆これ、オリジナルのように語られているけど、「猿の惑星・征服」のリメイクですな^^  主人公の名前も同じだし。  で、話も今となっては定番だが、最新の技術で見せられると、  序盤の、物語的に起伏のない、知能が芽生えた類人猿・シーザーの、ロッドマン博士宅...
映画「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」感想 (タナウツネット雑記ブログ)
映画「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」観に行ってきました。 往年のSF映画「猿の惑星」の全く新しいシリーズとして位置付けられる、「猿の惑星」誕生のエピソードを扱った作品。 今作の監督を務めたルパート・ワイアットによれば、「他の映画との関連はなく、オリジ...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (みすずりんりん放送局)
 『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』を観た。  【あらすじ】  現代のサンフランシスコ。  高い知能を持つ猿のシーザーは人類に裏切られ、自分の仲間である猿を率い、自由のために人類との戦いに向け...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (だらだら無気力ブログ!)
お隣さんは何も悪くないのに・・・。お隣さんがかわいそう過ぎる。
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (映画 K'z films 2)
 原題 RISE OF THE PLANET OF THE APES 監督 ルパート・ワイアット キャスト ジェームズ・フランコ  フリーダ・ピント  ジョン・リスゴー  ブライアン・コックス  アンディ・サーキス 他 満足度 
映画:猿の惑星:創世記 Rise of the Planet of the Apes 人類の滅亡 ≒ 化学×Greed×グローバル社会 (日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜)
SF史上に残る、あの名作の「あとづけ」続編映画なのだけれど、そうは感じさせない構成力。 「老い」とは 「親子の絆」とは 「人格」とは 「愛情」とは 「人権」とは 「尊厳」とは なあんていうようなフレーズが、観賞後に するすると出てくるドラマに仕上がった。 な...
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』 (京の昼寝〜♪)
□作品オフィシャルサイト 「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」□監督 ルパート・ワイアット□脚本 リック・ジャッファ、アマンダ・シルバー □キャスト ジェームズ・フランコ、フリーダ・ピント、ジョン・リスゴー、ブライアン・コックス、       トム・...
「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」 豊かなるシーザーの表情 (はらやんの映画徒然草)
オリジナルの「猿の惑星」はあまりにも有名なので解説する必要はないでしょうね。 あ
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (食はすべての源なり。)
猿の惑星:創世記(ジェネシス) ★★★★☆(★4つ) 人間が高度な知能を持つ猿に支配される前代未聞の世界観と、衝撃的なラストシーンで話題となった『猿の惑星』の前日譚(たん)をひもとく話題作。 前評判通り面白かったですよ〜。 チンパンジーの表情が豊かで...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
人間が高度な猿に支配される世界観を描いた「猿の惑星」の起源に迫るSFドラマ。なぜ人類文明は崩壊し、猿が地球の支配者になったのかという謎を解き明かす。出演は「127時間」のジ ...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (C'est joli〜ここちいい毎日を〜)
猿の惑星:創世記(ジェネシス)'11:米◆原題:RISE OF THE PLANET OF THE APES◆監督:ルパート・ワイアット◆出演:ジェームズ・フランコ、フリーダ・ピント、ジョン・リスゴー、ブライアン・ ...
猿の惑星 創世記:ジェネシス <ネタバレあり> (HAPPY MANIA)
  10月26日(水)に観に行ってきました   今までの猿の惑星シリーズも観てきたけど (ちびっ子の時、TVでやってた映画をおとーと観て衝撃を受けたっ)     今回のんはお猿の顔がめちゃリアル ってか人間ぽい だから 賢くな...
【映画】猿の惑星 創世記 (ちょいネタバレ) (映画鑑賞&洋ドラマ& スマートフォン 気まぐれSEのヘタレ日記)
JUGEMテーマ:洋画 この映画は猿の惑星を知っていればわかりますが、地球が猿に支配されるきっかけとなった話を描いた作品。 アルツハイマー治療薬を開発し、チンパンジーに投与することで実験をしていた。 その薬にはアルツハイマーを治すばかりか知能を向上させる効果...
映画『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』 を観て (kintyre's Diary 新館)
11-65.猿の惑星:創世記(ジェネシス)■原題:Rise Of The Planet Of The Apes■製作年・国:2011年、アメリカ■上映時間:106分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:10月14日、TOHOシネマズ六本木ヒルズ(六本木)■料金:1,000円□監督:ルパート・ワイアット...
「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」 (或る日の出来事)
ストーリーも映像も、しっかりしていて楽しめた。映画館で観られて良かった。
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (銀幕大帝α)
RISE OF THE PLANET OF THE APES/11年/米/106分/SFアクション・サスペンス/劇場公開 監督:ルパート・ワイアット 出演: ◆ジェームズ・フランコ…ウィル・ロッドマン 過去出演作:『127時間』 ◆フリーダ・ピント…キャロライン 過去出演作:『スラムドッグ...
猿の惑星:創世記(ジェネシス) (いやいやえん)
猿のシーザーの表現が素晴らしかった!CGやVFX技術なんかの技術的な細かい仕様もあるのでしょうが、とにかくシーザーの猿らしい表現、知性を持った猿という難しい役柄をアンディー・サーキスさんは巧みにこなされていると感じました。 正直「猿の惑星」の話なんても...
猿の惑星:創世記 (Rise of the Planet of the Apes) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 ルパート・ワイアット 主演 ジェームズ・フランコ 2011年 アメリカ映画 106分 SF 採点★★★ 相変わらず次々と作られておりますねぇ、“ビギニング”物。確かに物の始まりってのを考えるのは楽しいもんで、私もボーっと鉛筆眺めながら「コレ、木だったんだ...
猿の惑星:創世記(ジェネシス)2011-081 (単館系)
Twitterで多くの方がツイートしているなかでサイトにある 予告は見ないで観に行ったほうがいいという話だったので サイトは開かず録画してある猿の惑星を軽くチェック後劇場へ。 なんでもパート1のあの世...
猿の惑星:創世記(ジェネシス)  (こんな映画見ました〜)
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』---RISE OF THE PLANET OF THE APES---2011年(アメリカ)監督:ルパート・ワイアット 出演:ジェームズ・フランコ 、フリーダ・ピント、ジョン・リスゴー、ブライアン・コックス ピエール・ブール原作のSF映画の金字塔「猿の...