きょう、日経の経済教室で紹介された「幸福の経済学」に関してです。下記の整理によるところの、経済学的アプローチ、ケイパビリティ・アプローチの双方に、経済法を学ぶ者として関心を持っております。実態として経済学の貢献によって議論が左右されて来た歴史を持つ同分野をうろちょろする者としては、根底の変化だけは見逃さないようにしたいと思っています。
consumer welfareとeconomic efficiencyの世界、という一方の極と、rights-based approachという一方の極。この止揚に何かをもたらすものなのか否か。
幸福度の測定をめぐる国際的な動向について
立法と調査[.pdf]
Commission on the Measurement of Economic Performance and Social Progress
Original Site
consumer welfareとeconomic efficiencyの世界、という一方の極と、rights-based approachという一方の極。この止揚に何かをもたらすものなのか否か。
幸福度の測定をめぐる国際的な動向について
立法と調査[.pdf]
Commission on the Measurement of Economic Performance and Social Progress
Original Site










