昨日宣言したとおり、一つの“お題”に対して、
3つのストーリーを作ってみたいと思います。
お題
家に帰って玄関を開けたら、
そこに自分が居た3つの話し
第一夜

私は、あるひらめきを元に、タイムマシンを作っていた。
それは「自分の机の引き出しがタイムマシンになる」という物。
しかしながら、あらゆる試行錯誤を繰り返したが、全く上手くいかない。
そもそも、机の引き出しには、人間が入るスペースが無いのだ。
どうして、こんな事を思いついたのだろう?心から不思議だ。
実は以前にも「ドアを開ければ何処にでも行ける扉」というものを思いついたのだが、開発途中で諦めた。
とにかく、どうしてそんな事を思いついたのかは大人の事情で分らない。
(触れてはいけない何かを避けた、グレーな表現に留めたいのかもしれない)
だが、私は素晴らしい事を思いついてしまったのだ!!それは
「扉を開けばいつの時代にでも行ける“いつでもドア”なら大丈夫じゃないか?」
いや、キャラクターやネーミング、大人の事情的な色々な権利の事ではなく、
真面目な話し、科学的な発明として、機能的にも構造的にも実現可能だという事。
早速製作したところ、予感は的中。
どんな時代にでも扉を開くだけで行けてしまう、素晴らしいタイムマシンを作り出す事ができた。
それからというもの、私はあらゆる時代を旅した。
恐竜が生存する太古の昔から、アンドロイドと人間が共存する未来まで。
だが、まだ私が行った事のない時代が一つだけある。
しかし、それはもしかすると、やってはいけない事だったのかもしれない…。
私は行き先を「現在」に設定すると、ドアノブに手をかけ、扉を開けた。




























あんまり上手くないね。
とりあえずタイトル(お題)があるから、その先は想像付くよねって感じで締めました。
本当は「扉を開くと僕がいて、結局それは居候のネコ型ロボットの出した道具だった」
というストーリーを昼間のうちに考えていたのだけど、いざ書き始めて
「いや、これはキャラクターの使用とか、大人の事情的に引っかかるかも?」と
急遽路線変更したものだから…。
大目に見ておくんなまし!
お題の「家に帰ったら」も「玄関を開けると」も消化できていない!!!
とりあえず、この話しは「コメディ」なのかな?
この次の話しはコメディ以外の内容にしようと思う。
もしくは、今日の話しは無かった事にして、もう一度一から作ろうかな。
という訳で、まだまだ続きます。
3つのストーリーを作ってみたいと思います。
お題
家に帰って玄関を開けたら、
そこに自分が居た3つの話し
第一夜

私は、あるひらめきを元に、タイムマシンを作っていた。
それは「自分の机の引き出しがタイムマシンになる」という物。
しかしながら、あらゆる試行錯誤を繰り返したが、全く上手くいかない。
そもそも、机の引き出しには、人間が入るスペースが無いのだ。
どうして、こんな事を思いついたのだろう?心から不思議だ。
実は以前にも「ドアを開ければ何処にでも行ける扉」というものを思いついたのだが、開発途中で諦めた。
とにかく、どうしてそんな事を思いついたのかは大人の事情で分らない。
(触れてはいけない何かを避けた、グレーな表現に留めたいのかもしれない)
だが、私は素晴らしい事を思いついてしまったのだ!!それは
「扉を開けばいつの時代にでも行ける“いつでもドア”なら大丈夫じゃないか?」
いや、キャラクターやネーミング、大人の事情的な色々な権利の事ではなく、
真面目な話し、科学的な発明として、機能的にも構造的にも実現可能だという事。
早速製作したところ、予感は的中。
どんな時代にでも扉を開くだけで行けてしまう、素晴らしいタイムマシンを作り出す事ができた。
それからというもの、私はあらゆる時代を旅した。
恐竜が生存する太古の昔から、アンドロイドと人間が共存する未来まで。
だが、まだ私が行った事のない時代が一つだけある。
しかし、それはもしかすると、やってはいけない事だったのかもしれない…。
私は行き先を「現在」に設定すると、ドアノブに手をかけ、扉を開けた。




























あんまり上手くないね。
とりあえずタイトル(お題)があるから、その先は想像付くよねって感じで締めました。
本当は「扉を開くと僕がいて、結局それは居候のネコ型ロボットの出した道具だった」
というストーリーを昼間のうちに考えていたのだけど、いざ書き始めて
「いや、これはキャラクターの使用とか、大人の事情的に引っかかるかも?」と
急遽路線変更したものだから…。
大目に見ておくんなまし!
お題の「家に帰ったら」も「玄関を開けると」も消化できていない!!!
とりあえず、この話しは「コメディ」なのかな?
この次の話しはコメディ以外の内容にしようと思う。
もしくは、今日の話しは無かった事にして、もう一度一から作ろうかな。
という訳で、まだまだ続きます。












