tamiのブログ

このブログ・・・妄想ー空想大好きな私が、勝手に楽しんで・・・勝手に文字にしています。ボロボロですが(笑)

ひなちゃんは! 19

2016-10-14 11:43:42 | ひなちゃん! 〈Rあり〉
《 小学生! 》


長い一日だったと、ソファーにうもれサクを待った。
お祝いだと食事に連れて行ってくれるというのだ。

両親が揃う中で食べる幸せに浸るヒナだった。

楽し気な会話で笑みが続く父と母を眺め、微笑んでは食べるヒナに苦笑いするユナだった。

優しい眼差しでヒナを見つめているサクに笑み、またヒナを見つめた。

個室で食べていた3人・・・・静かに間仕切りが開いた事に驚いたユナがいた。

現れたのはルナだった・・・・照れ笑いする彼女の顔は、久しぶりだと言っているようで 同じだと笑み返した。

似たテーブルで女性達が食事をしていたのが見え微笑む。
初めて見るルナの友人らしき人達に驚き眺めていると、気づいた彼女達は笑みながらユナへ会釈した。


ヒナの目の前に置かれたプレゼント
『(笑)私に?』
『そ、(笑)私に』
『約束(笑)覚えててくれたんだね。ありがとう!ルーちゃん』
『私こそ、ありがとう(笑)
プレゼントをする楽しみをくれて』

おめでとうと、ルナの友人達が可愛いリボンをつけたプレゼントをヒナに渡すと離れて行った。

『ルーちゃんのお友だちだね(笑)
皆・・・・ありがとうございます!』
丁寧に礼を言ったヒナに笑み返した彼女達だった。

『ルナ・・・・ありがとう(笑)
貴女は元気にしてた? 安心出来る中に居れてる?』
不安そうに呟くユナに笑み返したルナがいた。

『大丈夫(笑)、最初から安心の中で暮らして来たわ。
ユナが幸せなら、ヒナももっと幸せになるね・・・』
『(笑)助けてくれて ありがとう・・・』

『楽しみを分けて貰えて嬉しかった(笑)一人で抱えたユナに悲しかったわ』
『話が足りなかったのね・・・子供だった・・・自分だけしか考えてなかったから・・・』
『(笑)頑張ったね・・・』

『ん?ヒナは大人って事?』
『(笑)違う!赤ちゃんから完全に子供になったって事よ・・・』
『なーんだ(笑)』
『残念か?』
『パパ・・・・私は早くカフェでお勉強したいのよ!』
『が、頑張れ!』
驚きながらヒナへ言ったサクに、ユナと笑み眺めたルナだった。

『ルナ・・・・昔の事・・・ごめん、本当にごめん・・・・』
『(笑)大丈夫・・・振り返らないで。
やり直す気もないし(笑)思い直す気もない・・・・
双子だから同じだという決まりもないもの。
ユナの生き方に私は関係ない(笑)、貴女の思う先へ向かって・・・・私もそうしてる(笑)』

『今も幸せなのね(笑)』
『(笑)物凄く・・・・』
『辛かった分・・・・幸せの中で過ごせるように、ルナは早く出逢えたんだね・・・・そばに居てくれる人と』
笑み頷くルナだった事に安心するユナは微笑んで見つめ、後ろにいた彼女達を見つめた。


そっと仕切りを閉める人達・・・・誰かが入って来たようだった。
『会ったら・・・駄目よね・・・』
『(笑)ごめん・・・本当は会わせるつもりだった。だけど、まだ分からないから・・・』

ルナの言葉を理解したユナ・・・そっと身を引かせ椅子に座らせたサクに苦笑いをした。
完全に安全な中とは言えないのだと思えた。

『聞こえるかな(笑)』
ユナが呟くと仕切りを眺め微笑んだ。


『ルナの笑顔を守ってくれて、ありがとうございます。
幸せな中で過ごせていると、見せてくれてありがとう・・・

それと・・・・両親の過ちは私が謝ります・・・ルナを助けてくれて、ありがとうございました。
これからもソレが続く事を祈ります・・・・ルナの笑みが消えないように』
少し大きめな声音だったが、優しい響きでもあった。

大丈夫だという彼女達の会話が聞こえてきた。
小声で話す男性の声・・・もしもの場合を考えて話す事も、会う事もしないのだと気づいた。

『(笑)残念だけど、彼らの顔は知ってるのよ・・・・何回か見かけたから。
もう・・・うろ覚えのようにも なったけどね(笑)

貴女を守ってた・・・友達に反対もされて(笑)それでも彼が命令してたわ。
だから花時計で一人で過ごすルナを置いて離れられた。

ルナに酷い事はしないと思えたから・・・だからヒロ兄にも言わなかった(笑)見つかっちゃったけどね・・・』
苦笑いをするユナに笑み返した・・・


『ねぇ(笑)ユナはまだ疑ってる?』
突然言い出したルナの呟きに驚いて眺めると、ルナはサクを眺めた・・・その言葉の意味を理解したユナが微笑んだ。

『(笑)半端ない拒否感は続いたけど・・・・子育てと仕事で乗りきった。
勝手な想像だったと思えたから、疑う自分に呆れたわ。
彼はルナを疑う事はなかったの?』
『(笑)表向きは・・・』
と笑いながらサクを眺めた二人だった。

『ちゃんと否定したぞ?
改めて言うとな(笑)ルナは兄弟で・・・ユナは恋人だと・・・そう思ったし、確実に別だった。

兄弟の愛しさと、恋人の愛しさが違うと分かるだろ(笑)
ルナとは他人だが・・・・恋人への愛しさはなかった。
自分にない強さに引かれはしたが(笑)恋愛感情へ向かった事もない。

不思議だった(笑)同じ顔の二人なのに・・・・愛してる感情もあるのに(笑)家族のようなルナと思えたし、それは彼へも似た気持ちだったんだ。

目の前にいるユナを愛してる気持ちは・・・・ルナと居ても違うと思った・・・
はっきりして(笑)余計にユナが恋しくなったから結婚したんだぞ・・・』

『意味が分かんないけど(笑)パパ!良かったね・・・
ヒナは、大好きなパパとヒナママが居て良かった(笑)
ルーちゃんも大好きだし、ヒロ君も大好き!カケル君も大好きだから幸せぇ(笑)』
叫ぶように言うヒナに笑み、ルナはそっとユナを抱き締めた。


『前より危険という事は少なくなったわ(笑)だけど、本当の危険の中に落とされても・・・・私は彼と生きる。

(笑)その中でも幸せだと思えるから・・・・だからユナは気にせず自分の道を歩いて・・・』

『ルナ?』
『どんな中でも(笑)彼となら生きれる・・・私を生かした彼となら、幸せと思う中で暮らしていけるの・・・』
だから大丈夫と笑うルナ・・・・心配するなと言いたげな彼女の目に笑み返した。

涙を拭きながら、ユナは笑み仕切りの方へ押し出した。
大丈夫という笑み・・・互いを信じる笑みをかわした・・・

『えっ!帰るの?』
『ヒナ(笑)たくさん勉強しなさいね・・・』
『する(笑)んー休み時間なら遊んであけるね!』
『(笑)サンキュ!』
手をふるヒナに笑み返すと、嬉しそうに食べ始めたヒナだった。

片手をあげて行けというサクに笑み、ユナを眺めた。
両手を胸に祈るようなユナ・・・苦笑いをしたルナは隣の個室へ戻っていった。

閉まる隙間から繋がれたルナの手が見え、安堵した自分に微笑んだ。

サクが隣に居た事に気づかなかった・・・優しく包み込むように抱き締めたサク・・・その腕の中にいる自分に安心を覚えたユナがいた。

心が落ち着くような穏やかな自分だったのだ。
スッとイスに立つヒナは二人へ腕を回すと可愛いキスを二人へ送った。
チュッという音に笑むユナとサクに、照れながら見つめたヒナだった。



『ゼン(笑)感謝は俺達にもしろよ・・・』
『確かにな(笑)半端ない協力はしてると思うぞ』
『サ、サンキュ・・・・(笑)』
ルナを抱き寄せていたゼンが慌て呟く事に皆も笑み返した。



食べ終わったヒナは静かに間仕切りを開けて覗いた・・・
既にいないテーブルには、数多くの人達がいたと知れた。
その多さに笑み、ユナはより安堵したのだった。




『また?』
爆睡したゼンを、笑いながら運び込むハルト達に呆れた・・・
彼らの部下達は すまなそうに荷物を運び入れていた。

さらに見学するように気配は消えなかった・・・
眠りながらも呆れ苦笑いまでするルナだった・・・・

恒例のように手を伸ばし・・・ルナを抱き込むゼン・・・そして、何時ものように何故だと驚き・・・ベッドから転がり落ちた。

部下達が緊張する・・・この光景は見た事があるからか・・・素早く逃げれるような体勢になった。

『 ・・・・飲ますな!』
『久しぶりだろ(笑)』
『(笑)気を緩めすぎなんだ』
言われて素早く立ち上がるゼン・・・

『考えんな!』
怒気の交じる声音・・・いつもより増していた声だとハルト達が思わず ヤバいと静かに立ち後退りした。
少しずつ近寄るゼンに気づくと、彼らもまた少し離れた。


『けっこう飲んだのね・・・』
柔らかな声音で、ゼンは正気に戻る・・・彼らも安堵し間を置かず声をかけた。
『嬉しくて皆で飲み込んだ(笑)明日は休みだしな・・・』
『じゃーな(笑)ゼン!』
『(笑)帰るぞー!』

笑いながら出て行く人達・・・慌てて逃げるように飛び出していく部下達だった。


『ゼン?』
『ん?』
『(笑)楽しく飲めたのね・・・良かった・・・・』
『だから飲まされたんだろ・・・』
『私は起こされたわ・・・』
ゼンが笑みベッドへ潜りこんだ・・・

彼女を求め始めたゼン・・・・寝るなと襲い愛してると呟く・・・
身が熱くなり震え弾けても彼はルナを求めていった。

いくど果てた中でも構わずに手が彼女の体へ張り付き離れなかった。

『ゼ・・ゼン・・・・』
『(笑)愛してるぞ・・・』
笑み答えようとした唇を絡ませ塞いでいくゼンだった・・・
身へ唇を落としながら忍ばせ・・・何度でも落としていくゼンが笑む。

『俺はいい(笑)』
巡らせた彼女の手を止め口付けた・・・沈む度にもれる声を自分だけに響かせるゼンだった。
震える中で彼女の手が自分に回る・・・笑み抱き込むゼンが深みへ落としていった。

抱き込んだゼンが笑み見つめる・・・
『は、離して・・・げ・・・限界・・・』
腰を引き込みギュッと押さえていたゼンに呟いた彼女だった。

『っ! 繋がりは外すな(笑)・・・それに、中はルナの口と反対だぞ・・・』
言われて照れるルナ・・・優しく口付けるとゼンに微笑んだ。

『ゼンも・・・幸せ?』
『物凄く(笑)』
『っ!・・・』
それていく彼女の身へキスを落としていった。
首筋へ・・・胸へ・・・脇へ・・・お腹へ・・・彼女の姿に笑み、引き起こし口付けたゼンが深みへ落とし始めた。

荒い息さえ可愛いと口付ける・・・・そして一緒に深みへ浸りながらも、落ちていった。

力尽き動けないルナ・・・包むように抱き込んだゼンに笑み、目の前のゼンの身へキスをすると眠りに落ちた。

深い眠りに落ちたルナを眺める・・・キスされたままと気づいた・・・
触れているルナの唇が気になり出したのだった・・・・・


『っ!』
ふと気づき自分の昂りに驚き、そっと手を伸ばした・・・
自分を抱き込んでいたゼンの手は胸を包んでいた・・・・確認した場所に忍ばせ入り込んでいたゼンの手が蠢いていた・・・

驚いて彼を見つめると、悪戯な笑みで返された・・・
自分へあたるゼンの昂りにも気づいた・・・・

『た、楽しんでる?』
『(笑)ルナの反応が嬉しくて・・・・弟子の出来は完ぺきだ・・・』
『っ!・・・』
『イッていいぞ(笑)限界だろ・・・』
彼女の手を外しベッドへ張り付けた・・・・忍ばせたままに、彼女へ口付けていくゼンだった。

身の浮くルナを唇で押さえ印をつけていくゼンがいた。
全てへ落とし沈ませた・・・担いだ彼女の足へキスをし、思わず逃げそうだった事に笑み体で押さえ深みへ浸りいった。

ゼンが小さく唸る・・・絡み付くようで微かに耐えるが、潤ませ見つめるルナに微笑んで思わず抱き込んだ。
口付けながら互いを追い込み・・・力尽きた二人だった。


余韻に浸りながら、優しく撫でていくゼンに微笑んだ。
『流そう(笑)』
『う、動けないじゃない・・・』
『ごめん・・・』
見つめあい、互いに苦笑いする・・・


シャワーを浴びながら自分にある無数のモノに呆れゼンを見上げた。
笑いながらシャワーの下へ入り込み流しているゼンがいた。
笑いを堪えるゼンの背から、彼へ手を巡らせるルナだった。

背を撫で回し、ゆっくりと腰へ伸ばす・・・その手は焦らすように彼へ向かった・・・・
両手で包み絡ませる・・・それは早くも変わっていく事に笑み、ゼンもまた耐えるようにジッとした。

ゼンの呼吸の変化に気づき、より絡ませ張り付かせていく・・・全てへ触れて撫でていった。

『ル、ルナ・・・・待ってるだろ・・・』
なかなか中心へ向かない手に、より焦れて昂るゼンに微笑んだ。
名を呼ぶゼンの声音に、仕方ないと言いたげに人指し指で触れていった。

なぜだと眺めるゼン・・・先へ伸び通り過ぎて裏へいく彼女の指に、たった1本の指にと苦笑いをする。
反対の手が動くと、ゼンは壁へ手をつきジッと耐えた・・・

やっと開放されたゼン・・・身を落ち着かせている間に、ルナは素早く身綺麗にしてバスルームを離れた。

酔ったゼンと一緒にいれば、当然のごとく身が持たないのだ。
シャワーの音に笑み、ベッドへ身を投げ出したルナだった。

『ゼン(笑)もう無理・・・反撃しないで・・・・』
『(笑)酔ってるからだな・・・』
『だから襲ったのよ(笑)諦めて・・・』
『ルナを溶かしたい(笑)』
『じゅうぶん・・・ゼン(笑)愛してる。だからお願い・・・寝かせて・・・』

自分を跨いで動きを止めたゼンが見下ろしていた。
投げ出していた手足の隙間にゼンの手が伸び自分を見ていたのだ。

少しずつ動き出したゼンの体へ抱き着いてベッドへ埋もれようとしたが・・・身動きさえせず諦めて彼女はベッドへうもれた。

優しい口付けに微笑んだ・・・重なる唇が笑むのに気づくと彼を見つめた。
ゆっくりと下がり始めるゼンの唇は、ルナの身へ滑り出していった。

彼の手が通り過ぎると、後を追うようにゼンの唇が巡っていく。

体が麻痺したように痺れ、彼の絡まる手に朦朧としていく・・・
吐き出す吐息が静かに漏れていく・・・自分だけにと唇を塞ぐ事も忘れなかった。

ゼンの全てで埋め尽くされる事に、ルナはより温かくなるのだった。

初めて触れるゼンの手を思い出した・・・ルナを心配しながらも震える手が止まらず、謝りながらも優しく抱き締めてくれた。

怖いと言えば口付けて、怖さを切り離せるまで絡ませていた。
ようやく重なった互いに・・・暫く抱き締めて互いを感じていた・・・

その時と似たゼンだった事に気づくと、彼の頭を愛しいと抱き込んだ。

何だと目を合わせたゼンに笑み、口付けると深く絡ませ離さなくなった。
それだけで幸せと感じるルナがいた。

『(笑)思い出したんだろ・・・』
言われて驚いてゼンを見つめた。
『俺が思い出して同じようにしてるんだ(笑)ルナをより愛した時だったしな・・・・
今なら(笑)ここでイカせられるぞ!先にイクか?』

『一緒でいい(笑)』
『残念(笑)』
震える彼女へキスを落とす・・・・より沈ませ身を揺らす・・・・浸りながらも互いを思い・・・今度は本当に深みへ落ちた。


腕枕にしていたゼン・・・・自分へもたれ眠るルナへキスをした。

迷う事もなく自分の隣にいるルナだった・・・・怖いというが離れ逃げようたもしなかった。
自分が離そうとしても、いつの間にか ルナは そばに居た。

より強く意思を固めると、自分の迷いは消え体は軽くなり頭も冴えて 辺りを眺める余裕さえ出た。

そばにいる危険もあったが、守れる安心感が勝り 仲間までみれる事に驚いた事もあった。

足りない勇気を補充するルナを、より愛しいと腕の中に入れる。
彼女は出る事より、大丈夫だと自分へ入り込む方を迷わず選んだ。

事の終わりは、さすがにルナも安堵し回した手も強かった。
それでも笑み自分の仲間までを、無事かと確認さえするルナの強さに皆も驚いていた事を思い出した。

いつからか・・・・離れ待たせる不安よりも、見える場所で待たせる不安を選び日々を戦っていた。

戦場の女神を倒せと敵は狙うが、より仲間達まで冷静に守りをみせ戦ってきた。

長い年月だが・・・・昨日の事のようにも思える。
抱いた手の暖かさに笑み、ゼンも深い眠りに落ちていった。


ユナと話した日を思い出して眠れなくなった。
不安そうな顔のユナは少しずつ、大丈夫という気に変化していった事に安堵した。

辛い過去は何度も甦るが・・・もう辛さはなく、ただの昔話のように思える自分に気づいた。

親から解放してやる・・・・

ゼンの言葉を思い出す・・・・迎えに来たゼンへ飛び込んだ日を思いだした・・・・自由な中へ・・・囲われない中へ連れて行ってくれるゼンに微笑んだ。

本当の自分を生きれる幸せは、ゼンが作ってくれたのだ。
安心して深呼吸が出来る幸せに感謝した。

何より何故かゼンの父親へも感謝していた。
自分の為にいるゼンを許し、ルナごと守ってくれていると思えたからだ。

これで疲れは取れるのかと心配するルナ・・・・手足を投げ出し眠るゼンを見た事はなかった。

大丈夫と手足を撫でて伸ばし、眠りの中で解放するルナをゼンは知らなかった。

それでも今は大丈夫だと知った。
抱き込んだゼンの眠りは深く、ルナの隣なら余計に爆睡しているようだった。

それに気づいたハルト達とゼンをつまみに話す事もあった。
それが少し前の自分達だった・・・・
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