先日の2月17日ブログで、学校役員と町内子ども会の兼任の会長に
なって、眠れないと愚痴ったばかりだが・・・
「どうにかなるさ?」と、持ち前パワーで開き直った矢先・・・
やはり、甘くなかった。
4,5、月は、家事の段じゃないほど忙しく、
6月は週2度程が束縛されるとは聴いていたが、今は何月?
早速、3月の声と共に、「学校関係者25人の、住所、電話、携帯・アドレス」
の組織表はまだか?
子ども達700人分の、お便りは書いて印刷し終えているか?
日中に学校へ行って次回<月2−3回有りその都度押さえに行く>の
会議室を押さえたか?
と、学校からのさいそくの中、一方では町内の役員さん達より、
「卒業,進級の子ども達への,図書券は用意しているか?」
『朝の旗持ち、夕方のパトロール』表は、都合時間を聞き回り作ったか?
などなど・・所かまわず,ピイピイと携帯は鳴り止まず、
帰宅すると、留守電はバンバン入り、返事の連絡など正直に掛けてたら、
最近、夕食は9時に軽くなっている。
又、寝る暇惜しみ、しょぼしょぼの目で報告書作成したりししているが、
気が焦り?何度と間違え・・・3時近くまで始末。
見かねた旦那様が、取りあえず仕上げチェックしてくれる始末。
何時も、ガミガミ言っててごめんよ〜ぉ。旦那様!
今回こそ、普段は便利なはずの『携帯』が恨めしく思えた事は無い。
毎日、軽くメールは10件以上・・『私の携帯壊れて欲しい』
日頃は、スゴーク役に立っているのに・・・ごめんね。
この姿を客観的に鋭く観察してるはずの、わが息子から先日こんな事を、
言われ・・・はっとした。
『お母さん・・大人の人達の人生って、ドリルみたいだね』
『生きて行く間に、予習も復習も必要だし・・』こうしながら学習して行く。
お母さんの場合は・・・
『皆の心に、寄り添わせてもらったら、きっと上手く行くかもよ』
『僕の宿題忘れのような、うっかりさんになれば』
『どうしても、なれないなら,しばらくの間だけを「うっかりさん」を、
演じ、役に成りきれ・・』と、言う事だった。
それにしても、小学校の息子より、小生意気に言われショックだったが、
当たっている。
それも、あり?かも。
しかし、しかし・・ガキンチョに言われるとはト・ホホ
この時ばかりは、大当たりだけに、何も言い返せなかった。
我が子ながら、時々『この子は、誰の生まれ変わりだろう?』
っと、ふっと思う事がある。
過去にも何度かあった。
何でも興味しんしんの私めは、今の瞬間から今度は『子どもの前世?』に関して
の方が、気になり始めた。
この親は、困ったものだ。
なって、眠れないと愚痴ったばかりだが・・・
「どうにかなるさ?」と、持ち前パワーで開き直った矢先・・・
やはり、甘くなかった。
4,5、月は、家事の段じゃないほど忙しく、
6月は週2度程が束縛されるとは聴いていたが、今は何月?
早速、3月の声と共に、「学校関係者25人の、住所、電話、携帯・アドレス」
の組織表はまだか?
子ども達700人分の、お便りは書いて印刷し終えているか?
日中に学校へ行って次回<月2−3回有りその都度押さえに行く>の
会議室を押さえたか?
と、学校からのさいそくの中、一方では町内の役員さん達より、
「卒業,進級の子ども達への,図書券は用意しているか?」
『朝の旗持ち、夕方のパトロール』表は、都合時間を聞き回り作ったか?
などなど・・所かまわず,ピイピイと携帯は鳴り止まず、
帰宅すると、留守電はバンバン入り、返事の連絡など正直に掛けてたら、
最近、夕食は9時に軽くなっている。
又、寝る暇惜しみ、しょぼしょぼの目で報告書作成したりししているが、
気が焦り?何度と間違え・・・3時近くまで始末。
見かねた旦那様が、取りあえず仕上げチェックしてくれる始末。
何時も、ガミガミ言っててごめんよ〜ぉ。旦那様!
今回こそ、普段は便利なはずの『携帯』が恨めしく思えた事は無い。
毎日、軽くメールは10件以上・・『私の携帯壊れて欲しい』
日頃は、スゴーク役に立っているのに・・・ごめんね。
この姿を客観的に鋭く観察してるはずの、わが息子から先日こんな事を、
言われ・・・はっとした。
『お母さん・・大人の人達の人生って、ドリルみたいだね』
『生きて行く間に、予習も復習も必要だし・・』こうしながら学習して行く。
お母さんの場合は・・・
『皆の心に、寄り添わせてもらったら、きっと上手く行くかもよ』
『僕の宿題忘れのような、うっかりさんになれば』
『どうしても、なれないなら,しばらくの間だけを「うっかりさん」を、
演じ、役に成りきれ・・』と、言う事だった。
それにしても、小学校の息子より、小生意気に言われショックだったが、
当たっている。
それも、あり?かも。
しかし、しかし・・ガキンチョに言われるとはト・ホホ
この時ばかりは、大当たりだけに、何も言い返せなかった。
我が子ながら、時々『この子は、誰の生まれ変わりだろう?』
っと、ふっと思う事がある。
過去にも何度かあった。
何でも興味しんしんの私めは、今の瞬間から今度は『子どもの前世?』に関して
の方が、気になり始めた。
この親は、困ったものだ。










