tamiのブログ

このブログ・・・妄想ー空想大好きな私が、勝手に楽しんで・・・勝手に文字にしています。ボロボロですが(笑)

sibling 36

2017-02-12 00:46:01 | sibling
『微妙に・・・』
『複雑だ・・・』
抱きあう二人の姿に呟くタケルと早瀬だった。

『ヒナタは?』
『はい?』
『ヒナタに入っても、家に住むなら繋がるし(笑)迷わないで』
ルビーの母の呟きで気づく。

『面倒だから引っ越せ!、あとで考えろ!
それと戸締まりはしてこい!』
妻の手を取ると、すたすたと出て行ってしまった。

ルビーが口火をきった。
『タケル君の態度でバレたけど(笑)ナツキさんはタケル君のパートナーに認定されたから(笑)ずっごく嬉しいね』
『 ・・・・』

声は出なかった・・・やっと起こした体・・・それでも腰から下は痺れ・・・何の感覚もなかった。
寒さでも麻痺させていた気がする皆でもあった。

『同じ戸籍にするって(笑)本当の家族にするって・・・ナツキさんに言ってたんだね(笑)』
そうだと頷くナツキに笑み返した。
『迷ってたって話し方だった気がする(笑)、だけど二人を見て幸せを選んだから お父さんは言ったんだよね』
『あー』
そうかと呟くタケルに微笑んだ。

『産まれてきて良かったね(笑)。会えて良かった・・・
ナツキさんは大変だったろうけど(笑)私には物凄く助かってたんだって思えた。

ずっと、そうかって(笑)聞いてくれてた・・・何も言わない時間が自分を落ち着かせてくれて・・・
(笑)でもそばに居るよって、大丈夫なんだよってナツキさんの声を聞いてた気がするの。

だから幸せって(笑)ナツキと幸せって思えて嬉しかった・・・大好きって気持ちは温かいって余計に思わせてくれたから』

『そう思えてた?』
照れたルビーが頷いた。
『(笑)女の子なのに、自分以上に辛さが起こる事に怖かったんだよ。
耐えてる事にも辛かった・・・

(笑)途中で・・・ルビーの様子で気づけた事が自分を助けたかも。
不安も辛さも・・・全部の気持ちは・・・(笑)半分は自分で大きくしてる事だったとね。
一つの辛さだけなのに(笑)二つ三つって・・・増やしてた・・・』

『本当は一つ?』
苦笑いして、そうだと笑うナツキに笑み返した。
『ルビーのを剥がせたら、自分も剥がれた(笑)そんな気もしてたんだよ・・・
違う辛さだけど(笑)大丈夫な気もして・・・不思議だった』
『(笑)何か嬉しい・・・』
確かにと笑うナツキもいた。

腕を組む二人・・・その微妙な睨みに気づいたルビー達・・・
顔を合わせ抱き締めたままに、二人を眺めた。
『(笑)双子にみえる?』
『いーや』
『5歳も違うだろ』
『 ・・・』
声もならないルビーとナツキ・・・

『ん? ルビーは寒い?それとも痺れ?』
違和感に気づくナツキが、慌てルビーを見返した。
『どっちも・・・かな・・・』
『体が冷たいよ?』
二人の呟きに焦るタケルと早瀬だった。

戻った四人に驚いた・・・抱き込まれたルビーは苦笑いしか出なかった。
ヘコむ父・・・詫びだと出前を大量にした皆は楽し気な時間となった。

大丈夫か念を押し過ぎるほどに心配をするリコとイオリ・・・それはナツキにだった事に驚く・・・
理由を聞きたい父は静かに聞く・・・

『優しいお兄さんなの(笑)私にも大事な兄貴だから』
『俺もだ(笑)タケル兄を笑わせるんだぞ?一瞬で怒りも止める(笑)最強の兄貴』
そっと呟く二人に苦笑いだった。

『理由を知るんだな(笑)』
『取られてない(笑)俺とリコに兄貴が増えただけだよ』
笑って言ったイオリに驚いた・・・そうだと笑うリコ・・・

『皆は優しい人を連れてくるの(笑)、ヒナタお兄さんも優しい・・・ルーちゃんと同じ位に(笑)。
話してると幸せって思えるの・・・不思議だね(笑)お父さん』
『(笑)それはイオリもカオルもか?』

『(笑)そうだよ、ルーちゃんが無理な時に迷ってるとナツキさんは、いつの間にか手を貸してくれてるんだよ(笑)ルーちゃんみたいな姉さんの気もする』

アハハと笑い出した父につられ、二人まで笑う・・・
どんな内緒話だと 笑いはいっそう増えた。
その、空間に浸るルビーは笑みながら眠った。

『ヒナタは いつ引っ越す?』
『えっ!』
『(笑)やった!』
驚く早瀬・・・喜ぶリコとイオリ・・・皆が笑みで早瀬を眺めた。

『あー明日は俺が休みだった(笑)』
ケイタが笑って呟いた。
『俺はさっき休みになった(笑)』
タケルが呟く・・・
『(笑)けってー!』
リコの叫びで皆は喜んだ。

『なら(笑)ヒナタはケイタに鍵を預けなさいね』
『ナツキ(笑)お前も休みにするから手伝え』
『えっ・・・明日・・・』
『俺がやる(笑)久しぶりに、ちっこいのをしてみたくなった』
ハハハと笑った父は酒をグッと飲み込んで、明日の為だと寝に戻ってしまった。

『ヤバいのないよな(笑)』
『 ・・・』
『(笑)仕方ない、ルビーと帰って準備しときな。
ヒナタは仕事に行く(笑)残りは引っ越し』
『(笑)了解』
『あのっ・・・』
慌てた早瀬が声にする・・・嫌なのかという笑み・・・駄目かと驚く顔・・・さまざまな顔を眺めていった。

『まざれて嬉しいです(笑)。お世話になります』
『いーえ(笑)』
『じゃ帰れ(笑)』
『ん?』
『タクシーは捕まえてやる(笑)』
誰かは表へ走り、誰かはルビーをつつんだ。
リコは抜かりなく着替えを入れた鞄を準備した事に皆が驚いた。

『人手がある分(笑)自分はって気づく事が早いだけだよ』
『リコ(笑)偉い!』
ケイタが撫でて抱き寄せた。
『そう?』
照れたリコに笑み返したケイタだった。

一度目覚めたルビーに眠れと促す・・・笑みは優しくルビーは眠りへ落ちたのだった。


『ごめんな(笑)』
寒さで目覚めたルビーを毛布で包む・・・座らされたままに辺りを眺め微笑んだ。
『何もない・・・』
部屋を暖めていた早瀬に笑み呟いた。

『寝に帰るだけだしな(笑)。最近は殆んどルビーの所だったし』
そうだったと笑うルビーは毛布を抱き込んだ。
締め切った中で明かりは落とされたが、カーテン越しの明るさは消えなかった。

『街灯がな(笑)』
『ある意味、(笑)省エネだね』
『(笑)だな』
暫く見つめた早瀬は、小さく謝りながらルビーを脱がせ自分も脱いで入り込んだ。
手際よく何かをして抱き込む早瀬に笑み・・・

『ルビー(笑)、連れ出された理由は知らなくていいのか?』
『あー(笑)明日は仕事?』
『そうだ(笑)だから頼んだ』
『了解(笑) ・・・材料あった?』
思い出したように呟くルビーに苦笑いをして、優しく口付けた。

冷えたと笑み、温めようと触れる・・・優しい手はルビーを巡り出した。
少しずつ互いの昂りが増す・・・追い込まれていく・・・数回しかない繋がりとは思えずに互いを求めた。

囁く自分の名・・・それが彼女の声だからか 心に響いた。
女のような名に抵抗した自分がいた・・・ルビーの声音は別だった・・・呼ばれた嬉しさは自分をも温かくした。

足りないと巡らせる・・・自分へと彼女の唇を塞いだ。
腰から流れるように上がるルビーの手に気づき昂りを抑える・・・無意識に巡る手・・・彼女をより近寄せる自分の手と同じと知った。

重ねた肌の心地好さに耐える・・・唇ごと身へ・・・全てへ巡らせた。
自分だけにと浸らせた・・・漏れた吐息で彼女を知る・・・唇から出された熱さで分かる・・・それは自分を呼ぶルビーの声とともに。

沈ませ見つめる彼・・・潤ませた笑みへ優しく口付けて浸れと絡ませた。
小さな囁き・・・腕が絡み そこへキスを落とした。
彼女から全ての負を剥ぎ取る誓いをした早瀬・・・自分の全部を抱き止めるルビーを愛した。



目覚めたルビーは、既に朝になっていた事に気づく・・・夕べと違う雰囲気・・・着せられていた服に驚き、そっと入り込んだ早瀬の笑みにホッとした。

『(笑)ごめんな、目覚ましは止めたんだ』
『朝ごはんは?』
『(笑)明日からにする』
『もう時間?』
『(笑)行ってくる』
『行ってらっしゃい(笑)』
『 ・・・・』

『(笑)ルビー・・・』
『ん?』
『(笑)忘れるな』
覗き込んでいた早瀬に照れながらも見つめ返した。
思い出していないルビーと気づく

『なら(笑)それも、明日からでいい』
チュッと触れた唇・・・真っ赤な顔のルビーに笑み早瀬は仕事に出かけていった。

『そうだった・・・・』
思わず呟くルビーがベッドへ倒れ天井を眺めた。
『あー・・・・ルー(笑)入るぞ』
『えっ!』
慌て飛び起きたルビー・・・何だと驚いて入ってきたケイタとタケルに驚いた。
部屋を眺め・・・窓を開け放つ・・・仕切るドアも誰かが開け放った・・・呆然と眺めるルビーに、笑いながらナツキが近寄った。

『ヒナタさんは引っ越しです(笑)。ルビーのエプロン持ってきたから頑張って』
『 ・・・引っ越しするの?何処に?
聞いてなかったよ?』
『(笑)ルビーの部屋・・・荷物は詰め込むだけなんだけど・・・』
『一人でやれよ(笑)。俺らは今日だけだしな!』
タケルが言った。

訳も分からずに片づけるルビー・・・昼頃にナナが手伝いにきた。
ルビーを助けるように笑いながら話をする。
『お母さんの案(笑)、お父さんも了解済み。
ルビーはバタバタしなくて、すむし(笑)皆も安心するしね。
何かね、全員が集まったら会議って(笑)』

『何で?』
『し、知らない・・・』
何だろうと戸惑うルビーに笑うケイタだった。

『第一は相手が居ない階もある(笑)、家も新しくなったしな』
『新しいルールを作るんだ(笑)。ルビーも考えとけよ、動線』
『(笑)そっか・・・確かにね・・・』
『大丈夫か?』

『ん・・・部屋替えあり?』
『ん?狭いか?』
『そうじゃない動線・・・(笑)それから負担・・・それから・・・』
一人考え込むルビーに、また始まったと笑った皆は彼女に構わずに手を動かしたのだった。



家族会議に続き、兄弟会議が始まる・・・
ワイワイと話す子供に笑み、両親は離れて聞き耳をたてるのだった。

『そういえば、部屋替えって言ってなかったか?』
『えっ・・・下にしてくれる?』
リコの呟きで、やっぱりと笑うルビーに、何でとタケルやケイタが眺めた。

そっと早瀬を眺め考えるルビーもいて皆は不思議そうに眺めていた。
『それは俺に頑張れ?』
何となく気づく早瀬が呟いた・・・
『ん?俺もか?』
今度はケイタが呟く・・・

『ルー(笑)俺は近場がいい』
『俺も(笑)、頑張れる人だけにしとけよ・・・』
ルカとカオルが呟いた・・・

『(笑)似た広さだけど微妙に・・・だから当て嵌めたら行ける(笑)って思っちゃったんだけど・・・
疲れた体を我慢させる不安がねー物凄く迷います・・・』

『あー!言え!いいから!』
早くと急かせるタケルに苦笑いをしたルビーだった。
『じゃ上から・・・』
『あ・・・俺、移動じゃん・・・』
タケルの呟きに苦笑いをして話す・・・

『私とヒナタさん。ケイタ君とタケル君(笑)、保留でルカ君とカオル君・・・リコちゃんとイッちゃん(笑)』
『部屋は良いけどさ(笑)、そろそろイッちゃんを卒業してくんない?
ちょーっと恥ずかしいお年頃に(笑)なりました』

『(笑)イツキ君?』
『お願いします(笑)』
『それは二人でしろ(笑)、ルビーが上で平気か?』
『ん(笑)頑張るんだけど・・・』
早瀬に大丈夫か不安なルビーだった。

『(笑)ルーが階段で寝てそうだよな・・・面倒で』
確かにと笑う皆に苦笑いをする。
『大きな洗濯物は上でしてるの。他は殆んど行かないから昼間は平気だけど・・・物凄く疲れたら・・・上がれる?』

『(笑)頑張る、助けて貰えるなら』
『あー(笑)分かった、誰かを起こすね』
なんでだと驚く皆に笑って誤魔化した・・・

『(笑)広さに纏まるでしょ?
リコちゃんの階は客間もある(笑)、カオル君の所はバスルームでルカ君とこより狭いし・・・』
『ルーの所は狭くないのか?』

『 ・・・ごめんね、上がれなくて言うのも忘れてた(笑)。それにお母さんかお父さんが言ってたかと勝手に思ってたんだー・・・』

何だとルビーを眺め、両親を眺めたが二人は笑って言わなかった。
『部屋の壁(笑)あれは変えれるの・・・服は殆んど(笑)面倒でナツキ君に頼んでたから気づかなかったの。
お掃除も大変だしって、上二つはナツキ君がしてくれてたんだよ(笑)』

知らなかったろうと皆へ笑うルビーに、照れたナツキもいた。
ムッとしたのはタケルだけだったが半分は笑みがあった事に苦笑いで返した。

『(笑)退けたら今のと同じ位だったの・・・』
ホッとしたのはケイタだった。
ならいいという笑みに、笑い返したルビーだった。

『(笑)リコとイオリは部屋から全部出せ!』
『えっ・・・』『今日?』
驚く二人を掴むと、そのままに皆が上がって行った事に驚いた。

叫びながらも笑って移動していた皆を階段下から見上げたルビーと両親だった。

出された二人の荷物は丁寧に端に置かれ、タケルとケイタが自分のモノを取り合えずと入れ込んだ。
手が空いていた者は、誰かを手伝う・・・
『ルビー(笑)少しずつ片してくのよ。一部屋ずつ・・・』

人手は数多く、ナツキは掃除機片手に全部をかけ出していた。
窓も開け放ち・・・・ルビーが眺めた頃には床に散乱する衣類やモノで溢れていた。

ベッドの相談・・・・だよなと解体も面倒だと順番に始める人達・・・カオルにしわ寄せが来て笑いながら文句を言いつつ手伝うカオルに父の笑いは止まらなかった。

クローゼットは全てが同じだった事で、引き出しごと移動していた。
だからか、それぞれに いとも簡単に事は済んでしまった。

それでも散乱は消えて居なかった事に気づく・・・ルビーはナツキから掃除機を取り自分の部屋にと行かせた。
リコとイオリはケイタの部屋に・・・カオルとルカには廊下を頼んだ。

オレンジ色の陽射しに苦笑いをして最上階へ向かうルビーだった。
全部をしまえない早瀬を休ませて、ルビーは早瀬に聞きながら部屋を変化させていた。
寝室を半分閉ざす・・・ドアからもスペースからも見えないように・・・

見学にきたタケルが苦笑いをした・・・
『聞いとけばナツキの緊張は無かったぞ(笑)』
『だから・・・知って移動してたかと思ってたの。
気は離してあげたくて、上がらなかったの(笑)行く用があるときは、ソコを閉じてって伝えてたし・・・』

『ん?』
訝しげるタケルに驚いて、顔を覗かせたナツキを眺めた・・・
『昼間は居なかったし(笑)、閉めた日も留守だったよ』
『そっか(笑)』

そういうとガラス張りの窓の場所へ行き曇り戸を引いた・・・完全に視線が無くなる事を知った・・・
スペースからは閉じれず中での事に、ハァと項垂れたタケルもいた。

階段を登りきるとベランダへ出れるスペースは広くある。
乾いたモノは、そこで畳んでからしまっていたのだ。
ベランダを気にもしていなかったタケルもいた。

皆が見学したあとに、笑って片すルビーを抱き締めた早瀬・・・何度も謝る彼女を名を呼んだ・・・見上げた顔に優しく口付け抱き締めた・・・

『(笑)大丈夫だ、酔ってなければ上がれるはずだ。
無理なら電話するから迎えに来い(笑)それで俺は上れる・・・』
ホッとして笑むルビーが、身を上げてキスをした・・・
抱き上げた早瀬と見つめあった。

『あ・・・・』
慌てルビーを下ろして照れた早瀬に、何だと振り向くルビーは一気に真っ赤になった。
『幸せが見れたわ(笑)。
本当にヒナタが大丈夫か聞きに来たの(笑)、全部に大丈夫かも不安はあるのよ・・・仕事を知るから』

『(笑)何とか頑張ってみます・・・』
『無理ならカオルとチェンジするわ(笑)狭くなるけどね』
『 ・・・(笑)』
『確かに狭さはルビーが安心よね(笑)、まーモノは試しよ。
自宅で辛いのも困る・・・だから替えたい時はルビーじゃなく私に電話して』

『遠慮なく(笑)』
『(笑)頼んだ。だけど、この空間とソコはルビーが好きなのよ・・・ヒナタも楽しんでみて』
『(笑)はい』
『センサーライトを着けるわ。この部屋に分かるようにするね』

『(笑)頼みます、ルビーを探す為に来るでしょうから』
『(笑)そういう事・・・じゃね!』
母が出て行った。
『(笑)ルビーの助けは数多いが・・・助けて欲しいと探すのは皆だろ。
どんどんココに(笑)来るから不味いだろ』

『んーん?』
そうかと思え何でと考える・・・
『誰かが呼びに来るドキドキで、キスをしたくないしな(笑)俺は平気だと思えた』
『 ・・・』

赤らめたルビーに口付ける・・・今は片づける事で開け放ったドアがある。
閉めるのは夜だけだったルビーだった・・・早瀬が居たら閉めていたが、起きれば早瀬は開け放っていた。
不思議だったが姿は分かりホッとしていたのも事実だった。

『(笑)休憩に上がれよ、俺が居たら』
それは小さな囁きで・・・嬉しくて頷くルビーだった。
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