三国無双始めました!

ヘタレ文章ですが、苦情や間違いの指摘、誤字脱字を探されるとへこみます………興味のない人はスルーの方向で

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筆頭一人舞台!伝説の木の下で放課後に告白しちゃえ☆(蒼紅共闘/伊達政宗&真田幸村)

2008-02-06 15:08:50 | 三国無双
中身の弾けが足りない分、せめてタイトルだけははっちゃけろ。
こんにちは、今日は本気で店長にいらついちゃった管理人です。仏の顔も三度までって言葉、よく覚えておきましょう(何事)

今日バイト先に見た感じ(自分と)同じ気配のする可愛らしいお嬢さんが二人いらっしゃいまして、いきなり『さらぬだに……』のお話をしだしたのでつい仲間に入ってしまいました……はい、大迷惑でしたね(汗)
いやはやこの手の勘はなぜか働くのです。人がよく乗りのよいお嬢さんでよかった(萌)見てるかどうかはわかりませんが、今日は変なおばちゃんの相手をしてくださってありがとう。またご飯食べにきてくださいね~

プレイ日記開始↓


筆頭は余程ユッキーにいい所を見せたいらしく、ノリノリで敵を倒しまくってます。
まさに筆頭の勢いは止まらない!武田オトンと猿飛オカン、そしてお野菜侍小十郎が居ないのをいいことに暴走気味。さすがの幸村も背中が隙だらけと注意していますが、もしかしてそれも作戦のうちかと余計な気を回す始末です。
たまには鋭いところを見せようとしたらしいユッキーですが、いやいやそんなもん作戦のわけがない。筆頭敵倒すのに夢中で気がついていないに決まってる。

連合軍の内部分裂、どうやらお子様と変態の口喧嘩が激しくなるほどひどくなってくる模様………ミッチー、蘭丸と本気で殺し合い始めちゃうそんなあんたもだんだん素敵に思えてきた…こんなアタシもう終わってる(震)
お馬鹿加減も変態加減も極めれば癖になる。光秀のキャラはきっと、ブルーチーズかドリアンかクサヤのあの感じでしょう……人によっては死ぬほど嫌うけどね(笑)
武田式開門法じゃないけれど、最後の門を開けたら蘭丸対光秀の対決が始まっていた……書き忘れたんだけど蘭丸はなにやら幸村にこだわりがある様子。『おい赤いの、ちょっと背が高いからって生意気だぞ』とか『ちょっと脚が長いからって生意気だぞ』とか。モデル体型がうらやましいかお子様め!(笑)
ほんと、背が高くて脚が長いのが何が生意気なのか小一時間ほど正座してお話を聞きたい次第。あんたが敬愛してやまない信長も同じでしょうが。

管理人はまだ見たことがないんですが、この二人しばし放置しておくとお互いに削りあい最後にはどちらかが死ぬらしく―――娘は光秀が死ぬ瞬間を見たそうです。

あほの子、ミッチー。そんなあなたにフォーリンラヴ(死)

二人してうろちょろうろちょろ鬱陶しくて仕方がないので、あの世の道連れに二人とも究極バサラで豪快に撃破!あまりにも痛々しい光秀のおバカぶりが情けなく、このストーリーは多くを語りたくない……OPアニメではあんなにかっこよかったのに!

――――てゆか、完全に信長の人選ミスだよね?(爆)

この回のEDはなかなかいい。宿願を果たすために敵に頭を下げる幸村と、それを黙して先を譲る政宗―――うんうん背中で語る男のロマンよね!

ついでに女のロマンもひとつ。去り行く幸村の背を走りよって抱きしめろ!とか拳を握って叫びそうになりました(滅)武将の心意気、台無し。


一足飛びに舞台は本能寺へ。どうやら幸村満身創痍のまま京都へ向かった様子です。
無謀といおうかなんといおうか……確かに武田信玄の宿願を果たすというのは、家臣として果たすべきことなんでしょうが……ひとつ間違えば真田家と真田家臣団ごと信長に滅ぼされるか取り上げられるかという有様ですよ?

ほんと、真田のご利用は計画的に。

しかもなぜか幸村一人で魔王信長と直接対決しちゃってますよ!!ほらほら筆頭早く助けに行ってあげて!!(叫)
このステージ何が鬱陶しいかといえば、鉄砲隊弓兵隊、鉄球兵鉄柱兵爆弾兵とありとあらゆる鬱陶しい兵がてんこ盛り居るところです。特にうちの筆頭なんか無限六爪流装備してるから、気がつかないうちに削られて大変です。

なんといっても政宗操っている管理人が三国一のヘタレプレイヤーですからね!

だけど政宗の六爪流はこんな混戦模様こそ楽しい……敵をズバズバ切り裂く爽快感は癖になる。しかも筆頭の色気あるお声とナイス台詞の数々で痺れ度倍増……癖になるなよとか言われても、もうすでに貴方に中毒ですよ筆頭!!(悶)

管理人の脳内では、信長を倒すためではなく幸村を助けに行くために筆頭走る走る。
この人敵に回すとやたらとすばやい動きでガツガツ攻撃してくるのですが、自分で使うとなにやら足が遅い。2Pでやると小十郎にも追い越され背中を守ってもらえない(笑)それでも頑張る奥州筆頭伊達政宗!いけいけ幸村にかっこいいところ見せるために!!

刀六つも両手に抱えてるから足遅いってことに今気がついた。それはそれこれはこれ、きっと筆頭ゼーハーいいながら本陣にまでたどり着きました!中では何やら幸村と信長が遣り合っているご様子。
―――筆頭は余程この出現の仕方がお好きなのか、再び絶妙のタイミングで二人の間に割って入ります。タイミング見計らってるのかといいたくなるようないいタイミング(笑)小十郎の時もそうだったよね、ピンチになったら現れる。きっとどこかで出待ちしてて、いいタイミングになるとやってくる。

ヒーロー研究に余念がない浅井長政も見習うべき。


意外なことに信長、先に冥土送りになったあの二人のうち、光秀にコメントするんだよね……この人松永久秀といい明智光秀といい、微妙な人に目をかけちゃう人なんだ……類は友をなんとやら。あんたの存在が変態を引き寄せる(笑)

『デビル?NO、単なるおっさんだ』

暗黒闘気で人殺し、ハリセン片手に天下布武を叫ぶおっさんがただもんであるわけがない。ついでに言うなら片手に三つも刀構えて振り回す筆頭も、武田道場で暴れまくり槍に乗って安土城に突進する幸村もただもんじゃないよ?(笑)

二人がかりはずるいと叫んでもいいのよ信長様!と言っちゃいたくなりますが、なかなかどうしてこのおっさんは隙がなく強い強い。無印から連綿と娘のお気に入りキャラの一人でありますが、弱体化著しい忠勝や武田信玄に比べ信長公はその強さ変わらず維持……お顔は2の頃が一番好みでありますが(萌)

がっつんがっつん削り削られ男のバトル。これぞバサラの醍醐味です!!そんでもって程なく撃破―――あ、最後のとどめは幸村なのね……(笑)

ED……燃え盛る本能寺を後に、幸村と政宗はどこかの森の中に居ます。

本来なら敵同士、敵を同じくしてともに闘うなどということはない二人ですが、奇妙な信頼感と友情が芽生えた模様。お互いの命を賭けた背中合わせの友情ですが、やはりつわもの同士血が騒ぐのか政宗は幸村に剣を突き付け勝負を嗾けます。

幸村はどう答えるか―――手負いの相手に本気で勝負を嗾けなんになるか。筆頭は
幸村の困惑と、決意を見取り笑って引き下がります。こんなところで手負いの相手と勝負し殺してしまったのでは後の楽しみもありません。ライバルは生きていてこそ華――死んだら勝負も何もないのだから。

………そんな武将の心意気と男同士の厚い信頼感を尻目に、腐れ親子管理人一家は

『筆頭そこでプロポーズ!!京都市役所へGO!!』
『八坂神社はすぐそこ!バスで行けば五分とかからないよ!!』

とか叫んでました。



すいません、熊野で水垢離し心を清めてきたいと思います………親子そろって(爆)




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