正論 亀仙流ヨ-ガ健康術

40年間の病気の挙句、禅の修行修行によって、健康得ることができました。
現在は東漸寺の小島老師と禅を指導してます。

亀仙流ヨ-ガ健康術 3

2007-04-09 04:49:37 | Weblog
気』の多いもの、
人間も動物も、カロリ−を沢山取ったから栄養充分であると考えているのです。

『気』
人間や動物に取ってもっとも大切なのはカロリ−の高いものより、『気』の多いものです、昔の人はそのことを察して、元気、生気、気力が駄目になること病気といったのです。
牛は草を食していますが、それは800カロリ−しかありません、牛の活力の根源は、草の中に含まれた『気』と言うものです。
それを西式健康法ではエナジ−、ヨ−ガではプラナ、日本では『気』と呼んでいますが、西洋医学では無視です。
『もっとも大切なものを無視している西洋医学が病気の治らない原因なっていいます』。
『気』のおおいものは、生命力の強いものです、魚でもウナギとかドジョウとかは中々死なないものは生命力が強いのです。
野菜では腐らない物です、根菜類が強いという言うことです、また白菜等は生命力は弱いとのです。
牛でも鳥でも養殖した物は弱いのです。野生の物は『気』が多くて生命力に溢れているということです。
最近の都会の子供が生気がないということは、生命力が弱いもの食しているということです。

呼吸と『気』
太陽より
『気』というものは、大半は太陽の恵みを受けた空気からとり生命を維持しているのです。太陽の威力は大したものです、木を育み、又土地に『気』エネルギ−を溜めて、動物に還流しているのです。
私は人間の元気の根源は、70パ−セントは迄は空気に含まれた『気』です、だから人間にとっては、『気』は大変に大切なものです。
首を絞められて、空気が吸えなくなりますと、30分も立たない内に死んでしまうのです。
太陽の恵みを受けた、『気』エネルギ−は左から入って、臍下丹田に溜められます。
臍下丹田で蓄積された、『気』エネルギ-は蓄電され、色々の働きをします。臍下丹田の『気』はバッテリ−のようなものです。
『そのもっとも重要な『気』をもっとも効果的な取り入れ方法は、空気から採る方法です。
しかし単なる日常にやっている、呼吸からは殆ど少ししか取れません、もっとも効率的な取り方は、腹式呼吸です、又技術的にも難しい方法が存在し、修行者を悩ますのです。

林の中より
野原や畑、林の中よりとることも出来ます。しかし誠に便利なことは、野原やそこに立っているだけで『気』を吸収することができるです。マンションに住んでいる人は誠に気の毒です、『気』をとることが出来ませんので、次第に無気力になります。
時々そのような条件にある人は、自然に結びつく必要があります、幾らかな時間林の中を歩くことも必要です。
林や山の中いますと、木の中含まれた、テルペン油という木が出す香り作用によよって、交感神経系の緊張が柔ぎ脈拍数が減少し、血圧が低下するというストレス系の病気に効果がでます。
テルペン系の作用はヒノキやヒバから発散されるヒノキチオ−ルには抗菌作用があり、マツヤニのに甥はゼンソクの発作をとさえるこうかがあります。このような人間にとって、好条件の所に行きますと、自然に腹式呼吸に変わり、健康にもなり、幸福になるのです。
木にはフイドチンという物質が含まれていて、殺菌力を持ち体を消毒します。フイドチンというものは木が傷ついたときに、出して殺菌するものです。
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亀仙流ヨ-ガ健康術(2)

2007-04-08 04:44:53 | Weblog

微細な電気は頭を通り、小脳から肉体に指令を出します、体の不調はやはり電気の故障と言うことです。
西洋医学は、コ-ドの抜けままの状態で、故障個所だけを、シュウゼンしょうとしているのです。誠に可笑しいものです。
こころの問題をなおざりにして、鍼灸は電気が流れていない、その故障の個所を修理して治そうとしているのです、この点では西洋医学よりは進んでいるのです。



肉体や行動における不都合は、足が痛くて、歩けないということは、体のバランスが悪くなっているのです。
心や日常の生活が悪習慣になっているからです、自分の観察眼は、常に正しとは限らないのです。
常に人間は知識だけではなく、潜在意識の働きが大きいのです、だから一度食べて臭いとともったものは、二度食べない人がいる、こういう人の偏った食べ物は肉体にも影響を与えます。
また、イロイロの癖はたとえば、左重心のあるの歩き方は、常に左半身が疲れることになります、人間は歩くときに右足が中心なっていて、左足は補助の働きをしています。
年がよるほど、左に傾く、傾向にあります、また人によってはカガトに重心が寄る場合いもあり、また肩に力が入る場合もあります。人によって千差万別です。
使用頻度の高い部位ほど疲れ老化しますその為に一定の年齢になると急速に衰えるのです


健康な動物は正しいし食べ物、自然に選択して、また好きになって食べます、その為に常に健康です。
しかし不健康な人は、その食べ物に間違ったものを食べている場合が多いのです。
人間は雑食ですが、犬歯の数は少なく36本の歯の内4本しかありません。だから菜食が適食です。
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亀仙流ヨ-ガ健康術の秘伝

2007-04-07 05:30:41 | Weblog
人間の老化の原因
人間と動物の
人間は何故老いるか、他の野生に生息してる動物は、肉体的に完全に衰えて、他動物に食べられるか、又とは野たれ死にするだけです。
しかし人間はそうではない、肉体は生きていますが、精神が死んでしまい、恍惚の生活を送るのです。
誠に悲惨なことです。
この現象は仏教で言われている地獄の世界である。このような生き方は、他人に迷惑をかけるだけです。

壮者を凌ぐ
人間も動物と一緒です、だから死ぬまで衰えるということはありません、例えば塚原卜伝は90才を超えても、剣の達人で若い人に負けることはなかった、近代では植芝盛平氏も年老いても強かったのです。
しかし宮本武蔵は結局は『気』言うものを会得できないで、胃潰瘍で約60才でなくなっています。

老いを防ぐ
それでは如何なる生き方をすれば、老いても、壮者をしのげるかということを、実体験から得た科学的根拠に従って説明します。

現代医学
さればそういう問題にもっとも関係の深いのは、医学であるが、これは頼りないものである、医者で、健康で長寿を保ったのはあまり聞いたことはない、なぜなら、ハ−ビエ医学者がどうしても心臓の動いている原理が分からないので、心臓ガ、ポンプで、全体に血液を送っていると思考した。
しかしそれではどうしても証明が出来なないので、仮説から出発したのである、これは死んだ人間を対象にやって来た弊害だ、老化の研究なんかできる道理がないのである。
若しこれを読まれて、人間の老化の仕組みが如何に複雑化ということを知るでしょう、その時にメカニズムを知ると、次第に対処の仕方も変わり真の健康になるでのである。

バランス
人間はもともと体のバランスで生きているのです、動物は四足で歩いていますので、常にバランスを保つことができているのです。常に自然体であるいうことです。
この現象は魂と潜在意識(本能)が健全に働いているです、しかし人間は不幸にも二本足で歩くことになったのが、不幸の始まりです。
常に人間はバランスを保つことが要求されるようになったのです、その為に一期一会、無、心身一如、武士道という言葉が生まれ、生活の中で必要になったのです、一切の行動が油断できなくなっていますが、人間は平気で危険なことをやっているのです。


人間をコントロ−ルする。魂は常に健康の方向を指示して、その方向に行こう、それに従えば健全に行動することができるのです。
魂は常に心を支配している、心も魂に任せておくと健全な生活ができるのだ。人間の能力は素晴らしいものですが、残念ながら、人間は詰まらない知識を得ることによって、魂や本能(潜在意識の働き)無視されてしまいます、それは右脳の働きが左脳に押されられたのです。
人間にとって、読み・書きソロバン以外の知識はまったく右脳の邪魔をし、特に近代医学やその他の知識は、正しく行こうとする、本能の邪魔になるのです。
それだけではありません、今後書くあらゆる分野において、障害になっています。

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閑話休題3

2007-04-06 04:59:11 | Weblog
閑話休題3
厚労省
干物
干物処理である、一時外で魚を干すのは不潔であるので、電気乾燥がよいと厚労省がすすめたらしいが、最近は変は変化して干すようになったらしいが、不十分に干すので、大変に不潔である。


真の国民の健康
干物と言うものは、カラカラまで干すべきである。この頃の若い人は、固い物は嫌うと言うことであるか、良く干したものは『気』が充分に含んでいるので、健康によい上に、免疫体も強くなるのだ。
だから役に立たない、通達ばかり、出していないで、良く干すという正しい道を教えるのが厚労省のである。

賞味期限について
このようなことは期限を決めることは止めるべきである、腐っているものと腐ってないものは誰でも分かることである。
一切を教えるということをやっていると、国民は乳母日傘でやっていると国民は依頼心を持ち国民の判断力を疎外していまうのである。
これくらいは自分で判断すべきである、国民の能力を減退するだけである。国の指示に納得しないで、不合理を感じている企業が賞味期限の切れたものを再生する。

リサイクル
新聞や厚労省が文句を言う、企業もリサイクルしたと言えばよい、何故どうもなっていないものを捨てるのか、
経産省は車のリサイクルをやっているのではないか、それで事故が起こったことはない、賞味期限の切れた物を再生したのは、表彰物であると思う。まったく馬鹿げた役人である。
企業の社長も真の正しいことは何であるかを知ることである、ビクビクするな、情けない社長である。

ポリブクロの生産
生産禁止にすべきである、このポリブクロが世界でも、如何に邪魔になっているかを感じるべきである。
ドイツではペトポットなんか、30回も再生しているのである、そしてまたそれを再生している、また日本人が、プレゼントを贈ったが、電気製品に包んであるナイロンなんか 分別しようがないと、日本に送り返してきたのである。
日本徹底してやれ、シンガポ-ルなんか見てみろ、麻薬を死刑と決めて、町を汚すとチュ-インガム生産も販売も禁止しているのだ。
企業におもねっている、政治家や官僚は何もできないでのだ。

厚生年金・企業年金
こんなのは皆民間の会社にやらしたらよいのである、心ある人は皆老後に備えるのだ。
キリギリスとアリの話は有名であるが、全てが自由主義国家では、自己責任中心で行くべきである、弱者を救うと言うのは思い上がった、官僚の考えである。
個々の自己責任を持った人間は大いなる成長するのである。まったく日本人は今や自己判断を持つべきである。

金に群がる
何故政府年金に執着するかというと、これが役人や代議士の儲けの温床である、企業のためと役人のタメに莫大な金を使って、建設して最後は百分の一の値段で売ってしまったのである。このような政府を信用し国民が年金なんか払いたくないのは当然だ。年金の保険料は役人の小遣いを払っているようなものである。

昔の官僚の理念
昔いまから五十年以前は官僚がすぐれていて、年金の支払いは徴収した保険料の積み立てた利子で賄っていたのである,個々まま行くと、スエ−デンに負けないほどの年金の王国になったのに、福田総理が、国民の人気トリに年金保険料を支払ってない人にも支払い、今の状態である、百年の大計を立てるべき人が、目先の人気トリをやっているのだ、困ったものである。

続く

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閑話休題2

2007-04-05 04:46:25 | Weblog
閑話休題2
厚労省の間違い
水この大切な物をその本当の成分を知らないで、ネットウ消毒を業者に命じているのである、山の水は、『気』の存在ガあるのである、それをネットウ消毒すると、『気』というもっとも重要な部分が欠落してしまうのだ。
『気』と言うものは、人間の生命を維持するもっとも重要なものである。西洋医学では認めていないが、だから病気は治らない、盆栽に湯沸かし水を与えると枯れるのである。

『気』と飲料水
『気』は免疫体の根源だ、フランスの業者がエビアンやルボランを日本に輸入した時に、厚労省の役人に熱湯消毒せよ、言われると役人を]バカにしたそうだ。
今でもフランスの輸入品はネットウ消毒してないのである、フランスはよい日本人の業者はダメと矛盾した話である。

トリ インフルエンザ
消毒
まったく困ったものだ、その対処法が根本を突いていないので、役に立つことはない、何時でもやることは消毒だけだ、消毒するから、益々悪くなるのである。
病院の消毒するから、院内感染で病気を発症する、バイ菌の中にも味方がいること知るべきである。

自然
昔の賢者は言う、浄土汚穢汚いところに仏ありといっている。
ニハトリはカゴで飼うべきではない、自然の中で飼えばこういう病気はなくなるのでだ。実際にカゴ飼っていて病気になった。
ニハトリを放鳥して、自然に帰すと病気は治ったという。人間の勝手から、カゴで飼って、病気のニハトリにクスリをやって育てたのは生命力が弱く、人間に対するウラミも毒素を出すということを知っておくべきである。

卵の値段
そもそも、カゴで飼う事は禁止すべきである、よいことをやったことのない厚労省は一度くらいはよいことをやったら如何であるか。
籠で飼ったブロイラ−の産んだ卵は、値段が安いとというが、逆に高いのである。
ブロイラ−の卵は、放鳥した鳥の(栄養も『気』)も七分の一しかないのである。その上に不味いし、悪質コレストオ−ルの宝庫である。
本当の卵ではない、その為に日本の相撲取りはそれを一日に四十個も食べて、悪質コレストオ−ルで、肝臓病になり、肝心の相撲は弱くなった、オッパイがたれ下がっているのは、肝臓痛で、女性ホルモンを出しているのである。

牛も同じである、放牧したもの輸入すればよいのである。柵で囲ったものを輸入するから、病気の牛を輸入するのである。
牛は柵があるだけで、ストレスになり、病気になりやすくなるのである。

コメントに対して
私の正論に対して、タバコの煙で迷惑した、「タバコは絶対に悪いタバコを一本食べろ」と言ってきた人がいたが、この人は阿呆と違うか、吸うのと食べるのは全然違うという事も分かってないのだ。
ヨ−ドチンキという外傷に良く効くクスリがあったらこれを飲むと酷い目にあるのである。
私の書いているのはタバコの煙のことを言っているので、そのものではない、本当に真剣にわたしの文を読んでいるの迷惑したのは勝手であるが,これで真実を歪めるのは、どうかと思う。真実は何処までも真実である。
この様に真実に目をそらそうとする人は正しい道を歩けない、そのタメにいらぬお節介でするが、幸福になることはないのである。

続く




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閑話休題

2007-04-04 04:50:49 | Weblog
閑話休題
厚労省の暴挙
ペニシリンの使用を国民に勧めて、ペニシリンショックで何人かが死亡して中止になった、誰も責任をとる人はない、まったく無責任である。


紛いの塩の販売を、当時の専売公社に販売させ,厚労省の役人が新聞で食べたら美味しいといっていた、まことに不埒なものである。
これは塩ではなくて、ナトリウムでだけで、カリウムがないので排泄できない、その為に体外から出すことが出来ない、その為に高血圧症が続出で、その為に塩は罪人になった。
皆が気づいて、自然塩が流行すると、自然に被害はなくなった。

農薬
厚労省の役人は害がないという、まったく無知蒙昧もよいところである。これほど被害を慕えているのはない、生命力の弱い野菜は人間も生命力が弱くなっているのである。

タバコの害
タバコは決して害があるわけではない、ガンの原因とは、関係ない、先ず114才までタバコを吸っていた、泉千代之助さん見てご覧なさい、またブレンダ−(タバコの味を)テストする人は凄く沢山のタバコを喫煙する、しかし肺ガンになった人が多いと言うこともない、ガンの原因は過食やストレスであるのに、まったく無茶な話である。

煤と煙の効果
すすほど殺菌力が強いものはない、神社で線香を立て、かぶるのは殺菌しているのである、お寺で食中毒がないのは、線香とロウソクのお蔭だ、家もイロリの煤で守られているのである。
市場の魚屋さんを見てくれ、盛んに線香を立ているのは、ハイ追うだけではない、殺菌しているのである。
その他細菌は炭の効果が認められている。
周囲の人も免疫体を強化してもらっているのである、ニコチンも免疫体としても、素晴らしい、のである。
リラックス効果もある、皆がタバコが悪い悪いとおどかすから、血管が収縮するのである。
続く
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糖尿病・高血圧症・ガン

2007-04-03 05:25:05 | Weblog
糖尿病・高血圧症・ガン
原因は
食べ物や運動不足ではない、それは治療の一部であり、到底病気を治すことはできないのである。本当の所は心の問題である。


心があまりにも高い目標を持つために、特に金銭欲・名誉欲・またあらゆる物が関係している、このような人は、行為が絶えず金銭のみに心が偏っているのである。
あまりにも目標が高いために、達せられない欲望のために絶えずストレスに悩まされるのである。
目標を捨てれば簡単に解決するのである。まことに馬鹿な話、仏教では、餓鬼の世界でこれがリンネして、カルマになっているのである。

食欲
餓鬼の世界に落ちた人間は、食欲に対し旺盛で、美食家である、感謝の念で食べないから脳細胞が適量・適食を感知することができないのである。

姿勢は
限りない欲望で、吸う息が多くて、捨てる気持ちがないために、吐く息がすくない、その為にソリクリ反り、下腹部がポッテリとふくらむのである。
これはまことに危険な症状であって、この状態では糖尿病・高血圧症になっているのである。
姿勢が悪いために、アキレス腱が硬化萎縮して、ここが萎縮すると、内臓は弛緩する、その為に働きが悪くなる。

腸の蠕動
腸の蠕動が悪いために宿便がたまる、そして宿便を吸収する、内臓はメタメタになる。
そのような症状は足の重心のかけ方によって、病気の部位が違ってくるのである。
たまたま膵臓に出るのは、その器官の働きがすぐれているので、疲れてしまうのである。

M氏の生活
彼は私の仕えた老師の弟子で最後は破門されたが、彼は血糖値の検査前は酒も飲まないで、禅・托鉢を勤めてから検査に行く、検査を合格する。
そのあとはまた大酒を飲み、元の木阿弥で、時々カンシャクを起こす、ヒックリ返ってその時糖分を補給する。
しかしインシュリンはしない、未だに80才に近いが、亡くなったという事は聞いたことはないのだ、インシュンリンをすると、病気が固着するので良くないのかもしれないのだ。

治療法
呼吸の調整以外に考えられない、そして理想的なのは、心を変えるということである、座戦や瞑想以外は治す方法は簡単であるが、それ以外にもあるのだ。
しかし吐く息を練習するのは、簡単ではない、ヨ−ガやると良いが、訳の分からない痛みがでる。
宿便を出せば良いまことに簡単な事である。

食事療法
毎日精進料理を食べれば、間違いがない、この料理の中には、排泄力の強い物が含まれている。
排泄の強い食べ物は、根菜類である。
また特に小豆・こんにゃくは特に良いのである。白砂糖特によくない、筋肉を弛緩し内臓の働きを悪くするのである。
医食同源こそもっとも大切な物である。

散歩
散歩と効果的であるが、拙著『太る散歩・やせる散歩』をお読みください、宿便がないと言う西洋医学では治せるはずがないのである。
最後に病気は自分で作った物であるから、自分が治す以外に方法はないのだ。
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リンク 健康のことです。

2007-04-02 05:21:34 | Weblog
http://cms.blog.livedoor.com/cms/
にリンクします、宜しくお願いします。
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政治家の頭

2007-04-02 05:08:43 | Weblog
右脳・左脳


左脳 右脳
言語認識 イメ−ジ記憶
論理的思考 直感・ひらめき
計算 芸術性・創造力
じっくり記憶   瞬間記憶
顕在意識 潜在意識
意識脳 無意識脳
ストレス   リラックス


  右脳と左脳の違い  

 左脳は言語と理論でじっくり思考し、記憶し、計算する意識脳(顕在意識脳)である。
コツコツ努力し積み上げる直列型の許容量の小さい脳であるため、どんどん忘れないと 次の情報を記憶できないので短期記憶脳だ。


上記を見てくれ、左脳の働きは、典型は大学で勉強した、優等生でいわゆるエリ-トだ、これはまったく知識だけで、結局は彼等は馬鹿国の教育方針で頭が腐ったのである。

顕在意識
顕在意識は小さい脳で、大学を卒業すると、頭は一杯になって、使い物にならないのである。
こんな頭で、社会をコントロ−ルするので、される方はまったく堪らないのである、その上ストレスが多いので、『幽霊見たり枯れ花』で、おびえて、自己防衛にかかるのである、エリ-ト同士が助け合い、金で自分が守れると錯覚して、金銭を溜める計算だけをしているのである。
ジックリ記憶しておくだけで、実行力がない、困ったものである、国家大安なんか蚊帳の外である。

自己保身
自分のことに関する利害は計算できるが、国家の計算なんかまったく論外である、そのような連中が集まって政治をやっているので、正論が分からないので、常に行き着く場所がない、小田原評定か常である、大事な国家予算を使っているのである。
その典型が陸大卒である、兵士をチリ扱いし、自分らは安全な場所にいて、身の保全を図り、日本を敗戦に導いたのである。

右脳政治家
今の日本は左脳発達した政治家は居ないが、戦前は大臣の中には、山本玄峰老師に師事して戦後を乗り切ったのである。
しかし今の政治家は思い上がっているので、誰も修行をするのは居ないのである。
戦後老師と相談したのは池田総理が山本玄峰老師に師事し、その他の大臣としては、佐藤・中曽根総理だけである。
直感力・瞬間的記憶や閃きがなくては100年の体系が立てられないのだ。
右脳は陽であるから、それがないと陰の世界、月の世界になるのである
国民がやれることは、オンブヅマンの組織を作って、大集団で抗議する以外にないのだ、私のブログを100万人が見てくれると、日本は変わるのである、皆さんも出来るだけ人にすすめてください宜しくお願いします。














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腰痛続き

2007-04-01 05:37:02 | Weblog
腰痛(続き)
腰痛の原因は

腰痛があるのは、一番多く関連しているのは心である、ストレスというものである、医師はそのようなこと知らないので、手術で腰椎を取り、また食事療法で治そうとするのであるが、到底無理である。
カルシュウムを取るために牛乳を取れとかすすめるのであるが、牛乳は赤ん坊が飲むもので、大人が飲むものではない、赤ちゃんは体が大変に柔軟である。
その為に牛乳の成分の中には骨を硬くする成分が含まれている。
骨を硬くして柔軟性を失うので、モロくなってしまって、余計に腰痛が進行するのだ、如何にカルシュウムが含まれている食品をとっても駄目である。

食品
食品から取る、『気』の量は10パ−セントで大したことはないのだ、それよりも断食をすると、『気』充分にとることができるので、腹が減ると、肉食獣は気力がないと、獲物がとることができないのだ。背骨を『気』で立てている限り、『気』の補充で治すべきである。
上記の説明のように、心を変化さすことは難しいのである。

物理的に考えると、足の故障で、筋肉が変形して腰の筋肉を引っ張って、骨盤を歪めているので、先ず足を治すことは心を治すことより難しいのである。
一番大切なことは、歩く姿勢を変えることである、詳しく書く事は無理であるので、拙著『太る散歩・やせる散歩』出版社星雲社をお読みください、間違いなく腰痛は治る。

潜在意識
潜在意識に訴える方法もある、それが禅である、しかしそれは完全な健康法であるが、ここで簡単にやる方法をお教えする。
正座して、また座れない人は、椅子に腰掛けても良いのだ、上半身の緊張緩めて、グニャリとした感じで、ユックリと回す。ほんとうにユックリ、ユックリと回していきます。

チベットヨ−ガ
特に腰椎5番を中心に回す、だんだんと腰の引っ張っている筋肉が緩んでくる、そうすると骨盤の位置が正しくなりのだ、続いてその運動を止めて、正座の状態にもどり左手を下腹部に当てた手のひらと下腹部の感触を味わう。
これは最近の手のひら療法の原形である。
この位置はもっとも宿便の溜まっている位置で、ここの宿便が『気』の吸収を防いでいるのだ、また左手は『気』を吸収する器官だ。
そして腹を手と一緒に、前に出す、こういたすと、『気』をとることができる、腹を前にだす時に完全にやるとポキポキと音がして、腰の骨がはいる。
呼吸は意識しないでも良いのである、腹を前に出すと、自然に腹式呼吸に変わる、病気は自分が造ったのだ、自分以外に治す人は居ないのである。

メイケン
その他足から治す方法もあるが、拙著参考にしてください、またメイケン(好転現象)下痢、発熱、目眩が起こったら先ずは治る。
その時は脱水症状を起こすから、多量の水を飲みなさい、この健康法は遠くチベット・ヨ−ガの原形です。私が改善して効果を上げている。
真面目にやれば必ず治ります。




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