メッセージ NO 128 UFOとふしぎな光

2017年05月15日 | メッセージ
H29年 5月 16日
皆様にお知らせがあります。

「え!! こんなメッセージとUFOみたことなああい」が“たま出版”から出版されています。ブログの内容を1冊の本にまとめたものです。よろしかったらお近くの書店にてお買い求めください。


H20年 2月16日   風の神様
「あおによしとか」何とか言っておるが、神の世界はそんな境界線はないわい。人間の心が一つになっておらんから、すぐ、そうやってわけたがる。でも、神の世界でも時々変わり者もいるがな。

H20年 2月17日   
甘いケーキを食べるな。胃が悪くなるぞ。

H20年 2月17日   七渡神社
ねじり飴のようにひん曲がってしまったこの地球がねじれすぎて二つの切れてしまった。

H20年 2月18日   雲の写真 
常備薬なんぞ持ち歩かんで良い。持って歩かなぁーいかんのを忘れておる。忘れて事すら忘れておる。

H20年 2月18日   雲の写真
予防医学なんぞあったもんじゃない。体の予防より心の予防をせんかい。

H20年 2月18日   雲の写真
無傷か良かったかな?傷を負って分かる事もある。ぶつぶつとこぼすなよ。

H20年 2月18日   雲の写真
言葉が少ないなぁ。言葉で表現せねば分からん事もある。もどかしいけれど言霊じゃ。

H20年 2月18日
傘をさしている人もいる。晴れるといいのに傘をたためば陽が当たるのに。あなたの心の傘をたためば愛の陽が当たるよ。

H20年 2月18日   
そばに居るという事を忘れるな。律しなければならない事の沢山あるが、それらが自らが思いあぐねた時に知らせよう。律するという事は禁止と言う意味ではない。忠告である。(世界の動きに関して)

H20年 2月21日   パソコンから
邪(よこしま)な考えを持ってする人間がこの世を制している。本当は善側にまわる者であった。

H20年 2月29日    
子供の遊びはこれで終わる。築いて行かなければならない事が、これから頻繁に起こる。その為の時間が必要だ。我々のやらなければならない事をあなた方と共に組み立ててゆく。その手始めが神越しだ。起こすと言う事をなぜ人間がやらなければならないか。これをする事によって、人間の心に変化が起きる。活気が必要だ。めぼしい者達を寄せてこようじゃないか。つべこべ言わずにやってくれよ。

H20年 3月 3日    玉依姫様
厳粛な時は過ぎた。最良の方法を考えよう。巡り来る現在に貴女の本質を生かせよ。とどまると悪の波動が渦巻く。声高らかに自分の信念を述べてみよ。そうする事によって新しい光の道が見えてくる。

H20年 3月 4日    
名残を惜しむような行地である。惜別の思いを持って心を放つ。我の行きし所、涙あり。言葉はいらぬ、こごえそうな私の心をとどめて、あたためてはくれぬか。
― 友人が地図帳で神社行を探していた所、日立市の「鶴首岬」に行けと出る。神社ではないのに不思議に思い。私がメッセージを受け、上記の内容が出てきた。この数週間前本人が硯(すずり)を作りたい気持ちにかられ大子硯を作られました。上記の内容の女性は彼女の前世です。1776年上杉始め「藩校」を全国に作った時、水戸では徳川斉昭が作った「水戸弘道館」があった。斉昭は商業を広め、硯も有名になった。この硯は小久慈硯(徳川光圀)と言われ、吉兆を呼ぶものとして国寿石で作られて今は(大子石、だいごいし)と言われる。大子石は斉昭がその女性に贈ったと思われる。 本人自身が一番最初に行く予定の神社がこの水戸にある弘道館の中の「鹿島神社」をピックアップしていた。前世女性は7歳の男の子を世継ぎ争いでこの岬から反対する者達に投げ込まれたようです。その女性は捕えられて、その岬に何度も足を運んだようです。最終的にはその男の子と女性を上(霊界)に上げさせていただきました。この内容を出した後、鶴首岬も鹿島神宮へも本人(友人)が行く必要なしと出ました。
霊界に上げた時メッセージを書いた紙が上下にひらひらと動いた。

H20年 3月 6日    
お前は心配するな。その子は私が連れて行く。子供が満足するまでお前のそばに置いてやれ。多分10日位で満足するであろう。悪いが私の分も一緒にお茶を入れてくれ。

H20年 3月 6日    耳元のささやき
耳元で騒がしいなんて言っておれねぞ。神々が起き出して大変なのです。どのようにして神々にお働きになって頂くか。あなた方の言う通り、忙しくなりました。とてもうれしいことです。あなた方のその心は一つの大きな光のかたまりとなって世界の神々を動かせる火種となることでしょう。(天のうずめ、豊玉姫)

H20年 3月 7日    
この者はけしからん。人間の尊厳を損なう事をしておる。今すぐにでも心を変えて行かねば救いようがない。

H20年 3月 7日  頭の中で黒い玉が3つ、4つ鈍い音で弾ける音が聞こえた。
“そりゃ、そりゃ”と掛け声も高く街を練り歩く我が物顔の横暴さに心を痛めるだろう。抑える者もいないこの町では荒廃に向かって歩んでいるのみである。

H20年 3月 8日    
飛んで行こうとする気持ちを抑えて、じっくりと足元を確認しながら歩むことです。飛んでいる事が悪いと言う意味ではありません。その方があなたの日常的生活が安定するでしょう。
  (猿田彦、瓊瓊杵尊、玉依姫、水波の女神)

H20年 3月25日    国常立神
この私が多くの村人達に水銀が良いと根っから信じ込んで広めてしまった。自分がこのような状態になって初めて間違った伝え方をしてしまったと思う。しかし、水銀自体値打もわからない訳ではない。私の体を通して得た、この体験を元に本当に水銀の良さだけを伸ばすことの出来ることを学んで行かなければならない。十分に悩んだ末に私はこの時を待って、それを心から後悔していることを伝えたかった。このような私を霊界に送って頂いたという事は本当に申し訳ないと思っていますが、私はこの反省を込めて霊界に登り、今行われている浄化のために働きたいと思う。合掌
・この“祝詞“は地を這うような声でした。
・祝詞を上げてからの声は軽くなった。
・次の日、録音したのを聞いた時、少しトーンが下がっていた。調べるとその方の奥方だった。
殿様と同じように霊界に。桶に入った水を飲んで顔がおかしくなった。殿様は左腹部。
  
H20年 3月26日    
厳しい現実が待っている。心配してひるのは神の方だ。もっと多くの人間が気付けば心配の種も減るわい。



















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