イルカを応援幸せの貯金日記!!

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使用料2!!

2016-10-12 18:39:47 | 日記
 
 使用料の1行目に「イルカぶりです」となってしまっていますが当然イルカは「ぶり、鰤」ではない。
2行目の6か月半ぶりの「ぶり」が何故かくっついただけ。

では本文の始まり。
松浦あやがデビューの為に無関係な学校の運動会を録画したのはイルカの娘が居るからだろう。(イルカが出現する)
だが、こんな事をする為には学校側に手引きする味方がいないと無理だ。
松浦あやの父親達の1人が傍若無人に縦横無尽にカメラを片手に撮影をする姿はまるで学校側が雇ったカメラマンの様だった。
よく学校行事で遠足、運動会、修学旅行などでカメラマンが同行し撮影をした写真をクラスごとに張出し注文を取る事がある、そんなカメラマンの様に何処でも入って撮影をしていた。
こんな所に父兄方の人間が入れば普通は競技の邪魔になると言って注意を受けそうな状況で有ってもお咎めも無く他の父兄はそんな行動をしていなくて苦情も無い。
これはイルカ以外の人間が全て理由を承知しているって事だろう。
つまりイルカを隠し撮りする事が目的だったのだ。
ここに松浦あや親子と一緒に居た土建屋とヤクザはイルカを狙っている疋田組のヤクザと繋がっているという見方が出来る。
また学校側が加担した理由には藤原先生が絡んでいるからだと言う見方が出来るのだ。
藤原先生は姫路市の公務員全てに対してイルカに圧力をかける様に手配をしたようだ。
そしてその後すぐ亡くなった様だが自分の出したお達しをそのまま放置をし亡くなった様だ。
死ぬなら死ぬ前に自分のした行動の責任を取ってからにしても貰いたものだ。
責任感の欠片も感じられない。
それとも疋田組に対して死後も忠義を果たしたと言っているのだろうか。
この件が有ったからイルカの行く先々でヤクザが出没し睨みを利かせて来たのだ。
17年前のラウンジラビューで客の大半がヤクザだったと書いた件もそうだ。
16年前にヤクザ数人に取り囲まれ顔の前に顔を持って来て恫喝を受けさせされた件もそうだ。
この恫喝をイルカとヤクザのキスシーンだとでっち上げられたのも松浦あや親子のでっち上げの模倣だ。
全て松浦あやの売名がイルカの被害の主流になっているのだ。
賠償をしろ。
運動会から19年間の被害を消す事は出来ないのだから。
松浦あやの親も東京に逃げた県も既に過去に書いた通りだ。
松浦あや「親がヤンキーで」と言うセリフを松浦あやはテレビで何度も言っているがヤクザと繋がっている事実は言わないんだな、汚いな松浦あや。
責任を取れ。

つづく。
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