芳野裕士の日記

自分の内を観ると「光と影」が…。
自分の内との会話をただつづる…。
曝け出したことで湧いてくるモノ。

準備

2012年04月05日 08時34分33秒 | Weblog

何でもそうかも知れませんが、

準備期間と言って何もしないわけではなく、

来たるべき日にベストパフォーマンスが出来るように調整している人も居れば、

今までの整理をしながら、まず、フラットに持って行くように調達している人も居ると思います。

 

「人生を懸けた勝負」的な感じ。

 

お店でも営業時間があります。

営業に向けて、準備(仕込みや清掃、片付け)をしています。

 

自分もそうです。

明日に向けて、準備(食事、睡眠、お風呂、部屋の掃除)をしています。

 

「日常」的な感じ。

 

この「日常」でしかない。日常。

この日常を無意識に何の考えもなく、ただファ〜と生きていると、

「人生を懸けた大勝負」という舞台にも立てないし、その権利すら行使できません。

 

この日常を少しでも考える時間にして、ただコツコツと生きていると、

「人生を懸けた」チャンスを掴むことが出来るかも知れません。

 

みんな公平に持っている時間

みんな公平に持っている才能

 

これらをどう自分の内側から引き出して、営業と準備の中で使い分けていくけど、

結局、「ひとつ」の中でどう感じて選択していくか?

 

そう思うと、もっともっと自分を探求する必要がありますね。

 

今の自分が肝に銘じていることは、

「焦らない、焦らない」

「一休み 一休み」

 

昔、テレビで放送されていた「一休さん」のフレーズ♪が流れてます。

 

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しゃべりすぎ?

2011年12月28日 12時34分56秒 | Weblog

真剣に

掘るとき

潜るとき

走るとき

運ぶとき

聞くとき

漕ぐとき

打つとき

切るとき

走るとき

 

もっと一杯あると思うけど・・・。

 

ベラベラしゃべんないでしょ?

しゃべりすぎると、達成できないよ?

 

「いいの?」

 

今の時代、いろんなツールがあるけど・・・。

それを使えることは、もちろん、大切だけど・・・。

 

ベチャクチャ行ってると・・・。

到達できないよ?

 

「いいの?」

 

あのさぁ〜。

黙ってさぁ〜。

肚に力入れてさぁ〜。

地に足をつけてさぁ〜。

 

「やろうよ!」

「真剣にさ!」

 

今、目の前にあることに集中してさぁ〜。

かこうよ!

「汗」

かこうよ!

「字」

かこうよ!

「恥」

 

ということを書いている時点で

「しゃべりすぎ」っていうことやないの?(苦笑)

 

ううん。

まだ、「しゃべってないけん。」

 

ただ、書いただけ。

そうなん?

 

そうなんよ。

 

今回、来たからには、やり遂げてみせようや!

今回、来たからには、到達してみせようや!

 

今、生きている人。みんな、漏れなく向こう側から

たくさんの願いが込められてると思うよ。

 

たぶん。きっと。

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9周年の前日の心境

2011年12月02日 22時12分46秒 | Weblog

お陰さまで、明日12月3日で「すみれ」が9周年を迎えることになりました。

2003年12月3日にopenした「すみれ」。

ちょうど、今、12月2日に「オリジナルブレンドソース」の味が決まりました。

同時に、「広島の生地の配合」も決まりました。

そして、友人5人に試作を提供した。あの日・・・。

30歳。あいつの分まで!という想い

「30歳になったらラグビー辞めて、飲食店やるけん」と言った12年前に還った仙波優。

 

あっという間、あっという間に38歳。

あれもこれも

見て、して、見て、して、逃げ口上の時もあった。

あれもこれも

 

結果が出れば、人から「すごい」と言われて、調子に乗って

結果が出なければ、逃げ口上たれて自虐ネタ。

人目を気にして、自分に酔ってボクチン踊りをしてた自分。

そんな時もあれば!

 

結果にこだわることなく、ただただ、好きなことに打ちこめて!

ただただ、あいつも喜んでくれているはずだという気持ちで!

こんな時もあった!

 

けど、それは、以前の話。

大事なのは、「今」

もちろん、8年間の挑戦(TRY)に無駄はない。

けど、「今」は「今しか存在せん」

 

昨日の勉強会で竹田恒泰先生からうかがった宮中の中の話。

「清」と「次」の話。

「清」は、穢れがない純白無垢の状態。

「次」は、穢れた状態。

端的に言いすぎたかな?

まぁ、いいか(笑)

 

僕、「動」と「静」のエネルギーの使い分けをしようとマインドコントロールしようとしてた。

つまり、「静」のエネルギーで淡々とどっしりとしようと意識してたけど、

「清」のエネルギーやと直感しました。

 

「せい」は「せい」でも、こっちやと思います。

禊をして、穢れのない状態・・・「清」

その「清」のエネルギーを内側に感じ、目の前のことに真摯に向き合い、強い責任感を持って、

経営していくこと「守って、稼いで、育てる」ということをする。

 

まぁ・・・。

ブログで言うてるところで、まだまだやなぁ・・・。

 

芳野裕士

 

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めくられたカード

2011年11月23日 00時34分47秒 | Weblog

スッキリくっきりとした、とても清々しい天候に恵まれました。

 

朝早くから約束をしていました。

内子町横田酒店の横田社長。

 

亀岡酒造さんという造り酒屋さんはご存知でしょうか?

「銀河鉄道」という凍結酒をご存知でしょうか?

なぜ、行ったのか?何をしに行ったのか?は、またの機会に書くと思いますが、

とにかく、自分の内側のことを洗い出すのが、このブログなんで…。

 

亀岡酒造さんは、愛媛県喜多郡内子町五十崎にあります。

製法は、あくまでも手作り。今まで、機械を導入してみたことも、もちろんあるんですが、

やはり、昔ながらの製法が良いということで、あえて手作りにこだわられています。

横田さん曰く

「手がかかって、一人でも多くの人に手をかけてもらうと、手から出る「気」というんでしょうか?」

「とっても、美味しくなるんです。そうして、美味しくなったお酒で悲しみを慈しみ、人を元気にさせるんですよ。」

しかも、女人禁制ではなく、

「女性がいらっしゃらないとうちのお酒は出来ないんですよ。」

その会話をしながら、ジーンと感銘を受けながら、どんどん引き込まれていきました。

その亀岡酒造さんで有名な銘柄が「銀河鉄道」です。

 

その亀岡酒造さんの横にあるのが「岡森神社」http://ehime-jinjacyo.jp/?p=2066

通常、ご拝殿に掛けられてるのは「天神社」や「天満宮」でも、この神社には、「天神宮」と書かれています。

全てに清掃が行き届いていて清々しさと神々しさを一気に感じました。

お社(やしろ)には、彫刻された龍神様が四方に飾られていまして、これまた珍しく、

後ろにまわると木目が左右から迫っているひのきを敢えて使われていて、

その意味は「歩み寄ることが和合となるんだそうで、そのことを神様は見守られてるんでしょうね。」

岡森神社の目の前が「神南山」。裾野までしっかり見えます。

 

その風景、空気、風、木、気によって、

体が喜んでいるんです。心躍ってるんです。という状態に入り、ただただ深い深呼吸を繰り返しました。

 

すると、

今の考え閃きを体現する。しなければ行けない。せざるを得ない。とパンパンってカードがめくられた感じがしました。

 

お好み焼きをより手軽に!よりファストに!より身近に!を表現していく。

うん。やる。俺、それやる。

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TRY&error

2011年11月21日 20時18分51秒 | Weblog

ご無沙汰です(汗)

1ヶ月以上も更新していないのにも関わらず、

ブログチェックしていただき、嬉しいです。

 

さて、さて、今日も行ってきました。

1ヶ月ぶりの「整体」「楽楽庵」さんへ。

 

1時間ずっと手で施術してくださる田窪先生。

手から出る「気」をめっちゃ感じながらの「メンテナンス」です。

 

めっちゃ痛い

めっちゃ気持ちいい

の連続。

 

1ヶ月前は、毎週通ってた整体。背中の張りとシコリがとれなくて、

精密検査に行っても判明せず…。

 

けど、ここ最近、痛みや張りは感じなかったんですね。

 

すると、ビックリ。

田窪先生が

「芳野さん。スッキリしとるね。」

「歪みもないし、張りもない。」

「今までで一番いいね。」

「精神的にも楽になったことがあるやろ?」

 

「はい。」

「そうなんです。」

 

やはり、体に出るんですね。

出てたんやわ。と心の中でツブヤキながら、

 

とにかく、今、ワクワクしているんです。

吹っ切れたというか、解放感というか、自由というか…。

何か強いものが明確に鮮明に流れてるんです。自分の内側で!

 

お好み焼きと農業の想いを表現するために、イノベーションにTRYします。

そして、「TRY&error」を繰り返しますよ。

 

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冴える→描く→形にする

2011年10月15日 15時14分55秒 | Weblog

今、物凄く冴えてます。

何なんでしょうか?

頭は痛いです。

 

寝付きも悪いです。

 

けれど、頭の中の根付けはいいです(笑)

 

いろんな企画案が思いつきます。

というよりも、湧き上がってきます。

 

しかも、鮮明に!

今までなら、嬉しそうに口外していました・・・。

どんどん話していました。

そして、自分は形に出来ずにいました。

 

今からは、淡々と形にしようと思います。

 

「低価格」

「高付加価値」

 

今、外食産業で盛業するための必至キーワードだと思います。

2012年は「JUMP UP」の年です。

あと、残りわずか。

しっかり、準備をして「今だ!」というチャンスを逃しませんよ。

 

だって、嫌でしょ?

「今だ」が「未だ」ってなるの???

 

だから、準備が必要だと思います。

 

ただ、目的を勘違いしないように!

規模を拡げることや

日本で新しいことをし始めることが目的ではない。

 

社員さんや地域の人。そして、契約農家の人。取り扱い業者の人が

「よかった」「いい」「ありがとう」って言って貰えることが、出店する目的だと。

 

あんまり、こういう事をいうと胡散臭くなるので、言いませんが・・・。

観えてきましたよ〜。

 

追伸:10月17日月曜日の愛媛新聞に掲載されるようです。

髪も切って、若干、太った感じの自分が写ってると思います。

また、ご報告しますね。

 

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素潜り

2011年10月06日 14時31分31秒 | Weblog

ここ愛媛県松山市は、5日6日7日がお祭りです。

地区によって、御神輿の運営や獅子舞の運営が違います。

それは、今までのご先祖様達が紡いでくれたからこそだと感じています。

松山のお祭りで有名なのは、道後湯神社、伊佐爾波神社等の「けんか神輿」=「鉢合わせ」です。

御神輿と御神輿が「バーン」って当たるんですね。

 

そして、勝岡八幡神社の「一体走り」。

300kg以上ある御神輿を氏子が、実質4人合計10人で参道を勇壮明媚に走っていくお祭りです。

私の実家があるのは、和気地区=勝岡八幡神社の氏子ということで、

20歳〜30歳は、一体走りで参道を走り、

31歳〜37歳までは、仕事等で宮出しのみの参加をさせてもらっていました。

38歳〜41歳までは、出来る限り、中に入って神輿の運営等に尽力させていただいています。

 

すると、いろいろと知る事が出来ました。

知ると、どんどん引き込まれていって、どんどん好きになってきますね。

これらは、とても共通していると感じています。

「日本」という国

「愛媛」「松山」「和気」という地元

そして、自分というか、自分の身体や魂

探究すれば、するほどです。

 

そんな中、今日は、朝から海へ行き、素潜りをして、藻を取るという役目を果たしました。

しかも、根がついた藻を取るんです。

 

本当に久々に潜りましたね。

20年以上振りかな?

根っこのついた「藻」を取るには、両手で砂ごとすくう感じでないと採れません。

息を止めて、真っ直ぐ潜っては、すくう。

 

正直、とても疲れましたが、とても気持ちよかったですね。

水温は、外気よりも温かく感じ。

 

何より潜ってるときの、あの音。

あの音。そして、かかってくる水圧。

何かすごく懐かしい感じがしました。

 

今、自分の中で、ものすごいエネルギーを感じています。

海で素潜りしてよかったです。

 

芳野裕士

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99.9%

2011年10月04日 09時47分49秒 | Weblog

「してやっとんのに・・・」

「何でオレばっかり・・・」

「オレなりにしてきた・・・」

「もう無理。もう知らん。」

 

99.9%

どこに集中しているのか?

そして、お前は誰や?

 

人の意見を聞いて、そのとおりにするにも関わらず、

自分に取って、つまらん答えが出たら、人のせい。

自分に取って、おいしい答えが出たら、我がの手柄。

 

でも、それは一過性のものだと後から知る。

 

しっかり、自分の中の自分と向き合い、自分の中の答えに対して、

99.9%集中して、実行する。

 

過去に人にどうこう言わたろうが、まだ来ぬ未来に不安感を抱こうが、

「失敗を恐れることなく」「世間を恐れる事無く」

「覚悟」「決意」した自分との約束を守り続ける。

 

本来の強さとは、口外しないことかも知れない気がする。

海に例えたら、風や雨に変化する波ではなく、津波のような対流のような感じ。

「ジャバジャバ」「ザッパーン」じゃなくて

「無音」「ーーーーーーーー」って感じ。

 

おい!何を待ってるんや。

おい!何に期待しているや。

 

美しい人は、美しくなるために、99.9%のエネルギーと時間を使っているように思う。

面白い人は、面白くなるために、99.9%のエネルギーと時間を使っているように思う。

楽しんでいる人は、楽しむために、99.9%のエネルギーと時間を使っているように思う。

苦しんでいる人は、苦しむために、0.01%のエネルギーしか使ってないように見える。

 

選ぶのは、自分。

「仕事」「家庭」「社会」「文化」「健康」「経済」

自分の取り巻く環境の中で、どう使うか。

選ぶのは、自分。

 

誰もやってくれんよ。

 

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dekigoto

2011年10月03日 12時57分20秒 | Weblog

ご無沙汰しています。

高野山から帰って来ても、いろんなことが起きています。

出来事だらけ!ですね。

 

その出来事だらけの出来事に対して、どう対峙していくか!

これが、今の私のスクープしているところです。

 

知り合いの人の出来事や武勇伝を聞いてみてからの自分の中の反応=嫉妬心出てない?

意味もなく焦燥して、将来を不安視する人の相談を受けての自分の反応=虚栄心や見栄張ってない?

この出来事起きたん、お前のせいや!といっている自分の反応=犠牲者は誰?その原因はどこ?

 

そんな感じで、「今」起きている出来事に向っているわ〜けであります(笑)

 

「今」に集中。

「出来事」に集中していきます。

 

芳野裕士

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4世代で高野山奥の院

2011年09月23日 22時35分55秒 | Weblog

久しぶりの更新ですね。

楽しみにして下さった方、ありがとうございます。

楽しみにして下さった方、遅れてゴメンなさい。

9月23日に90歳の祖父、京都に住んでいる叔父叔母、東温市に住んでいる叔母、

私の両親と次男の修5歳で、高野山へ参ってきました。

今日は、先日ブログにもアップした、祖母が天に還ってから100日。

90歳になる祖父のかねてからの要望であった高野山参り。

時間を調整することが出来ましたので、片道457KMの道のり。

私がクルマを出さしてもらい、運転して行きました。

松山を出発したのが、早朝4時30分。

奥の院の参道で正午を迎えました。

 

空。

抜けるような青空。

色は、すっきりとした青。

 

風。

ひんやり冷たい。それでいて優しい。柔らかい風が吹き続けていました。

まるで包み込まれた感じです。

 

独特のかおり。

大きく呼吸をすると

鼻の奥がちょっと苦い感じがして、

不思議と特別な命を懸けると覚悟をした時のラグビーの試合前の時の状態を思い出しました。

 

道。

大きな木の中。大きなお墓の中。歴史上有名な偉人の御墓。

きれいな石畳の上を歩いていきます。

 

一言でいうと

「凛」(りん)を感じました。

 

90歳にもなる祖父が、なぜ?

高野山奥の院へ参りたかったか?その理由。

 

それは、祖父が夢で見た…。

高野山奥の院の一番奥にある聖域「経堂」

そこに咲く「金の蓮」の前で祖母が立っていたという夢をみたから。

 

奥の院に着くなり、一目散にそこに向かう祖父。

聖域に入るなり、金の蓮の前で泣き崩れる祖父。

「おばあさんや・・・」

 

その姿をただただ、後ろから見つめるしか出来ない自分。

というよりは、見守っていたかった自分。

 

その時に走った自分の中の意識。

「経堂」の前に立っているにも関わらず、経堂の奥と繋がっている感覚。

どっちが、自分の位置か判別がつかない状態。

まるで、あの時を思い出しました。

ある山の上で見てた空いっぱいの星。銀色の世界。

宇宙意識。

自分が見てるのが、星なのか。宇宙なのか。

それとも、自分の中に星があるのか。宇宙があるのか。

どっちがどっち。

どっちもどっち???

 

宇宙と繋がっている。という表現でしか伝えられない自分。

そんな意識でした。

 

今日で人生最後の高野山参り。

と決めた90歳の祖父。玉雄じいちゃん。

一緒に参れたことに、とても感謝しています。

 

祖母を感じながら・・・

参道を進む祖父。

その後ろを歩き、順番交代で車いすを押す、

祖父の二人の息子、娘。息子達の嫁。

初孫。曾孫。

 

その一歩一歩に、連綿と続く縦の繋がりを感じました。

歩くたびに、リンリンと鳴る鈴の音色。

 

「今」高野山へ参らせていただいたこと。

この感覚。この気持ち。この意識。

「今を生きる」から「今を生かさせていただいている」

という自分の奥深いところでの対流を感じる。

その強さに驚きながら運転をしました。

 

6月16日に天に還った祖母

今日、秋分の日で100日。

この日は、一生忘れられない日となると予感がします。

 

改めて、今回の使命。目的を確認できました。

 

おじいちゃん。ありがとう。

 

おばあちゃん。ありがとう。

 

ご先祖様、ありがとうございます。

 

 

 

生かしていただいて、ありがとうございます。

 

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