45gs時計とカメラとモバイル

銀塩写真で懐かしい風景、街並み、街道撮影、写真、オーディオ、登山と多趣味です。OCNより引っ越し

都内、新宿御苑の紅葉

2014-11-30 17:08:40 | まち歩き
昨日の雨も上がり撮影日和・・・最後の紅葉撮影は都内の新宿御苑へ

青空に、大銀杏の黄色向こうに見えるのはDoCoMoタワーだ

撮影する構図は皆同じ?多くのカメラマンがこの木の下に・・・


所が園内を半分も歩かないうちに雲に覆われ掘る前には雨まで落ちはじめ退散!

日替わりでめまぐるしく変わる天気、月曜日からは気温も下がり冬到来・・・今年最後の紅葉撮影でした。


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Digifi15号16号合体!

2014-11-27 20:43:11 | 電子工作(オーデイオ関係)
2か月も前なので1回試しただけで放置していたDigifi15号の後続16合が届いた!

ケーブルレスで15と16をドッキング入出力が多数あり音質より色々録音、再生できるところが面白いです。
ケースを自作するとなると所定の位置への穴あけが難しい・・・合体ケースはお高い・・・と思ったら
付録の基板を収めるのに98000円もするケースが用意されているとは驚き(受注生産)
この手の物は10均かアクリルのケースで充分だろう・・・
ハイレゾ音楽が簡単に楽しめるのは面白いが・・・肝心のハイレゾ音源が我が家にはいくつもないので
残念!

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真空管ラジオ色々手直し

2014-11-24 18:17:11 | 電子工作(高周波)
発振、ハム音対策、再生の定数を変えて何とか良い感じになった!ボリュームを最大にすると(必要ないくらい大きな音がでる)ピー音が止まらない。
とりあえず高周波増幅部にシールドを施しACラインのCをパラにしてみたりフェライトをかましたりしたら発振、ハム音も消えた!

更に出力トランスのCも見直したら音も歪なく大音量までOK相変わらずTBSまでと思ったら今度は文化放送までぎりぎり受信、これ以上はバリコンの容量が合わないので・・・バリコンを350PFに変えれば問題無さそうだ、中古でも高価なトリオのコイルよりバリコン交換の方が安くできそうだ

あまり綺麗ではないですが配線はこんな感じ再生バリコンも50PFのタイトバリコンに変えました。

NHK第一、NHK第二、AFN、TBS、文化放送これだけ良好に聞こえれば十分満足・・・木製キャビネットに収めたい!

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真空管高一ラジオ、まだ未完成!

2014-11-22 21:32:59 | 電子工作(高周波)
真空管高一ラジオ、まだ未完成!

とりあえず半完成、発振気味、感度は高い、再生不要、ハム音わずか・・・等々まだ未完成ですが一発で音が出たのは参考にした、ブレットボードラジオWebサイトの橋本さんのおかげです、面倒な回路図からの実体配線も記載があり利用させていただきました。


音が良いのと普通に聞くには十分すぎる音量、トリオのコイルを何とかしなければ、とりあえず紙コイル(あさひ通信製)なのでコイルとバリコンの容量マッチングもあっていないのでAM放送の上限側が受信できませんNHK1,2~AFN~TBSまで

真空管はRCAの1943年製からGEの80年代まで未使用ストック品半世紀以上前のデバイスいまだ健在!これからの季節真空管ラジオで「ラジオ深夜便」いいね~
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真空管ラジオ製作記10

2014-11-19 21:18:10 | 電子工作(高周波)
完成目前の真空管ラジオ、高一コイルがない!理想はトリオの高1コイル!せめてミズホの高1コイルでも良いのだが見つからない!我慢できずに紙ボビンのあさひ通信の高1コイルを買ってみた!

箱にでも入れて発送してくれるのかと思い気がプチプチ梱包のみで開封したら円がつぶれ気味で楕円でした(補修しました)まぁ価格が価格なのでこんなものかと、とはいってもこれ自作するとなるとハニカム巻が手作業では無理!

拡大してみると何となく?ハニカム巻?RFコイルはシャーシ内に収まるので良いとしてもANTなコイルはシャーシの上に配置、強度的にすごく不安です・・・・トリオの高1コイルが手に入るまでこれで我慢・・・おまけに子のコイルではバリコンがMAX225PF指定なので今のバリコンでは受信周波数が下限側ずれるのかな~トリオの高1コイルがほしい~!


うまく行けば日曜日に完成!音が出るかもしれない!


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ガスコンロ

2014-11-17 22:04:37 | 山岳・アウトドア
低山、里山歩きでもあると便利なコンロ!2000m超えの山登りもしなくなり昔使っていたガソリンコンロは全部手放してしまった。

数十年ぶりに手にしたガスコンロこれは小さくてありがたい。

ボンベも取り外しできてコンパクト30年くらい前のガスコンロはボンベをねじ込んで付けるとガスがなくなるまで取り外しできなかったと記憶・・・
火器、特にガソリン系だとスベア123rがまた欲しくなるな~

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今年最後の里山歩き

2014-11-16 19:15:54 | 山岳・アウトドア
里山の紅葉は今一つ?今年最後の里山歩き13Kmほど歩いてきた・・・


西武秩父線、武蔵横手から自宅まで・・・



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真空管ラジオ製作記9

2014-11-15 21:02:28 | 電子工作(高周波)
製作順調と行きたい所だが、高一コイルでつまずく・・・

最後まで購入していなかった高1コイル!理想はトリオの高1コイルなのだが見つからない、ミズホの高1コイルはたまにオークションで見たけれど・・・あさひ通信のは厚紙ボビンで触手が動かない、ラジオ少年のは仕様が違った!コイルが有ればほぼ完成なのだが・・・
しばらく停滞!
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真空管ラジオ製作記8

2014-11-11 22:58:22 | 電子工作(高周波)
来春までと思ったがこの調子だと年内に完成しそうだ!

今日は部品を少し取り付け、中空配線と思ったがラグ板に取り付け

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真空管ラジオ製作記7

2014-11-10 20:01:25 | 電子工作(高周波)
せっかくのパネルがシンプルすぎるのでアンテナ端子を表に出し、飾りを付けてみた、Sメーターかマジックアイを空きスペースに追加予定

ちょこっとずつ作業を進めています。作っているときが一番楽しいかもしれない!


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真空管ラジオ製作記6

2014-11-09 20:34:20 | 電子工作(高周波)
穴あきシャーシにするもやはり別穴、加工が必要だ~ついでに通信型の用にパネルを追加!

バーニアダイヤルは手持ちの物なのでちょっと小さい60mmサイズくらいあるとよかった!

トランスは専用で特注しようと思ったが格安に済ませた、ヒーターが足りないのでこれも手持ちの6.3Vを追加!

出力トランスを載せるとトランスだらけ裏面に入れるスペースが無いのでこんなレイアウト!良いのだろうか・・・
やはり穴あけ加工が一番面倒アルミのパネル右側はシャーシに幅を合わせ切り落とす予定です。スピーカーはアルミパネルに付けても音的に期待が持てないので外部スピーカー予定です、そうなるとパネル面がスカスカなのでマジックアイかSメーター類も追加したくなる。

まだまだ完成は先です、高1コイルも調達しなくてはならない・・・・
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真空管ラジオ制作記

2014-11-03 17:17:55 | 電子工作(高周波)
穴あけが面倒なのでミズホの並四シャーシを利用、まずつまずいたのがソケットのネジ穴のサイズが違う・・・おまけに配線する予定の方向では球のピンの向きが反対なので結局ソケットを止める穴をあけなおしました・・・タイト製のソケットは穴が小さく入らないので1mm程度穴を大きく・・・

トランスの穴はこれ以上加工したくないので寸法が合いそうな春日無線変圧器の O-BS70型 を予定どうせなら専用に特注!

とりあえず球を刺してみましたST管、G管、メタル管といろいろ混在ですがMT管よりは見た目Goodです。

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SONY ICF-801のコンデンサを全部交換!

2014-11-02 09:20:19 | 日記
ホームラジオとして使っているICF-801、大口径スピーカーのおかげで手持ちのSONY製ラジオの中では一番音が良いです。


大きな筐体のも関わらず今どきのラジオ基板の部品の少なさ・・・スペースが有るので色々楽しめそうです。
とりあえず電解コンデンサを10個交換、1か所だけ470μFはOSコン導入、後はいつものコンデンサを・・・

このラジオは電灯線が使えるため本体にトランスを含めた電源基盤が受信部とは別にしっかり分離して収まっています。で電源部のコンデンサ3個も交換、SONYのラジオにはLelonと言う台湾製のコンデンサが使われています、電源部の大容量コンデンサのみルビコンが使われていました。Lelon製のコンデンサはELNAから技術提供受けているらしく品質の良いコンデンサとか・・・

でコンデンサを変えると劇的に音が良くなる?・・・訳がない!気分の問題、音が良くなったような気がする(低音だけ明らかに良くなりました)分解組み立ては比較的簡単でした

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それにしてもこのブログは写真レイアウトが使いずらいのでいまだに写真サイズが決まらないです、ブログ人は記事の横に右寄せ、左寄せできたり自動でフレームいっぱいに伸ばしてくれたりサイズも好きなサイズにできたのだが・・・このブログはサムネイルかオリジナルサイズしか設定できないようだ、大きなサイズの写真を貼るとはみ出します・・・
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懐かしの真空管ラジオ部品集め

2014-11-01 16:38:35 | 電子工作(高周波)
今年中に部品は全部調達予定、オーディオ用アンプもそうだが今どき真空管ラジオを作るとなると部品集めがすんなりとはゆかない・・・

オーディオ用ではないので出力トランスはわずか870円!オーディオ用の20分の1位か?

意外と売っていないのが高耐圧のセラミックコンデンサ!手持ちのセラミックコンデンサは昔マイクロ波で使った小容量50V?しかなかったので、めったに利用したことのない秋葉の外れの鈴商で購入500V~2KVのセラミックコンデンサが豊富にありました~需要がないのかどれも1個50円!

真空管工作と言うことで手持ちのオイルコンデンサや定番のオレンジドロップも部品箱から選んでみました。

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