Cinema Collection 2

映画のミーハーな感想が主ですが
多々脱線してます
コメント欄は閉じさせて頂いてます
(2015/6より)

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

★ボーン・レガシー(2012)★

2012-09-30 18:03:41 | 映画(は)行
THE BOURNE LEGACY

ジェイソン・ボーンは
氷山の一角に
過ぎなかった


映時間 135分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(東宝東和)
初公開年月 2012/09/28
ジャンル アクション/サスペンス
映倫 G

【解説】

世界中で大ヒットした“ボーン”シリーズ3部作の続編にして、
ジェイソン・ボーンの死闘の裏で動いていたもう一つの国家的陰謀を
同時進行で描くサスペンス・アクション。
「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナーがジェイソン・ボーンに代わる
新たな主人公アーロン・クロスを快演。共演はレイチェル・ワイズ、
エドワード・ノートン。
監督はシリーズすべての脚本を手がけてきたトニー・ギルロイ。

人気ブログランキングへよろしくお願いします

【ストーリー】

記憶を失った最強暗殺者ジェイソン・ボーンの存在によってCIAの
極秘プログラム“レッドストーン計画”が暴かれようとしていた。
それはさらなる極秘計画“アウトカム計画”にも波及し、国家調査研究所の
リック・バイヤーはCIAを守るため、すべてのプログラムを闇に葬り去るべく動き出す。
関係者が次々と抹殺されていく中、アウトカム計画の“最高傑作”
アーロン・クロスは間一髪で逃げ延びる。アーロンは同様に命を狙われた研究者
マルタを救い出すと、体調の維持に必要な薬を求めてフィリピンのマニラへと
向かうのだったが…。

9月28日(金)公開

公式サイト

 【感想】  (109シネマズ川崎にて鑑賞・9・29・土)
3.8 続編に期待をこめて

ボーンと同時進行していたお話だし、ジェレミーはミッションインッポシッブル
でもアベンジャーズでもアクションが良かったので、超期待!
さぞや満席〜と思ったら、公開初日の午後の部1番の上映なのに
観客は3分の2くらい?えっ!なんで?と思ってしまいました(^^ゞ

さて肝心の映画ですが・・・
冒頭の水に浮かぶシーン(ボーンだ!笑)、その後の極寒の雪山のシーンなどは、
期待を持たせる作りで私的には掴みはOK!と
中々良かったのですが、そのあと、アーロン(ジェレミー・レナー)
が置かれた状況を描くための前半がちょっと退屈で
長かったように感じてしまいました


<この二人の絡みがもっと観たかった!>

マット・デイモン主演のボーンシーリーズのボーンは、自分が何者かわからず、
そして、自分がなぜ命を狙われるのかもわからず、敵もわからずという状況に、
観ているほうも感情移入できたのですが、ボーンの「レッドストーン計画」と
同時進行であるという「アウトカム計画」のアーロンのシリーズ(多分これから続く?)での、
アーロンは、自分が何者であるかわかっていて、敵もわかっていて、
自分の肉体を維持するために必要な「薬」を手に入れるために行動を起こすわけですが、
ボーンに比べると、主人公の危機的状況に全く切迫感が感じられず、
アーロンを突き動かしている動機・背景にあまり感情移入ができませんでした。

そして、ボーンシリーズの見所は、なんと言ってもスリリングで
迫力のあるアクションシーン!
それは、1対1の肉弾戦であったり、ど派手なカーチェイスであったり・・・


<自宅に10くらいバイクを持っているほどバイク好きのジェレミー
バイクアクションも90%こなしたとか・・・
ジェレミーのバイクの後ろに乗ったレイチェル、あのキックはレイチェル自身が
本当にこなしたそうです>


今回、カーチェイスと言う点では、後半、マニラでの、縦横無尽に駆ける
バイクアクション(バイクチェイス)が、かなり迫力があり
ドキドキハラハラもさせられましたが、観ている私たちも息を止めて
観ちゃうほど(笑)、ボーンが互角の刺客と神経をすり減らすような
ストイックな戦い(肉弾戦)がなかったかな。。。

全体を通してもボーンシリーズとして観たら、アクションシーンは
少なかったような気がします
ジェレミーがアクションができる俳優さんだけに、もったいない



ボーンシリーズのファンの方が、スリルのあるストーリー、ド派手なアクションを期待して、
そのノリで観に行くと肩透かしを喰らうかな(苦笑)
でも、全く別物のアクション映画として観たら、それほどは悪くないと私は思います。

また、シーリーズものの第1章として観たら、序章ですので、
ジェレミーは、いい役者さんですし(アクション似合うし〜)、
適役エドワードもヒロインのレイチェルも手堅い演技派ですので、
これからの続編に期待してみたいと思います

最後にキャストです



アーロン・クロス(=ジェレミー・レナー)
・・・アウトカム計画、最高傑作の暗殺者


マルタ・シェアリング博士(=レイチェル・ワイズ)
・・・工作員の体調管理を行う研究所に勤務する博士


リック・バイヤー(=エドワード・ノートン)
・・・アーロンの暗殺計画を指揮する国家調査研究所の司令塔


ボーンシリーズで同じみの顔ぶれもちょこっとだけ出演


エズラ・クレーマー(=スコット・グレン)
・・・最高機密漏洩により窮地に立たされるCIA長官

パメラ・ランディ(=ジョアン・アレン)
・・・中立的な立場でボーンを擁護したCIA内部調査局長

ノア・ヴォーゼン(=デヴィッド・ストラザーン)
・・・ボーンを執拗にねらい、抹殺を企てるCIA対テロ極秘調査局長


他に、レッドストーン計画の産みの親であるハーシュ博士役の
アルバート・フィニー
も出ています。

オマケ

いつも言っていますが、オオカミ好きの私には、またまた辛いシーンが
なんで、いつもオオカミ悪者そして、ひどい殺され方

結構ドキドキしたのは、閉じ込められた科学者たちが、殺されて行くシーン
あの犯人役の俳優さんってよく観るんだけど思い出せない
小物って感じで、脇役で良く観るんだけどなあ・・・

NO.3って、(なんで、NO.3だけ生きてるのって
言うのも疑問ですが)最強の設定なんですが、それにしては、
弱すぎませんか?だって、素人女性にキックされて、
一巻の終わりって

エンドロールの"Extreme Ways"キュイン、キュイン〜
の音には、やはり、テンション上がるなあ(笑)

アーロン役のジェレミーもボーン役のマットも
同じくらいの年(40代)なのでアーロンとボーンの二人が
同じ画面に映る〜なんて続編ができたら、嬉しいかな

LEGACYは遺産と言う意味。大ヒットしたボーンシリーズの
遺産でできた作品だからこのタイトルってわけではないですよね(笑)



人気ブログランキングへクリック感謝です
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (24)   トラックバック (22)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ★鍵泥棒のメソッド(2012)★ | トップ | ★10月公開の気になる映画★ »
最近の画像もっと見る

24 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんばんは。 (BROOK)
2012-09-30 19:42:30
監督が代わり、マットが降板した影響は大きかったですよね。
たしかに前半はかなり退屈で、ジェレミーがなかなか喋らないので、いつになったら一言目を発するのか気になっちゃいましたよ(苦笑)

アクションはう〜ん…やっぱり少なかったですよね。
近接戦が極端になかったように感じます。
終盤のバイクチェイスは見応えがありました。

続編はマットとの共演が噂されているので、
是非ともそうなってもらいたいものです。
こんばんは♪ (yukarin)
2012-09-30 20:40:17
続編に期待を込めてもひろちゃんと同じ評価にはならなかったわー^^;
ボーンシリーズは大好きなのでおさらいまでして観に行ったのに、前半退屈で....後半やっとアクションシーンで面白くなったという感じでした。
やっぱりジェイソンというかマットの存在は大きかったなーと思いましたよ。

ジェレミーのバイクアクションはほとんど自身で?
レイチェルのキックも本当にやってたんですねー。

♪Extreme Waysは私も大好きー。
テンション上がりますよね〜今回も大音量で聴けたのいいけどマットが出てないのに流れたのは複雑...かな^^;
BROOKさ〜ん(^_^)v (ひろちゃん)
2012-09-30 22:42:38
コメントありがとうございます

ボーンシリーズは、マットとグリーングラス監督あってこそですからね〜
これは別物と観たほうがいいんだと思います

>ジェレミーがなかなか喋らないので、いつになったら一言目を発するのか気になっちゃいましたよ(苦笑)

あ〜〜!わかります(笑)私も、同じように感じましたもん

終盤のバイクチェイスは見ごたえがありましたが、その後が、えっ?これで終わりって感じでしたよね

>続編はマットとの共演が噂されているので、
是非ともそうなってもらいたいものです。

そうなんですか〜。噂さけに終わらないで、是非とも実現してほしいものです
yukarinちゃ〜ん(*^_^*) (ひろちゃん)
2012-09-30 22:51:33
コメントありがとう

ボーンシリーズが大好きって言うかたには、この内容は、辛いものがありますよね
おさらいまでして観に行ったのに残念でしたね

ジェレミーも悪くはないと思うんですが、確かにマットの存在は大きいですよね

>ジェレミーのバイクアクションはほとんど自身で?

もちろん、階段の手すりとか神業的なアクションは、こなしていないってジェレミーが言ってました、なので90%なんだそうです(笑)

>♪Extreme Waysは私も大好きー。

テンション上がるよね〜
そっか〜確かに、あの曲=マットですから、複雑な気持ちにもなりますよね

はろ〜 (マリー)
2012-09-30 23:40:48
こんばんは〜〜♪
なんかちょっと物足りない〜感じがしたよ〜。
でも、ひろちゃんが言うように第1章と思えばいいのかなぁ〜。
けど、アクションは少なかったよね。

そうそう、あのナンバー3は“ラークス計画”の3番らしいよ。山小屋にいたのが“アウトカム計画”の3番だから〜“ラークス”の方はまだいっぱい生きてるらしい。
私も混乱して他の方からアドバイスもらった(笑)

狼はね〜、可哀想だよね。熊にすればよかったのに・・・って熊も可哀想かな?
マリーさ〜ん(^^♪ (ひろちゃん)
2012-10-01 00:31:32
コメントありがとう

ボーンシリーズが素晴らしかったからね〜
比較しちゃうといろいろと言いたくなっちゃうよね
ボーンは1章からでも面白かったけど、こちらは、
次回作に期待します

>そうそう、あのナンバー3は“ラークス計画”の3番らしいよ。山小屋にいたのが“アウトカム計画”の3番だから〜“ラークス”の方はまだいっぱい生きてるらしい。

ラークス計画のNO.3なのね、あ〜〜まぎらわしい(笑)情報ありがとう

>狼はね〜、可哀想だよね。熊にすればよかったのに・・・って熊も可哀想かな

ぎゃはは〜。マリーさんてば面白すぎる〜(笑)
熊でもかわいそうだよ〜
でも、狼よりはいいかな・・・な〜んてね
Unknown (たお)
2012-10-01 10:47:46
ミサイルが迫る中、オオカミに一生懸命発信機を飲ませようとしているアローンに「そんなことやってる場合か?」とつっこんでしまいました^^;
せっかくジェレミー・レナーなのに…と思ったんですけど、逆にアクションがハマり過ぎる彼だから静と動のギャップが無いというか、「彼ならやれて当然だよねぇ」と思った結果なのかなぁと。
こんにちは。 (みぃみ)
2012-10-01 16:07:46
オオカミ君の場面は、目的がそれなら、お肉か何かに包んで「あげるよ。」でもいいような気がしました。
(撮影の為に、あんなに怒らせたり痛い事するなんて可哀想(>_
すみません。途中できれちゃいました。 (みぃみ)
2012-10-01 16:10:02
科学者さん達が次々。。。は私もドキドキしました。
アーロンとマルタの脳は大丈夫?と思ったりも。

ジェレミーの機敏なアクションとかっこいいバイクテクニックを満喫できたので、とりあえず満足☆。
続きに期待します。

NO MOREなんて言っちゃいや〜ん♪なのです。
アクション映画 (たいむ)
2012-10-02 12:46:16
そうそう。
アクション映画としてはまずまずだし、ボーンシリーズっぽさが感じられたけれど、肝心のストーリーのテンポ良くないんじゃねー。

ホークアイがかっこよかったし、ボーン(マット)の後釜としてジェレミーならいいかと思っていたけれど、これじゃ人物像が良く見えてなくって判断すらできない。
いろいろと次回まで持ち越しですw

でもマットには、このシリーズでは大々的に出て欲しくないです。通りすがりにのようにちょっぴり援護射撃する感じでのチラミセなのにスゴイ存在感くらいがいいかなぁ〜
たおさ〜ん\(^o^)/ (ひろちゃん)
2012-10-02 22:03:43
コメントありがとうございます

確かに、あのオオカミのシーンは、発信機を飲ませるためとは言え、私もどうかと思いました
私の場合は、オオカミ好きなので、あのシーンは
ちょっとオオカミが可愛そうでした(苦笑)

>「彼ならやれて当然だよねぇ」と思った結果なのかなぁと。

なるほど!確かに、彼ならボンド役でもできそうですから、やれて当然と言う雰囲気持ってますよね。
だから、観ていてあまりドキドキハラハラしなかったのかな?
みぃみさ〜ん(^_^) (ひろちゃん)
2012-10-02 22:11:46
コメントありがとうございます

>オオカミ君の場面は、目的がそれなら、お肉か何かに包んで「あげるよ。」でもいいような気がしました。

おっ!その考えいいですね。確かに、オオカミと格闘する必要はないですよね

>すみません。途中できれちゃいました。 (みぃみ)

いえいえ。2度もコメント(笑)嬉しいです

>科学者さん達が次々。。。は私もドキドキしました。

私は、あのシーンが1番ドキドキ(びくびく)だったかもしれません(笑)
アクションシーンでは、バイクチェイスでハラハラさせられましたが

>NO MOREなんて言っちゃいや〜ん♪なのです。

でも、ああ書かれると余計に追いたくなるのが人間(笑)まして、ノートンですから、追い詰めていくと思います。
とりあえず次回に期待ですよね
たいむさ〜ん(^^)v (ひろちゃん)
2012-10-02 22:18:52
コメントありがとうございます

ボーン考えずにアクション映画として観たら、まずまずでしたよね。
そそ、テンポ良くなかったですよね

>ホークアイがかっこよかったし、ボーン(マット)の後釜としてジェレミーならいいかと思っていたけれど、

同感です!ピッタリって思っていただけに、中途半端な人物像に、ちょっと肩透かしでした
そのへんは、とりあえず次回に期待ですよね。

>でもマットには、このシリーズでは大々的に出て欲しくないです。

私も2大共演みたいな感じにはしなくてもいいと思っています。たいむさんが言われるような出演の仕方が、おっしゃれ〜(笑)でいいと私も思います
リック・バイヤー (ituka)
2012-10-02 23:34:47
彼の的確な指示に痺れっぱなし!(爆)
エドワード・ノートンもなかなかやるな〜でした。
会議室でのとっちらかった慌てぶりが最高だったかな。

冒頭の雪山とバイクシーンを少し削れば、テンポよかったのにな。
惜しい!でも★4つ(笑)
こちらにも(*^^*) (JoJo)
2012-10-03 21:22:50
こちらにも〜。
これ、たしか28日から公開されましたよね?
けっこう話題に上がっていたのに、あんまり
観客が?? う〜ん、ボーン・シリーズの
新版なんだけど、基本的に内容が似通っているから
かもしれないですね・・・。

それにしてもジェレミー、SWATのときは悪役
だったのに大出世ですね!
しかし、その一方で気になったのがエドワード・
ノートン・・・老けた!!!!
ちょっとびっくりです。それとも少し老け役なのかな?

最近、ちょうどわたしが20代前後の頃に
憧れていたスターが軒並み老けてきて、
ちょっとショックだったりします(笑)
itukaさ〜ん!(^^)! (ひろちゃん)
2012-10-03 23:04:27
コメントありがとうございます

>彼の的確な指示に痺れっぱなし!(爆)

あらっ?ジェレミーでなくてノートンにやられました?
(笑)

>会議室でのとっちらかった慌てぶりが最高だったかな。

ある意味、ツッコミどころでしたよね(苦笑)

冒頭は悪くないと思いますが、雪山のシーンはちょっと長かったですよね。
バイクシーンは見所、見せ所なんでしょうが、私もちょっと長いかなと感じました

アクション映画としたら、まずまずかなあと思いました
JoJoさ〜ん (^^♪ (ひろちゃん)
2012-10-03 23:13:00
こちらにもコメントありがとう

ボーンシリーズでも、やはり、マットでないと鑑賞客少なくなってしまうのかな?
ジェレミーもいいと思うのですが
そのジェレミーですが・・・

SWATのときは悪役だったんだ〜
記憶にない(苦笑)彼を知った(確認しだした)のは
ハートロッカーからなんで

>しかし、その一方で気になったのがエドワード・
ノートン・・・老けた!!!!
ちょっとびっくりです。それとも少し老け役なのかな?

老け役ではないけれど、髪形はわざと白髪混じりにしたみたいです。優秀な人間は、若白髪になるということらしいです

俳優の30後半から40代って、老ける人はすごっく
老けちゃいますもんね。
自分と同年代の人が老けると自分も?と思って
ちょっとがっくりきちゃいますよね
今晩は〜 (小米花)
2012-10-09 22:33:03
DVD鑑賞が多い私なので、なかなかひろちゃんと記事が被りませんでした。
やっとコメ出来る〜(笑)。

8月にロバートは撮影中に怪我したの〜?
そのニュース見そびれてました。
撮影復帰でなんとか公開までに間に合うとか・・・。
日本ではいつなのかしら。楽しみ!

あ、いけない。
えと、、、この映画、、、
NO3の存在が取ってつけた感じで違和感ありました。
シリーズ化されるのでしょうかね。
何だかシリーズの導入部分だけだった、、、という印象でした。
ノートンとジェレミーの絡みが見たかったです。
小米花さ〜ん(^^)♪ (ひろちゃん)
2012-10-11 10:34:05
やっと(笑)コメントありがとうございます

>8月にロバートは撮影中に怪我したの〜?

私も詳しくはわからないんですが、そのようですよでも、無事復帰で良かった。
日本では来年かな?楽しみですね

この映画は、シリーズ化されるようですので、まあ、導入部だからって考えて観た方がいいですね
次回は、ノートンとジェレミーの絡みもっとあるかも?
二人とも? (ノルウェーまだ〜む)
2012-10-12 09:28:16
ひろちゃん☆
前半寝てしまった私です・・・

ジェレミーもマットも40代で同じくらいだったのですね?!
マットは体力の衰えを感じて降板下のかと思っちゃった(爆)
ジェレミーできる子なのに、ちょっと勿体無かったですね。

私は復習していかなかったので、○○計画がごっちゃになって、もうわけわからん〜〜でした。
おはよう! (みすず)
2012-10-13 04:45:29
ボーンシリーズは大好きだったけど、こっちは前半がかなり退屈してしまった・・・
後半からはアクションも派手になって面白くなって来ましたが。
続編もありそうだから、そっちに期待かな^^

で、そうそう。
No.3がラストあっけなく^^;ど素人に最後やられちゃうって、なんだかなーですよねぇ^^;
ノルウェーまだ〜むさ〜ん(^^)♪ (ひろちゃん)
2012-10-13 12:20:45
コメントありがとう
レス遅くなってしまってすみません

>前半寝てしまった私です・・・

あはは〜。私のハンガーゲーム鑑賞の時と同じだあ(笑)

>ジェレミーもマットも40代で同じくらいだったのですね?!

そうなのよ〜。だから、マットと同じ40代!
私もマットの降板は体力の衰えって思ってましたが
他にもいろいろあったんでしょうね

私も復習はしていなかったので、最初は、計画名に翻弄されましたが、それなりに楽しめました
みすずさ〜ん(^^)v (ひろちゃん)
2012-10-13 12:24:19
コメントありがとう

ボーンシリーズ好きなかたがこの作品を観るわけで
そのノリで行くと、前半はちょっと退屈しちゃいますよね

アクションが面白くなってきたら、終わり〜だったし(苦笑)とりあえず続編に期待しましょう

NO.3は弱かったね。ターミネーターばりのしつこさは
良かっんだけど・・・ジェレミーと肉弾戦とかして欲しかったよね〜
たおさ〜ん(^^) (ひろちゃん)
2013-02-28 23:52:58
きゃ〜〜すみません
今このコメントに気がつきました

>ミサイルが迫る中、オオカミに一生懸命発信機を飲ませようとしているアローンに「そんなことやってる場合か?」とつっこんでしまいました^^;

ですよね(苦笑)私は、それプラスオオカミが好きなので、かわいそう!ひどい!とも思ってしまいましたが

>せっかくジェレミー・レナーなのに…と思ったんですけど、

あ〜〜わかります!私も結構期待しちゃいましたもん
確かに彼なら出来て当然っていう思いがあったのかもしれません

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

22 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
劇場鑑賞「ボーン・レガシー」 (日々“是”精進! ver.F)
アウトカム計画と、ラークス計画… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201209290001/ Bourne LegacySoundtrack Varese Sarabande 2012-08-07売り上げランキン...
ボーン・レガシー (新・映画鑑賞★日記・・・)
【THE BOURNE LEGACY】 2012/09/28公開 アメリカ 135分監督:トニー・ギルロイ出演:ジェレミー・レナー、エドワード・ノートン、レイチェル・ワイズ、ジョーン・アレン、アルバート・フィニー、デヴィッド・ストラザーン、スコット・グレン ジェイソン・ボーンは氷山....
ボーン・レガシー (Akira's VOICE)
CIAは人間兵器を作りすぎ。  
ボーン・レガシー (The Bourne Legacy) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 トニー・ギルロイ 主演 ジェレミー・レナー 2012年 アメリカ映画 135分 アクション 採点★★ 『ボーン・アルティメイタム』で最高の幕引きを見せた“ジェイソン・ボーン”シリーズ。ただまぁ、スタジオがそう易々とヒットシリーズを手放すわけもなく、第4作...
ボーン・レガシー (風に吹かれて)
計画はトレッドストーンだけではなかった俺の名前はNo.5 公式サイト http://bourne-legacy.jp監督・脚本: トニー・ギルロイ  「フィクサー」 CIAの極秘プログラム「トレッドス
ボーン・レガシー (とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
ジェレミー・レナーが主人公になって、今度は遺伝子操作で能力を高められた工作員の物語だ。国家のためという大儀のもとに使い捨てにされる工作員が活躍する。シベリアの極寒の地から狼に追われながらもアメリカまで到達する超人的能力が、科学的に授けられたものという点...
ボーン・レガシー (だらだら無気力ブログ!)
前半、ちょっと退屈・・・。
No.5 〜『ボーン・レガシー』 (真紅のthinkingdays)
 THE BOURNE LEGACY  ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)の逃亡により、CIAの極秘計画が白日 の下に晒されようとしていた。国家調査研究所のリック・バイヤー(エドワード ・ノート...
「ボーン・レガシー」みた。 (たいむのひとりごと)
ジェイソン・ボーンのシリーズと世界を同じくして”アルティメイタム”と同時期に起こっていた別の話であり、”ホーク・アイ”が記憶に新しいジェレミー・レナーが主演ということで楽しみにしていた作品。・・だった
映画「ボーン・レガシー」感想 (タナウツネット雑記ブログ)
映画「ボーン・レガシー」観に行ってきました。 マッド・デイモンが演じるジェイソン・ボーンが活躍する「ボーン」シリーズ3部作の裏で同時進行していた、CIAの計画を巡る戦いを描いた作品。 今作ではジェイソン・ボーンは顔写真と名前のみの登場となっており、代わ...
ボーン・レガシー (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜)
評価:★★★★【4点】(F) エドワード・ノートンの存在感がひときわ目立った。
ボーン・レガシー  監督/トニー・ギルロイ  (西京極 紫の館)
【出演】  ジェレミー・レナー  レイチェル・ワイズ  エドワード・ノートン 【ストーリー】 CIAの極秘プログラム「トレッドストーン計画」が、ジェイソン・ボーンによって明るみになろうとしているころ、人体改造の「アウトカム計画」により、強靭な肉体を持つアーロ....
ボーン・レガシー (こみち)
 JUGEMテーマ:洋画     ◆ボーン シリーズ    無人機をライフルで撃ち落とし、体内のカプセルを    メスで使って取り出すシーンは、秘密工作員のありさまが    うまく描かれてお...
[映画『ボーン・レガシー』を観た(短信)] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆実は、この「ボーン」シリーズ、初めての鑑賞であった。  前三部作からは主役が代わったとのことで、物語も仕切りなおしで、とっつき易いかなと思い、見た。  最初は、前作との絡みで分かりにくかったが、どうにか理解できていると思う。  簡単に言うと、CIAと...
『ボーン・レガシー』 (京の昼寝〜♪)
□作品オフィシャルサイト 「ボーン・レガシー」 □監督・脚本 トニー・ギルロイ □脚本 ダン・ギルロイ □原案 ロバート・ラドラム □キャスト ジェレミー・レナー、レイチェル・ワイズ、エドワード・ノートン、ジョアン・アレン、       アルバート...
ボーン・レガシー (こんな映画見ました〜)
『ボーン・レガシー』---THE BOURNE LEGACY---2012年( アメリカ)監督:トニー・ギルロイ出演:ジェレミー・レナー、エドワード・ノートン、レイチェル・ワイズ 、ジョーン・アレン 、アルバート・フィニー 、スコット・グレン 解世界中で大ヒットした&amp...
「ボーン・レガシー」トロン〜と計画? (ノルウェー暮らし・イン・原宿)
この映画を観てからすでに10日以上経ってしまった・・・ その理由は他ならない、前半部分でウトウトしてしまったから。 劇場を出る前にあちこちで聞かれた「やっばー、寝ちゃったよ。」と言う声。 隣の中学生?らしき少年は肝心のアクションシーンが始まっても、エン...
ボーン・レガシー (みすずりんりん放送局)
 『ボーン・レガシー』を観た。  【あらすじ】  最強の暗殺者を生み出すCIAの極秘プログラム、トレッドストーン計画とブラックブライアー計画。その最高傑作として生み出されたジェイソン・ボーンが、失った記憶を追い求めながら、自身の人生を大きく狂わせた同計画を...
「ボーン・レガシー」 (NAOのピアノレッスン日記)
〜ジェイソン・ボーンは、氷山の一角に過ぎなかった〜 2012年  アメリカ映画    (2012.0928公開)配給:東宝東和    上映時間:135分監督:トニー・ギルロイ原作:ロバート・ラドラム原案:トニー・ギルロイ脚本:トニー・ギルロイ/ダン・ギルロイ衣...
映画『ボーン・レガシー』を観て (kintyre's Diary 新館)
12-80.ボーン・レガシー■原題:The Bourne Legacy■製作年、国:2012年、アメリカ■上映時間:135分■字幕:戸田奈津子■観賞日:10月7日、新宿バルト9(新宿三丁目)■料金:1,800円 □監督・脚本・原案・編集:ジョン・ギルロイ□脚本:ダン・ギルロ...
ボーン・レガシー (銀幕大帝α)
ジェイソン・ボーンは 氷山の一角に 過ぎなかった。 −感想− え?なにこれ。 すっごく普通なんですけど。 新鮮さも無ければ斬新さも無い。 在り来たりのアクション映画。 面白くない訳ではないけれど、これといった見所が余り無いのは考え物やなぁ。 展開も画で見せ...
ボーン・レガシー (いやいやえん)
ジェレミー・レナーさんを主人公にもってきた、「ボーン」シリーズのスピンオフ的作品。 「トレッドストーン計画」によって生み出された暗殺者ジェイソン・ボーンが、ロンドンで新聞記者サイモン・ロスに接触しようとしていた頃、計画が明るみに出ることを恐れたCIA...