正論 亀仙流ヨ-ガ健康術

40年間の病気の挙句、禅の修行修行によって、健康得ることができました。
現在は東漸寺の小島老師と禅を指導してます。

金文化と心の文化

2010-09-01 07:12:10 | Weblog
金文化と心の文化
日本の江戸時代は高い精神文明の国であった、精神文明とは、神仏が第一で、その次が心で、ついで、家族と友達と物だ、最期が金である。
西洋はまず金であるそして物である、精神のように幻のようなものには、関心がなかった。
新聞やマスコミは、このように精神文化の高い国を後進国と馬鹿にしたのだ。このようなマスコミの間違いが世界を駄目にしたのである。
今の日本では金がないと生きていけない、しかし他の国は金をより、家族や友達が大事であるので、助けるから、金なしやっかい者にすることはないのだ、実際に神仏は自己の仏(本能)であるから、行く道を誤ると死に至るのだ、心は正しい行為であるから、これも大切である、金は持っていても役に立たないのだ。使ってこそ値打ちがある。
金を貯めるから、金が回らないから、次第に貧乏になるのだ。
東洋人は宵越しの金を持たない。
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お釈迦様の教えとボケ

2010-09-01 05:03:40 | Weblog
釈迦の説法
不立文字
もともと読み書きソロバン以外は必要がない、本は読まないが良いのであるが、無理にならった文字(教育)を文字を捨てなさい、又、今後は一切読まないのが良いのだ。
好きなことは自然に勉強し、記憶する。人間は艱難苦心なんか必要はないのである。お釈迦様は仰った、瞑想していると、待てば海路の日和、待つことは最も大切である。

教外別伝
教えられたことも全て捨てましょう、教えられたことは全て過去の事で人間にとって最も必要なことは、未来のこと考えることだ、頭の中一度整理しましょう。
空っぽになると新しいことが一杯入ってくるのが、過去の教えられた事に執着しいいるのがボケの原因です。
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厚労省の無策 洋式便所

2010-08-31 05:38:13 | Weblog
厚労省の無策、
ガンなんかタバコには何ら関係は余りません、洋式便所こそ問題である。
詳細分析『洋式便所』
そもそも、洋式便所は、日本人に取っては、アクマのようです、この怪物は日本人のケツにかみつき、ガンと言う病気を注射します。
肉体には見えないで、忍者のように近づき、密かに長年かかって、ガンや前立腺肥大や前立腺ガン作る恐ろしい怪物です。
誰も知らないのだ、今や日本は前立腺肥大か前立腺ガン、大腸ガン人が一杯です。
そもそも日本人は狩猟民族ではなく、農耕民族です。
横から姿勢を見ると西洋人はI字の形で、背筋を立てていても、排便できます、東洋人はS字形でしゃがまないと全部出すことは、出来ない、その上日本人は腸が長いのです。
洋式便器のセ−ルスマン曰く「−80%しか出ない、だから便意を催したら直ぐにいってください」。
次に便所に行っても八十%しかでない、次から次も八十%だ、そのよう微細に残った便が長年の間にガンになります。
洗浄器も悪い、これでは校門の中まで洗浄するのだ、肛門の周りは殺菌力が強い、此の善玉菌を取ると益々ガンが勢力を伸ばすのです。
外国のは皆細かく分かれています。
今の便器ではしゃがまないので、足腰が弱くなる、このごろのヨイヨイは、これが原因です。
しゃがむ姿勢は、ロダンの彫刻と同じくしゃがんだ姿勢はこの時に閃きがあって、素晴らしい発明が生まれるのです。

如何にすべきか、
一番良い方法は日本式便器にすると良い、洗浄はケツを手で洗えば良い、人間の手は殺菌力が強いから、十分消毒できるのだ。
仕方なく便器の上に乗ることだ、これはバランスを取る必要がありますので、大変だ一刻も早く処理しませんと、日に日に前立腺肥大、ガンが近づいているのです。
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日本文化と死

2010-08-31 05:25:09 | Weblog
死に対する思想
西洋人は誠に簡単で死者は物質で、前世や、後世に影響がないと思っている、出来るだけ早く忘れようとする。
日本人は人間は死んだときに、あの世に行ったと、解釈している、何時までも、記憶にとどめておくのだ、昔は人が死ぬときに「行ってらっしゃい」言ったそうだ。
盆とか、彼岸とか死者が帰って来ると思い、色々の行事をする。仏前に拝み感謝するのだ、その拝む行為で遺伝している呼吸の数が変るのだ。。
遺伝するのは呼吸の数だけである、仏前に座る事は精神を安定さするのである。仏前の線香やロウソクは、その煙が活性酸素であるので、凄い殺菌力があるのだ、魚屋さんの前で線香たくのは、魚殺菌しているのだ、お寺で煙をかけるのも殺菌のためである。
特に遺伝子があって変異するのではないのである。
お釈迦様は仰っておられる、「今あるものは永遠に消滅することはない、エネルギ−としてとどまっている」。
先祖に出家僧いると、7代に渡り、福があるという。悪いことをすると、自分だけではなく七代に渡り影響があるのだ。それは出家した坊さんの呼吸の数が変わるから、子孫に影響があるのだ。
外人と違って、日本人は先祖との対話を大切にするのだ。
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お釈迦様の教えと受験勉強

2010-08-31 05:01:40 | Weblog
お釈迦様の受験戦争
学校も戦争だ、必要のない試験をして、競争させ、全ての生徒が競争の渦に巻き込れている先生も一緒である。
新聞が後押しをし、世界と成績を比較している、困ったものだ、先生も生徒の試験の結果で評価される、又、受験勉強して、疲れて、学校を出ても働く意欲もない。
受験競争は戦争と同じだ、傷つき倒れるだけでいいことは一つもないのである。その上に順位が無理につくから、子供のイジメが始まる。
最期は教育はアクマとなって、魂と右脳を破壊された政治家や大学卒やエリ−トがでいるのだ。
数の感情以外何もできないの、だから全てを金で、解決しょうとする。今の政治家やその他は魂と右脳ない、化け物でだ。
このことはお釈迦様の最も恐れたことである。

なぜ、このような現象が起きるかと言うと、権力者が競争という、最も楽な方法で、名誉と利得を得るための手段であるだけである。

お釈迦様の最もおそれた事である、その為に下記のことを説法された、一切の無抵抗(アヒムサ)を実行されたのである。
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日本文化の教育と健康

2010-08-30 05:24:04 | Weblog
教育
西洋の教育は才能を引きだすは言いながら、その方法が余り理解できてないので、記憶することのみが基本で勉強することになった、日本の完全な教育を放棄して、西洋の真似をしたのが日本の教育である。
日本人の性癖として、完全を目的としたので、採点制度を取り、無理に子供に強制的に記憶させ、子供の魂と右脳を破壊したのだ。破壊された今の政治家や官僚のエリ−ト馬鹿さ加減には呆れるのである。
日本の江戸時代は墨と紙と筆をおいて置くだけだ、子供は何をするかを理解して、行動する。
常に自己判断だ、又自己判断を持つ教育していたのだ、先輩が後輩を指導して、後輩をしっかり指導する、先生は質問に答えるだけだ。
子供は神童だから、神童が神童を教えることになるこれが理想の教育である。その形を踏まえている、薩摩の郷中は、教育としては完全である。
日本の教育は江戸時代に完成し、そして退歩しているのだ、ヨ−ロッパやっと今日本の江戸時代に近づいるである。
日本が取る最善の方法は温故知新である。
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お釈迦様の教えと心の健康法

2010-08-30 05:12:59 | Weblog
日本は修羅界
経済戦争
以前は血の流す戦争をやりましたが、やはり戦争好きという、カルマ(業)は取れません
今度は経済戦争です、日本が喧嘩を吹っ掛けますので、世界も参戦してきました。
経済戦争をやっている限り、負けて自殺する経営者や、失業してロ−ンが払えないでで、自殺します。
別に戦争なんかしなくても、日本は優秀な品物をもっていますので、高い値段で、製品限定で売ると良いのです、京都の煎餅屋は500枚以上焼きませんが、美味しいですので、あっと言う間に売り切れます。
やっとその事に気の付いた経営者がいます、セイコウの時計は1、500万の時計を出したら、注文殺到で、予約注文です。
今や世界は高級品を求めているのだ、しかし日本のレクサスや、レガシ−は良いですが、いかにも良い車のように見えますが、耐久力ない車は、信用を失い、引いては日本製品自体にも影響があります。
絶対に耐久力のある車が必要である、このことはラリ−出た経験のあるような車です、ポルシエはレガシ−に劣りますが、レガシ−より高い、全くズウズウしいものです。
ボルボでも、耐久力がありますので、その点トヨタ、スバル、の車は耐久力がありますので、高級車で売るべきです。
そうすると円高なんか平気です。相手を倒して自分だけ巧い汁を吸うという心が修羅の心です。
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日本文化と西洋文化 菓子

2010-08-29 05:21:53 | Weblog
菓子は
洋菓子
洋菓子は、全てが栄養補給を目的としている、大体食事の代わりである、カロリ−の高いものが多い、卵、砂糖も十分に入っているのだ、健康は度外視している、何故なら彼らは貧困な生活をしてきたから、栄養の補給が必要であった。

日本の菓子
しかし日本人は食料は十分であったので、太りすぎを恐れて、排泄力の強く、体内に老廃物が溜まらない小豆を主体の菓子を作ったる。その上に、排泄のために月二回赤飯を食べた。
今のように日本人も、栄養価の高い菓子を好むようになると、太り過ぎて、間違いなく、ガンが増えるのだ。
昔の菓子職人は、研究に研究重ねて、最高の美味しさと、健康の為ということを求めたのである。
日本の食文化に反する食べ物を取ると、必ず病気になる、世界は健康主体にものを考えてないし、日本は常に健康を主にして組み立ている、医食同源で、健康な日本人は洋菓子は美味しくないはずだ、それは本能が選択しているのだ、だからガンが殖えても致し方がないのだ、自分が自分で病気を作っているのだ。
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お釈迦様の教えより、カルマ

2010-08-29 05:03:00 | Weblog
お釈迦様の教えの中で、重要な分野を占めています、カルマと言うのは簡単に言いますと宿業と、現世の業に分かれます、現世の業は癖です、良い癖と、悪い癖があります。
三食食べるのも悪癖で、このような習慣は必要ありません、全ての動物は食べたい時に、食べるのです。
教育も悪癖です、勉強は必要に応じて、勉強することです、必要で興味のあることは、直ぐに記憶するのです。
今の日本は仏教で言う、餓鬼の世界です、餓鬼は金や食べ物に執着します、それが得ることができませんと、死んでしまいます。
テレビを見てご覧、食べ物だけの世界です。頭の中は食べ物か金です、政治家も民衆に金と食事を与えておくと喜ぶと思っています、自分が同じ狢ですから!
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日本文化と西洋文化

2010-08-28 05:20:46 | Weblog
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